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2026.06.12

滋賀インターハイへの出場権を懸けて!最終関門・地区大会が今日から開幕!第1週は南北関東、東北、南九州で開催
滋賀インターハイへの出場権を懸けて!最終関門・地区大会が今日から開幕!第1週は南北関東、東北、南九州で開催

最終関門となる地区大会が各地で始まる

滋賀インターハイ(7月30日~8月5日)の出場権を懸けた、最終関門となる地区大会がいよいよ今日6月12日から各地で始まる。今年も今週と来週の2週にわたって開催される。

地区は北海道、東北、北関東、南関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、北九州、南九州の11。

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インターハイの出場権は、都府県大会を経て、この地区大会で各種目6位以内(ただし、男女各5000m競歩は5位以内、女子の棒高跳と三段跳、ハンマー投は4位以内、男子八種競技と女子七種競技は3位以内+各地区4~6位の記録上位5名)に入るのが条件だ。

今日から東北、南北関東大会、南九州が開幕。それを皮切りに、6月16日からは北海道、そして6月18日以降で近畿、北信越などが順次スタートし、各地で全国出場を懸けた熱戦が繰り広げられる。

今週開幕する地区大会の詳細は次のとおり。

6月12日~15日
・東 北(宮城・宮城スタジアム)※青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島
・北関東(茨城・笠松運動公園)※茨城、栃木、群馬、埼玉
・南関東(茨城・笠松運動公園)※千葉、東京、神奈川、山梨
・南九州(沖縄・県総合運動公園)※熊本、宮崎、鹿児島、沖縄

滋賀インターハイ(7月30日~8月5日)の出場権を懸けた、最終関門となる地区大会がいよいよ今日6月12日から各地で始まる。今年も今週と来週の2週にわたって開催される。 地区は北海道、東北、北関東、南関東、北信越、東海、近畿、中国、四国、北九州、南九州の11。 インターハイの出場権は、都府県大会を経て、この地区大会で各種目6位以内(ただし、男女各5000m競歩は5位以内、女子の棒高跳と三段跳、ハンマー投は4位以内、男子八種競技と女子七種競技は3位以内+各地区4~6位の記録上位5名)に入るのが条件だ。 今日から東北、南北関東大会、南九州が開幕。それを皮切りに、6月16日からは北海道、そして6月18日以降で近畿、北信越などが順次スタートし、各地で全国出場を懸けた熱戦が繰り広げられる。 今週開幕する地区大会の詳細は次のとおり。 6月12日~15日 ・東 北(宮城・宮城スタジアム)※青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島 ・北関東(茨城・笠松運動公園)※茨城、栃木、群馬、埼玉 ・南関東(茨城・笠松運動公園)※千葉、東京、神奈川、山梨 ・南九州(沖縄・県総合運動公園)※熊本、宮崎、鹿児島、沖縄

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