2023.06.26
筒江 海斗
TSUTSUE KAITO
スポーツテクノ和広
1998年7月2日
熊本西高(熊本)→福岡大
400mH:48.58(24年)
■代表歴
オリンピック(24パリ)
アジア選手権(23バンコク)
【年次ベスト】
14年(高1) 60秒09
15年(高2) 53秒70
16年(高3) 52秒52
17年(大1) 51秒80
18年(大2) 51秒17
19年(大3) 50秒26
20年(大4) 51秒22
21年 49秒98
22年 49秒65
23年 48秒77
24年 48秒58
25年 48秒66
【国際主要大会】
・オリンピック
24年 400mH予選(50秒50)
【国内主要大会】
・日本選手権
21年 400mH6位(50秒69)
23年 400mH5位(50秒07)
24年 400mH3位(49秒08)
25年 400mH4位(49秒25)
・日本インカレ
19年 4×400mR6位(3分07秒05/2走)
20年 400mH8位(51秒48)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.06.11
月刊陸上競技2026年7月号
-
2026.06.11
-
2026.06.11
-
2026.06.05
2026.05.13
ユニクロ女子陸上競技部が新ユニフォームを発表! 東日本実業団選手権から着用予定
2026.05.19
2026高校最新ランキング【男子】
-
2026.05.27
Latest articles 最新の記事
2026.06.11
月刊陸上競技2026年7月号
Contents トップアスリート特集&NEWS ノア・ライルズ 魅せたとびきりZENKAIパワー To the top 2026 村竹ラシッド(JAL) 何度跳ね返されても挑み続ける 橋岡優輝(富士通)歩んできた険しい […]
2026.06.11
朝原宣治さんが日本マスターズ連合の会長に就任! 「マスターズ陸上の魅力を社会全体に広げていきたい」
日本マスターズ陸上競技連合は6月11日に理事会を開催し、新会長に北京五輪男子4×100mリレー銀メダリストの朝原宣治さんを選任したと発表した。 マスターズ陸上は、競技レベルや記録に関係なく、生涯にわたって陸上競技を楽しむ […]
2026.06.11
100m連覇懸かる桐生祥秀「2連覇とタイムを狙いたい」10年前は「100%悔しさ」/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム) 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権を翌日に控え、男子100m前回Vの桐生祥秀(日本生命)が前日会見に登壇した。 広告の下にコンテンツが続き […]
2026.06.11
坂口はなが投てき3冠に挑戦 女子400mHは楠田ゆうなと笠松悠花が激突! 110mH・髙城昊紀は記録に注目/IH南九州
滋賀インターハイ(7月30日~8月5日)を懸けた地区大会が6月に各地で行われる。 インターハイ南九州地区大会(熊本、宮崎、鹿児島、沖縄)は6月12日から15日まで沖縄県総合運動公園陸上競技場で開かれる。 広告の下にコンテ […]
Latest Issue
最新号
2026年7月号 (6月12日発売)
特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!