2022.12.31

安川電機(2022年ニューイヤー駅伝)
2023日1月1日に開催する第67回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝inぐんま)に出場予定だった前回25位の安川電機がチームのSNSで欠場することを発表した。部内で新型コロナウイルス陽性者が発生したためだという。
東日本実業団駅伝3連覇のVテープを切る富士通のアンカー・飯田貴之
安川電機はSNSを通して「まずは個々の気持ちを整理し、個人レース、来年度の駅伝に目標を切り替えて一同頑張ってまいります」とコメントしている。
ニューイヤー駅伝は来年1月1日の午前9時15分に群馬県庁前をスタート。群馬県内を回る7区間100kmのコースで行われる。
安川電機(2022年ニューイヤー駅伝)[/caption]
2023日1月1日に開催する第67回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝inぐんま)に出場予定だった前回25位の安川電機がチームのSNSで欠場することを発表した。部内で新型コロナウイルス陽性者が発生したためだという。
東日本実業団駅伝3連覇のVテープを切る富士通のアンカー・飯田貴之
安川電機はSNSを通して「まずは個々の気持ちを整理し、個人レース、来年度の駅伝に目標を切り替えて一同頑張ってまいります」とコメントしている。
ニューイヤー駅伝は来年1月1日の午前9時15分に群馬県庁前をスタート。群馬県内を回る7区間100kmのコースで行われる。 RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.25
棒高跳・原口篤志が5m45で貫禄V2 「満足のいく試合ではなかった」/日本学生個人
2026.04.25
100m・藏重みうが0.01秒差で競り勝ちV 「本当に良い結果だった」/日本学生個人
-
2026.04.25
-
2026.04.25
-
2026.04.24
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.19
-
2026.04.22
-
2026.04.19
-
2026.04.21
-
2026.03.31
-
2026.03.31
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.04.25
男子1500mは世界陸上代表の飯澤千翔がトップ 800m・加世堂懸が明大新の1分47秒48/日体大長距離競技会
第328回日体大長距離競技会兼第21回NITTAIDAI Challenge Gamesの1日目が4月25日に行われ、NCG男子1500mでは東京世界選手権代表の飯澤千翔(住友電工)が3分39秒10でトップフィニッシュを […]
2026.04.25
棒高跳・原口篤志が5m45で貫禄V2 「満足のいく試合ではなかった」/日本学生個人
◇日本学生個人選手権(4月24日~26日/神奈川・レモンガススタジアム平塚)2日目 日本学生個人選手権が行われ、男子棒高跳は原口篤志(大経大)が5m45で2連覇を果たした。 広告の下にコンテンツが続きます 学生歴代6位の […]
2026.04.25
三段跳・宮尾真仁が3年ぶり自己新の16m39! 新コーチ就任「練習が合っていたと思う」/日本学生個人
◇日本学生個人選手権(4月24日~26日/神奈川・レモンガススタジアム平塚)2日目 日本学生個人選手権が行われ、男子三段跳は宮尾真仁(東洋大)が16m39(-0.9)で初優勝を飾った。 広告の下にコンテンツが続きます わ […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか