HOME
高校、好記録
8月23日の九州選手権女子ジュニア100mハードル決勝(一般規格)で、井千夏(筑紫女学園高1福岡)が高1歴代3位タイの13秒73(+0.7)で優勝した。
井のこれまでの自己記録は、8月1日の福岡インターハイ予選でマークした13秒75だった。高1最高は2001年に柳久美子(埼玉栄高)がマークした13秒65。
広告の下にコンテンツが続きます
昨年の全中(中学規格)で3位。鹿児島特別国体少年B(ユース規格)では7位、U16大会(ユース規格)では2位に入っている。
8月23日の九州選手権女子ジュニア100mハードル決勝(一般規格)で、井千夏(筑紫女学園高1福岡)が高1歴代3位タイの13秒73(+0.7)で優勝した。
井のこれまでの自己記録は、8月1日の福岡インターハイ予選でマークした13秒75だった。高1最高は2001年に柳久美子(埼玉栄高)がマークした13秒65。
昨年の全中(中学規格)で3位。鹿児島特別国体少年B(ユース規格)では7位、U16大会(ユース規格)では2位に入っている。
女子100mH 高1歴代5傑をチェック!
13.65 1.4 柳久美子(埼玉栄・埼玉) 2001.11. 3 13.72 1.6 城島直美(埼玉栄・埼玉) 1984.10.13 13.73 -0.3 谷中天架(大分雄城台・大分) 2022. 8.19 13.73 0.7 井千夏(筑紫女学園・福岡) 2024. 8.23 13.74 0.0 福部真子(広島皆実・広島) 2011. 8. 7RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.30
100mH田中佑美 冬季練習の成果を感じる優勝「記録を出せるところで出したい」/織田記念
2026.04.29
3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念
-
2026.04.29
-
2026.04.29
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.29
-
2026.04.29
-
2026.04.25
-
2026.04.25
2026.03.31
日本郵政グループに名城大のエース・米澤奈々香と1万m高校歴代2位の吉田彩心が入社
-
2026.03.31
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.04.30
100mH田中佑美 冬季練習の成果を感じる優勝「記録を出せるところで出したい」/織田記念
◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、女子100mハードルは田中佑美(富士通)が13秒03(-0.9)で優勝を果たした。 広告の下にコンテンツが続きます 決勝では1回目 […]
2026.04.29
3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念
◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子3000m障害は青木涼真(Honda)が8分22秒69で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます このレースでペースメーカー […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか