| 男子 | 女子・混合 |
| 年 | 記録 | 名前 | 記録 |
| 2025年 | 70.47 | D.ストール | スウェーデン |
| 2023年 | 71.46 | D.ストール | スウェーデン |
| 2022年 | 71.13 | K.チェー | スロベニア |
| 2019年 | 67.59 | D.ストール | スウェーデン |
| 2017年 | 69.21 | A.グジュス | リトアニア |
| 2015年 | 67.40 | P.マワホフスキ | ポーランド |
| 2013年 | 69.11 | R.ハーティング | ドイツ |
| 2011年 | 68.97 | R.ハーティング | ドイツ |
| 2009年 | 69.43 | R.ハーティング | ドイツ |
| 2007年 | 68.94 | G.カンテル | リトアニア |
| 2005年 | 70.17 | V.アレクナ | リトアニア |
| 2003年 | 69.69 | V.アレクナ | リトアニア |
| 2001年 | 69.72 | L.リーデル | ドイツ |
| 1999年 | 69.08 | A.ワシントン | 米国 |
| 1997年 | 68.54 | L.リーデル | ドイツ |
| 1995年 | 68.76 | L.リーデル | ドイツ |
| 1993年 | 67.72 | L.リーデル | ドイツ |
| 1991年 | 66.20 | L.リーデル | ドイツ |
| 1987年 | 68.74 | J.シュルト | 東ドイツ |
| 1983年 | 67.72 | I.ブガール | チェコスロバキア |
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.15
初代女王は岩谷産業!第一生命Gと6秒差接戦制す 高校は神村学園がV/奥球磨女子駅伝
2026.03.15
大塚製薬の上門大祐が2時間9分04秒 ロス五輪MGC獲得済み/ソウルマラソン
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.14
-
2026.03.08
-
2026.03.12
-
2026.03.08
-
2026.02.27
-
2026.03.07
-
2026.03.01
-
2026.02.24
Latest articles 最新の記事
2026.03.15
初代女王は岩谷産業!第一生命Gと6秒差接戦制す 高校は神村学園がV/奥球磨女子駅伝
第1回奥球磨女子駅伝が3月15日、熊本・あさぎり駅前から湯前町農村環境改善センター前の5区間16.0kmのコースで行われ、大学・実業団の部は岩谷産業が52分12秒で優勝し、初代女王になった。 秋に同地で男子の駅伝が行われ […]
2026.03.15
大塚製薬の上門大祐が2時間9分04秒 ロス五輪MGC獲得済み/ソウルマラソン
ソウルマラソン2026が3月15日に行われ、上門大祐(大塚製薬)が2時間9分04秒をマークした。 上門は20kmを1時間0分01秒で通過。その後は1km3分を切れなかったが粘りのレースでフィニッシュした。 広告の下にコン […]
2026.03.15
大阪学大・山田祐実が1時間11分26秒V まつえレディースとW制覇/日本学生女子ハーフマラソン
第29回日本学生女子ハーフマラソンを兼ねた第47回まつえレディースハーフマラソンが3月15日に行われ、大阪学大の山田祐実が1時間11分26秒で優勝した。学生の優勝は7人目となる。 15kmまでは12人ほどの集団で、依田来 […]
2026.03.15
梅野倖子がハーフに続いて2冠達成 2種目でアジア大会代表内定/日本選手権マラソン競歩
◇第110回日本選手権マラソン競歩(3月15日/石川県能美市) アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩が行われ、女子は梅野倖子(LOCOK)が3時間33分47秒(速報値)で優勝。ハーフマラソン競歩に続いて2冠 […]
2026.03.15
諏方元郁がうれしい初タイトルでアジア大会内定/日本選手権マラソン競歩
◇第110回日本選手権マラソン競歩(3月15日/石川県能美市) アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩が行われ、男子は諏方元郁(愛知製鋼)が2時間58分21秒で優勝し、名古屋アジア大会代表に内定した。 広告の […]
Latest Issue
最新号
2026年4月号 (3月13日発売)
別冊付録 記録年鑑 2025
東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン