2018.03.15
月刊陸上競技2018年4月号に掲載されているエクササイズを動画でご紹介します。今回はトレーニング前の「からだ準備」編のNo.12です。是非トレーニングの参考にしてみてください。
今月のEX① 橋渡し役をするエリアのエクササイズ
1 リンケージラン胸前
2 リンケージラン斜め①(歩行)
2 リンケージラン斜め①
2 リンケージラン斜め②
今月のEX② 季節の影響から均整を欠き、強くなりやすいエリアのエクササイズ
2 片手からのブリッジ
3 リンケージラン胸横(歩行)
3 リンケージラン胸横
今月のEX③ 季節の影響から均整を欠き、弱くなりやすいエリアのエクササイズ
1 スキップジャンプバック
2 サイドラン
3 サイドランから前
今月のEX④ 必要不可欠なエリアのエクササイズ
1 倒立からの開脚前転
2 倒立ブリッジ回転
月刊陸上競技2018年4月号に掲載されているエクササイズを動画でご紹介します。今回はトレーニング前の「からだ準備」編のNo.12です。是非トレーニングの参考にしてみてください。
今月のEX① 橋渡し役をするエリアのエクササイズ
1 リンケージラン胸前
2 リンケージラン斜め①(歩行)
2 リンケージラン斜め①
2 リンケージラン斜め②
今月のEX② 季節の影響から均整を欠き、強くなりやすいエリアのエクササイズ
2 片手からのブリッジ
3 リンケージラン胸横(歩行)
3 リンケージラン胸横
今月のEX③ 季節の影響から均整を欠き、弱くなりやすいエリアのエクササイズ
1 スキップジャンプバック
2 サイドラン
3 サイドランから前
今月のEX④ 必要不可欠なエリアのエクササイズ
1 倒立からの開脚前転
2 倒立ブリッジ回転
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.07.17
箱根駅伝予選会のエントリー人数が拡大! スタート時間は前回から変更なし 大会要項発表
2026.07.17
欧州で女子種目におけるテレビ中継時のガイドラインを策定 棒高跳・ブラッドショーらが提言
-
2026.07.15
Latest articles 最新の記事
2026.07.17
箱根駅伝予選会のエントリー人数が拡大! スタート時間は前回から変更なし 大会要項発表
関東学生陸上競技連盟は7月16日、10月17日に東京・立川市で開催する第103回箱根駅伝予選会の大会要項を発表した。 前回からの大きな変更点はエントリー人数。従来は10名以上14名以下としてきたが、今回から10名以上16 […]
2026.07.17
男子800m 落合晃(駒大) 偉大な日本記録の連発で世界へステップ!! 狙った試合で結果を出すために体調管理を徹底
ハードな冬季練習が大記録として結実 日本男子中距離界の歴史が今年、再び、動き出した。主役は2年前に高校3年生で800mの日本記録を樹立した落合晃(駒澤大学2年)。 5月3日の静岡国際で1分43秒90と1分44秒の壁を突破 […]
2026.07.17
欧州で女子種目におけるテレビ中継時のガイドラインを策定 棒高跳・ブラッドショーらが提言
欧州放送連合(EBU)と欧州陸連は、女子種目の中継におけるカメラアングルに関するガイドライン「RAISING THE BAR(レベルの向上)」を策定・公開した。女子選手を尊重した放送を実現するための指針を示している。 策 […]
2026.07.17
110mH阿部竜希が13秒33で2位! 五輪、世界陸上4位のリョピスと接戦演じる/WAコンチネンタルツアー
世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・シルバーのマドリード競技会が7月16日、スペイン・マドリードで行われ、男子110mハードルで阿部竜希(エターナルホスピタリティグループ)が13秒33(-2.0)をマークし、2位に入っ […]
2026.07.16
【Close-up/吉田響(サンベルクス)】 日本マラソン界・期待の星、まずはMGC出場権を!そして冬には日本記録挑戦へ
ファイテンのバックアップを受け、世界を目指す! 創価大4年時に正月の大学駅伝のエース区間で日本人歴代最高記録を樹立した逸材が、プロランナーとして卒業後に存在感を見せ続けている。1年目の昨季はニューイヤー駅伝2区でも驚異の […]
Latest Issue
最新号
2026年8月号 (7月14日発売)
別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧