
日本インカレ(新潟)3日目、男子800mが行われ、松本純弥(法大)が1分47秒02をマークして連覇を達成した。この記録は日本歴代9位タイ、学生歴代4位の好記録。2位の瀬戸口大地(山梨学大)も学生歴代6位の1分47秒28と好記録だった。
法政二高から法大へ進み2年目。先のゴールデングランプリでは1分47秒48の自己ベストで2位だった。
男子800m学生歴代
1.45.75 川元 奨(日大4) 2014. 5.11
1.46.16 横田 真人(慶大4) 2009.10.18
1.46.18 小野 友誠(法大3) 1994. 6.26
1.47.02 松本 純弥(法大2) 2020. 9.13
1.47.13 村松 寛久(山梨学大1) 1996. 9.16
1.47.28 瀬戸口大地(山梨学大4) 2020. 9.13
1.47.46 村島 匠(順大4) 2017. 5. 3
1.47.49 近野 義人(順大4) 1993. 6.12
1.47.61 花村 拓人(関学大3) 2018. 9.22
1.47.66 岡 昇平(順大3) 2011. 5. 3
日本インカレ(新潟)3日目、男子800mが行われ、松本純弥(法大)が1分47秒02をマークして連覇を達成した。この記録は日本歴代9位タイ、学生歴代4位の好記録。2位の瀬戸口大地(山梨学大)も学生歴代6位の1分47秒28と好記録だった。
法政二高から法大へ進み2年目。先のゴールデングランプリでは1分47秒48の自己ベストで2位だった。
男子800m学生歴代
1.45.75 川元 奨(日大4) 2014. 5.11
1.46.16 横田 真人(慶大4) 2009.10.18
1.46.18 小野 友誠(法大3) 1994. 6.26
1.47.02 松本 純弥(法大2) 2020. 9.13
1.47.13 村松 寛久(山梨学大1) 1996. 9.16
1.47.28 瀬戸口大地(山梨学大4) 2020. 9.13
1.47.46 村島 匠(順大4) 2017. 5. 3
1.47.49 近野 義人(順大4) 1993. 6.12
1.47.61 花村 拓人(関学大3) 2018. 9.22
1.47.66 岡 昇平(順大3) 2011. 5. 3
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.15
アジア大会代表選考の日本選手権マラソン競歩、能美競歩が今日開催!
-
2026.03.14
-
2026.03.14
-
2026.03.08
-
2026.02.15
-
2026.02.27
-
2026.03.07
-
2026.03.01
Latest articles 最新の記事
2026.03.15
クレイ・アーロン竜波が全米3位!日本勢サニブラウンに並ぶ最高順位、石井とW入賞/全米学生室内
全米学生室内選手権がアーカンソー州フェイエットビルで行われ、男子800mでクレイ・アーロン竜波(ペンシルベニア州立大)が3位に入った。チームメイトの石井優吉も8位入賞している。 予選を1分47秒30の2着に入ったクレイ。 […]
2026.03.15
アジア大会代表選考の日本選手権マラソン競歩、能美競歩が今日開催!
◇第110回日本選手権マラソン競歩・能美競歩(3月15日/石川・能美) 秋に開催される名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩と全日本競歩大会が今日3月15日に行われる。 広告の下にコンテンツが続きます […]
2026.03.14
JR東日本・横田俊吾が現役引退 中学時代から世代トップで活躍 マラソンで学生記録樹立 「13年間陸上競技に熱中した時間でした」
男子マラソンで元学生記録保持者の横田俊吾(JR東日本)が、3月14日に自身のSNSを更新し、15日の新潟ハーフマラソンをもって現役を退くことを発表した。 横田は新潟県出身の25歳。山王中では3000mで全中2位、ジュニア […]
2026.03.14
ハンマー投マッカーサー・ジョイが67m台連発 25年シーズンベストを上回る
女子ハンマー投で70m51の日本記録を持つマッカーサー・ジョイが3月に米国で記録会に出場し、いずれも67m台をマークした。 マッカーサーはバスケットボールの元日本代表のエリック・マッカーサーさんを父に持ち、16年のU20 […]
Latest Issue
最新号
2026年4月号 (3月13日発売)
別冊付録 記録年鑑 2025
東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン