HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】田村 和希
【選手名鑑】田村 和希

田村 和希
TAMURA KAZUKI

SNS:

住友電工
1995年7月16日
玖珂中(山口)→西京高(山口)→青学大
5000m:13.24.38(23年)
10000m:27.28.92(20年)
■代表歴

【年次ベスト】
10000m
15年(大2) 28分46秒81
16年(大3) 28分18秒31
17年(大4) -
18年     27分58秒35
19年     27分57秒14
20年     27分28秒92
21年     -
22年     29分48秒64
23年     29分08秒73
24年     27分49秒09

広告の下にコンテンツが続きます

【国内主要大会】
・日本選手権
18年 5000m4位(14分25秒08)
19年 10000m1位(28分13秒39)
20年 10000m3位(27分28秒92)
23年 5000m5位(13分24秒38)
24年 5000m6位(13分21秒56)
・日本インカレ
16年 5000m6位(13分58秒16)

田村 和希 TAMURA KAZUKI SNS: 住友電工 1995年7月16日 玖珂中(山口)→西京高(山口)→青学大 5000m:13.24.38(23年) 10000m:27.28.92(20年) ■代表歴 - 【年次ベスト】 10000m 15年(大2) 28分46秒81 16年(大3) 28分18秒31 17年(大4) - 18年     27分58秒35 19年     27分57秒14 20年     27分28秒92 21年     - 22年     29分48秒64 23年     29分08秒73 24年     27分49秒09 【国内主要大会】 ・日本選手権 18年 5000m4位(14分25秒08) 19年 10000m1位(28分13秒39) 20年 10000m3位(27分28秒92) 23年 5000m5位(13分24秒38) 24年 5000m6位(13分21秒56) ・日本インカレ 16年 5000m6位(13分58秒16)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2026.01.30

順大・吉岡大翔、駒大・谷中晴、中大・岡田開成、創価大・小池莉希らが欠場/日本学生ハーフ

1月30日、日本学連は2月1日に開催される日本学生ハーフ選手権の欠場者リストを発表した。 主な欠場者では吉岡大翔(順大)が出場を見送り。吉岡は1月2日の箱根駅伝で2区を走った後、10日に米国フロリダ州で開催された世界クロ […]

NEWS 青梅マラソンにGMO・嶋津雄大、青学大・佐藤有一らがエントリー! ゲストランナーには若林宏樹さん

2026.01.30

青梅マラソンにGMO・嶋津雄大、青学大・佐藤有一らがエントリー! ゲストランナーには若林宏樹さん

1月30日、青梅マラソンの主催者は、2月15日に開催される第58回大会の招待選手を発表した。 男子30kmの部には7人が招待され、前回優勝の荒生実慧(NDソフト)をはじめ、同3位の口町亮(SUBARU)がエントリー。さら […]

NEWS 中大長距離ブロック新主将に藤田大智! 「速さだけではない強いチームを」 新スローガンも決定

2026.01.30

中大長距離ブロック新主将に藤田大智! 「速さだけではない強いチームを」 新スローガンも決定

中大陸上部長距離ブロックは1月30日、チームのSNSで2026年度の新体制を発表し、主将は藤田大智(3年)が務めると発表した。 藤田は兵庫県出身。山陽中時代に1500mで全中に出場し、兵庫・西脇工高では3年時に1500m […]

NEWS 東京世界陸上のハードル、投てき器具など大井競技場、代々木公園競技場、都内学校へ譲渡

2026.01.30

東京世界陸上のハードル、投てき器具など大井競技場、代々木公園競技場、都内学校へ譲渡

公益財団法人東京2025世界陸上財団は1月30日に都内で理事会を開き、大会で使用した物品についての処分状況を報告した。 物品の調達はリースやレンタルを優先に進めてきたが、レガシーとして大会後も利用可能なものは購入による調 […]

NEWS 東京世界陸上のチケット収入5億円増 全体予算は11億円減の見通しに 大会報告書もアーカイブページで公開

2026.01.30

東京世界陸上のチケット収入5億円増 全体予算は11億円減の見通しに 大会報告書もアーカイブページで公開

公益財団法人東京2025世界陸上財団は1月30日に都内で理事会を開き、大会の収支をはじめ報告書をまとめたことを発表した。 大会収支については、チケット収入が最終計画の44億円から5億円増え、49億円に上る見通し。9日間で […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top