HOME インタビュー動画
【東京五輪入賞!】橋岡優輝選手のQ&Aインタビュー!オススメの練習は?ストレス発散方法は?
【東京五輪入賞!】橋岡優輝選手のQ&Aインタビュー!オススメの練習は?ストレス発散方法は?

2021年12月14日発売の『月刊陸上競技』2022年1月号でインタビューに応えてくれた男子走幅跳の橋岡優輝選手(富士通)。その取材前にSNSでファンや読者から質問を募集したところ、たくさんのクエスチョンが届きました!

広告の下にコンテンツが続きます

ほんの一部ですがYouTubeでインタビューの様子を公開! 橋岡選手のオススメの冬季練習は? きつい練習でのモチベーションは? ストレス発散方法は?などなど、答えていただきました。

『月陸』2022年1月号では「完全版」として、インタビューに加えてより多くの質問に答えていただいているので、ぜひチェックしてみてください。たくさんのご応募、ありがとうございました!

月刊陸上競技1月号購入は↓↓
Amazon
楽天ブックス
月陸オンラインショップ

男子走幅跳 世界選手権入賞橋岡優輝(富士通)
体幹・反発・リズムを意識した跳躍ドリル

2021年12月14日発売の『月刊陸上競技』2022年1月号でインタビューに応えてくれた男子走幅跳の橋岡優輝選手(富士通)。その取材前にSNSでファンや読者から質問を募集したところ、たくさんのクエスチョンが届きました! ほんの一部ですがYouTubeでインタビューの様子を公開! 橋岡選手のオススメの冬季練習は? きつい練習でのモチベーションは? ストレス発散方法は?などなど、答えていただきました。 https://www.youtube.com/watch?v=zfJMXHaQ6Wc 『月陸』2022年1月号では「完全版」として、インタビューに加えてより多くの質問に答えていただいているので、ぜひチェックしてみてください。たくさんのご応募、ありがとうございました! 月刊陸上競技1月号購入は↓↓ Amazon 楽天ブックス 月陸オンラインショップ 男子走幅跳 世界選手権入賞橋岡優輝(富士通) 体幹・反発・リズムを意識した跳躍ドリル https://www.youtube.com/watch?v=8-T7vGkHvAI&t=4s

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2026.01.30

順大・吉岡大翔、駒大・谷中晴、中大・岡田開成、創価大・小池莉希らが欠場/日本学生ハーフ

1月30日、日本学連は2月1日に開催される日本学生ハーフ選手権の欠場者リストを発表した。 主な欠場者では吉岡大翔(順大)が出場を見送り。吉岡は1月2日の箱根駅伝で2区を走った後、10日に米国フロリダ州で開催された世界クロ […]

NEWS 青梅マラソンにGMO・嶋津雄大、青学大・佐藤有一らがエントリー! ゲストランナーには若林宏樹さん

2026.01.30

青梅マラソンにGMO・嶋津雄大、青学大・佐藤有一らがエントリー! ゲストランナーには若林宏樹さん

1月30日、青梅マラソンの主催者は、2月15日に開催される第58回大会の招待選手を発表した。 男子30kmの部には7人が招待され、前回優勝の荒生実慧(NDソフト)をはじめ、同3位の口町亮(SUBARU)がエントリー。さら […]

NEWS 中大長距離ブロック新主将に藤田大智! 「速さだけではない強いチームを」 新スローガンも決定

2026.01.30

中大長距離ブロック新主将に藤田大智! 「速さだけではない強いチームを」 新スローガンも決定

中大陸上部長距離ブロックは1月30日、チームのSNSで2026年度の新体制を発表し、主将は藤田大智(3年)が務めると発表した。 藤田は兵庫県出身。山陽中時代に1500mで全中に出場し、兵庫・西脇工高では3年時に1500m […]

NEWS 東京世界陸上のハードル、投てき器具など大井競技場、代々木公園競技場、都内学校へ譲渡

2026.01.30

東京世界陸上のハードル、投てき器具など大井競技場、代々木公園競技場、都内学校へ譲渡

公益財団法人東京2025世界陸上財団は1月30日に都内で理事会を開き、大会で使用した物品についての処分状況を報告した。 物品の調達はリースやレンタルを優先に進めてきたが、レガシーとして大会後も利用可能なものは購入による調 […]

NEWS 東京世界陸上のチケット収入5億円増 全体予算は11億円減の見通しに 大会報告書もアーカイブページで公開

2026.01.30

東京世界陸上のチケット収入5億円増 全体予算は11億円減の見通しに 大会報告書もアーカイブページで公開

公益財団法人東京2025世界陸上財団は1月30日に都内で理事会を開き、大会の収支をはじめ報告書をまとめたことを発表した。 大会収支については、チケット収入が最終計画の44億円から5億円増え、49億円に上る見通し。9日間で […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top