| 男子 | 女子・混合 |
| 年 | 記録 | 名前 | 国 |
| 2024パリ | 8.06.05 | S.エル・バッカリ | モロッコ |
| 2021東京 | 8.08.90 | S.エル・バッカリ | モロッコ |
| 2016リオ | 8.03.28 | C.キプルト | ケニア |
| 2012ロンドン | 8.13.56 | E.ケンボイ | ケニア |
| 2008北京 | 8.10.34 | B.K.キプルト | ケニア |
| 2004アテネ | 8.05.81 | E.ケンボイ | ケニア |
| 2000シドニー | 8.21.43 | R.コスゲイ | ケニア |
| 1996アトランタ | 8.07.12 | J.ケター | ケニア |
| 1992バルセロナ | 8.08.84 | M.ビリル | ケニア |
| 1988ソウル | 8.05.51 | J.カリウキ | ケニア |
| 1984ロサンゼルス | 8.11.80 | J.コリル | ケニア |
| 1980モスクワ | 8.09.70 | B.マリノフスキー | ポーランド |
| 1976モントリオール | ★8.08.02 | A.ヤーデルード | スウェーデン |
| 1972ミュンヘン | 8.23.64 | K.ケイノ | ケニア |
| 1968メキシコ | 8.51.0 | A.ビウォット | ケニア |
| 1964東京 | 8.30.8 | G.ローランツ | ベルギー |
| 1960ローマ | 8.34.2 | Z.クジュスコヴィアク | ポーランド |
| 1956メルボルン | 8.41.2 | C.ブレイシャー | 英国 |
| 1952ヘルシンキ | 8.45.4 | H.アシェンフェルター | 米国 |
| 1948ロンドン | 9.04.6 | T.ショーストランド | スウェーデン |
| 1936ベルリン | ★9.03.8 | V.イソ・ホロ | フィンランド |
| 1932ロサンゼルス | 10.33.4 | V.イソ・ホロ | フィンランド |
| 1928アムステルダム | ★9.21.8 | T.ロウコラ | フィンランド |
| 1924パリ | 9.33.6 | V.リトラ | フィンランド |
| 1920アンドワープ | 10.00.4 | P.ホッジ | 英国 |
| 1912ストックホルム | - | - | - |
| 1908ロンドン | 10.47.8(3200m) | A.ラッセル | 英国 |
| 1904セントルイス | 7.39.6(2590m) | J.ライトボディ | 米国 |
| 1900パリ | 7.34.4(2500m) | G.オートン | カナダ |
★=世界記録
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.16
梅野倖子が2冠でアジア大会2種目内定も「課題が残るレース」/日本選手権マラソン競歩
2026.03.15
駒大・桑田駿介が日本歴代6位の1時間0分13秒!ニューヨークシティハーフで激走
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.15
-
2026.03.14
-
2026.03.12
-
2026.03.13
-
2026.03.13
-
2026.02.27
-
2026.03.07
-
2026.03.01
-
2026.02.24
Latest articles 最新の記事
2026.03.16
梅野倖子が2冠でアジア大会2種目内定も「課題が残るレース」/日本選手権マラソン競歩
◇第110回日本選手権マラソン競歩(3月15日/石川県能美市) アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩が行われ、女子は梅野倖子(LOCOK)が日本最高記録となる3時間33分47秒で優勝。昨年まで開催された35 […]
2026.03.16
諏方元郁がアジア大会内定つかむ「うれしい気持ちが一番」亡き内田コーチの地元で力強く/日本選手権マラソン競歩
◇第110回日本選手権マラソン競歩(3月15日/石川県能美市) アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩が行われ、男子は諏方元郁(愛知製鋼)が2時間58分21秒で優勝した。主要大会初タイトルとなる。 広告の下に […]
2026.03.15
駒大・桑田駿介が日本歴代6位の1時間0分13秒!ニューヨークシティハーフで激走
ニューヨークシティハーフマラソンが3月15日に米国で行われ、日本からは上尾ハーフマラソンで上位だった青木瑠郁(國學院大)と桑田駿介(駒大)が出場した。 ともに序盤は先頭集団にいたが、青木が先に遅れ始める。桑田は5km13 […]
2026.03.15
舟津彰馬がひらまつ病院を退部 25年度は実戦から遠ざかる
ひらまつ病院は3月15日付で舟津彰馬の退部を発表した。 28歳の舟津は福岡大大濠高から中大へ進学。中大では当時、就任したばかりの藤原正和駅伝監督から指名され、1年生ながら駅伝主将を務めた。1500mで日本インカレを制した […]
2026.03.15
【大会結果】第110回日本選手権マラソン競歩・第50回能美競歩(2026年3月15日)
【大会結果】◇第110回日本選手権マラソン競歩・第50回能美競歩(2026年3月15日/石川県能美市) ●日本選手権マラソン競歩 ・男子 1位 諏方元郁(愛知製鋼) 2時間58分21秒=アジア大会代表内定 2位 住所大翔 […]
Latest Issue
最新号
2026年4月号 (3月13日発売)
別冊付録 記録年鑑 2025
東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン