2024.10.20
田中希実のトラック日本記録一覧をチェック!
1000m 2分37秒33(22年)
1500m 3分59秒19(21年)
1500msh 4分08秒46(24年)
1マイルsh 4分28秒94(23年)
2000m 5分40秒89(24年)
3000m 8分34秒09(24年)
3000msh 8分36秒03(24年)
5000m 14分29秒18(23年)
※shはショートトラック
また、屋外1マイルで従来の日本記録(屋外)を上回る4分32秒73(23年)を出しているが、日本陸連はより記録の良いショートトラックのタイムを日本記録に認定している。
田中希実のトラック日本記録一覧をチェック!
1000m 2分37秒33(22年) 1500m 3分59秒19(21年) 1500msh 4分08秒46(24年) 1マイルsh 4分28秒94(23年) 2000m 5分40秒89(24年) 3000m 8分34秒09(24年) 3000msh 8分36秒03(24年) 5000m 14分29秒18(23年) ※shはショートトラック また、屋外1マイルで従来の日本記録(屋外)を上回る4分32秒73(23年)を出しているが、日本陸連はより記録の良いショートトラックのタイムを日本記録に認定している。RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.06.13
やり投・﨑山雄太は貫禄の82m05連覇も「30点」アジアのメダルへ仕切り直し/日本選手権
-
2026.06.13
-
2026.06.13
-
2026.06.12
2026.05.19
2026高校最新ランキング【男子】
-
2026.05.27
-
2026.05.27
Latest articles 最新の記事
2026.06.13
【高平慎士の視点】勝利の“経験”生かした多田修平の5年ぶり栄冠 決勝でタイム上げることが世界への課題/日本選手権
6月13日に愛知県名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで行われた第110回日本選手権の男子100mは、多田修平(住友電工)が10秒17(+0.1)で5年ぶり2度目の優勝を飾り、アジア大会代表に内定した。2008年北京五輪男子4 […]
2026.06.13
やり投・﨑山雄太は貫禄の82m05連覇も「30点」アジアのメダルへ仕切り直し/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)2日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子やり投は前回Vの﨑山雄太(ヤマダホールディングス)が82m16を投げて優勝。アジア大 […]
2026.06.13
100m3位の桐生祥秀「最後まで悪くなかった」今季ターゲットはあくまで日本記録更新/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)2日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子100mは多田修平(住友電工)が10秒17(+0.1)をマークして優勝した。2位に西 […]
2026.06.13
西岡尚輝が100m2位 あこがれの存在と競り合い「出せるものはすべて出し切った」/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)2日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手の2日目が行われ、多田修平(住友電工)が10秒17(+0.1)で優勝し、アジア大会代表に内定した。西 […]
2026.06.13
100m5年ぶりV多田修平「シンプルにうれしい」一時はモチベーション低下やケガに苦しむも復活/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)2日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子100mは多田修平(住友電工)が10秒17(+0.1)をマークして優勝。2021年以 […]
Latest Issue
最新号
2026年7月号 (6月12日発売)
特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!