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高校、好記録
宮崎県高校新人体育大会の男子八種競技(9月15日、16日)で三森咲太朗(宮崎工2)が高2歴代5位の5738点をマークして優勝した。
各種目の内訳は100m11秒10(-0.7)、走幅跳7m02(+1.6)、砲丸投11m02、400m50秒25、110mハードル15秒56(+0.7)、やり投48m01、走高跳1m93、1500m4分44秒87。このうち100mと400m、110mハードル、やり投が自己新だった。
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これまでの自己ベストは、8月の北海道インターハイで4位に入った時にマークした5533点。一気に200点以上更新した。
三森は、延岡南中3年時の2021年茨城全中四種競技で5位に入った実績を持つ。
宮崎県高校新人体育大会の男子八種競技(9月15日、16日)で三森咲太朗(宮崎工2)が高2歴代5位の5738点をマークして優勝した。各種目の内訳は100m11秒10(-0.7)、走幅跳7m02(+1.6)、砲丸投11m02、400m50秒25、110mハードル15秒56(+0.7)、やり投48m01、走高跳1m93、1500m4分44秒87。このうち100mと400m、110mハードル、やり投が自己新だった。これまでの自己ベストは、8月の北海道インターハイで4位に入った時にマークした5533点。一気に200点以上更新した。三森は、延岡南中3年時の2021年茨城全中四種競技で5位に入った実績を持つ。
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