【月陸NEWS】
ドーハ世界選手権DAY7結果&DAY8日程
十種競技・右代が見せ場作って16位
いよいよ男子4継が予選に登場!

TBS放送予定
日本陸連特設サイト
競技日程
IAAF世界選手権ページ
国別エントリー
ライブリザルト
DAY7で日本人選手が出場した種目は十種競技のみ。右代啓祐(国士舘クラブ)は初日20位から、後半で巻き返して16位だった。
大会8日目には、いよいよ男子4×100mリレーが始まる。予選をしっかり通過し、決勝へ駒を進められるか。8位入賞すれば来年の東京五輪の参加資格を得ることができるため、大事な一戦となる。
また、男子20km競歩には髙橋英輝(富士通)、山西利和(愛知製鋼)、池田向希(東洋大)の3人が出場。勢いに乗る〝競歩・日本〟が20kmでも魅せるか!?
DAY7 日本人結果
男子十種競技
右代啓祐(国士舘クラブ)
16位 7545点
初 日100m11秒44(+0.3)/走幅跳6m90(+0.4)/砲丸投14m31/走高跳1m90/400m51秒42
2日目110mH15秒26(+0.2)/円盤投46m26/棒高跳4m50/やり投61m36/1500m4分29秒16
男子十種競技の右代啓祐。得意の投てき種目で見せ場を作った
DAY7(10月3日)競技日程と日本人出場予定
2:10 男子1500m 準決勝
2:15 男子走高跳 決勝
2:40 女子4×100mR 予選
3:00 女子円盤投 決勝
3:05 男子4×100mR 予選
2組 日本
3:30 女子400mH 決勝
3:45 男子3000mSC 決勝
4:20 男子400m 決勝
5:30 男子20kmW 決勝
髙橋英輝(富士通)、山西利和(愛知製鋼)、池田向希(東洋大)
PHOTO/SHOT
TBS放送予定
日本陸連特設サイト
競技日程
IAAF世界選手権ページ
国別エントリー
ライブリザルト
DAY7で日本人選手が出場した種目は十種競技のみ。右代啓祐(国士舘クラブ)は初日20位から、後半で巻き返して16位だった。
大会8日目には、いよいよ男子4×100mリレーが始まる。予選をしっかり通過し、決勝へ駒を進められるか。8位入賞すれば来年の東京五輪の参加資格を得ることができるため、大事な一戦となる。
また、男子20km競歩には髙橋英輝(富士通)、山西利和(愛知製鋼)、池田向希(東洋大)の3人が出場。勢いに乗る〝競歩・日本〟が20kmでも魅せるか!?
DAY7 日本人結果
男子十種競技 右代啓祐(国士舘クラブ) 16位 7545点 初 日100m11秒44(+0.3)/走幅跳6m90(+0.4)/砲丸投14m31/走高跳1m90/400m51秒42 2日目110mH15秒26(+0.2)/円盤投46m26/棒高跳4m50/やり投61m36/1500m4分29秒16
男子十種競技の右代啓祐。得意の投てき種目で見せ場を作った
DAY7(10月3日)競技日程と日本人出場予定
2:10 男子1500m 準決勝 2:15 男子走高跳 決勝 2:40 女子4×100mR 予選 3:00 女子円盤投 決勝 3:05 男子4×100mR 予選 2組 日本 3:30 女子400mH 決勝 3:45 男子3000mSC 決勝 4:20 男子400m 決勝 5:30 男子20kmW 決勝 髙橋英輝(富士通)、山西利和(愛知製鋼)、池田向希(東洋大) PHOTO/SHOTRECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.05.08
女子走幅跳、三段跳メダリスト・ムーアが右脚手術 今季は治療に専念
-
2026.05.07
-
2026.05.07
-
2026.05.06
-
2026.05.06
-
2026.05.05
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.05.08
女子走幅跳、三段跳メダリスト・ムーアが右脚手術 今季は治療に専念
女子走幅跳・三段跳ののJ.ムーア(米国)が、右脚の手術を受けたことを自身のSNSで報告した。手術は1週間前に行われ、「目標に一歩近づけるよう支えてくれた執刀医とチームに感謝します」と投稿した。 ムーアはパリ五輪で走幅跳、 […]
2026.05.07
関西実業団選手権に前回100mVの小池祐貴、多田修平らが登録 女子5000mには新谷仁美が出場予定
関西実業団連盟は5月7日までに、第70回関西実業団選手権(5月23日~25日/たけびしスタジアム京都)のエントリーリストを発表した。 男子100mでは前回大会初優勝を飾った小池祐貴(住友電工)が今年もエントリー。ケガから […]
2026.05.07
東日本実業団選手権のエントリー発表 110mHに高山峻野、横地大雅 女子短距離に井戸アビゲイル風果が登録
東日本実業団連盟は5月7日、第68回東日本実業団選手権(5月15日~17日)のエントリーリストを発表した。 男子110mハードルには元日本記録保持者でパリ五輪代表の高山峻野(ゼンリン)がエントリー。ブダペスト世界選手権代 […]
2026.05.07
仙台国際ハーフ 招待選手の小林香菜、川内優輝が欠場 中山顕、鈴木千晴らも出場見送り
仙台国際ハーフマラソンの実行委員会は5月7日、今週日曜に開催されるレースの欠場者を発表し、招待選手では女子の小林香菜(大塚製薬)と男子の川内優輝が故障のため出場を見送ることになった。 小林は昨年9月の東京世界選手権女子マ […]
2026.05.07
男子短距離・桐生祥秀がHLBスポーツとマネジメント契約 水谷隼さんらも在籍
男子短距離の桐生祥秀(日本生命)が、株式会社HLBスポーツとマネジメント契約を締結したことを発表した。 桐生は1995年生まれ、滋賀県出身の30歳。100mで京都・洛南高時代に当時高校記録となる10秒01をマークすると、 […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか