2025.04.23
近藤 亮太
KONDO RYOTA
三菱重工
1999年10月5日
島原一中(長崎)→島原高(長崎)→順大
自己ベスト
5000m:13.42.08(24年)
10000m:28.16.14(23年)
マラソン:2.05.39(25年)
■代表歴
世界選手権(25東京)
【年次ベスト】
5000m
15年(高1) 15分23秒92
16年(高2) 14分52秒84
17年(高3) 14分24秒14
18年(大1) 14分50秒02
19年(大2) 14分29秒58
20年(大3) 14分24秒82
21年(大4) 14分06秒67
22年 13分47秒42
23年 13分45秒45
24年 13分42秒08
25年 ―
10000m
17年(高3) 30分45秒87
18年(大1) 30分08秒34
19年(大2) 29分13秒93
20年(大3) ―
21年(大4) 28分51秒83
22年 29分00秒13
23年 28分16秒14
24年 28分57秒15
25年 ―
マラソン
24年度 2時間5分39秒
【国際主要大会】
・世界選手権
25年 マラソン11位(2時間10分53秒)
【国内主要大会】
―
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.02.11
全米選手権 今年はニューヨークで35年ぶりに開催 27年はユージンが舞台
2026.02.11
走高跳・長谷川直人は2m17で10位 コロジェイスキが2m28で優勝/WA室内ツアー
-
2026.02.10
-
2026.02.10
-
2026.02.08
-
2026.02.07
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
-
2026.02.01
-
2026.01.18
-
2026.01.12
Latest articles 最新の記事
2026.02.11
泉谷駿介が走幅跳で今季初戦 五輪王者・テントグルーと対決 60mには多田、木梨も出場/WA室内ツアー
WA室内ツアー・ゴールド第6戦のベオグラード室内(セルビア)が2月11日に行われるのを前にスタートリストが発表された。 男子走幅跳には110mハードル東京世界選手権代表の泉谷駿介(住友電工)がエントリーしている。泉谷は昨 […]
2026.02.11
全米選手権 今年はニューヨークで35年ぶりに開催 27年はユージンが舞台
米国陸連は2月10日、今年の全米選手権の開催概要を発表した。7月23日から26日にニューヨークのアイカーン・スタジアムで開催され、パラ陸上の米国選手権も併催される。 全米選手権のニューヨークでの開催は1991年以来35年 […]
2026.02.11
走高跳・長谷川直人は2m17で10位 コロジェイスキが2m28で優勝/WA室内ツアー
世界陸連(WA)室内ツアー・シルバーのベスキディ・バーが2月4日、チェコ・トジネツで行われ、男子走高跳に出場した長谷川直人(サトウ食品新潟アルビレックスRC)が2m17で10位となった。 7日に日本歴代8位タイの2m30 […]
2026.02.10
平和真が現役引退「多くの方に支えていただいた」世界ジュニア代表、IH日本人トップ、早大でも活躍
男子長距離の平和真(花王)が自身のSNSを更新し、今季限りでの現役引退を発表した。 愛知県出身の31歳。高校から本格的に陸上を始め、名門・豊川工高のエースとして活躍し、3年時には5000mで13分55秒64を出し、世界ジ […]
Latest Issue
最新号
2026年2月号 (1月14日発売)
EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝