HOME 世界陸上

2025.02.13

東京2025世界陸上公式観戦ツアーを販売開始 観戦チケット付き宿泊プランが2万4450円から
東京2025世界陸上公式観戦ツアーを販売開始 観戦チケット付き宿泊プランが2万4450円から

ブダペスト世界陸上100mの様子

株式会社近畿日本ツーリストブループラネットは、2月13日から東京世界選手権(9月13日~9月21日)の観戦チケット付き宿泊プラン(公式トラベルパッケージ)を、ホームページで販売開始した。

現在発売されているものは、大会8日目の9月20日、翌9日目の9月21日のもので、観戦後に新宿近辺のホテルに宿泊するプラン。8日目は女子やり投決勝や男女の両リレーの予選などが行われ、大会最終日の9日目は男子5000m決勝、リレー決勝、十種競技の2日目などが実施される。

広告の下にコンテンツが続きます

価格はチケットの席種によって異なり、最終日のPremium1カテゴリで観戦ができるプランは69,650円、20日のカテゴリCは24,450円となっている。

近畿日本ツーリストブループラネットでは、今後も追加商品の発売を予定しているという。

東京世界陸上公式トラベルパッケージ販売サイト

株式会社近畿日本ツーリストブループラネットは、2月13日から東京世界選手権(9月13日~9月21日)の観戦チケット付き宿泊プラン(公式トラベルパッケージ)を、ホームページで販売開始した。 現在発売されているものは、大会8日目の9月20日、翌9日目の9月21日のもので、観戦後に新宿近辺のホテルに宿泊するプラン。8日目は女子やり投決勝や男女の両リレーの予選などが行われ、大会最終日の9日目は男子5000m決勝、リレー決勝、十種競技の2日目などが実施される。 価格はチケットの席種によって異なり、最終日のPremium1カテゴリで観戦ができるプランは69,650円、20日のカテゴリCは24,450円となっている。 近畿日本ツーリストブループラネットでは、今後も追加商品の発売を予定しているという。 東京世界陸上公式トラベルパッケージ販売サイト

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.07.09

【大会結果】第1回U23アジア選手権(2026年7月9日~12日)

【大会結果】第1回U23アジア選手権(2026年7月9日~12日/中国・オルドス) 男子 100m 金 銀 銅 200m 金 銀 銅 [日本代表] 植松康太(中大) 予選: 400m 金 銀 銅 [日本代表] 林申雅(筑 […]

NEWS 吉津拓歩400m46秒38で2位 アジア大会代表・やり投﨑山雄太と三段跳の船田茜理はいずれも5位/WAコンチネンタルツアー

2026.07.09

吉津拓歩400m46秒38で2位 アジア大会代表・やり投﨑山雄太と三段跳の船田茜理はいずれも5位/WAコンチネンタルツアー

世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズのモトネットグランプリが7月8日、フィンランドのヨエンスーで行われた。 日本勢からは3選手が出場。男子400mでは昨年の世界選手権男女混合4×400mリレー8位メンバーの吉津 […]

NEWS 橋岡優輝7m97wで3位 400mH井之上駿太5位 走高跳の戸邉直人も5位/WAコンチネンタルツアー

2026.07.09

橋岡優輝7m97wで3位 400mH井之上駿太5位 走高跳の戸邉直人も5位/WAコンチネンタルツアー

世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズのフォルクサムグランプリが7月8日、スウェーデンのカールスタードで行われ、招待男子走幅跳では橋岡優輝(富士通)が追い風参考ながら7m97(+3.0)で3位に入った。 橋岡は1 […]

NEWS 大迫傑は1万m28分03秒65で6着 3年ぶり参戦で「予定通りに走れました」/ホクレンDC網走

2026.07.08

大迫傑は1万m28分03秒65で6着 3年ぶり参戦で「予定通りに走れました」/ホクレンDC網走

◇ホクレンディスタンスチャレンジ第2戦・網走大会(7月8日) 中長距離に特化したシリーズのホクレンDC第2戦が行われ、男子10000mA組では大迫傑(LI-NING)が28分03秒65で6着に入った。 レースは1000m […]

NEWS 國學院大・野中恒亨が27分41秒33で日本人トップ! 中大・三宅悠斗、國學院大・髙石樹は自己新/ホクレンDC網走

2026.07.08

國學院大・野中恒亨が27分41秒33で日本人トップ! 中大・三宅悠斗、國學院大・髙石樹は自己新/ホクレンDC網走

◇ホクレンディスタンスチャレンジ第2戦・網走大会(7月8日) 中長距離に特化したシリーズのホクレンDC第2戦が行われ、男子10000mは野中恒亨(國學院大)が27分41秒33で日本人トップの2着となっている。 広告の下に […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年7月号 (6月12日発売)

2026年7月号 (6月12日発売)

特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!

page top