HOME 書籍

2017.08.16

第87回(2011年)箱根駅伝総集号「熱闘の記録」
第87回(2011年)箱根駅伝総集号「熱闘の記録」

第87回(2011年)箱根駅伝 総集号「熱闘の記録」の内容

第1回大会が1920年(大正9年)に実施されてから90年の年月が経ち,今や正月には欠かせない国民的イベントになった箱根駅伝。
好評だった昨年に引き続き,今年も第87回箱根駅伝総集号「熱闘の記録」を発行いたします。2日間の熱闘を余すことなく伝える永久保存版です。

主な内容

▼オールカラー
▼A4サイズでダイナミックな誌面構成
▼全10区間を15名のカメラマンが撮影した迫力満点の写真で紹介
▼チームダイジェストとして,チームごとにレポートとデータ,出場全200選手の写真を掲載
▼靑葉昌幸・関東学生陸上競技連盟会長による大会総評
▼全成績

広告の下にコンテンツが続きます

※この商品は完売いたしました

書   名 第87回箱根駅伝 総集号 「熱闘の記録」
編集・発行 (株)陸上競技社
体   裁 A4判 並製本 オールカラー 84ページ
頒   価  1028円(税込・本体952円)
発 行 日  2011年1月31日

第87回(2011年)箱根駅伝 総集号「熱闘の記録」の内容

第1回大会が1920年(大正9年)に実施されてから90年の年月が経ち,今や正月には欠かせない国民的イベントになった箱根駅伝。 好評だった昨年に引き続き,今年も第87回箱根駅伝総集号「熱闘の記録」を発行いたします。2日間の熱闘を余すことなく伝える永久保存版です。

主な内容

▼オールカラー ▼A4サイズでダイナミックな誌面構成 ▼全10区間を15名のカメラマンが撮影した迫力満点の写真で紹介 ▼チームダイジェストとして,チームごとにレポートとデータ,出場全200選手の写真を掲載 ▼靑葉昌幸・関東学生陸上競技連盟会長による大会総評 ▼全成績
※この商品は完売いたしました
書   名 第87回箱根駅伝 総集号 「熱闘の記録」
編集・発行 (株)陸上競技社
体   裁 A4判 並製本 オールカラー 84ページ
頒   価  1028円(税込・本体952円)
発 行 日  2011年1月31日

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.07.19

編集部コラム「3大会連続3回目」

攻め(?)のアンダーハンド リレーコラム?? 毎週金曜日(できる限り!)、月刊陸上競技の編集部員がコラムをアップ! 陸上界への熱い想い、日頃抱いている独り言、取材の裏話、どーでもいいことetc…。 編集スタッフが週替りで […]

NEWS 【男子300mH】後藤大樹(洛南高2京都)35秒29=高校歴代2位

2026.07.19

【男子300mH】後藤大樹(洛南高2京都)35秒29=高校歴代2位

京都府高校記録会は7月19日、京都市のたけびしスタジアム京都で行われ、男子300mハードルで後藤大樹(洛南高2京都)が高校歴代2位、日本歴代4位の35秒29をマークした。 後藤は400mハードルで48秒09のU20日本記 […]

NEWS 佐藤風雅が100mと200mでともに自己新! 約2時間の間に1日2レース

2026.07.19

佐藤風雅が100mと200mでともに自己新! 約2時間の間に1日2レース

国民スポーツ大会栃木県予選会第2日は7月19日、栃木県宇都宮市のカンセキスタジアムとちぎで行われ、400mを本職とする佐藤風雅(ミズノ)が100mと200mでともに自己新記録をマークした。 11時55分スタートの100m […]

NEWS クレイ・アーロン竜波が800m2位 やり投・清川裕哉は2位 男子5000mに鈴木芽吹ら出場/WAコンチネンタルツアー

2026.07.19

クレイ・アーロン竜波が800m2位 やり投・清川裕哉は2位 男子5000mに鈴木芽吹ら出場/WAコンチネンタルツアー

世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズの「ナイトオブアスレチックス」は7月18日、ベルギーのヒュースデン=ゾルダーで行われ、男子800mでクレイ・アーロン竜波が1分45秒11で2位に入った。 男子5000mA組で […]

NEWS カーが1マイル3分42秒66の世界新記録! ワルホルムは10年連続優勝/DLロンドン

2026.07.19

カーが1マイル3分42秒66の世界新記録! ワルホルムは10年連続優勝/DLロンドン

ダイヤモンドリーグ(DL)第11戦のノヴナ・ロンドン陸上大会は7月18日、英国・ロンドンで開催され、男子1マイルでは、ブダペスト世界選手権1500m金メダリストのJ.カー(英国)が3分42秒66の世界新記録で優勝した。 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年8月号 (7月14日発売)

2026年8月号 (7月14日発売)

別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧

page top