2021.11.29
![]()
2021年12月14日発売の『月刊陸上競技』2022年1月号でインタビューに応えてくれた男子走幅跳の橋岡優輝選手(富士通)。その取材前にSNSでファンや読者から質問を募集したところ、たくさんのクエスチョンが届きました!
ほんの一部ですがYouTubeでインタビューの様子を公開! 橋岡選手のオススメの冬季練習は? きつい練習でのモチベーションは? ストレス発散方法は?などなど、答えていただきました。
『月陸』2022年1月号では「完全版」として、インタビューに加えてより多くの質問に答えていただいているので、ぜひチェックしてみてください。たくさんのご応募、ありがとうございました!
月刊陸上競技1月号購入は↓↓
Amazon
楽天ブックス
月陸オンラインショップ
男子走幅跳 世界選手権入賞橋岡優輝(富士通)
体幹・反発・リズムを意識した跳躍ドリル
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.25
世界陸上代表・福田翔大が71m29でV 女子は村上がトップ/アジア大会参考競技会
-
2026.04.25
-
2026.04.24
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.19
-
2026.04.22
-
2026.04.19
-
2026.03.31
-
2026.03.31
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.04.25
三段跳・宮尾真仁が3年ぶり自己新の16m39! 新コーチ就任「練習が合っていたと思う」/日本学生個人
◇日本学生個人選手権(4月24日~26日/神奈川・レモンガススタジアム平塚)2日目 日本学生個人選手権が行われ、男子三段跳は宮尾真仁(東洋大)が16m39(-0.9)で初優勝を飾った。 広告の下にコンテンツが続きます わ […]
2026.04.25
トーマスが100m、200mの2冠!ハンマー投・ロジャース、やり投・パラティゲが大会新V/WAコンチネンタルツアー
世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ゴールド第2戦のキプ・ケイノ・クラシックが4月24日、ケニア・ナイロビで開催され、パリ五輪女子200m優勝のG.トーマス(米国)が100mと200mに出場し、それぞれ11秒01(-1 […]
2026.04.25
パラ陸上挑戦の嶋津雄大が5000mで世界新 従来の記録を17秒以上更新
パラ陸上のグランプリシリーズ第3戦ラバト大会が4月24日、モロッコ・ラバトで行われ、T13クラス(視覚障害)男子5000mで嶋津雄大(GMOインターネットグループ)が14分03秒45の世界新記録を樹立した。 嶋津は高校時 […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか