2024.11.16
【大会成績】第86回関西学生対校駅伝(2024年11月16日/京都・宮津市民体育館~京丹後はごろも陸上競技場:8区間74.4km)
総合成績
1位 京産大 3時間47分52秒
2位 関学大 3時間50分15秒
3位 立命大 3時間50分53秒
4位 大経大 3時間51分22秒
5位 関大 3時間52分08秒
6位 同志社大 3時間57分46秒
7位 龍谷大 3時間57分53秒
8位 神戸大 3時間59分35秒
10位 阪大 4時間01分39秒
―――以上、次回大会シード権獲得―――
11位 摂南大 4時間02分10秒
12位 びわこ学大4時間02分23秒
13位 京大 4時間02分50秒
14位 大阪国際大4時間04分13秒
15位 大阪公大 4時間07分38秒
16位 大体大 4時間08分02秒
18位 大阪学大 4時間10分22秒
19位 大教大 4時間11分41秒
20位 甲南大 4時間13分46秒
21位 兵庫県大 4時間18分42秒
放送大関西 棄権
オープン
青学大 3時間46分30秒
1区(9.9km) 大森駿斗(立命大) 29分56秒
2区(11.8km)小嶋郁依斗(京産大) 35分05秒=区間新
3区(5.6km) 茶木涼介(立命大) 16分37秒=区間新
4区(9.5km) 山口太誉(京産大) 27分55秒
5区(9.4km) 芝秀介(関大) 28分41秒
6区(6.3km) 平野圭人(関大) 18分52秒
7区(11.8km)谷村恒晟(関大) 35分48秒
8区(10.4km)岩坂蓮太(大経大) 32分15秒
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
Latest articles 最新の記事
2026.07.17
Onの新作レーシングモデル「Cloudboom Strike 2」 ニューイヤー駅伝で優勝を狙うSUBARUの選手が新製品を絶賛!
スイスのスポーツブランド「On」およびオン・ジャパンは7月16日、同社の次世代レーシングシューズ「Cloudboom Strike 2」と「LightSpray Cloudboom Strike 2」が2週間後にローンチ […]
2026.07.17
箱根駅伝予選会のエントリー人数が拡大! スタート時間は前回から変更なし 大会要項発表
関東学生陸上競技連盟は7月16日、10月17日に東京・立川市で開催する第103回箱根駅伝予選会の大会要項を発表した。 前回からの大きな変更点はエントリー人数。従来は10名以上14名以下としてきたが、今回から10名以上16 […]
2026.07.17
男子800m 落合晃(駒大) 偉大な日本記録の連発で世界へステップ!! 狙った試合で結果を出すために体調管理を徹底
ハードな冬季練習が大記録として結実 日本男子中距離界の歴史が今年、再び、動き出した。主役は2年前に高校3年生で800mの日本記録を樹立した落合晃(駒澤大学2年)。 5月3日の静岡国際で1分43秒90と1分44秒の壁を突破 […]
2026.07.17
欧州で女子種目におけるテレビ中継時のガイドラインを策定 棒高跳・ブラッドショーらが提言
欧州放送連合(EBU)と欧州陸連は、女子種目の中継におけるカメラアングルに関するガイドライン「RAISING THE BAR(レベルの向上)」を策定・公開した。女子選手を尊重した放送を実現するための指針を示している。 策 […]
2026.07.17
110mH阿部竜希が13秒33で2位! 五輪、世界陸上4位のリョピスと接戦演じる/WAコンチネンタルツアー
世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・シルバーのマドリード競技会が7月16日、スペイン・マドリードで行われ、男子110mハードルで阿部竜希(エターナルホスピタリティグループ)が13秒33(-2.0)をマークし、2位に入っ […]
Latest Issue
最新号
2026年8月号 (7月14日発売)
別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧