HOME 日本選手権女子ハンマー投優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属
110 2026年 68.18 村上来花 ゼンリン
109 2025年 66.88 村上来花 九州共立大
108 2024年 65.66 マッカーサー・ジョイ
107 2023年 63.31 マッカーサー・ジョイ NMFA
106 2022年 61.94 勝冶玲海 九州共立大
105 2021年 66.24 渡邊 茜 丸和運輸機関
104 2020年 64.84 渡邊 茜 丸和運輸機関
103 2019年 64.59 渡邊 茜 丸和運輸機関
102 2018年 64.48 勝山眸美 オリコ
101 2017年 63.32 勝山眸美 オリコ
100 2016年 65.33 渡邊 茜 丸和運輸機関
99 2015年 66.05 綾 真澄 丸善工業
98 2014年 61.31 綾 真澄 丸善工業
97 2013年 64.20 綾 真澄 丸善工業
96 2012年 64.91 綾 真澄 丸善工業
95 2011年 66.32 綾 真澄 丸善工業
94 2010年 63.50 室伏由佳 ミズノ
93 2009年 63.46 室伏由佳 ミズノ
92 2008年 62.98 室伏由佳 ミズノ
91 2007年 63.43 綾 真澄 丸善工業
90 2006年 65.68 綾 真澄 丸善工業
89 2005年 61.61 室伏由佳 ミズノ
88 2004年 66.12 室伏由佳 ミズノ
87 2003年 62.79 綾 真澄 グローバリー
86 2002年 64.45 綾 真澄 グローバリー
85 2001年 62.13 綾 真澄 中京大
84 2000年 60.46 鈴木 文 チチヤス乳業
83 1999年 59.09 鈴木 文 チチヤス乳業
82 1998年 56.91 鈴木 文 チチヤス乳業
81 1997年 59.00 鈴木 文 チチヤス乳業
80 1996年 59.12 鈴木 文 チチヤス乳業
79 1995年 58.28 鈴木 文 チチヤス乳業


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.08.24

北海道マラソンで2度目のフルマラソンに挑む吉田響 「優勝してMGC出場権をつかみたい」

強化に専念し、昨年以上の練習を実践 ボディケアメーカーのファイテンが主催する取材会が先ごろ行われ、同社とサポート契約を結ぶ吉田響(サンベルクス)が8月30日に開催される北海道マラソンへの抱負を語った。 吉田は2月の大阪マ […]

NEWS ナイキが日々のランでレースのスピードを実現する新作モデル、ナイキ ペガサス プラス 2を発表!

2026.08.24

ナイキが日々のランでレースのスピードを実現する新作モデル、ナイキ ペガサス プラス 2を発表!

ナイキは、反発性に優れ、軽く、躍動感のあるストライドを実感させるズームX フォームを組み合わせた、速いスピードのテンポトレーニング向けシューズ、ナイキ ペガサス プラス 2を発表した。 ペガサス プラス 2は、ナイキのロ […]

NEWS 円盤投アレクナ 大会新の72m58! 400mHドス・サントスが世界歴代6位の46秒43/DLシレジア

2026.08.24

円盤投アレクナ 大会新の72m58! 400mHドス・サントスが世界歴代6位の46秒43/DLシレジア

世界最高峰シリーズのダイヤモンドリーグ(DL)13戦・シレジア大会(ポーランド)が8月23日に行われ、男子円盤投では世界記録保持者のM.アレクナ(リトアニア)が大会新の72m58で優勝した。 アレクナは2002年生まれの […]

NEWS ケジェルチャ 世界新の56分51秒! フルマラソン2時間切りに続く快挙/ブエノスアイレスハーフ

2026.08.24

ケジェルチャ 世界新の56分51秒! フルマラソン2時間切りに続く快挙/ブエノスアイレスハーフ

ブエノスアイレス・シティ・ハーフマラソン(アルゼンチン)が8月23日に開催され、男子ハーフマラソンでY.ケジェルチャ(エチオピア)が56分51秒の世界新で優勝した。 従来の世界記録はJ.キプリモ(ウガンダ)が今年3月に打 […]

NEWS 中学生最速は菅野凌玖!序盤から抜け出し10秒80で栄冠「『順位ではなく自分との勝負』と思って臨んだ」/山口全中

2026.08.24

中学生最速は菅野凌玖!序盤から抜け出し10秒80で栄冠「『順位ではなく自分との勝負』と思って臨んだ」/山口全中

◇第53回全日本中学校選手権(8月20日~23日/山口・維新みらいふスタジアム)4日目 中学日本一を懸けた山口全中の4日目が行われ、男子100mは菅野凌玖(安中一3群馬)が10秒80(±0)で優勝。混戦を制し、中学ナンバ […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年9月号 (8月17日発売)

2026年9月号 (8月17日発売)

滋賀IH総特集
山口全中展望
アジア大会代表Close up

page top