HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】川田 朱夏
【選手名鑑】川田 朱夏

川田 朱夏
KAWATA AYAKA

SNS:

ニコニコのり
1999年8月22日
盾津東中(大阪)→東大阪大敬愛高(大阪)→東大阪大
400m:53.50(18年)
800m:2.02.71(18年)

広告の下にコンテンツが続きます

■代表歴
アジア大会(18ジャカルタ)
世界リレー(21シレジア)

【年次別ベスト】
400m
15年(高1) 55秒83
16年(高2) 54秒91
17年(高3) 53秒56
18年(大1) 53秒50
19年(大2) 54秒07
20年(大3) 53秒61
21年(大4) 54秒46
22年     56秒84
23年     54秒93
24年     55秒15
25年     57秒10
800m
13年(中2) 2分18秒25
14年(中3) 2分19秒50
15年(高1) 2分11秒11
16年(高2) 2分05秒03
17年(高3) 2分02秒74
18年(大1) 2分02秒71
19年(大2) 2分03秒35
20年(大3) 2分03秒54
21年(大4) 2分04秒86
22年     2分05秒37
23年     2分04秒24
24年     2分06秒34
25年     2分04秒89
【国際主要大会】
・アジア大会
18年 1600mR5位(3分34秒14/1走)、男女混合1600mR5位(3分21秒90/2走)
・世界リレー
21年 1600mR予選(3分35秒26/3走)
・世界ジュニア選手権
18年 800m6位(2分03秒57)、1600R予選(3分36秒70/4走)
【国内主要大会】
・日本選手権
17年 400m3位(54秒18)、800m2位(2分05秒31)
18年 400m1位(53秒75)、800m3位(2分04秒01)
19年 800m2位(2分03秒35)
20年 400m5位(54秒23)、800m1位(2分03秒54)
21年 800m4位(2分06秒16)
23年 800m4位(2分05秒59)
24年 800m6位(2分05秒06)
25年 800m5位(2分04秒95)
・全日本実業団
22年 400m7位(57秒07)
23年 400m6位(55秒96)、800m2位(2分06秒50)
・日本インカレ
18年 400m3位(54秒13)、800m3位(2分06秒54)
20年 400m3位(54秒27)、800m1位(2分07秒55)
・インターハイ
16年 400m4位(54秒91)、800m3位(2分05秒03)
17年 400m1位(53秒92)、800m2位(2分02秒74)

『月刊陸上競技』掲載号
2017年9月号 山形インターハイ白熱の高校新バトル&ただ1人53秒台で圧勝
2018年6月号 日本GPシリーズ静岡国際2種目V
2018年7月号 日本選手権展望&アジアジュニア制覇
2020年9月号 インターハイを語ろう。ボクらの夏
2020年11月号 日本選手権ラスト勝負制す

川田 朱夏 KAWATA AYAKA SNS: ニコニコのり 1999年8月22日 盾津東中(大阪)→東大阪大敬愛高(大阪)→東大阪大 400m:53.50(18年) 800m:2.02.71(18年)■代表歴 アジア大会(18ジャカルタ) 世界リレー(21シレジア)【年次別ベスト】 400m 15年(高1) 55秒83 16年(高2) 54秒91 17年(高3) 53秒56 18年(大1) 53秒50 19年(大2) 54秒07 20年(大3) 53秒61 21年(大4) 54秒46 22年     56秒84 23年     54秒93 24年     55秒15 25年     57秒10 800m 13年(中2) 2分18秒25 14年(中3) 2分19秒50 15年(高1) 2分11秒11 16年(高2) 2分05秒03 17年(高3) 2分02秒74 18年(大1) 2分02秒71 19年(大2) 2分03秒35 20年(大3) 2分03秒54 21年(大4) 2分04秒86 22年     2分05秒37 23年     2分04秒24 24年     2分06秒34 25年     2分04秒89 【国際主要大会】 ・アジア大会 18年 1600mR5位(3分34秒14/1走)、男女混合1600mR5位(3分21秒90/2走) ・世界リレー 21年 1600mR予選(3分35秒26/3走) ・世界ジュニア選手権 18年 800m6位(2分03秒57)、1600R予選(3分36秒70/4走) 【国内主要大会】 ・日本選手権 17年 400m3位(54秒18)、800m2位(2分05秒31) 18年 400m1位(53秒75)、800m3位(2分04秒01) 19年 800m2位(2分03秒35) 20年 400m5位(54秒23)、800m1位(2分03秒54) 21年 800m4位(2分06秒16) 23年 800m4位(2分05秒59) 24年 800m6位(2分05秒06) 25年 800m5位(2分04秒95) ・全日本実業団 22年 400m7位(57秒07) 23年 400m6位(55秒96)、800m2位(2分06秒50) ・日本インカレ 18年 400m3位(54秒13)、800m3位(2分06秒54) 20年 400m3位(54秒27)、800m1位(2分07秒55) ・インターハイ 16年 400m4位(54秒91)、800m3位(2分05秒03) 17年 400m1位(53秒92)、800m2位(2分02秒74)『月刊陸上競技』掲載号 2017年9月号 山形インターハイ白熱の高校新バトル&ただ1人53秒台で圧勝 2018年6月号 日本GPシリーズ静岡国際2種目V 2018年7月号 日本選手権展望&アジアジュニア制覇 2020年9月号 インターハイを語ろう。ボクらの夏 2020年11月号 日本選手権ラスト勝負制す

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2026.11.06

編集部コラム「感動」

毎週金曜日更新!? ★月陸編集部★ 攻め(?)のアンダーハンド リレーコラム🔥 毎週金曜日(できる限り!)、月刊陸上競技の編集部員がコラムをアップ! 陸上界への熱い想い、日頃抱いている独り言、取材の裏話、どーでもいいこと […]

NEWS 【男子三段跳】長尾一輝(洛南高3)15m81=高校歴代8位タイ

2026.11.06

【男子三段跳】長尾一輝(洛南高3)15m81=高校歴代8位タイ

京都私学総体が11月6日、京都市のたけびしスタジアム京都で行われ、男子三段跳で長尾一輝(洛南高3京都)が高校歴代8位タイとなる15m81(+1.7)をマークした。 長尾は昨年、広島インターハイで自己新(15m30)を出し […]

NEWS 〝虎視眈々〟と初マラソンへ、HOKAアスリート・近藤幸太郎の新たな挑戦

2026.11.06

〝虎視眈々〟と初マラソンへ、HOKAアスリート・近藤幸太郎の新たな挑戦

大学・実業団ではチームのエースとして駅伝で活躍 近藤幸太郎というランナーを語る上で欠かせないのが、学生駅伝だ。愛知・豊川工業高校を卒業後、駅伝の名門・青山学院大学へ進学。 大学入学当初は世界やマラソン挑戦などは見据えず、 […]

NEWS 後藤大樹 シーズン最後は走幅跳で7m10!「楽しくやれました」と笑顔の自己新締め

2026.11.06

後藤大樹 シーズン最後は走幅跳で7m10!「楽しくやれました」と笑顔の自己新締め

男子400mの高校記録更新から中2日、後藤大樹(洛南高2年京都)が京都府私学総体(11月6日/たけびしスタジアム京都)で男子走幅跳に出場した。4回目に自己新となる7m10(+0.9)をマークして優勝。400mハードルで日 […]

    NEWS 競歩指導者の鈴木茂雄氏が78歳で他界 競歩界の発展に尽力、日本陸連競歩部長など歴任

    2026.11.06

    競歩指導者の鈴木茂雄氏が78歳で他界 競歩界の発展に尽力、日本陸連競歩部長など歴任

    競歩指導者の鈴木茂雄氏が11月3日に病気のため亡くなった。78歳だった。 鈴木氏は東京都荒川区出身。区役所に勤務しながら競歩の指導に携わり、小坂忠広、園原健弘、今村文男といったオリンピアン、指導者として活躍する三浦康二氏 […]

      SNS

      Latest Issue 最新号最新号

      2026年11月号 (10月14日発売)

      2026年11月号 (10月14日発売)

      アジア大会総特集
      駅伝プレビュー

      page top