HOME
世界選手権男子棒高跳優勝者
| 男子 | 女子・混合 |
| 年 | 記録 | 名前 | 国 |
| 2025年 | 6.30 | A.デュプランティス | スウェーデン |
| 2023年 | 6.10 | A.デュプランティス | スウェーデン |
| 2022年 | 6.21 | A.デュプランティス | スウェーデン |
| 2019年 | 5.97 | S.ケンドリックス | 米国 |
| 2017年 | 5.95 | S.ケンドリックス | 米国 |
| 2015年 | 5.90 | S.バーバー | カナダ |
| 2013年 | 5.89 | R.ホルツデッペ | ドイツ |
| 2011年 | 5.90 | P.ヴォイチェホフスキ | ポーランド |
| 2009年 | 5.90 | S.フッカー | 豪州 |
| 2007年 | 5.86 | B.ウォーカー | 米国 |
| 2005年 | 5.80 | R.ブロム | オランダ |
| 2003年 | 5.90 | G.ジビリスコ | イタリア |
| 2001年 | 6.05 | D.マルコフ | 豪州 |
| 1999年 | 6.02 | M.タラソフ | ロシア |
| 1997年 | 6.01 | S.ブブカ | ウクライナ |
| 1995年 | 5.92 | S.ブブカ | ウクライナ |
| 1993年 | 6.00 | S.ブブカ | ウクライナ |
| 1991年 | 5.95 | S.ブブカ | ソ連 |
| 1987年 | 5.85 | S.ブブカ | ソ連 |
| 1983年 | 5.70 | S.ブブカ | ソ連 |
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.07.17
箱根駅伝予選会のエントリー人数が拡大! スタート時間は前回から変更なし 大会要項発表
2026.07.17
欧州で女子種目におけるテレビ中継時のガイドラインを策定 棒高跳・ブラッドショーらが提言
-
2026.07.15
Latest articles 最新の記事
2026.07.17
箱根駅伝予選会のエントリー人数が拡大! スタート時間は前回から変更なし 大会要項発表
関東学生陸上競技連盟は7月16日、10月17日に東京・立川市で開催する第103回箱根駅伝予選会の大会要項を発表した。 前回からの大きな変更点はエントリー人数。従来は10名以上14名以下としてきたが、今回から10名以上16 […]
2026.07.17
男子800m 落合晃(駒大) 偉大な日本記録の連発で世界へステップ!! 狙った試合で結果を出すために体調管理を徹底
ハードな冬季練習が大記録として結実 日本男子中距離界の歴史が今年、再び、動き出した。主役は2年前に高校3年生で800mの日本記録を樹立した落合晃(駒澤大学2年)。 5月3日の静岡国際で1分43秒90と1分44秒の壁を突破 […]
2026.07.17
欧州で女子種目におけるテレビ中継時のガイドラインを策定 棒高跳・ブラッドショーらが提言
欧州放送連合(EBU)と欧州陸連は、女子種目の中継におけるカメラアングルに関するガイドライン「RAISING THE BAR(レベルの向上)」を策定・公開した。女子選手を尊重した放送を実現するための指針を示している。 策 […]
2026.07.17
110mH阿部竜希が13秒33で2位! 五輪、世界陸上4位のリョピスと接戦演じる/WAコンチネンタルツアー
世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・シルバーのマドリード競技会が7月16日、スペイン・マドリードで行われ、男子110mハードルで阿部竜希(エターナルホスピタリティグループ)が13秒33(-2.0)をマークし、2位に入っ […]
2026.07.16
【Close-up/吉田響(サンベルクス)】 日本マラソン界・期待の星、まずはMGC出場権を!そして冬には日本記録挑戦へ
ファイテンのバックアップを受け、世界を目指す! 創価大4年時に正月の大学駅伝のエース区間で日本人歴代最高記録を樹立した逸材が、プロランナーとして卒業後に存在感を見せ続けている。1年目の昨季はニューイヤー駅伝2区でも驚異の […]
Latest Issue
最新号
2026年8月号 (7月14日発売)
別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧