HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】吉田 弘道
【選手名鑑】吉田 弘道

吉田 弘道
YOSHIDA HIROMICHI

SNS:

広告の下にコンテンツが続きます

Gulliver
1999年8月8日
福崎西中(兵庫)→姫路商高(兵庫)→立命大
自己ベスト
走幅跳:8.26(23年)

■代表歴
世界選手権(23ブダペスト)
【年次ベスト】
14年(中3) 6m81
15年(高1) 6m81
16年(高2) 7m25
17年(高3) 7m58
18年(大1) 7m44
19年(大2) 7m88
20年(大3) 7m86
21年(大4) 8m14
22年    7m99
23年    8m26
24年    7m69
【国際主要大会】
・世界選手権
23年 走幅跳予選(7m60/1.2)
【国内主要大会】
・日本選手権
21年 走幅跳7位(7m73/0.6)
22年 走幅跳8位(7m84/1.0)
・日本インカレ
20年 走幅跳4位(7m64/0.3)
・インターハイ
17年 走幅跳2位(7m58/1.7)

吉田 弘道
YOSHIDA HIROMICHI

SNS: Gulliver 1999年8月8日 福崎西中(兵庫)→姫路商高(兵庫)→立命大 自己ベスト 走幅跳:8.26(23年)

■代表歴
世界選手権(23ブダペスト) 【年次ベスト】 14年(中3) 6m81 15年(高1) 6m81 16年(高2) 7m25 17年(高3) 7m58 18年(大1) 7m44 19年(大2) 7m88 20年(大3) 7m86 21年(大4) 8m14 22年    7m99 23年    8m26 24年    7m69 【国際主要大会】 ・世界選手権 23年 走幅跳予選(7m60/1.2) 【国内主要大会】 ・日本選手権 21年 走幅跳7位(7m73/0.6) 22年 走幅跳8位(7m84/1.0) ・日本インカレ 20年 走幅跳4位(7m64/0.3) ・インターハイ 17年 走幅跳2位(7m58/1.7)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.02.19

田中希実 豪州の競技会で5000m2位 3月には名古屋ウィメンズマラソンでペースメーカーを担当

豪州メルボルンで2月19日、地元クラブ主催のボックス・ヒル・バーンが行われ、女子5000mに田中希実(New Balance)が出場した。 田中は、東京五輪1500m6位のL.ホール(豪州)とともに、練習の一環としてレー […]

NEWS アジアクロカンと同時レースで激突 三浦龍司ら日本代表や井川龍人、齋藤みうが参戦 U20勢の争いも注目/日本選手権クロカン

2026.02.19

アジアクロカンと同時レースで激突 三浦龍司ら日本代表や井川龍人、齋藤みうが参戦 U20勢の争いも注目/日本選手権クロカン

第109回日本選手権クロスカントリー、第41回U20日本選手権クロスカントリーが2月21日に福岡・海の中道海浜公園で開催される。今回は第18回アジアクロスカントリー選手権大会との併催で、アジアの選手たちも出場する。 レー […]

NEWS 新装されたパロマ瑞穂スタジアム初公開!飯塚翔太、ディーン元気、佐藤風雅が試走「ワクワクする」

2026.02.19

新装されたパロマ瑞穂スタジアム初公開!飯塚翔太、ディーン元気、佐藤風雅が試走「ワクワクする」

瑞穂公園の指定管理者の株式会社瑞穂LOOP-PFIが2月19日、新装開業となるパロマ瑞穂スタジアム(瑞穂陸上競技場)を公開した。ゲストとして、男子短距離の飯塚翔太、佐藤風雅、男子やり投のディーン元気のミズノトラッククラブ […]

NEWS サニブラウンが26年に新たな「チャレンジ」コーチ変更など「世界最速」への思い再確認

2026.02.19

サニブラウンが26年に新たな「チャレンジ」コーチ変更など「世界最速」への思い再確認

男子短距離のサニブラウン・アブデル・ハキーム(東レ)がゴールドウインと契約を締結したことを2月19日発表し、同日に記者会見を行った。 サニブラウンはその中で、「チャレンジ」について口にした。 広告の下にコンテンツが続きま […]

NEWS 男子短距離サニブラウンがゴールドウインと契約!「ともに最速を作り上げていく」

2026.02.19

男子短距離サニブラウンがゴールドウインと契約!「ともに最速を作り上げていく」

男子短距離のサニブラウン・アブデル・ハキーム(東レ)がゴールドウインと契約を締結したことを2月19日発表した。同日に行われた記者会見で、「新しい挑戦。数々いろいろなことに挑戦してきたが、さらなるパフォーマンス向上、自分を […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年3月号 (2月14日発売)

2026年3月号 (2月14日発売)

別府大分毎日マラソン
大阪国際女子マラソン
矢田みくにインタビュー
追跡箱根駅伝

page top