HOME 書籍

2017.08.16

第90回(2014年)箱根駅伝総集号「熱闘の記録」
第90回(2014年)箱根駅伝総集号「熱闘の記録」

第90回(2014年)箱根駅伝 総集号「熱闘の記録」の内容

第1回大会が1920年(大正9年)に実施されてから90年の年月が経ち,今や正月には欠かせない国民的イベントになった箱根駅伝。
月刊陸上競技などで活躍しているカメラマンが2日間にわたって撮影した迫力満点の写真をダイナミックに構成。

チームごとの誌面ではレポートと出場全選手の熱走シーンを掲載している永久保存版です。

広告の下にコンテンツが続きます

主な内容

▼オールカラー
▼チームダイジェストとして,チームごとにレポートとデータ,出場全230選手の写真を掲載
▼靑葉昌幸・関東学生陸上競技連盟会長による大会総評
▼全成績


※書店ではお買い求めになれません。

書   名 第90回箱根駅伝 総集号 「熱闘の記録」
編集・発行 (株)陸上競技社
体   裁 A4判 並製本 オールカラー 88ページ
価  格 1350円(送料・税込)
発 行 日 2014年1月31日

カード決済、ケータイ決済、コンビニ決済、銀行振込で購入する

※インターネットショップ「BASE」のサイトに移動します

第90回(2014年)箱根駅伝 総集号「熱闘の記録」の内容

第1回大会が1920年(大正9年)に実施されてから90年の年月が経ち,今や正月には欠かせない国民的イベントになった箱根駅伝。 月刊陸上競技などで活躍しているカメラマンが2日間にわたって撮影した迫力満点の写真をダイナミックに構成。 チームごとの誌面ではレポートと出場全選手の熱走シーンを掲載している永久保存版です。

主な内容

▼オールカラー ▼チームダイジェストとして,チームごとにレポートとデータ,出場全230選手の写真を掲載 ▼靑葉昌幸・関東学生陸上競技連盟会長による大会総評 ▼全成績
※書店ではお買い求めになれません。
書   名 第90回箱根駅伝 総集号 「熱闘の記録」
編集・発行 (株)陸上競技社
体   裁 A4判 並製本 オールカラー 88ページ
価  格 1350円(送料・税込)
発 行 日 2014年1月31日
カード決済、ケータイ決済、コンビニ決済、銀行振込で購入する
※インターネットショップ「BASE」のサイトに移動します

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.06.02

「3日間くらいは食事も…」800m久保凛 涙の社会デビューから巻き返したプロ意識と仲間のサポート

5月30日の世田谷の競技場。日本グランプリシリーズ・MDCの男子800mで落合晃(駒大)が日本新を出すレースを見ながら「おちあーい!!!」と笑顔で大声を出して応援していたのが久保凛(積水化学)だった。1学年違うため、“先 […]

NEWS 砲丸投・後藤大晴が北海道学生新! 男子100m石田蕉也はV2 総合は史上初めて北大が男女同時V/北海道IC

2026.06.02

砲丸投・後藤大晴が北海道学生新! 男子100m石田蕉也はV2 総合は史上初めて北大が男女同時V/北海道IC

◇第78回北海道インカレ(5月29~31日/札幌厚別公園競技場) 北海道インカレが行われ、男子砲丸投で後藤大晴(北翔大)が15m43の北海道学生新記録で優勝を飾った。 広告の下にコンテンツが続きます 昨年の北日本インカレ […]

NEWS 長野は佐久長聖勢が女子スプリント席巻 新潟・ハンマー投は帆刈暖登が64m07 福井100mはハイレベルな接戦/IH都府県大会

2026.06.02

長野は佐久長聖勢が女子スプリント席巻 新潟・ハンマー投は帆刈暖登が64m07 福井100mはハイレベルな接戦/IH都府県大会

滋賀インタ-ハイ(7月30日~8月5日)に向けた都府県大会が5月上旬から各地で行われ、高校生たちが熱い戦いを繰り広げている。 北信越地区では6月1日までに5県が終了し、各地で好記録が相次いだ。 広告の下にコンテンツが続き […]

NEWS 荒谷匠人が山縣超えの100m10秒48  鳥取では石谷琉輝が5000m39年ぶり大会新/IH都府県大会

2026.06.02

荒谷匠人が山縣超えの100m10秒48 鳥取では石谷琉輝が5000m39年ぶり大会新/IH都府県大会

滋賀インターハイ(7月30日~8月5日)に向けた都府県大会が5月上旬から各地で行われ、高校生たちが熱戦を繰り広げている。 中国地区では6月1日までに全5県大会が終了し、各地で好記録が相次いだ。 広告の下にコンテンツが続き […]

NEWS 原圭佑が2戦連続日本人最上位! 終盤まで先頭集団で健闘見せる/WA競歩ツアー

2026.06.01

原圭佑が2戦連続日本人最上位! 終盤まで先頭集団で健闘見せる/WA競歩ツアー

世界陸連(WA)競歩ツアー・ゴールドの第5回国際グランプリ・マドリード競歩が5月31日にスペインで開催され、男子10km競歩で原圭佑(愛知製鋼)が39分32秒で日本人トップの4位に入った。 1週間前のラ・コルーニャ国際グ […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年6月号 (5月14日発売)

2026年6月号 (5月14日発売)

落合晃&丸山優真が日本新
26春 学生長距離勢力図

page top