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走高跳・前回8位の赤松諒一が全体トップで決勝へ! パリ五輪では日本勢88年ぶりの入賞/東京世界陸上
走高跳・前回8位の赤松諒一が全体トップで決勝へ! パリ五輪では日本勢88年ぶりの入賞/東京世界陸上

男子走高跳予選で全体トップの赤松諒一

◇東京世界陸上(9月13日〜21日/国立競技場)2日目

東京世界陸上の2日目のイブニングセッションが行われ、男子走高跳の赤松諒一(SEIBU PRINCE)はグループBに登場。2m25の全体1位で決勝進出を決めた。

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赤松は最初の2m17を余裕のある跳躍でクリアすると、続く2m21も難なく飛び越える。2m25はバーに触れてしまうが、かろうじて落下することなく1回目で成功させた。

23年ブタペスト世界選手権でも8位に入ると、昨年のパリ五輪で赤松は5位入賞を決め、日本勢として88年ぶりの快挙をもたらしていた。

決勝は16日20時35分から行われる。

◇東京世界陸上(9月13日〜21日/国立競技場)2日目 東京世界陸上の2日目のイブニングセッションが行われ、男子走高跳の赤松諒一(SEIBU PRINCE)はグループBに登場。2m25の全体1位で決勝進出を決めた。 赤松は最初の2m17を余裕のある跳躍でクリアすると、続く2m21も難なく飛び越える。2m25はバーに触れてしまうが、かろうじて落下することなく1回目で成功させた。 23年ブタペスト世界選手権でも8位に入ると、昨年のパリ五輪で赤松は5位入賞を決め、日本勢として88年ぶりの快挙をもたらしていた。 決勝は16日20時35分から行われる。

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