2022.06.29
住所 大翔
JUSHO HIROTO
富士通
2000年1月11日
飾磨西中(兵庫)→飾磨工高(兵庫)→順大
自己ベスト
20kmW:1.18.46(24年)
ハーフマラソンW:1.22.46(26年)
■代表歴
世界選手権(22オレゴン)
アジア選手権(23バンコク)
【年度別ベスト】
20kmW
18年度(大1) 1時間21分55秒
19年度(大2) 1時間22分37秒
20年度(大3) 1時間20分46秒
21年度(大4) 1時間20分14秒
22年度(院1) 1時間20分28秒
23年度(院2) ―
24年度 1時間18分46秒
25年度 1時間18分20秒
ハーフマラソンW
25年度 1時間22分46秒
【国際主要大会】
・世界選手権
22年 20kmW8位(1時間20分39秒)
【国内主要大会】
・日本選手権
21年 20kmW8位(1時間21分53秒)
22年 20kmW2位(1時間20分14秒)
26年 ハーフマラソンW8位(1時間22分46秒)
・全日本実業団
24年 10000mW8位(39分07秒38)
・日本インカレ
19年 10000mW5位(40分53秒96)
20年 10000mW6位(41分18秒36)
21年 10000mW2位(40分41秒57)
22年 10000mW2位(39分53秒61)
・インターハイ
16年 5000mW8位(20分52秒94)
17年 5000mW4位(20分47秒19)
住所 大翔
JUSHO HIROTO
■代表歴
世界選手権(22オレゴン)
アジア選手権(23バンコク)
【年度別ベスト】
20kmW
18年度(大1) 1時間21分55秒
19年度(大2) 1時間22分37秒
20年度(大3) 1時間20分46秒
21年度(大4) 1時間20分14秒
22年度(院1) 1時間20分28秒
23年度(院2) ―
24年度 1時間18分46秒
25年度 1時間18分20秒
ハーフマラソンW
25年度 1時間22分46秒
【国際主要大会】
・世界選手権
22年 20kmW8位(1時間20分39秒)
【国内主要大会】
・日本選手権
21年 20kmW8位(1時間21分53秒)
22年 20kmW2位(1時間20分14秒)
26年 ハーフマラソンW8位(1時間22分46秒)
・全日本実業団
24年 10000mW8位(39分07秒38)
・日本インカレ
19年 10000mW5位(40分53秒96)
20年 10000mW6位(41分18秒36)
21年 10000mW2位(40分41秒57)
22年 10000mW2位(39分53秒61)
・インターハイ
16年 5000mW8位(20分52秒94)
17年 5000mW4位(20分47秒19)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
-
2026.05.11
-
2026.05.10
-
2026.05.10
-
2026.05.09
-
2026.05.10
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.05.11
女子ハーフ競歩ガルシア・レオンが南米新でツアーゴールド制覇!男子はフォルトゥナートも欧州新V/WA競歩ツアー
世界陸連(WA)競歩ツアー・ゴールドのポジェブラディ競歩が5月6日、チェコの当地で開催され、女子ハーフマラソン競歩ではK.ガルシア・レオン(ペルー)が1時間31分44秒の南米記録で優勝した。 ガルシア・レオンはオレゴン世 […]
2026.05.11
東京世界陸上2種目メダルのバットクレッティがトラック初戦に快勝!グレシエもフランス10km選手権制覇
5月9日、イタリアで開催されたフィレンツェ国際ペガソ大会の女子1500mにN.バットクレッティ(イタリア)が出場し、大会新の4分03秒75 でトラックシーズン初戦を制した。 バットクレッティはパリ五輪10000m銀メダリ […]
2026.05.11
DL柯橋のエントリーリスト発表! 男子110mHに村竹ラシッド、世界陸上金ティンチ、銀ベネットが参戦
世界陸連が5月10日、今年のダイヤモンドリーグ(DL)初戦となる柯橋大会のエントリーリストを発表した。 日本からは男子110mハードルの村竹ラシッド(JAL)がただ1人エントリー。村竹は今季初戦となった10日の木南記念で […]
2026.05.11
110mH村竹ラシッドが初戦快勝 棒高跳・諸田は日本新、400mH黒川は連続PB/木南記念
◇木南記念(5月10日/大阪・ヤンマースタジアム長居) 日本グランプリシリーズの木南記念が行われた。男子110mハードルは東京世界選手権5位の村竹ラシッド(JAL)がシーズン初戦を13秒05(-0.5)をマークして優勝。 […]
2026.05.11
10000mアジア大会選考 鈴木芽吹が優勝で代表内定 女子は田中希実が制す/木南記念
◇木南記念(5月10日/大阪・ヤンマースタジアム長居) 日本グランプリシリーズの木南記念でアジア大会代表選考の最重要競技会として男女10000mが行われた。 広告の下にコンテンツが続きます アジア大会の代表枠は最大2名( […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか