HOME
国内、日本代表
3月30日、埼玉県三郷市のセナリオハウスフィールド三郷で第120回平成国際大記録会が行われ、女子5000mにパリ五輪マラソン代表の鈴木優花(第一生命グループ)が出場。16分13秒98で1着となった。
鈴木は調整の一環として27日の東海大長距離競技会の3000mに続く実戦。鈴木のほかは学生が3人というレースとあって競り合う相手もいなかったが、淡々と周回を重ねた。
広告の下にコンテンツが続きます
鈴木は27日のレース後に「徐々に、少しでも上げて行けるようにここから頑張ります」とSNSで現状を報告。来月の金栗記念ではさらに距離を延ばした10000mに出場を予定している。
3月30日、埼玉県三郷市のセナリオハウスフィールド三郷で第120回平成国際大記録会が行われ、女子5000mにパリ五輪マラソン代表の鈴木優花(第一生命グループ)が出場。16分13秒98で1着となった。
鈴木は調整の一環として27日の東海大長距離競技会の3000mに続く実戦。鈴木のほかは学生が3人というレースとあって競り合う相手もいなかったが、淡々と周回を重ねた。
鈴木は27日のレース後に「徐々に、少しでも上げて行けるようにここから頑張ります」とSNSで現状を報告。来月の金栗記念ではさらに距離を延ばした10000mに出場を予定している。
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.02.06
安川電機の助川拓海、笠原大輔が現役引退 IH5000m2連覇のモゲニも
2026.02.05
【大会結果】第12回アジア室内選手権(2026年2月6日~8日)
-
2026.02.05
-
2026.02.05
-
2026.02.05
-
2026.02.04
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
2026.02.01
【大会結果】第29回日本学生ハーフマラソン選手権(2026年2月1日)
-
2026.02.01
-
2026.02.01
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
-
2026.02.01
-
2026.01.18
-
2026.01.12
Latest articles 最新の記事
2026.02.05
【大会結果】第12回アジア室内選手権(2026年2月6日~8日)
【大会結果】第12回アジア室内選手権(2026年2月6日~8日/中国・天津) 男子 60m 金 銀 銅 [日本代表] 桐生祥秀(日本生命) 守祐陽(大東大) 400m 金 銀 銅 [日本代表] 佐藤風雅(ミズノ) 800 […]
2026.02.05
勝木隼人、川野将虎が東京マラソンのペースメーカーに!「安心してついてきてください」
東京マラソンの主催者は2月5日、東京マラソン2026の参加ランナー向けのペースセッター(ペースメーカー)を発表し、男子競歩日本代表の2人が参加することが決まった。 昨年の東京世界選手権35km競歩銅メダルを獲得した勝木隼 […]
Latest Issue
最新号
2026年2月号 (1月14日発売)
EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝