HOME シューズ

2026.02.25

HOKAより日々のランニングを加速させるランニングシューズ「Mach 7」が3月3日より新登場!
HOKAより日々のランニングを加速させるランニングシューズ「Mach 7」が3月3日より新登場!

HOKAから発売される高レスポンスな軽量ランニングシューズの「Mach 7(マッハ 7)」

HOKAは2月25日、高レスポンスな軽量ランニングシューズの「Mach 7(マッハ 7)」を3月3日よりHOKA公式サイト、HOKA直営店、一部HOKA取り扱い店舗にて発売することを発表した。価格は17,600円(税込)。

軽やかなクッショニングとスピードを生み出す高エネルギーフォームの「Mach(マッハ)」シリーズは、キレのある反発性はそのままにデザインを一新。さらなる軽快な走り心地と通気性の向上を実現した。

広告の下にコンテンツが続きます

スピードに特化した素材を備えるMach 7は、ゾーンごとに通気性を最適化したクリールジャガードアッパーと足をしっかりと固定する内側ガセットを採用し、目標に挑むランナーのさらなるステップアップに寄り添う一足だという。

さらに、2月26日から東京ビッグサイトで開催される東京マラソンEXPO 2026の「HOKAブース」にて、一般販売に先駆けMach 7を会場限定で先行販売する。

HOKAは2月25日、高レスポンスな軽量ランニングシューズの「Mach 7(マッハ 7)」を3月3日よりHOKA公式サイト、HOKA直営店、一部HOKA取り扱い店舗にて発売することを発表した。価格は17,600円(税込)。 軽やかなクッショニングとスピードを生み出す高エネルギーフォームの「Mach(マッハ)」シリーズは、キレのある反発性はそのままにデザインを一新。さらなる軽快な走り心地と通気性の向上を実現した。 スピードに特化した素材を備えるMach 7は、ゾーンごとに通気性を最適化したクリールジャガードアッパーと足をしっかりと固定する内側ガセットを採用し、目標に挑むランナーのさらなるステップアップに寄り添う一足だという。 さらに、2月26日から東京ビッグサイトで開催される東京マラソンEXPO 2026の「HOKAブース」にて、一般販売に先駆けMach 7を会場限定で先行販売する。

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.05.24

100mH中島ひとみが12秒78!自身3度目の12秒7台、今季日本最高/関西実業団

◇第70回関西実業団選手権(5月23~24日/京都・たけびしスタジアム京都) 2日目 関西実業団選手権の2日目が行われ、女子100mハードルは中島ひとみ(長谷川体育施設)がサードベスト、パフォーマンス日本歴代10位の12 […]

NEWS 200m・林明良が20秒66で競り勝つ! 高校時代のリベンジ果たし「すごくうれしい」/関東IC

2026.05.24

200m・林明良が20秒66で競り勝つ! 高校時代のリベンジ果たし「すごくうれしい」/関東IC

◇第105回関東インカレ(5月21~24日/栃木・カンセキスタジアムとちぎ)4日目 第105回関東インカレの4日目が行われ、男子1部200mは林明良(慶大)が20秒66(+0.4)で制した。 広告の下にコンテンツが続きま […]

NEWS 桐生祥秀がオープン100mで10秒02!追い風参考ながら9秒台に迫る激走/関西実業団

2026.05.24

桐生祥秀がオープン100mで10秒02!追い風参考ながら9秒台に迫る激走/関西実業団

◇第70回関西実業団選手権(5月23~24日/京都・たけびしスタジアム京都) 2日目 関西実業団選手権の2日目が行われ、男子オープン100m決勝で桐生祥秀(日本生命)が10秒02(+2.6)をマークした。 広告の下にコン […]

NEWS 110mH・泉谷駿介が13秒13!GGPでの両脚ケイレンから復調 100mH中島ひとみも今季ベスト12秒87/関西実業団

2026.05.24

110mH・泉谷駿介が13秒13!GGPでの両脚ケイレンから復調 100mH中島ひとみも今季ベスト12秒87/関西実業団

◇第70回関西実業団選手権(5月23~24日/京都・たけびしスタジアム京都) 2日目 関西実業団選手権の2日目が行われ、男子オープン110mハードルで泉谷駿介(住友電工)が13秒13(+0.6)の快走を見せた。 広告の下 […]

NEWS 1部5000mで早大勢が存在感 2位・鈴木琉胤「良い走りできた」 5位・工藤慎作「余裕持って走れた」/関東IC

2026.05.24

1部5000mで早大勢が存在感 2位・鈴木琉胤「良い走りできた」 5位・工藤慎作「余裕持って走れた」/関東IC

◇第105回関東インカレ(5月21~24日/栃木・カンセキスタジアムとちぎ)4日目 第105回関東インカレの4日目が行われ、男子1部5000mは岡田開成(中大)が13分31秒43で優勝した。鈴木琉胤(早大)が13分33秒 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年6月号 (5月14日発売)

2026年6月号 (5月14日発売)

落合晃&丸山優真が日本新
26春 学生長距離勢力図

page top