HOME プレゼント

2023.08.17

【プレゼント】ハーツ&ハーツクリニックの「リストバンド リングタイプ」/2023年9月号
【プレゼント】ハーツ&ハーツクリニックの「リストバンド リングタイプ」/2023年9月号

夏場の練習や普段の利用にも最適なアイテムであるハーツ&ハーツクリニックの「リストバンド リングタイプ」

夏場のアスリートのトレーニングやプライベートにハーツ&ハーツクリニックの「リストバンド リングタイプ」が大人気だ。綿、アクリル、ナイロン、ポリウレタンからなるパイル素材の採用により吸汗性も大幅にアップしており、筒状の構造で、中に手を通して手首に装着する。

発汗が増大するこの時期の練習や普段の利用にも最適なアイテムだ。伸縮性に富んでおり、ジュニアから成人までストレスなく長時間利用可能。この独自の「周波数加工®」…「ハーツ加工®」を施したこのリストバンドは、装着するだけで気軽に「ハーツ加工®」の恩恵を得ることができるスグレモノ。

広告の下にコンテンツが続きます

サイズは、横8㎝×縦7.5㎝。ブラック、ホワイト、イエロー、レッドの4色で、1,100円(税込)。

同社では、巻末のクイズコーナーのプレゼント商品してこの「リストバンド リングタイプ」のブラック10個を協賛しているので、奮ってご応募してほしい。
締め切りは8月31日(木)で、当選発表は10月号誌上で発表します。
プレゼント応募ページ

夏場のアスリートのトレーニングやプライベートにハーツ&ハーツクリニックの「リストバンド リングタイプ」が大人気だ。綿、アクリル、ナイロン、ポリウレタンからなるパイル素材の採用により吸汗性も大幅にアップしており、筒状の構造で、中に手を通して手首に装着する。 発汗が増大するこの時期の練習や普段の利用にも最適なアイテムだ。伸縮性に富んでおり、ジュニアから成人までストレスなく長時間利用可能。この独自の「周波数加工®」…「ハーツ加工®」を施したこのリストバンドは、装着するだけで気軽に「ハーツ加工®」の恩恵を得ることができるスグレモノ。 サイズは、横8㎝×縦7.5㎝。ブラック、ホワイト、イエロー、レッドの4色で、1,100円(税込)。 同社では、巻末のクイズコーナーのプレゼント商品してこの「リストバンド リングタイプ」のブラック10個を協賛しているので、奮ってご応募してほしい。 締め切りは8月31日(木)で、当選発表は10月号誌上で発表します。 プレゼント応募ページ

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2026.01.11

女子短距離の山中日菜美がクラブチームFAASに加入 「新しい経験や変化にも挑戦していきます」昨年5月に100m11秒51のベスト

1月11日、女子短距離の山中日菜美が、9日付で滋賀県に拠点を置くクラブチーム「FAAS」に加入したことを発表した。 山中は滋賀県出身の29歳。立命大時代には4×100mリレーで日本インカレを制したほか、大学卒業後の19年 […]

NEWS 國學院大に全国高校駅伝1区5位の五十嵐新太 5000m13分台の工藤優唯、山本悠悟が入部!

2026.01.11

國學院大に全国高校駅伝1区5位の五十嵐新太 5000m13分台の工藤優唯、山本悠悟が入部!

1月11日、國學院大の陸上部がSNSで新年度の入部予定選手を発表した。 昨年の広島インターハイ5000mで8位入賞を果たした五十嵐新太(水城高・茨城)が合格。5000m13分49秒50のベストを持ち、暮れの全校高校駅伝で […]

NEWS 京都・芦田和佳と兵庫・池野絵莉が入賞に貢献 青学大進学「挑戦して新しい伝統を作りたい」/都道府県女子駅伝

2026.01.11

京都・芦田和佳と兵庫・池野絵莉が入賞に貢献 青学大進学「挑戦して新しい伝統を作りたい」/都道府県女子駅伝

◇皇后盃第44回都道府県対抗女子駅伝(1月11日/京都・たけびしスタジアム京都:9区間42.195km) 1月の京都を彩る都道府県女子駅伝が行われ、大阪が3年ぶり5度目の優勝を果たした。 広告の下にコンテンツが続きます […]

NEWS 引退表明の細田あい「最後の駅伝」長野初メダルに貢献「粘り強さ」体現/都道府県女子駅伝

2026.01.11

引退表明の細田あい「最後の駅伝」長野初メダルに貢献「粘り強さ」体現/都道府県女子駅伝

◇皇后盃第44回都道府県対抗女子駅伝(1月11日/京都・たけびしスタジアム京都:9区間42.195km) 1月の京都を彩る都道府県女子駅伝が行われ、大阪が3年ぶり5度目の優勝を果たした。2位に大阪が続き、3位には初メダル […]

NEWS 薫英女学院高が2026年度から短距離部門を再強化 かつて4×100mRでインターハイ4連覇

2026.01.11

薫英女学院高が2026年度から短距離部門を再強化 かつて4×100mRでインターハイ4連覇

大阪・薫英女学院高が、2026年度から陸上競技部の短距離部門を強化することがわかった。 薫英女学院高は1931年に薫英女子学院として創設され、1948年に薫英高として認可された。陸上部は近年、全国高校駅伝で2度の日本一に […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top