2022.01.12
富士通
2002年4月19日
京都橘高(京都)→立命大
400mH:56.06(23年)
■代表歴
世界選手権(23ブダペスト)
アジア大会(23杭州)
アジア選手権(23バンコク、25クミ)
【年次別ベスト】
400mH
18年(高1) 61秒21
19年(高2) 57秒77
20年(高3) 57秒43
21年(大1) 57秒04
22年(大2) 56秒38
23年(大3) 56秒06
24年(大4) 56秒35
25年 56秒87
【国際主要大会】
・世界選手権
23年 400mH予選(57秒76)
・アジア大会
23年 400mH7位(57秒66)
【国内主要大会】
・日本選手権
20年 400mH4位(57秒43)
21年 400mH1位(57秒30)
22年 400mH1位(56秒38)
23年 400mH1位(56秒06)
24年 400mH1位(56秒60)
25年 400mH3位(56秒96)
・全日本実業団
25年 400m7位(55秒70)
・日本インカレ
22年 400nH1位(57秒23)
24年 400mH1位(56秒35)
・全国高校大会
20年 400m5位(55秒79)、400mH1位(57秒51)
『月刊陸上競技』掲載号
2020年11月号 日本選手権新潟で再び輝く
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.05.17
編集部コラム「U20世界選手権と滋賀インターハイ」
2026.05.16
110mH村竹ラシッドが13秒18で3位!最高峰ダイヤモンドリーグ開幕戦で力走/DL柯橋
-
2026.05.16
2026.05.13
ユニクロ女子陸上競技部が新ユニフォームを発表! 東日本実業団選手権から着用予定
-
2026.05.10
-
2026.05.10
2026.05.13
ユニクロ女子陸上競技部が新ユニフォームを発表! 東日本実業団選手権から着用予定
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.05.17
編集部コラム「U20世界選手権と滋賀インターハイ」
攻め(?)のアンダーハンド リレーコラム?? 毎週金曜日(できる限り!)、月刊陸上競技の編集部員がコラムをアップ! 陸上界への熱い想い、日頃抱いている独り言、取材の裏話、どーでもいいことetc…。 編集スタッフが週替りで […]
2026.05.16
110mH村竹ラシッドが13秒18で3位!最高峰ダイヤモンドリーグ開幕戦で力走/DL柯橋
世界最高峰の陸上ツアー、世界陸連ダイヤモンドリーグ(DL)が5月15日の中国・柯橋大会で開幕した。 男子110mハードルには村竹ラシッド(JAL)が出場し、13秒18(+0.1)で3位に入った。 広告の下にコンテンツが続 […]
2026.05.16
【コラム】北口榛花が持つ不思議なエネルギー、ライバルも魅了 涙に暮れた国立競技場で笑顔が戻る
◇セイコーゴールデングランプリ(5月17日/東京・MUFGスタジアム:国立競技場) 世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ゴールドのセイコーゴールデングランプリの女子やり投に北口榛花(JAL)が出場する。昨年、右肘を痛め […]
2026.05.16
片山瑛太が圧巻のスプリント3冠!100m10秒30、200m高校歴代7位20秒75 バログンも貫禄2種目V/IH千葉県大会
滋賀インターハイ(7月30日~8月5日)に向けた都府県大会が5月上旬から各地で行われ、高校生たちが熱い戦いを繰り広げている。 千葉県大会は5月13~16日の4日間、千葉県総合スポーツセンター陸上競技場で行われ、各種目で好 […]
Latest Issue
最新号
2026年6月号 (5月14日発売)
落合晃&丸山優真が日本新
26春 学生長距離勢力図