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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>ニューバランス &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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	<item>
		<title>ニューバランスからランニングシューズを全く新しいコンセプトで開発した「Ellipse」が3月12日に発売！</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/201105</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Mar 2026 16:30:56 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[シューズ]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
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		<oa:lastPubDate>Thu, 05 Mar 2026 16:30:56 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは3月5日、ニューバランスのランニングシューズのラインナップに新しく加わる最新モデル「Ellipse（エリプス）」を発売することを発表した。</p>
<p>Ellipseは、ランニングを始めたばかりの初心者から、日々のリカバリーランを大切にする経験豊富なランナーまで、“時間を忘れて走る感覚”を取り戻す、というコンセプトのために開発された一足だという。</p>
<p>ニューバランスを代表するミッドソールプラットフォームであり、多くのランナーからの高い信頼を作り上げてきた「Fresh Foam X（フレッシュフォーム エックス）」が衝撃を吸収し、包み込むようなフィット感と足裏感覚を実現。</p>
<p>また、前衛的なデザインやカラーリングという点でも、普段のジョグもランもライフスタイルのシーンのようにファッショナブルに彩りたいランナーに向けて開発されているという。</p>
<p>3月12日より、一部のニューバランスオフィシャルストア、ニューバランス公式オンラインストア、その他の限定されたお取り扱い店舗で販売予定。価格は17,930円（税込）。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは3月5日、ニューバランスのランニングシューズのラインナップに新しく加わる最新モデル「Ellipse（エリプス）」を発売することを発表した。</p><p>Ellipseは、ランニングを始めたばかりの初心者から、日々のリカバリーランを大切にする経験豊富なランナーまで、“時間を忘れて走る感覚”を取り戻す、というコンセプトのために開発された一足だという。</p><p>ニューバランスを代表するミッドソールプラットフォームであり、多くのランナーからの高い信頼を作り上げてきた「Fresh Foam X（フレッシュフォーム エックス）」が衝撃を吸収し、包み込むようなフィット感と足裏感覚を実現。</p><p>また、前衛的なデザインやカラーリングという点でも、普段のジョグもランもライフスタイルのシーンのようにファッショナブルに彩りたいランナーに向けて開発されているという。</p><p>3月12日より、一部のニューバランスオフィシャルストア、ニューバランス公式オンラインストア、その他の限定されたお取り扱い店舗で販売予定。価格は17,930円（税込）。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>ニューバランスが“JOG”をテーマにしたイベントを開催 順大の選手が新作シューズ『1080 v15』を語る</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/199355</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 14 Feb 2026 14:33:38 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[大学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[順大]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
		<category><![CDATA[環太平洋大]]></category>
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		<gnf:modified>Sat, 14 Feb 2026 14:33:38 +0900</gnf:modified>
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				<description><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは2月14日、まもなくオープン1周年を迎える「ニューバランスRun Hub 代々木公園」（東京・渋谷区）において “JOG”をテーマにしたイベントを開催した。</p>
<p>環太平洋大の吉岡利貢コーチが座学の講師を務め、順大から長門俊介駅伝監督、箱根駅伝で3区（区間4位）を務めてチームの3位躍進に貢献した井上朋哉（1年）、昨年の日本インカレで女子1500m優勝・5000m3位と活躍した田島愛理（3年）、全日本大学女子駅伝と富士山女子駅伝でいずれも1区を担った白木美樹（2年）がゲストで登壇した。</p>
<p>ジョグは長距離トレーニングで70～80％を占めるもので、強度の強いポイント練習だけでなく、ジョグをしっかり行うことが強くなるために大切であるのは言うまでもない。吉岡コーチによる座学ではランニングエコノミーの改善などを解説し、ランニングエコノミーに影響する要因の最初に「ランニングフォーム」を挙げた。</p>
<p>効率の良いフォームであれば接地におけるロスが少なく、地面からもらえる反発力も高まるもので、スポーツメーカー各社はシューズの改良によって走りをサポートすることに凌ぎを削っている。</p>
<p>このイベントは1月15日より発売されているニューバランスのデイリーラン向け最新ランニングシューズ『1080 v15』のプロモーションの一環で、同モデルは前作までの柔らかく包み込みこまれるようなクッション性を継承しつつ、反発性の持久力や耐久性が向上したところが大きな特長という。</p>
<p>吉岡コーチは『1080 v15』を自ら履いてフォースプレートを用いて地面反力を測定したところ、（従来モデルより）地面にかかる力の波形がスムーズで、力が綺麗に気持ち良く伝わっているのがわかり、「同じ人が、同じ日に、同じ力感で走ったとき、シューズを替えるだけで地面に伝わる力が変わってくる、ということですね」と話していた。</p>
<p>その後のトークセッションでは順大の学生たちが新作シューズを履いた感想やジョグで気をつけていることなどを述べた。</p>
<p>井上は「『1080 v15』を初めて足を通したときに“わぁ、軽いな！”と思ったのが率直の第一印象でした。自分はジョグをする中でリズムを大事にしていることが多いのですが、『1080 v15』を履いて走るとリズムの良いジョグが自然にでき、反発性もすごくあるので後半にかけても楽に良いペース、良いリズムで走れます」と絶賛する。</p>
<p>長門監督は「クッション性の高いシューズが出てきてから学生たちの動きを見ていると、沈み込みが多くて、そこでケガのリスクが高まっている選手が多いなあという印象を受けていたのですが、今回発売されたシューズは柔らかさの中でもしっかり地面をとらえ、（ソールが）グニュっとつぶれないことによってしっかり走れるので、ジョグも気持ち良くできるのではないかと思いますね」と進化した『1080 v15』の登場を歓迎していた。</p>
<p>順大の男子長距離ブロックではポイント練習の内容は決まっているものの、ジョグの日に走る距離や時間、ペースなどは各自に任されているそうで、「結果の良い年は、やはり選手たちのジョグの距離は多いですね」と長門監督。ケガをせず、しっかりとした走り込みを継続したことが好成績の要因になっているようだ。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは2月14日、まもなくオープン1周年を迎える「ニューバランスRun Hub 代々木公園」（東京・渋谷区）において “JOG”をテーマにしたイベントを開催した。</p><p>環太平洋大の吉岡利貢コーチが座学の講師を務め、順大から長門俊介駅伝監督、箱根駅伝で3区（区間4位）を務めてチームの3位躍進に貢献した井上朋哉（1年）、昨年の日本インカレで女子1500m優勝・5000m3位と活躍した田島愛理（3年）、全日本大学女子駅伝と富士山女子駅伝でいずれも1区を担った白木美樹（2年）がゲストで登壇した。</p><p>ジョグは長距離トレーニングで70～80％を占めるもので、強度の強いポイント練習だけでなく、ジョグをしっかり行うことが強くなるために大切であるのは言うまでもない。吉岡コーチによる座学ではランニングエコノミーの改善などを解説し、ランニングエコノミーに影響する要因の最初に「ランニングフォーム」を挙げた。</p><p>効率の良いフォームであれば接地におけるロスが少なく、地面からもらえる反発力も高まるもので、スポーツメーカー各社はシューズの改良によって走りをサポートすることに凌ぎを削っている。</p><p>このイベントは1月15日より発売されているニューバランスのデイリーラン向け最新ランニングシューズ『1080 v15』のプロモーションの一環で、同モデルは前作までの柔らかく包み込みこまれるようなクッション性を継承しつつ、反発性の持久力や耐久性が向上したところが大きな特長という。</p><p>吉岡コーチは『1080 v15』を自ら履いてフォースプレートを用いて地面反力を測定したところ、（従来モデルより）地面にかかる力の波形がスムーズで、力が綺麗に気持ち良く伝わっているのがわかり、「同じ人が、同じ日に、同じ力感で走ったとき、シューズを替えるだけで地面に伝わる力が変わってくる、ということですね」と話していた。</p><p>その後のトークセッションでは順大の学生たちが新作シューズを履いた感想やジョグで気をつけていることなどを述べた。</p><p>井上は「『1080 v15』を初めて足を通したときに“わぁ、軽いな！”と思ったのが率直の第一印象でした。自分はジョグをする中でリズムを大事にしていることが多いのですが、『1080 v15』を履いて走るとリズムの良いジョグが自然にでき、反発性もすごくあるので後半にかけても楽に良いペース、良いリズムで走れます」と絶賛する。</p><p>長門監督は「クッション性の高いシューズが出てきてから学生たちの動きを見ていると、沈み込みが多くて、そこでケガのリスクが高まっている選手が多いなあという印象を受けていたのですが、今回発売されたシューズは柔らかさの中でもしっかり地面をとらえ、（ソールが）グニュっとつぶれないことによってしっかり走れるので、ジョグも気持ち良くできるのではないかと思いますね」と進化した『1080 v15』の登場を歓迎していた。</p><p>順大の男子長距離ブロックではポイント練習の内容は決まっているものの、ジョグの日に走る距離や時間、ペースなどは各自に任されているそうで、「結果の良い年は、やはり選手たちのジョグの距離は多いですね」と長門監督。ケガをせず、しっかりとした走り込みを継続したことが好成績の要因になっているようだ。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>ニューバランス ランニングから新たなミッドソールプラットフォーム INFINIONフォーム搭載の「1080v15」が登場！</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/196354</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Jan 2026 12:15:13 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[シューズ]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
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		<gnf:modified>Thu, 08 Jan 2026 12:21:22 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Thu, 08 Jan 2026 12:21:22 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、ランニングカテゴリーを象徴するフラッグシップモデル「1080」を大きくアップデートし、「1080v15」としてモデルチェンジして1月15日より発売することを発表した。価格は22,000円（税込）。</p>
<p>ソフトなライド感に定評のある「1080」が、全く新しいミッドソール「INFINION（インフィニオン）」フォームを搭載し、従来モデルに比べてより快適に、そしてより長い期間においてパフォーマンスを維持することができるようになったという。</p>
<p>新素材 INFINIONフォームを「1080」に搭載することで、従来の柔らかく包み込まれるような衝撃吸収性を継承しつつ、クッションを返すクッション性とエネルギーリターンが向上することで、快適性と走行パフォーマンスを高い次元で両立。</p>
<p>INFINIONの特徴として、パフォーマンスの持続力、耐久性が向上し、長距離・長時間・長期的な質の高いパフォーマンスが実現できるシューズだという。</p>
<p>さらに、軽量かつ通気性に優れたメッシュのアッパーが足の動きにフィットし、様々な強度・ランニングシーンまで幅広くサポートする。</p>
<p>ジョグからロングランまで幅広いシーンで活躍できる最新コレクションは、1月15日よりニューバランス公式オンラインストア、一部のニューバランスオフィシャルストア、全国の販売店にて先行発売する。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、ランニングカテゴリーを象徴するフラッグシップモデル「1080」を大きくアップデートし、「1080v15」としてモデルチェンジして1月15日より発売することを発表した。価格は22,000円（税込）。</p><p>ソフトなライド感に定評のある「1080」が、全く新しいミッドソール「INFINION（インフィニオン）」フォームを搭載し、従来モデルに比べてより快適に、そしてより長い期間においてパフォーマンスを維持することができるようになったという。</p><p>新素材 INFINIONフォームを「1080」に搭載することで、従来の柔らかく包み込まれるような衝撃吸収性を継承しつつ、クッションを返すクッション性とエネルギーリターンが向上することで、快適性と走行パフォーマンスを高い次元で両立。</p><p>INFINIONの特徴として、パフォーマンスの持続力、耐久性が向上し、長距離・長時間・長期的な質の高いパフォーマンスが実現できるシューズだという。</p><p>さらに、軽量かつ通気性に優れたメッシュのアッパーが足の動きにフィットし、様々な強度・ランニングシーンまで幅広くサポートする。</p><p>ジョグからロングランまで幅広いシーンで活躍できる最新コレクションは、1月15日よりニューバランス公式オンラインストア、一部のニューバランスオフィシャルストア、全国の販売店にて先行発売する。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>ニューバランスから駅伝・マラソン限定コレクション「NB Riswing Pack」が発売！</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/187235</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 17 Oct 2025 12:59:17 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[シューズ]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 17 Oct 2025 12:59:17 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 17 Oct 2025 12:59:17 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、駅伝・マラソンシーズンに向けた2025年限定コレクション「NB Riswing Pack（ライジングパック）」より、フルマラソンで勝利を目指すアスリート、常に記録に挑み続けるエリートランナーを後押しするトップモデル「FuelCell SuperComp Elite v5」、スピードが上がるほど弾む反発性でより安定した加速を実現する万能モデル「FuelCell Rebel v5」を10月17日よりに発売した。</p>
<p>「Riswing（ライジング）」は、“陽が昇る＝Rising“と“勝利＝Win“を掛け合わせた造語。</p>
<p>今年のカラーコンセプトは、太陽の光のエネルギーで成長し花を咲かせる草木と、日々の努力を積み重ね、本番の舞台で活躍する、その過程をライムグリーンで表現しているという。</p>
<p>契約チームの順天堂大学陸上競技部長距離ブロックに所属する選手たちも、駅伝・マラソンシーズンに向けて本プロダクトをトレーニングやレースで着用する予定となっている。</p>
<p>「NB Riswing Pack」は、ニューバランス公式オンラインストア、一部のニューバランスオフィシャルストア、全国のSteP SPORTS店舗、SteP MALL ONLINE SHOPにて販売。 </p>
<p>「FuelCell SuperComp Elite v5」が29,700円（税込）、「FuelCell Rebel v5」が16,940円（税込）。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、駅伝・マラソンシーズンに向けた2025年限定コレクション「NB Riswing Pack（ライジングパック）」より、フルマラソンで勝利を目指すアスリート、常に記録に挑み続けるエリートランナーを後押しするトップモデル「FuelCell SuperComp Elite v5」、スピードが上がるほど弾む反発性でより安定した加速を実現する万能モデル「FuelCell Rebel v5」を10月17日よりに発売した。</p><p>「Riswing（ライジング）」は、“陽が昇る＝Rising“と“勝利＝Win“を掛け合わせた造語。</p><p>今年のカラーコンセプトは、太陽の光のエネルギーで成長し花を咲かせる草木と、日々の努力を積み重ね、本番の舞台で活躍する、その過程をライムグリーンで表現しているという。</p><p>契約チームの順天堂大学陸上競技部長距離ブロックに所属する選手たちも、駅伝・マラソンシーズンに向けて本プロダクトをトレーニングやレースで着用する予定となっている。</p><p>「NB Riswing Pack」は、ニューバランス公式オンラインストア、一部のニューバランスオフィシャルストア、全国のSteP SPORTS店舗、SteP MALL ONLINE SHOPにて販売。 </p><p>「FuelCell SuperComp Elite v5」が29,700円（税込）、「FuelCell Rebel v5」が16,940円（税込）。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>ニューバランスから東京を象徴する銀杏をモチーフにデザインされた限定コレクション「Ginkyo Collection」が登場！</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/180951</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 04 Sep 2025 11:13:57 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[シューズ]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.rikujyokyogi.co.jp/?p=180951</guid>
		<gnf:modified>Thu, 04 Sep 2025 11:19:35 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Thu, 04 Sep 2025 11:19:35 +0900</oa:lastPubDate>

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				<media:thumbnail url="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/09/NB.jpg" />

				<description><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、今秋に新たなコレクション「Ginkyo Collection」を発売することを発表した。</p>
<p>「Ginkyo Collection」は日本のクラフトマンシップの精神と美しさを体現し、東京を象徴する樹木である銀杏をモチーフに、日本の陶芸から着想を得たデザインが施された、ランナーのためのプレミアムなパフォーマンスアパレルとスパイク、ランニングシューズ、ライフスタイルアパレルからなる限定コレクションとなっている。</p>
<p>シューズは、FuelCell Rebel v5、FuelCell SuperComp Elite v5、そしてスパイクが登場。アパレルとシューズをトータルでコーディネートできるコレクションで、さまざまなシーンにシームレスに溶け込む。</p>
<p>アパレルラインは、レース本番のための超軽量なパフォーマンスシングレット、Tシャツ、ショートパンツ、ジップクロップと、日常にも活躍するナイロンフルジップジャケットとパンツ、そしてフーディーベストとスウェットパンツをラインナップ。</p>
<p>「Ginkyo Collection」は、9月12日より、ニューバランス公式オンラインストア、T-HOUSE New Balance、ニューバランスRun Hub代々木公園、ニューバランス銀座、その他一部のお取り扱い店にて販売予定。<br />
<div id="attachment_180955" style="width: 810px" class="wp-caption alignnone"><img fetchpriority="high" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-180955" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/09/NB-01.jpg" alt="" width="800" height="533" class="size-full wp-image-180955" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/09/NB-01.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/09/NB-01-300x200.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/09/NB-01-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /><p id="caption-attachment-180955" class="wp-caption-text">このコレクションのビジュアルにはニューバランス契約アスリートの田中希実が登場</p></div>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、今秋に新たなコレクション「Ginkyo Collection」を発売することを発表した。</p><p>「Ginkyo Collection」は日本のクラフトマンシップの精神と美しさを体現し、東京を象徴する樹木である銀杏をモチーフに、日本の陶芸から着想を得たデザインが施された、ランナーのためのプレミアムなパフォーマンスアパレルとスパイク、ランニングシューズ、ライフスタイルアパレルからなる限定コレクションとなっている。</p><p>シューズは、FuelCell Rebel v5、FuelCell SuperComp Elite v5、そしてスパイクが登場。アパレルとシューズをトータルでコーディネートできるコレクションで、さまざまなシーンにシームレスに溶け込む。</p><p>アパレルラインは、レース本番のための超軽量なパフォーマンスシングレット、Tシャツ、ショートパンツ、ジップクロップと、日常にも活躍するナイロンフルジップジャケットとパンツ、そしてフーディーベストとスウェットパンツをラインナップ。</p><p>「Ginkyo Collection」は、9月12日より、ニューバランス公式オンラインストア、T-HOUSE New Balance、ニューバランスRun Hub代々木公園、ニューバランス銀座、その他一部のお取り扱い店にて販売予定。<br /><div id="attachment_180955" style="width: 810px" class="wp-caption alignnone"><img fetchpriority="high" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-180955" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/09/NB-01.jpg" alt="" width="800" height="533" class="size-full wp-image-180955" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/09/NB-01.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/09/NB-01-300x200.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/09/NB-01-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /><p id="caption-attachment-180955" class="wp-caption-text">このコレクションのビジュアルにはニューバランス契約アスリートの田中希実が登場</p></div>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>ニューバランスから記録を狙うランナーに向けたトップモデル「FuelCell SuperComp Elite v5」が8月7日より発売</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/178288</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 04 Aug 2025 10:30:02 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[シューズ]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 04 Aug 2025 10:30:02 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 04 Aug 2025 10:30:02 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、反発弾性・エネルギーリターンを追求するFuelCell（フューエルセル）シリーズの中でもトップモデルである「FuelCell SuperComp Elite」をアップデートし、8月7日より発売することを発表した。価格は29,700円（税込）。</p>
<p>「FuelCell SuperComp Elitev5」はニューバランス契約アスリートの一人である、トライアスロンやフルマラソンで数々の世界大会で活躍するアレックス・イー（イギリス）のフィードバックを各所に取り入れて開発された。勝利を目指すアスリート、常に記録に挑み続けるランナーを後押しする最新モデル。</p>
<p>前足部に向けて傾斜させた設計、剛性を高めたフルレングスのカーボンファイバープレートによるなめらかな重心移動により、スピード走行時における蹴り出しのタイミングで前足部により強い反発弾性をもたらすという。</p>
<p>ミッドソールは、反発性と耐久性に優れた100％PEBA配合のFuelCellが極限まで研ぎ澄まされた軽量形状になり、前足部での蹴り出し時に驚異的な推進力を実現。新形状のカーボンファイバープレートと連動したEnergy Arcがスピード走行時のダイナミックなエネルギーリターンと推進力の最大化をサポートする。</p>
<p>アッパーは、極限まで軽量化された2種類の極薄素材を組み合わせたFANTOMFITが、走行中の足の動きに合わせて最適な伸縮とフィット感を提供。アウトソールは、必要なポイントに合わせて、より薄く、より耐久性に優れた新素材のアウトソールラバーを配置し、あらゆる路面でもしっかりと地面をとらえ、これまで以上に高いグリップ力を発揮するという。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、反発弾性・エネルギーリターンを追求するFuelCell（フューエルセル）シリーズの中でもトップモデルである「FuelCell SuperComp Elite」をアップデートし、8月7日より発売することを発表した。価格は29,700円（税込）。</p><p>「FuelCell SuperComp Elitev5」はニューバランス契約アスリートの一人である、トライアスロンやフルマラソンで数々の世界大会で活躍するアレックス・イー（イギリス）のフィードバックを各所に取り入れて開発された。勝利を目指すアスリート、常に記録に挑み続けるランナーを後押しする最新モデル。</p><p>前足部に向けて傾斜させた設計、剛性を高めたフルレングスのカーボンファイバープレートによるなめらかな重心移動により、スピード走行時における蹴り出しのタイミングで前足部により強い反発弾性をもたらすという。</p><p>ミッドソールは、反発性と耐久性に優れた100％PEBA配合のFuelCellが極限まで研ぎ澄まされた軽量形状になり、前足部での蹴り出し時に驚異的な推進力を実現。新形状のカーボンファイバープレートと連動したEnergy Arcがスピード走行時のダイナミックなエネルギーリターンと推進力の最大化をサポートする。</p><p>アッパーは、極限まで軽量化された2種類の極薄素材を組み合わせたFANTOMFITが、走行中の足の動きに合わせて最適な伸縮とフィット感を提供。アウトソールは、必要なポイントに合わせて、より薄く、より耐久性に優れた新素材のアウトソールラバーを配置し、あらゆる路面でもしっかりと地面をとらえ、これまで以上に高いグリップ力を発揮するという。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>ニューバランスが新作ランニングシューズや新キャンペーンなどを発表！さまざまなイベントも実施予定！</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/175966</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Jul 2025 15:27:46 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[シューズ]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[順大]]></category>
		<category><![CDATA[田中希実]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
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		<gnf:modified>Thu, 10 Jul 2025 15:56:55 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Thu, 10 Jul 2025 15:56:55 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>ニューバランスは7月10日、新ランニングシューズおよび新グローバルキャンペーン“Run your way”発表会を都内で開いた。</p>
<p>イベントでは、マーケティング担当より今後のイベント展開や、2025年のグローバルキャンペーン”Run Your Way 見つけよう、あなたの道を”に関するプレゼンテーションが行われた。</p>
<p>「Run your way」はアスリートも走り始めたばかりの人も、どんな人もランナーであり、すべてのランナーを讃え、ランナーに寄り添うメッセージとして発信し続けていている。2025年の新キャンペーンでは、この下半期に陸上シーンやランニングにおいて注目される日本を舞台にビジュアルやビデオが制作され契約アスリートの田中希実も登場し、グローバルキャンペーンとして世界中で展開されるという。</p>
<p>またトークセッションでは、サプライヤー契約を結んでいる順天堂大学陸上競技部長距離ブロック主将の石岡大侑が登壇し、7月1日に発売された新作ランニングシューズの「FuelCell Rebel v5」について感想を述べ、「普段のトレーニングから着用しております。弾む感覚が良いのと、特にペースを問わないで履けるのがこのシューズの良いところだと思います。リカバリーなども含めて、さまざまな場面で使用しており、ぜひランニングがお好きな方には手にとってもらいたいシューズ」と話した。</p>
<p>7月12日、13日には明治公園（新宿区）にて「Runner’s Park Tokyo」発足を記念したオープニングイベント「Run your way Park Supported by New Balance」が開催される。</p>
<p>さまざまなコンテンツが用意されており、新作シューズの試し履きや、個性豊かなキッチンカーなど、走って、触れて、味わう、ランニングの可能性を広げる体験ができるという。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ニューバランスは7月10日、新ランニングシューズおよび新グローバルキャンペーン“Run your way”発表会を都内で開いた。</p><p>イベントでは、マーケティング担当より今後のイベント展開や、2025年のグローバルキャンペーン”Run Your Way 見つけよう、あなたの道を”に関するプレゼンテーションが行われた。</p><p>「Run your way」はアスリートも走り始めたばかりの人も、どんな人もランナーであり、すべてのランナーを讃え、ランナーに寄り添うメッセージとして発信し続けていている。2025年の新キャンペーンでは、この下半期に陸上シーンやランニングにおいて注目される日本を舞台にビジュアルやビデオが制作され契約アスリートの田中希実も登場し、グローバルキャンペーンとして世界中で展開されるという。</p><p>またトークセッションでは、サプライヤー契約を結んでいる順天堂大学陸上競技部長距離ブロック主将の石岡大侑が登壇し、7月1日に発売された新作ランニングシューズの「FuelCell Rebel v5」について感想を述べ、「普段のトレーニングから着用しております。弾む感覚が良いのと、特にペースを問わないで履けるのがこのシューズの良いところだと思います。リカバリーなども含めて、さまざまな場面で使用しており、ぜひランニングがお好きな方には手にとってもらいたいシューズ」と話した。</p><p>7月12日、13日には明治公園（新宿区）にて「Runner’s Park Tokyo」発足を記念したオープニングイベント「Run your way Park Supported by New Balance」が開催される。</p><p>さまざまなコンテンツが用意されており、新作シューズの試し履きや、個性豊かなキッチンカーなど、走って、触れて、味わう、ランニングの可能性を広げる体験ができるという。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>世界陸上代表の田中希実「世界の上の層に食らいつきたい」ランナーたちへ“旅”のススメ</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/175962</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Jul 2025 13:49:36 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[田中希実]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
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		<gnf:modified>Thu, 10 Jul 2025 13:49:36 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Thu, 10 Jul 2025 13:49:36 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>ニューバランスは7月10日、新ランニングシューズおよび新グローバルキャンペーン“Run your way”発表会を都内で開き、契約アスリートである<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13145" data-internallinksmanager029f6b8e52c="132" title="名鑑田中希実">田中希実</a>（New Balance）が合宿先からオンラインで参加した。</p>
<p>女子1500m、5000mで日本選手権を制し、9月の東京世界選手権代表に内定した田中。すぐに岐阜・御嶽で短い合宿を積んでいるという。日本選手権を終えて「ようやく正式に世界選手権に向かっていける」と気持ちを高めている。</p>
<p>同社が掲げるランニンググローバルキャンペーン「Run your way. 見つけよう、あなたの道を。」をテーマに、田ランニング観について聞かれた田中は「いろいろな海外へ訪れて、レースの結果にとらわれるのではなく、翌日には走ってみて、改めて『走ることをして旅をするのが好き』だと感じます。みなさんにも走ることと旅をセットで楽しんでいただけるとうれしいです」とランナーたちへメッセージを送る。</p>
<p>新シューズの「FuelCell Rebel v5」について「初代から履いている」とし、「反発感が心地良い」とペース走などで着用としているという。</p>
<p>世界選手権に向けて「これまで5000mで入賞したことがありますが、1500mはちゃんと勝負できていません。5000mもレベルが上がっていて決勝に残れるかどうか。ワイルドカード（前回優勝者枠）もあって、五輪以上に入賞が難しい。世界の上の層と食らいつく姿を見せられたら」と力を込めた。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ニューバランスは7月10日、新ランニングシューズおよび新グローバルキャンペーン“Run your way”発表会を都内で開き、契約アスリートである<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13145" data-internallinksmanager029f6b8e52c="132" title="名鑑田中希実">田中希実</a>（New Balance）が合宿先からオンラインで参加した。</p><p>女子1500m、5000mで日本選手権を制し、9月の東京世界選手権代表に内定した田中。すぐに岐阜・御嶽で短い合宿を積んでいるという。日本選手権を終えて「ようやく正式に世界選手権に向かっていける」と気持ちを高めている。</p><p>同社が掲げるランニンググローバルキャンペーン「Run your way. 見つけよう、あなたの道を。」をテーマに、田ランニング観について聞かれた田中は「いろいろな海外へ訪れて、レースの結果にとらわれるのではなく、翌日には走ってみて、改めて『走ることをして旅をするのが好き』だと感じます。みなさんにも走ることと旅をセットで楽しんでいただけるとうれしいです」とランナーたちへメッセージを送る。</p><p>新シューズの「FuelCell Rebel v5」について「初代から履いている」とし、「反発感が心地良い」とペース走などで着用としているという。</p><p>世界選手権に向けて「これまで5000mで入賞したことがありますが、1500mはちゃんと勝負できていません。5000mもレベルが上がっていて決勝に残れるかどうか。ワイルドカード（前回優勝者枠）もあって、五輪以上に入賞が難しい。世界の上の層と食らいつく姿を見せられたら」と力を込めた。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>ニューバランスの新作ランニングシューズ「FuelCell Rebel v5」が7月1日より発売！</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/174419</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Jun 2025 19:18:28 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[シューズ]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
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		<gnf:modified>Tue, 24 Jun 2025 19:22:24 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Tue, 24 Jun 2025 19:22:24 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは6月24日、より速く走るためのランニングシリーズFuelCell（フューエルセル）の中でも、スピードが上がるほど弾む反発性でより安定した加速を実現する万能モデル「FuelCell Rebel v5」を7月1日より発売することを発表した。価格は16,940円（税込）。</p>
<p>Rebel（反骨、反逆）という名を冠したこのランニングシューズは、常識にとらわれず、自らのスタイルを貫くすべてのランナーに捧げる一足。日本の伝統色を連想させるようなシーズナルカラーをはじめ毎月新カラーが登場し、大胆な反骨精神あふれるデザインとモダンなスタイルとなっている。</p>
<p>PEBAとEVAフォームのブレンドと計算されたミッドソール形状は、驚くほど軽量で、反発力とエネルギッシュな足元を実現。アッパーは、2か所アップデートされ、1つ目はシュータンをネオプレーン調の素材にしたことでフィット感の向上と屈曲時のストレスが軽減されたという。2つ目は履き口をガセットタン構造にしたことで中足部をしっかりホールドし、リズムよく安定した走りを提供。</p>
<p>アウトソールは、接地面積を増大したことにより地面との掴みやグリップ力がより強化され、ミッドソール反発性を引き出しながらあらゆるスピードに対応し、安定した走りをアシストするという。</p>
<p>ニューバランスRun Hub 代々木公園では、公式アプリをお持ちの方を対象に「FuelCell Rebel v5」の試し履きサービスを6月24日よりスタート。店内での足入れやトレッドミルを使用した試走だけでなく、代々木公園など店外で実際走ることができる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは6月24日、より速く走るためのランニングシリーズFuelCell（フューエルセル）の中でも、スピードが上がるほど弾む反発性でより安定した加速を実現する万能モデル「FuelCell Rebel v5」を7月1日より発売することを発表した。価格は16,940円（税込）。</p><p>Rebel（反骨、反逆）という名を冠したこのランニングシューズは、常識にとらわれず、自らのスタイルを貫くすべてのランナーに捧げる一足。日本の伝統色を連想させるようなシーズナルカラーをはじめ毎月新カラーが登場し、大胆な反骨精神あふれるデザインとモダンなスタイルとなっている。</p><p>PEBAとEVAフォームのブレンドと計算されたミッドソール形状は、驚くほど軽量で、反発力とエネルギッシュな足元を実現。アッパーは、2か所アップデートされ、1つ目はシュータンをネオプレーン調の素材にしたことでフィット感の向上と屈曲時のストレスが軽減されたという。2つ目は履き口をガセットタン構造にしたことで中足部をしっかりホールドし、リズムよく安定した走りを提供。</p><p>アウトソールは、接地面積を増大したことにより地面との掴みやグリップ力がより強化され、ミッドソール反発性を引き出しながらあらゆるスピードに対応し、安定した走りをアシストするという。</p><p>ニューバランスRun Hub 代々木公園では、公式アプリをお持ちの方を対象に「FuelCell Rebel v5」の試し履きサービスを6月24日よりスタート。店内での足入れやトレッドミルを使用した試走だけでなく、代々木公園など店外で実際走ることができる。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>ニューバランスの新作ランニングシューズ「Fresh Foam X 880 v15」が新登場！</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/163778</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Mar 2025 11:48:36 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[シューズ]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 10 Mar 2025 11:48:36 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 10 Mar 2025 11:48:36 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、デイリーランから42,195km完走を目指すランナーまで幅広いシーンで活躍する新作ランニングシューズ「Fresh Foam X（フレッシュフォーム エックス）880 v15」を3月7日よりニューバランス公式オンラインストア、ニューバランスオフィシャルストア、一部のニューバランスお取り扱い店舗にて発売した。価格は16,940円（税込）。</p>
<p>アウトソールは、ボストン本社にある研究施設「スポーツリサーチラボ」でのデータをもとに構築された新しいアウトソールデザインを採用。前方向への押し出しをより実感する設計に改良し、どの様なシーンでもスムーズな重心移動を実感するという。</p>
<p>ミッドソールは、Fresh Foam X特有の前後で異なる凸凹構造を採用し、走行時の滑らかさを実現した1層構造はそのままに、全体的な厚みをプラスしつつ、安定性を考慮している。</p>
<p>特に厚みを増した前足部は、地面を押し出す際に適度なクッション反発を生み、スムーズな押し出しと、前方向への反発性と足抜けを実感する構造にアップデートされた。</p>
<p>アッパーは、環境に配慮したリサイクル素材のエンジニアードニットメッシュを採用。前足部はランナーの足の動きをもと独自の編み込みパターンにアップデートし、前作を超えたフィット感で抜群の足馴染みを提供するという。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、デイリーランから42,195km完走を目指すランナーまで幅広いシーンで活躍する新作ランニングシューズ「Fresh Foam X（フレッシュフォーム エックス）880 v15」を3月7日よりニューバランス公式オンラインストア、ニューバランスオフィシャルストア、一部のニューバランスお取り扱い店舗にて発売した。価格は16,940円（税込）。</p><p>アウトソールは、ボストン本社にある研究施設「スポーツリサーチラボ」でのデータをもとに構築された新しいアウトソールデザインを採用。前方向への押し出しをより実感する設計に改良し、どの様なシーンでもスムーズな重心移動を実感するという。</p><p>ミッドソールは、Fresh Foam X特有の前後で異なる凸凹構造を採用し、走行時の滑らかさを実現した1層構造はそのままに、全体的な厚みをプラスしつつ、安定性を考慮している。</p><p>特に厚みを増した前足部は、地面を押し出す際に適度なクッション反発を生み、スムーズな押し出しと、前方向への反発性と足抜けを実感する構造にアップデートされた。</p><p>アッパーは、環境に配慮したリサイクル素材のエンジニアードニットメッシュを採用。前足部はランナーの足の動きをもと独自の編み込みパターンにアップデートし、前作を超えたフィット感で抜群の足馴染みを提供するという。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>ニューバランス、国内初のランニングコンセプトストアを3月15日にオープン！</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/163431</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 04 Mar 2025 12:13:06 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[インフォ]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
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		<gnf:modified>Tue, 04 Mar 2025 12:13:06 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Tue, 04 Mar 2025 12:13:06 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、代々木公園C地区に国内初となるランニングのコンセプトストア「ニューバランス Run Hub代々木公園」（渋谷区神南1丁目1番11）を3月15日にオープンする。</p>
<p>最新のランニングシューズやアパレル、限定アイテムなどがラインナップ。また同社ならではの3Dスキャンによる足の計測、フィッティングサービスと社内資格を取得した専門スタッフがランニングを楽しむお客様をサポートするという。</p>
<p>店舗にはランナーが交流できるカフェ「Run Hub Café powered by mode」も併設。ランニングコミュニティikism監修の元、スムージースタンドを展開する「mode」がカフェをプロデュース、運営を担当。リカバリーやエナジーチャージをテーマにしたメニューのほか、管理栄養士・公認スポーツ栄養士の佐原和真氏によるランニングに最適な栄養を考慮したフードメニューも展開する。</p>
<p>また、ランナーやコミュニティ同士の交流を促進するために様々なイベントの開催も予定している。ランニングを通じてブランドとお客様、地域社会をつなぐハブとなり、地域と密接な繋がりのあるカルチャーが醸成される場所を目指していくという。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、代々木公園C地区に国内初となるランニングのコンセプトストア「ニューバランス Run Hub代々木公園」（渋谷区神南1丁目1番11）を3月15日にオープンする。</p><p>最新のランニングシューズやアパレル、限定アイテムなどがラインナップ。また同社ならではの3Dスキャンによる足の計測、フィッティングサービスと社内資格を取得した専門スタッフがランニングを楽しむお客様をサポートするという。</p><p>店舗にはランナーが交流できるカフェ「Run Hub Café powered by mode」も併設。ランニングコミュニティikism監修の元、スムージースタンドを展開する「mode」がカフェをプロデュース、運営を担当。リカバリーやエナジーチャージをテーマにしたメニューのほか、管理栄養士・公認スポーツ栄養士の佐原和真氏によるランニングに最適な栄養を考慮したフードメニューも展開する。</p><p>また、ランナーやコミュニティ同士の交流を促進するために様々なイベントの開催も予定している。ランニングを通じてブランドとお客様、地域社会をつなぐハブとなり、地域と密接な繋がりのあるカルチャーが醸成される場所を目指していくという。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>ニューバランスから駅伝・マラソン限定コレクション「NB Riswing Pack（ライジングパック）」が発売！</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/154727</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Dec 2024 13:06:03 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[シューズ]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 02 Dec 2024 13:08:10 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 02 Dec 2024 13:08:10 +0900</oa:lastPubDate>

				<enclosure url="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/12/sub7.jpg" type="image/jpeg" />

				<media:thumbnail url="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/12/sub7.jpg" />

				<description><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、駅伝・マラソンシーズンに向けた限定コレクション「New Balance Riswing Pack（ライジングパック）」を12月2日より発売した。</p>
<p>陽が昇る＝Risingと勝利＝Winを掛け合わせた造語「Riswing（ライジング）」を冠した限定コレクションは、駅伝・マラソンで勝利を目指すエリートランナーに向けたトップモデル「FuelCell SuperComp Elite v4」とスピード走行を支える軽量性・反発性がコンセプトの「FuelCell Rebel v4」に、夜明けの暁（あかつき）の昇る太陽のレッドに勝利のゴールドをあしらったスペシャルカラー。</p>
<p>レースに向けて日々トレーニングを積み重ねた先にある希望の光、レース当日に夜明けから準備を始め勝利を掴みに行くその道筋をイメージし、レースに臨む全てのアスリートたちのためにニューバランスが贈る限定コレクションという。</p>
<p>契約アスリートの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13145" data-internallinksmanager029f6b8e52c="132" title="名鑑田中希実">田中希実</a>（ニューバランス）、赤崎暁（九電工）はじめ、契約チームの順天堂大学陸上競技部や拓殖大学女子陸上競技部で活躍する選手たちも駅伝・マラソンシーズンにレースシューズとして「New Balance Riswing Pack」を着用予定となっている。</p>
<p>「New Balance Riswing Pack」は、ニューバランス公式オンラインストア、一部のニューバランスオフィシャルストア、全国のSteP SPORTS店舗、SteP MALL ONLINE SHOPにて販売。価格は「FuelCell SuperComp Elite v4」が29,700円（税込）、「FuelCell Rebel v4」が16,500円（税込）。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、駅伝・マラソンシーズンに向けた限定コレクション「New Balance Riswing Pack（ライジングパック）」を12月2日より発売した。</p><p>陽が昇る＝Risingと勝利＝Winを掛け合わせた造語「Riswing（ライジング）」を冠した限定コレクションは、駅伝・マラソンで勝利を目指すエリートランナーに向けたトップモデル「FuelCell SuperComp Elite v4」とスピード走行を支える軽量性・反発性がコンセプトの「FuelCell Rebel v4」に、夜明けの暁（あかつき）の昇る太陽のレッドに勝利のゴールドをあしらったスペシャルカラー。</p><p>レースに向けて日々トレーニングを積み重ねた先にある希望の光、レース当日に夜明けから準備を始め勝利を掴みに行くその道筋をイメージし、レースに臨む全てのアスリートたちのためにニューバランスが贈る限定コレクションという。</p><p>契約アスリートの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13145" data-internallinksmanager029f6b8e52c="132" title="名鑑田中希実">田中希実</a>（ニューバランス）、赤崎暁（九電工）はじめ、契約チームの順天堂大学陸上競技部や拓殖大学女子陸上競技部で活躍する選手たちも駅伝・マラソンシーズンにレースシューズとして「New Balance Riswing Pack」を着用予定となっている。</p><p>「New Balance Riswing Pack」は、ニューバランス公式オンラインストア、一部のニューバランスオフィシャルストア、全国のSteP SPORTS店舗、SteP MALL ONLINE SHOPにて販売。価格は「FuelCell SuperComp Elite v4」が29,700円（税込）、「FuelCell Rebel v4」が16,500円（税込）。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>田中希実着用！ニューバランスの中距離用トラックスパイク「FuelCell MD-X v3」が11月8日より発売！</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/151952</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 08 Nov 2024 10:48:40 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[シューズ]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 08 Nov 2024 14:46:15 +0900</gnf:modified>
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				<description><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13145" data-internallinksmanager029f6b8e52c="132" title="名鑑田中希実">田中希実</a>（ニューバランス所属）の日本記録更新をはじめ、ニューバランスのグローバルアスリートたちの世界での戦いを足元から支える中距離用トラックスパイク「FuelCell MD-X v3(エムディーエックス)」が11月8日よりニューバランス公式オンラインストア、ニューバランス原宿、全国のSteP SPORTS店舗、SteP MALL ONLINE SHOPにて発売した。価格は28,600円（税込）。</p>
<p>「FuelCell MD-Xv3」は、ミッドソールに100％Pebax(R)のFuelCell（フューエルセル）にカーボンファイバープレートを搭載し、さらなる反発弾性とエネルギーリターンを獲得したモデル。</p>
<p>厚みを増した前足部のソールが蹴り出し時の反発やエネルギーリターンを強化されたという。</p>
<p>取り外し可能なピン対応となったモデルでトップアスリート着用モデルと連動したカラー展開となっている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13145" data-internallinksmanager029f6b8e52c="132" title="名鑑田中希実">田中希実</a>（ニューバランス所属）の日本記録更新をはじめ、ニューバランスのグローバルアスリートたちの世界での戦いを足元から支える中距離用トラックスパイク「FuelCell MD-X v3(エムディーエックス)」が11月8日よりニューバランス公式オンラインストア、ニューバランス原宿、全国のSteP SPORTS店舗、SteP MALL ONLINE SHOPにて発売した。価格は28,600円（税込）。</p><p>「FuelCell MD-Xv3」は、ミッドソールに100％Pebax(R)のFuelCell（フューエルセル）にカーボンファイバープレートを搭載し、さらなる反発弾性とエネルギーリターンを獲得したモデル。</p><p>厚みを増した前足部のソールが蹴り出し時の反発やエネルギーリターンを強化されたという。</p><p>取り外し可能なピン対応となったモデルでトップアスリート着用モデルと連動したカラー展開となっている。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>100mH田中佑美 初五輪で感じた「世界のトップも同じ人間」来季の意気込みも語る</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/149592</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Oct 2024 15:01:23 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
		<category><![CDATA[田中佑美]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 18 Oct 2024 15:01:23 +0900</gnf:modified>
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				<description><![CDATA[<p>東京レガシーハーフマラソン EXPO 2024でニューバランス契約アスリートの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13145" data-internallinksmanager029f6b8e52c="132" title="名鑑田中希実">田中希実</a>（New Balance）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/131736" data-internallinksmanager029f6b8e52c="244" title="名鑑赤﨑暁">赤﨑暁</a>（九電工）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106179" data-internallinksmanager029f6b8e52c="208" title="名鑑田中佑美">田中佑美</a>（富士通）によるトークセッションが10月18日、東京・国立競技場で開催された。</p>
<p>女子100mハードルでパリ五輪の準決勝まで進んだ田中佑美。今季最も印象に残ったレースは「パリ五輪の敗者復活ラウンド」だと言い、「プレッシャーを感じなかったという点で思い入れのあるレース」と理由を挙げる。今大会初めて採用され、日本では田中だけが敗者復活ラウンドから準決勝へと駒を進めた。</p>
<p>そのパリ五輪で感じたのは「世界のトップ選手も緊張するんだ」ということ。「実力の違いは感じましたが、自分よりもっと速い選手でもその人なりの緊張感がある。同じ人間なので、まだまだ強くなれると勇気をもらいました」と話す。</p>
<p>昨年の織田記念からニューバランスのスパイクを着用した田中。自身のSNSで同社のシューズについて長文の「ラブレター」を投稿したことも話題を呼んだが、「このスパイクで記録も伸びましたし、大きなケガをしなくなったので感謝しています」と改めて“相棒”への愛を語った。</p>
<p>来年の目標については、「東京で世界選手権が行われます。パリ五輪の勢いそのままに、東京に超人が集うのでたくさんの方に興味を持ってもらえたらいいなと思いますし、私もそこでしっかり活躍したい」と力強かった。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>東京レガシーハーフマラソン EXPO 2024でニューバランス契約アスリートの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13145" data-internallinksmanager029f6b8e52c="132" title="名鑑田中希実">田中希実</a>（New Balance）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/131736" data-internallinksmanager029f6b8e52c="244" title="名鑑赤﨑暁">赤﨑暁</a>（九電工）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106179" data-internallinksmanager029f6b8e52c="208" title="名鑑田中佑美">田中佑美</a>（富士通）によるトークセッションが10月18日、東京・国立競技場で開催された。</p><p>女子100mハードルでパリ五輪の準決勝まで進んだ田中佑美。今季最も印象に残ったレースは「パリ五輪の敗者復活ラウンド」だと言い、「プレッシャーを感じなかったという点で思い入れのあるレース」と理由を挙げる。今大会初めて採用され、日本では田中だけが敗者復活ラウンドから準決勝へと駒を進めた。</p><p>そのパリ五輪で感じたのは「世界のトップ選手も緊張するんだ」ということ。「実力の違いは感じましたが、自分よりもっと速い選手でもその人なりの緊張感がある。同じ人間なので、まだまだ強くなれると勇気をもらいました」と話す。</p><p>昨年の織田記念からニューバランスのスパイクを着用した田中。自身のSNSで同社のシューズについて長文の「ラブレター」を投稿したことも話題を呼んだが、「このスパイクで記録も伸びましたし、大きなケガをしなくなったので感謝しています」と改めて“相棒”への愛を語った。</p><p>来年の目標については、「東京で世界選手権が行われます。パリ五輪の勢いそのままに、東京に超人が集うのでたくさんの方に興味を持ってもらえたらいいなと思いますし、私もそこでしっかり活躍したい」と力強かった。</p>]]></content:encoded>


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		<item>
		<title>パリ五輪マラソン6位の赤﨑暁「次は日本記録を」レース後は観光と大好物のクロワッサン</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/149588</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Oct 2024 14:07:18 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
		<category><![CDATA[赤﨑暁]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 18 Oct 2024 14:08:02 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 18 Oct 2024 14:08:02 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>東京レガシーハーフマラソン EXPO 2024でニューバランス契約アスリートの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13145" data-internallinksmanager029f6b8e52c="132" title="名鑑田中希実">田中希実</a>（New Balance）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/131736" data-internallinksmanager029f6b8e52c="244" title="名鑑赤﨑暁">赤﨑暁</a>（九電工）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106179" data-internallinksmanager029f6b8e52c="208" title="名鑑田中佑美">田中佑美</a>（富士通）によるトークセッションが10月18日、東京・国立競技場で開催された。</p>
<p>パリ五輪の男子マラソンで6位入賞を果たした赤﨑。パリ五輪について「今までで一番楽しいレースでした」と振り返る。先頭に立った場面では「鏡張りのお店で見ながら『マジで先頭だ！世界のトップで走っている！』って思っていました」とエピソードを明かした。難コースに「上り坂ではハムストリングスがちぎれそうなくらいしんどかった」と言うが、「海外の方の声援も力になりました」と話した。</p>
<p>レース後は短い時間でも観光を楽しめたそうで「大学時代の親友2人が応援に来てくれて、凱旋門やエッフェル塔近に行きました。パンが好きなのでエッフェル塔近くのカフェに入ってクロワッサンを食べました」と笑顔。お気に入りの写真も、パリのカフェでの一枚をセレクトした。</p>
<p>そのパリ五輪で着用した「FuelCell SuperComp Elite v4」は「初代から履いていますが一番反発が帰ってくる。デザインもかわいくて、青色も好きです」と紹介。すでにオンラインストアでは完売しているという。今後の目標について「マラソンで日本代表という夢がかなったので、次は日本記録（2時間4分56秒）を更新したい」と力を込めていた。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>東京レガシーハーフマラソン EXPO 2024でニューバランス契約アスリートの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13145" data-internallinksmanager029f6b8e52c="132" title="名鑑田中希実">田中希実</a>（New Balance）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/131736" data-internallinksmanager029f6b8e52c="244" title="名鑑赤﨑暁">赤﨑暁</a>（九電工）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106179" data-internallinksmanager029f6b8e52c="208" title="名鑑田中佑美">田中佑美</a>（富士通）によるトークセッションが10月18日、東京・国立競技場で開催された。</p><p>パリ五輪の男子マラソンで6位入賞を果たした赤﨑。パリ五輪について「今までで一番楽しいレースでした」と振り返る。先頭に立った場面では「鏡張りのお店で見ながら『マジで先頭だ！世界のトップで走っている！』って思っていました」とエピソードを明かした。難コースに「上り坂ではハムストリングスがちぎれそうなくらいしんどかった」と言うが、「海外の方の声援も力になりました」と話した。</p><p>レース後は短い時間でも観光を楽しめたそうで「大学時代の親友2人が応援に来てくれて、凱旋門やエッフェル塔近に行きました。パンが好きなのでエッフェル塔近くのカフェに入ってクロワッサンを食べました」と笑顔。お気に入りの写真も、パリのカフェでの一枚をセレクトした。</p><p>そのパリ五輪で着用した「FuelCell SuperComp Elite v4」は「初代から履いていますが一番反発が帰ってくる。デザインもかわいくて、青色も好きです」と紹介。すでにオンラインストアでは完売しているという。今後の目標について「マラソンで日本代表という夢がかなったので、次は日本記録（2時間4分56秒）を更新したい」と力を込めていた。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>田中希実「世界との差で一番感じるのはスピード」思い出の写真はパリ五輪5000m敗退後の一枚</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/149575</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Oct 2024 13:46:41 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[田中希実]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 18 Oct 2024 13:59:25 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 18 Oct 2024 13:59:25 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>東京レガシーハーフマラソン EXPO 2024でニューバランス契約アスリートの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13145" data-internallinksmanager029f6b8e52c="132" title="名鑑田中希実">田中希実</a>（New Balance）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/131736" data-internallinksmanager029f6b8e52c="244" title="名鑑赤﨑暁">赤﨑暁</a>（九電工）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106179" data-internallinksmanager029f6b8e52c="208" title="名鑑田中佑美">田中佑美</a>（富士通）によるトークセッションが10月18日、東京・国立競技場で開催された。</p>
<p>女子1500m、5000mパリ五輪代表で日本記録保持者の田中希実。今季最も印象に残るレースについて、ダイヤモンドリーグ・ファイナル（5000m）を挙げた。</p>
<p>「オリンピックで思ったような成績を残せなかったのですが、今までで一番充実した取り組みができました。それを結果として示したいという思いが強かった」と理由を明かす。順位は前年と同じ6位で、目指してきた日本記録（14分29秒18）更新に届かず悔しさもあるが、「過去最高のペースで突っ込んでいけて、生きたレースの中で出せたタイム（14分31秒88＝シーズンベスト）。伸びしろも残すことができた」と振り返る。</p>
<p>それぞれ「渾身の一枚」と写真を披露するコーナーでは、パリ五輪での写真をセレクト。家族やトレーナーたちと撮った一枚で「パリ五輪の5000m予選敗退の後で、みんな困っていました。心の底から泣きました。日程的に妹やトレーナーさん、叔母さんは予選落ちだけを見て帰ることになってしまった」と苦笑いしたが、「みんなが来てくれて、話をしたことに意味があったと思えるようにしたいと、1500mに気持ちを切り換えるきっかけになった」と写真に込められた思いを説明した。</p>
<p>「世界との差」については「一番感じるのはスピード。スピードがないとラストにも足が残らないし離されてしまう。精神面だけではなく、技術的なところからも埋めていきたい」と話す。</p>
<p>New Balanceのシューズは同志社大時代から愛用。お気に入りの一足として、11月8日に発売される「FuelCell MD-X v3」について「元々持っている潜在能力を自然な形で引き出してくれる」と“相棒”を紹介した。</p>
<p>今週末には「2000mに出場する」と明かした田中。ナイタートライアルin屋島（香川県高松市）に出場予定で、1000m、1500m、3000m、5000mと日本記録を持つ田中だが、未だ持っていない日本記録（5分47秒17）更新をウエーブライトを使った単独走で狙う予定だ。</p>
<p>来季に向けて「今シーズンは実りという面ではクエスチョンなので、来年以降に結実していけば。タイムだけではなく、確実に決勝に残ったり、メダル争いに絡めるような選手になっていきたいです」と意気込みを語った。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>東京レガシーハーフマラソン EXPO 2024でニューバランス契約アスリートの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13145" data-internallinksmanager029f6b8e52c="132" title="名鑑田中希実">田中希実</a>（New Balance）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/131736" data-internallinksmanager029f6b8e52c="244" title="名鑑赤﨑暁">赤﨑暁</a>（九電工）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106179" data-internallinksmanager029f6b8e52c="208" title="名鑑田中佑美">田中佑美</a>（富士通）によるトークセッションが10月18日、東京・国立競技場で開催された。</p><p>女子1500m、5000mパリ五輪代表で日本記録保持者の田中希実。今季最も印象に残るレースについて、ダイヤモンドリーグ・ファイナル（5000m）を挙げた。</p><p>「オリンピックで思ったような成績を残せなかったのですが、今までで一番充実した取り組みができました。それを結果として示したいという思いが強かった」と理由を明かす。順位は前年と同じ6位で、目指してきた日本記録（14分29秒18）更新に届かず悔しさもあるが、「過去最高のペースで突っ込んでいけて、生きたレースの中で出せたタイム（14分31秒88＝シーズンベスト）。伸びしろも残すことができた」と振り返る。</p><p>それぞれ「渾身の一枚」と写真を披露するコーナーでは、パリ五輪での写真をセレクト。家族やトレーナーたちと撮った一枚で「パリ五輪の5000m予選敗退の後で、みんな困っていました。心の底から泣きました。日程的に妹やトレーナーさん、叔母さんは予選落ちだけを見て帰ることになってしまった」と苦笑いしたが、「みんなが来てくれて、話をしたことに意味があったと思えるようにしたいと、1500mに気持ちを切り換えるきっかけになった」と写真に込められた思いを説明した。</p><p>「世界との差」については「一番感じるのはスピード。スピードがないとラストにも足が残らないし離されてしまう。精神面だけではなく、技術的なところからも埋めていきたい」と話す。</p><p>New Balanceのシューズは同志社大時代から愛用。お気に入りの一足として、11月8日に発売される「FuelCell MD-X v3」について「元々持っている潜在能力を自然な形で引き出してくれる」と“相棒”を紹介した。</p><p>今週末には「2000mに出場する」と明かした田中。ナイタートライアルin屋島（香川県高松市）に出場予定で、1000m、1500m、3000m、5000mと日本記録を持つ田中だが、未だ持っていない日本記録（5分47秒17）更新をウエーブライトを使った単独走で狙う予定だ。</p><p>来季に向けて「今シーズンは実りという面ではクエスチョンなので、来年以降に結実していけば。タイムだけではなく、確実に決勝に残ったり、メダル争いに絡めるような選手になっていきたいです」と意気込みを語った。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>ニューバランスの新作ランニングシューズ「Fresh Foam X 1080v14」が10月10日より発売！</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/148073</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 02 Oct 2024 10:35:01 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[シューズ]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.rikujyokyogi.co.jp/?p=148073</guid>
		<gnf:modified>Wed, 02 Oct 2024 10:35:01 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Wed, 02 Oct 2024 10:35:01 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、Fresh Foam Xファミリーの最新モデル「Fresh Foam X 1080 v14(フレッシュフォーム エックス テンエイティー)」を10月10日よりニューバランス公式オンラインストア、一部のニューバランスオフィシャルストアにて発売することを発表した。</p>
<p>定評のあるクッショニングはそのままに、走行安定性が格段に向上した「Fresh Foam X 1080」がv14にアップデート。衝撃吸収性に優れたFresh Foam Xミッドソールに、走行安定性に重点を置いてサイドウォールを改良し、アウトソール構造を一新してぶれない重心移動と屈曲を提供するという。</p>
<p>革新的なデザインと軽量性、通気性に優れたメッシュアッパーが、ランニングから普段使いまで幅広いシーンで活躍する一足となっている。</p>
<p>メンズ（25.0cm～30.0cm）、ウィメンズ（22.0cm～25.5cm）ともに価格は19,800円（税込）。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、Fresh Foam Xファミリーの最新モデル「Fresh Foam X 1080 v14(フレッシュフォーム エックス テンエイティー)」を10月10日よりニューバランス公式オンラインストア、一部のニューバランスオフィシャルストアにて発売することを発表した。</p><p>定評のあるクッショニングはそのままに、走行安定性が格段に向上した「Fresh Foam X 1080」がv14にアップデート。衝撃吸収性に優れたFresh Foam Xミッドソールに、走行安定性に重点を置いてサイドウォールを改良し、アウトソール構造を一新してぶれない重心移動と屈曲を提供するという。</p><p>革新的なデザインと軽量性、通気性に優れたメッシュアッパーが、ランニングから普段使いまで幅広いシーンで活躍する一足となっている。</p><p>メンズ（25.0cm～30.0cm）、ウィメンズ（22.0cm～25.5cm）ともに価格は19,800円（税込）。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>細やかな“おもてなし”がインターハイで大好評、「Run your Summer」のメッセージを掲げてニューバランスが大会をサポート</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/142203</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 01 Aug 2024 19:11:17 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[インターハイ]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.rikujyokyogi.co.jp/?p=142203</guid>
		<gnf:modified>Fri, 23 Jan 2026 13:55:59 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 23 Jan 2026 13:55:59 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>「駆け上がれ 夢の舞台へ 燃え上がれ 若人の魂」をスローガンとして、北部九州4県を中心に7月21日から8月20日までのスケジュールで30競技が繰り広げられている令和6年度の全国高等学校総合体育大会（インターハイ）。今年度はニューバランスジャパンがオフィシャルスポンサーになって大会を盛り立てている。</p>
<p>一緒に歩んできた仲間、熱心に指導してくれる監督やコーチ、毎日多大なサポートをしてくれる家族に恩返しするためなど、それぞれの想いを秘めて高校アスリートが青春を懸けるインターハイ。同社では、そんな真夏の夢舞台に臨むすべてのアスリートに向けたメッセージ「Run your Summer」を掲げてさまざまな活動をしている。</p>
<h2>「熱い想いを持って夢に向かってチャレンジするすべての高校生を応援したい」</h2>
<p>ニューバランスは、異次元の活躍で多くのファンに夢や感動を与えているメジャーリーグLAドジャーズの大谷翔平を筆頭とする一流アスリート、陸上界では女子400ｍハードルで世界記録を次々に塗り替えている米国のシドニー・マクローリン・レヴロニ、小柄な身体で世界の強豪に勝負を挑んでいる日本女子中長距離のエース・<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13145" data-internallinksmanager029f6b8e52c="132" title="名鑑田中希実">田中希実</a>、田中ともにパリ五輪に臨む男子マラソン代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/131736" data-internallinksmanager029f6b8e52c="244" title="名鑑赤﨑暁">赤﨑暁</a>（九電工）らをサポートしていることで有名だ。</p>
<p>しかし、スポーツに関わる人々は幅広く、「熱い想いを持って夢に向かってチャレンジするすべての高校生を応援したい」というのが、同社がインターハイへ協賛した理由という。</p>
<div id="attachment_142509" style="width: 700px" class="wp-caption alignnone"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-142509" class="size-full wp-image-142509" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/07/572b34f044d2de00ab8384bd03a7ddb7.jpg" alt="" width="690" height="466" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/07/572b34f044d2de00ab8384bd03a7ddb7.jpg 690w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/07/572b34f044d2de00ab8384bd03a7ddb7-300x203.jpg 300w" sizes="(max-width: 690px) 100vw, 690px" /><p id="caption-attachment-142509" class="wp-caption-text">「New Balance Try On Booth」ではメジャーリーグの大谷翔平、女子400ｍハードル世界記録保持者のシドニー・マクローリン・レヴロニが“看板ビジュアル”になっていた</p></div>
<h2>陸上会場ではシューズ選びのアドバイス、最新モデルの試し履きも実施</h2>
<p>インターハイの陸上競技会場である福岡県福岡市の博多の森陸上競技場では、ニューバランスが特設ブースをオープン。1906年に矯正用シューズブランドとして創業して以来さまざまな工夫を凝らし、他社が真似できない圧倒的な履き心地を誇るシューズを世の中に提供し続けてきたメーカーらしく、訪れる人々にシューズ選びのポイントなどをアドバイスしていた。</p>
<p>また、同社の最新ランニングシューズ「FuelCell」シリーズ5モデルを試し履きできる機会も設けていたが、パリに挑む田中や赤﨑がレースやトレーニングで愛用しているモデルを実際に体験した高校生は、その履き心地の良さに驚いていた。</p>
<p>この試し履きは、製品をPRするだけでなく、シューズにはいろいろなタイプがあり、走るシーンごとに使い分けることが故障防止のためにもなることを認識してもらう狙いもあった。</p>
<p>ブースに訪れていた京都・洛南高中長距離ブロック顧問の奥村隆太郎先生は、「チーム内にはレベルやタイプの違うさまざまな選手がいますが、ニューバランスさんはいろんなシューズを提案してくれるので大変ありがたいです。シューズ選びにおいては、自分の足にフィットしたものを選択することが大切。レースや練習の目的に応じてシューズをしっかり履き分けることはマストで、それがパフォーマンスアップだけでなくトレーニング効率の向上、ケガの防止にもつながることを選手たちには常々話しています」という。<br />
<div id="attachment_142660" style="width: 810px" class="wp-caption alignnone"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-142660" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/IMG_4233WEB.jpg" alt="" width="800" height="573" class="size-full wp-image-142660" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/IMG_4233WEB.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/IMG_4233WEB-300x215.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/IMG_4233WEB-768x550.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /><p id="caption-attachment-142660" class="wp-caption-text">同社の最新ランニングシューズ「FuelCell」5モデルの試し履きも好評だった</p></div>
<h2>目標や願いを記す「絵馬」、足を冷やす「アイスバス」も大好評</h2>
<p>この特設ブースではそのほか、大会に向けた熱い想いや願い事を「絵馬」に記して飾ることができる「Declare Dream Wall」、猛暑の中で火照った足をアイシングできる「アイスバス」といったコンテンツでアスリートをもてなし、来訪者から大好評。</p>
<p>Declare Dream Wallは「内に秘めた闘志を表に出してモチベーションを高めるきっかけにしてほしい」、アイスバスは「真夏のインターハイにおいてパフォーマンスアップにつながるサービスを提供したい」という想いからそれぞれ設置したという。</p>
<div id="attachment_142708" style="width: 810px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-142708" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/225070f3dfafd4c09e0f9807817a8d5a.jpg" alt="" width="800" height="555" class="size-full wp-image-142708" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/225070f3dfafd4c09e0f9807817a8d5a.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/225070f3dfafd4c09e0f9807817a8d5a-300x208.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/225070f3dfafd4c09e0f9807817a8d5a-768x533.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /><p id="caption-attachment-142708" class="wp-caption-text">足をアイシングできる「アイスバス」（手前）と願い事を記した「絵馬」を飾れる「Declare Dream Wall」（奥）も設置して来場者をもてなした</p></div>
<h2>「スポーツ界の未来を担う若いアスリートたちをこれからも応援していきたい」</h2>
<p>競技を終え、チームメイトの応援の合間に同ブースに訪れていたあるチームの選手たちは「レース前に絵馬に目標を書いてモチベーションを高められました」、「この場で足をアイシングできるなんて最高ですね」などと口を揃えていた。</p>
<p>また、高校駅伝をはじめ今後の大会への目標を絵馬に記してDeclare Dream Wallに飾る選手もおり、インターハイで味わった喜びや悔しさは早くも次のステージに向かう起爆剤になっている。</p>
<p>ニューバランスジャパンにとってインターハイへの協賛は初めての試み。同社マーケティング担当の林 錫峰氏は「大会に懸ける高校アスリートの熱い想いを直接感じ取れただけでなく、そんな選手たちをサポートできたこと、シューズやウエアなどのスポーツ用品に対する好みや要望を生の声で聞くこともでき、とても有意義な機会になりました。スポーツ界の未来を担う若いアスリートたちをこれからも応援していきたい」と話していた。<br />
<div id="attachment_142664" style="width: 810px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-142664" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/IMG_4251WEB.jpg" alt="" width="800" height="495" class="size-full wp-image-142664" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/IMG_4251WEB.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/IMG_4251WEB-300x186.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/IMG_4251WEB-768x475.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /><p id="caption-attachment-142664" class="wp-caption-text">特設ブースに訪れた京都・洛南高の選手は、インターハイ後の目標も絵馬に記して「Declare Dream Wall」に掛けていた</p></div>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「駆け上がれ 夢の舞台へ 燃え上がれ 若人の魂」をスローガンとして、北部九州4県を中心に7月21日から8月20日までのスケジュールで30競技が繰り広げられている令和6年度の全国高等学校総合体育大会（インターハイ）。今年度はニューバランスジャパンがオフィシャルスポンサーになって大会を盛り立てている。</p><p>一緒に歩んできた仲間、熱心に指導してくれる監督やコーチ、毎日多大なサポートをしてくれる家族に恩返しするためなど、それぞれの想いを秘めて高校アスリートが青春を懸けるインターハイ。同社では、そんな真夏の夢舞台に臨むすべてのアスリートに向けたメッセージ「Run your Summer」を掲げてさまざまな活動をしている。</p><h2>「熱い想いを持って夢に向かってチャレンジするすべての高校生を応援したい」</h2><p>ニューバランスは、異次元の活躍で多くのファンに夢や感動を与えているメジャーリーグLAドジャーズの大谷翔平を筆頭とする一流アスリート、陸上界では女子400ｍハードルで世界記録を次々に塗り替えている米国のシドニー・マクローリン・レヴロニ、小柄な身体で世界の強豪に勝負を挑んでいる日本女子中長距離のエース・<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13145" data-internallinksmanager029f6b8e52c="132" title="名鑑田中希実">田中希実</a>、田中ともにパリ五輪に臨む男子マラソン代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/131736" data-internallinksmanager029f6b8e52c="244" title="名鑑赤﨑暁">赤﨑暁</a>（九電工）らをサポートしていることで有名だ。</p><p>しかし、スポーツに関わる人々は幅広く、「熱い想いを持って夢に向かってチャレンジするすべての高校生を応援したい」というのが、同社がインターハイへ協賛した理由という。</p><div id="attachment_142509" style="width: 700px" class="wp-caption alignnone"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-142509" class="size-full wp-image-142509" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/07/572b34f044d2de00ab8384bd03a7ddb7.jpg" alt="" width="690" height="466" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/07/572b34f044d2de00ab8384bd03a7ddb7.jpg 690w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/07/572b34f044d2de00ab8384bd03a7ddb7-300x203.jpg 300w" sizes="(max-width: 690px) 100vw, 690px" /><p id="caption-attachment-142509" class="wp-caption-text">「New Balance Try On Booth」ではメジャーリーグの大谷翔平、女子400ｍハードル世界記録保持者のシドニー・マクローリン・レヴロニが“看板ビジュアル”になっていた</p></div><h2>陸上会場ではシューズ選びのアドバイス、最新モデルの試し履きも実施</h2><p>インターハイの陸上競技会場である福岡県福岡市の博多の森陸上競技場では、ニューバランスが特設ブースをオープン。1906年に矯正用シューズブランドとして創業して以来さまざまな工夫を凝らし、他社が真似できない圧倒的な履き心地を誇るシューズを世の中に提供し続けてきたメーカーらしく、訪れる人々にシューズ選びのポイントなどをアドバイスしていた。</p><p>また、同社の最新ランニングシューズ「FuelCell」シリーズ5モデルを試し履きできる機会も設けていたが、パリに挑む田中や赤﨑がレースやトレーニングで愛用しているモデルを実際に体験した高校生は、その履き心地の良さに驚いていた。</p><p>この試し履きは、製品をPRするだけでなく、シューズにはいろいろなタイプがあり、走るシーンごとに使い分けることが故障防止のためにもなることを認識してもらう狙いもあった。</p><p>ブースに訪れていた京都・洛南高中長距離ブロック顧問の奥村隆太郎先生は、「チーム内にはレベルやタイプの違うさまざまな選手がいますが、ニューバランスさんはいろんなシューズを提案してくれるので大変ありがたいです。シューズ選びにおいては、自分の足にフィットしたものを選択することが大切。レースや練習の目的に応じてシューズをしっかり履き分けることはマストで、それがパフォーマンスアップだけでなくトレーニング効率の向上、ケガの防止にもつながることを選手たちには常々話しています」という。<br /><div id="attachment_142660" style="width: 810px" class="wp-caption alignnone"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-142660" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/IMG_4233WEB.jpg" alt="" width="800" height="573" class="size-full wp-image-142660" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/IMG_4233WEB.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/IMG_4233WEB-300x215.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/IMG_4233WEB-768x550.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /><p id="caption-attachment-142660" class="wp-caption-text">同社の最新ランニングシューズ「FuelCell」5モデルの試し履きも好評だった</p></div><h2>目標や願いを記す「絵馬」、足を冷やす「アイスバス」も大好評</h2><p>この特設ブースではそのほか、大会に向けた熱い想いや願い事を「絵馬」に記して飾ることができる「Declare Dream Wall」、猛暑の中で火照った足をアイシングできる「アイスバス」といったコンテンツでアスリートをもてなし、来訪者から大好評。</p><p>Declare Dream Wallは「内に秘めた闘志を表に出してモチベーションを高めるきっかけにしてほしい」、アイスバスは「真夏のインターハイにおいてパフォーマンスアップにつながるサービスを提供したい」という想いからそれぞれ設置したという。</p><div id="attachment_142708" style="width: 810px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-142708" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/225070f3dfafd4c09e0f9807817a8d5a.jpg" alt="" width="800" height="555" class="size-full wp-image-142708" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/225070f3dfafd4c09e0f9807817a8d5a.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/225070f3dfafd4c09e0f9807817a8d5a-300x208.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/225070f3dfafd4c09e0f9807817a8d5a-768x533.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /><p id="caption-attachment-142708" class="wp-caption-text">足をアイシングできる「アイスバス」（手前）と願い事を記した「絵馬」を飾れる「Declare Dream Wall」（奥）も設置して来場者をもてなした</p></div><h2>「スポーツ界の未来を担う若いアスリートたちをこれからも応援していきたい」</h2><p>競技を終え、チームメイトの応援の合間に同ブースに訪れていたあるチームの選手たちは「レース前に絵馬に目標を書いてモチベーションを高められました」、「この場で足をアイシングできるなんて最高ですね」などと口を揃えていた。</p><p>また、高校駅伝をはじめ今後の大会への目標を絵馬に記してDeclare Dream Wallに飾る選手もおり、インターハイで味わった喜びや悔しさは早くも次のステージに向かう起爆剤になっている。</p><p>ニューバランスジャパンにとってインターハイへの協賛は初めての試み。同社マーケティング担当の林 錫峰氏は「大会に懸ける高校アスリートの熱い想いを直接感じ取れただけでなく、そんな選手たちをサポートできたこと、シューズやウエアなどのスポーツ用品に対する好みや要望を生の声で聞くこともでき、とても有意義な機会になりました。スポーツ界の未来を担う若いアスリートたちをこれからも応援していきたい」と話していた。<br /><div id="attachment_142664" style="width: 810px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-142664" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/IMG_4251WEB.jpg" alt="" width="800" height="495" class="size-full wp-image-142664" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/IMG_4251WEB.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/IMG_4251WEB-300x186.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/08/IMG_4251WEB-768x475.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /><p id="caption-attachment-142664" class="wp-caption-text">特設ブースに訪れた京都・洛南高の選手は、インターハイ後の目標も絵馬に記して「Declare Dream Wall」に掛けていた</p></div>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>ニューバランスがインターハイを協賛、陸上競技会場では最新ランニングシューズ試し履きも実施</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/141857</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 24 Jul 2024 15:12:34 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[インターハイ]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
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		<gnf:modified>Wed, 24 Jul 2024 15:32:10 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Wed, 24 Jul 2024 15:32:10 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、7月21日から8月20日まで北部九州4県を中心に30競技が実施されるインターハイ（全国高校総体）をオフィシャルスポンサーとして協賛することを発表した。</p>
<p>ニューバランスが掲げる、夏の夢舞台に挑む人すべてに向けたメッセージ「Run your Summer」のもとでインターハイをサポートすることにより、熱い想いを持って夢に向かってチャレンジするすべての高校生を応援する。</p>
<p>陸上競技（7月28日～8月1日）が開催される東平尾公園博多の森陸上競技場の特設ブースでは、最新のランニングシューズ「FuelCell」5モデルの試し履き、試合に臨む思いを記すDeclare Dreamや暑い中での戦いを和らげるアイスバスなど、さまざまなコンテンツを体験できる「New Balance Try On Booth」を7月28日から5日間限定でオープン。試し履き後、LINEアンケートに回答してくれた方全員にオリジナルノベルティがプレゼントされるという（なくなり次第終了）。</p>
<p>ニューバランスのランニングシューズに興味がある方や足入れしたことがない方、試合や応援の合間にリラックスしたい方などは足を運んでみてはいかがだろうか。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、7月21日から8月20日まで北部九州4県を中心に30競技が実施されるインターハイ（全国高校総体）をオフィシャルスポンサーとして協賛することを発表した。</p><p>ニューバランスが掲げる、夏の夢舞台に挑む人すべてに向けたメッセージ「Run your Summer」のもとでインターハイをサポートすることにより、熱い想いを持って夢に向かってチャレンジするすべての高校生を応援する。</p><p>陸上競技（7月28日～8月1日）が開催される東平尾公園博多の森陸上競技場の特設ブースでは、最新のランニングシューズ「FuelCell」5モデルの試し履き、試合に臨む思いを記すDeclare Dreamや暑い中での戦いを和らげるアイスバスなど、さまざまなコンテンツを体験できる「New Balance Try On Booth」を7月28日から5日間限定でオープン。試し履き後、LINEアンケートに回答してくれた方全員にオリジナルノベルティがプレゼントされるという（なくなり次第終了）。</p><p>ニューバランスのランニングシューズに興味がある方や足入れしたことがない方、試合や応援の合間にリラックスしたい方などは足を運んでみてはいかがだろうか。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>安定性と反発性を兼ね備えたニューバランスの新作ランニングシューズ「FuelCell Propel v5」が7月11日より発売！</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/140929</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Jul 2024 09:36:38 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[シューズ]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 12 Jul 2024 09:36:38 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 12 Jul 2024 09:36:38 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、安定性と反発性を兼ね備えたプレート入りシューズの入門モデル「FuelCell Propel（フューエルセル プロペル）」が、TOPモデルと連動したデザインを取り入れv5にアップデートして7月11日よりニューバランス公式オンラインストア、一部のニューバランスオフィシャルストアにて発売した。</p>
<p>TOPモデルと連動した新デザインと、反発弾性が向上したミッドソール、そしてカーボンプレートよりしなやかな反発が得られるTPUプレート、通気性を考慮した新しいアッパーが更なる弾む感覚を醸成させ軽量化も実現。</p>
<p>タイムを意識し始めたレースからトレーニング、日常使いまで足元をサポートする一足となっている。</p>
<p>メンズ（25.0cm～30.0cm）、ウィメンズ（22.0cm～25.5cm）ともに価格は13,750円（税込）。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、安定性と反発性を兼ね備えたプレート入りシューズの入門モデル「FuelCell Propel（フューエルセル プロペル）」が、TOPモデルと連動したデザインを取り入れv5にアップデートして7月11日よりニューバランス公式オンラインストア、一部のニューバランスオフィシャルストアにて発売した。</p><p>TOPモデルと連動した新デザインと、反発弾性が向上したミッドソール、そしてカーボンプレートよりしなやかな反発が得られるTPUプレート、通気性を考慮した新しいアッパーが更なる弾む感覚を醸成させ軽量化も実現。</p><p>タイムを意識し始めたレースからトレーニング、日常使いまで足元をサポートする一足となっている。</p><p>メンズ（25.0cm～30.0cm）、ウィメンズ（22.0cm～25.5cm）ともに価格は13,750円（税込）。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>ブダペスト世界選手権100mH代表の田中佑美がニューバランスとアスリート契約</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/133331</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Apr 2024 18:51:31 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[田中佑美]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.rikujyokyogi.co.jp/?p=133331</guid>
		<gnf:modified>Thu, 18 Apr 2024 18:59:24 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Thu, 18 Apr 2024 18:59:24 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>ニューバランスは4月18日、昨年のブダペスト世界選手権女子100mハードル代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106179" data-internallinksmanager029f6b8e52c="208" title="名鑑田中佑美">田中佑美</a>（富士通）とアスリート契約を結んだと発表した。</p>
<p>25歳の田中は大阪府出身。関大一高ではインターハイで2連覇を果たし、U20世界選手権や世界ユース選手権に出場した。進学した立命大では4年連続で表彰台に上がり、3年時に優勝。2021年の富士通入社後は、昨年のセイコーゴールデングランプリで日本歴代4位の12秒89をマークし、日本選手権で3位に入っていた。</p>
<p>田中はカーボンファイバープレートを搭載したニューバランスの中距離用のトラックスパイク「FuelCell MD-X」を着用して、試合に臨んでいる。</p>
<p>田中は「アスリートとしての挑戦を楽しみ、一個人として尊重してくれるニューバランスと共に戦えることを光栄に思います。うまくいく時も、いかない時も、自分の気持ちに正直に走り抜けます」と決意。ニューバランスジャパンの久保田伸一社長は「次世代のアスリートとして、期待の田中佑美選手の世界の舞台へのチャレンジをサポートできることを誇りに思っています」とコメントした。</p>
<p>ニューバランスとの契約はブダペスト世界選手権女子5000m8位でプロランナーの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13145" data-internallinksmanager029f6b8e52c="132" title="名鑑田中希実">田中希実</a>（New Balance）、今夏のパリ五輪男子マラソン代表に内定している<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/131736" data-internallinksmanager029f6b8e52c="244" title="名鑑赤﨑暁">赤﨑暁</a>（九電工）に続いて3人目となった。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ニューバランスは4月18日、昨年のブダペスト世界選手権女子100mハードル代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106179" data-internallinksmanager029f6b8e52c="208" title="名鑑田中佑美">田中佑美</a>（富士通）とアスリート契約を結んだと発表した。</p><p>25歳の田中は大阪府出身。関大一高ではインターハイで2連覇を果たし、U20世界選手権や世界ユース選手権に出場した。進学した立命大では4年連続で表彰台に上がり、3年時に優勝。2021年の富士通入社後は、昨年のセイコーゴールデングランプリで日本歴代4位の12秒89をマークし、日本選手権で3位に入っていた。</p><p>田中はカーボンファイバープレートを搭載したニューバランスの中距離用のトラックスパイク「FuelCell MD-X」を着用して、試合に臨んでいる。</p><p>田中は「アスリートとしての挑戦を楽しみ、一個人として尊重してくれるニューバランスと共に戦えることを光栄に思います。うまくいく時も、いかない時も、自分の気持ちに正直に走り抜けます」と決意。ニューバランスジャパンの久保田伸一社長は「次世代のアスリートとして、期待の田中佑美選手の世界の舞台へのチャレンジをサポートできることを誇りに思っています」とコメントした。</p><p>ニューバランスとの契約はブダペスト世界選手権女子5000m8位でプロランナーの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13145" data-internallinksmanager029f6b8e52c="132" title="名鑑田中希実">田中希実</a>（New Balance）、今夏のパリ五輪男子マラソン代表に内定している<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/131736" data-internallinksmanager029f6b8e52c="244" title="名鑑赤﨑暁">赤﨑暁</a>（九電工）に続いて3人目となった。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>ニューバランスの「FuelCell SuperComp Elite」がv4 にアップデートし2月1日より発売開始！</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/127349</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 01 Feb 2024 11:30:43 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[シューズ]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
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		<gnf:modified>Thu, 01 Feb 2024 11:30:43 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Thu, 01 Feb 2024 11:30:43 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、レースでの勝利・記録を狙うランナー向けレース用カーボンプレートシューズ「FuelCell SuperComp Elite (フューエルセル スーパーコンプ エリート)」をv4にアップデートし発売した。</p>
<p>ボストン本社にあるNew Balance Sports Research Lab（ニューバランススポーツリサーチラボ）でトップアスリートのフィードバックのもと、更なるエネルギーリターンに重点をおいてようやく完成されたトップモデルだ。</p>
<p>「FuelCell SuperComp Elite v4」は前作と比較し、よりクイックな反発性が向上した新たなFuelCellコンパウンドと、カーボンファイバープレートを搭載し、更なる前への推進力をアシストする。</p>
<p>新作はニューバランス公式オンラインストアおよびニューバランスオフィシャルストア、SteP SPORTSにて2月1日より先行発売開始、その他一部のニューバランス取り扱い店舗は2月16日より開始する。価格は29,700円（税込）。</p>
<p>■商品情報<br />
FuelCell SuperComp Elite v4<br />
品番：MRCELL<br />
価格：29,700円（税込）<br />
カラー：LA4（WHITE/LIME）<br />
サイズ：25.0～29.0cm（メンズ）／22.0～25.5cm（ウィメンズ）</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ニューバランスジャパンは、レースでの勝利・記録を狙うランナー向けレース用カーボンプレートシューズ「FuelCell SuperComp Elite (フューエルセル スーパーコンプ エリート)」をv4にアップデートし発売した。</p><p>ボストン本社にあるNew Balance Sports Research Lab（ニューバランススポーツリサーチラボ）でトップアスリートのフィードバックのもと、更なるエネルギーリターンに重点をおいてようやく完成されたトップモデルだ。</p><p>「FuelCell SuperComp Elite v4」は前作と比較し、よりクイックな反発性が向上した新たなFuelCellコンパウンドと、カーボンファイバープレートを搭載し、更なる前への推進力をアシストする。</p><p>新作はニューバランス公式オンラインストアおよびニューバランスオフィシャルストア、SteP SPORTSにて2月1日より先行発売開始、その他一部のニューバランス取り扱い店舗は2月16日より開始する。価格は29,700円（税込）。</p><p>■商品情報<br />FuelCell SuperComp Elite v4<br />品番：MRCELL<br />価格：29,700円（税込）<br />カラー：LA4（WHITE/LIME）<br />サイズ：25.0～29.0cm（メンズ）／22.0～25.5cm（ウィメンズ）</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>パリ五輪男子マラソン代表の赤﨑暁がニューバランスとアスリート契約「互いを信じ、高め合ってきたブランドとともに次のステージへ挑戦」</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/126882</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Jan 2024 16:00:53 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
		<category><![CDATA[赤﨑暁]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.rikujyokyogi.co.jp/?p=126882</guid>
		<gnf:modified>Thu, 25 Jan 2024 17:12:25 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Thu, 25 Jan 2024 17:12:25 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>ニューバランスは1月25日、今夏のパリ五輪男子マラソン代表に内定している<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/131736" data-internallinksmanager029f6b8e52c="244" title="名鑑赤﨑暁">赤﨑暁</a>（九電工）とアスリート契約を結んだと発表した。</p>
<p>拓大時代から赤﨑はニューバランスのシューズを愛用。以来、駅伝やマラソンに出場してきた。昨年10月のパリ五輪代表選考レース・マラソングランドチャンピオンシップ（MGC）では、同社の最新モデル（FuelCell SuperComp Elite v4/2月1日一般販売開始）を履いて、2位に食い込み、初の五輪代表を射止めた。</p>
<p>赤﨑は「ニューバランスとともに戦い、信じ合って高め合ってきました。互いを信じ、高め合ってきたブランドと供に次のステージへ挑戦できることを心からうれしく思っております」、また、ニューバランスジャパンの久保田伸一社長は「ともに世界の舞台にチャレンジできることを光栄に思います。ニューバランスは赤﨑選手のこれからの活躍を引き続きサポートしてまいります」とそれぞれコメントしている。</p>
<p>赤﨑は同社製品のキービジュアルやムービーにも登場する。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ニューバランスは1月25日、今夏のパリ五輪男子マラソン代表に内定している<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/131736" data-internallinksmanager029f6b8e52c="244" title="名鑑赤﨑暁">赤﨑暁</a>（九電工）とアスリート契約を結んだと発表した。</p><p>拓大時代から赤﨑はニューバランスのシューズを愛用。以来、駅伝やマラソンに出場してきた。昨年10月のパリ五輪代表選考レース・マラソングランドチャンピオンシップ（MGC）では、同社の最新モデル（FuelCell SuperComp Elite v4/2月1日一般販売開始）を履いて、2位に食い込み、初の五輪代表を射止めた。</p><p>赤﨑は「ニューバランスとともに戦い、信じ合って高め合ってきました。互いを信じ、高め合ってきたブランドと供に次のステージへ挑戦できることを心からうれしく思っております」、また、ニューバランスジャパンの久保田伸一社長は「ともに世界の舞台にチャレンジできることを光栄に思います。ニューバランスは赤﨑選手のこれからの活躍を引き続きサポートしてまいります」とそれぞれコメントしている。</p><p>赤﨑は同社製品のキービジュアルやムービーにも登場する。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>ニューバランスの「Fresh Foam X 1080 v13」が10月13日より発売開始！</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/116794</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 13 Oct 2023 10:55:10 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[シューズ]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 20 Apr 2026 00:32:24 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 20 Apr 2026 00:32:24 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>ニューバランスは、Fresh Foam Xファミリーの最新モデル、「Fresh Foam X 1080 v13(フレッシュフォームエックス テンエイティ)」を発売した。</p>
<p>2014年に初代モデルが誕生以降、ニューバランスの定番シューズとしてアップデートを重ねてきた『Fresh Foam 1080』シリーズ。改良を重ねて13代目となるニューモデルは、ソフトなライド感と軽量化を実現して、長く走ることにフォーカスしたシューズとなっている。</p>
<p>「Fresh Foam X 1080 v13」はニューバランスランニングの最前線に位置し、イノベーションとクラフトマンシップを表現した新作。前作より衝撃吸収性に優れたソフトなクッショニング、快適性の向上、そして走るすべての人のために改良されたフィット感で、新しい体験をもたらしてくれる。</p>
<p>アメリカ・ボストンにあるニューバランスのスポーツリサーチラボの研究から生まれた新しいアウトツールデザインは、Data to designのコンセプトを採用し、走行時の重心移動の軌跡データを元に、接地から足抜けまで、スムーズな重心移動をサポートする形状にデザインを一新した。加えて、カヌーのようなソールのロッカー形状と相まって、より快適なライド感を味わえる構造になっている。</p>
<p>アッパーは型の形状を見直し、より長い時間、長い距離を快適に走ることができるフィット感に進化。甲周りにゆとりを持たせたタイト過ぎない設計は、アッパー素材と足がなじむ心地良いストレスフリーな履き心地を実現した。</p>
<p>さらにクッション性を高めたミッドソールは、反発性と軽さに特徴のある新たなコンパウンドに耐久性をプラスし、前作のv12よりさらなる軽さと反発性を持ち合わせ、ロッカー構造と合わさって、次への自然な一歩をアシストする。パフォーマンスシーンはもちろん、カラーリングも豊富でアパレルにも合わせやすく、幅広いシーンに対応できる一足となっている。<br />
<div id="attachment_116769" style="width: 810px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-116769" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/10/0ee9c142e628dc2e03080ea057038871.jpg" alt="" width="800" height="188" class="size-full wp-image-116769" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/10/0ee9c142e628dc2e03080ea057038871.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/10/0ee9c142e628dc2e03080ea057038871-300x71.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/10/0ee9c142e628dc2e03080ea057038871-768x180.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /><p id="caption-attachment-116769" class="wp-caption-text">ロングジョグから日常使いまで幅広いシーンで活躍</p></div>
また同シューズは、陸上競技の女子1000m、1500m、1マイル、3000m、5000mの日本記録保持者であるニューバランス所属の田中希実選手が、レースの翌日や、きついポイント練習の後などに、リカバリージョグ用として愛用している。<br />
<div id="attachment_116754" style="width: 810px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-116754" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/10/a1d15164d1f1cf460d2d087eb4dac1af.jpg" alt="" width="800" height="518" class="size-full wp-image-116754" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/10/a1d15164d1f1cf460d2d087eb4dac1af.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/10/a1d15164d1f1cf460d2d087eb4dac1af-300x194.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/10/a1d15164d1f1cf460d2d087eb4dac1af-768x497.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /><p id="caption-attachment-116754" class="wp-caption-text">田中希実選手は、リカバリージョグ用として「Fresh Foam X 1080 v13」を愛用中</p></div>
「Fresh Foam X 1080 v13」はニューバランス公式オンラインストアおよびニューバランスオフィシャルストア、その他一部のニューバランス取り扱い店舗にて10月13日より発売。価格は18,700円（税込）。</p>
<p>■商品情報<br />
Fresh Foam X 1080 v13<br />
【男性用】<br />
・品　番：M1080<br />
・価　格：18,700 円（税込）<br />
・カラー：LIGHT BLUE、GRAY/GREEN、BLUE、GREEN、BLACK、ALL BLACK、WHITE<br />
・サイズ：25.0～29.0cm</p>
<p>【女性用】<br />
・品　番：W1080<br />
・価　格：18,700 円（税込）<br />
・カラー：BLUE、OFHHITE/PURPLE、GREEN、BLACK、WHITE、GRAY/PINK<br />
・サイズ：22.0～25.5cm</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ニューバランスは、Fresh Foam Xファミリーの最新モデル、「Fresh Foam X 1080 v13(フレッシュフォームエックス テンエイティ)」を発売した。</p><p>2014年に初代モデルが誕生以降、ニューバランスの定番シューズとしてアップデートを重ねてきた『Fresh Foam 1080』シリーズ。改良を重ねて13代目となるニューモデルは、ソフトなライド感と軽量化を実現して、長く走ることにフォーカスしたシューズとなっている。</p><p>「Fresh Foam X 1080 v13」はニューバランスランニングの最前線に位置し、イノベーションとクラフトマンシップを表現した新作。前作より衝撃吸収性に優れたソフトなクッショニング、快適性の向上、そして走るすべての人のために改良されたフィット感で、新しい体験をもたらしてくれる。</p><p>アメリカ・ボストンにあるニューバランスのスポーツリサーチラボの研究から生まれた新しいアウトツールデザインは、Data to designのコンセプトを採用し、走行時の重心移動の軌跡データを元に、接地から足抜けまで、スムーズな重心移動をサポートする形状にデザインを一新した。加えて、カヌーのようなソールのロッカー形状と相まって、より快適なライド感を味わえる構造になっている。</p><p>アッパーは型の形状を見直し、より長い時間、長い距離を快適に走ることができるフィット感に進化。甲周りにゆとりを持たせたタイト過ぎない設計は、アッパー素材と足がなじむ心地良いストレスフリーな履き心地を実現した。</p><p>さらにクッション性を高めたミッドソールは、反発性と軽さに特徴のある新たなコンパウンドに耐久性をプラスし、前作のv12よりさらなる軽さと反発性を持ち合わせ、ロッカー構造と合わさって、次への自然な一歩をアシストする。パフォーマンスシーンはもちろん、カラーリングも豊富でアパレルにも合わせやすく、幅広いシーンに対応できる一足となっている。<br /><div id="attachment_116769" style="width: 810px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-116769" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/10/0ee9c142e628dc2e03080ea057038871.jpg" alt="" width="800" height="188" class="size-full wp-image-116769" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/10/0ee9c142e628dc2e03080ea057038871.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/10/0ee9c142e628dc2e03080ea057038871-300x71.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/10/0ee9c142e628dc2e03080ea057038871-768x180.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /><p id="caption-attachment-116769" class="wp-caption-text">ロングジョグから日常使いまで幅広いシーンで活躍</p></div>また同シューズは、陸上競技の女子1000m、1500m、1マイル、3000m、5000mの日本記録保持者であるニューバランス所属の田中希実選手が、レースの翌日や、きついポイント練習の後などに、リカバリージョグ用として愛用している。<br /><div id="attachment_116754" style="width: 810px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-116754" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/10/a1d15164d1f1cf460d2d087eb4dac1af.jpg" alt="" width="800" height="518" class="size-full wp-image-116754" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/10/a1d15164d1f1cf460d2d087eb4dac1af.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/10/a1d15164d1f1cf460d2d087eb4dac1af-300x194.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/10/a1d15164d1f1cf460d2d087eb4dac1af-768x497.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /><p id="caption-attachment-116754" class="wp-caption-text">田中希実選手は、リカバリージョグ用として「Fresh Foam X 1080 v13」を愛用中</p></div>「Fresh Foam X 1080 v13」はニューバランス公式オンラインストアおよびニューバランスオフィシャルストア、その他一部のニューバランス取り扱い店舗にて10月13日より発売。価格は18,700円（税込）。</p><p>■商品情報<br />Fresh Foam X 1080 v13<br />【男性用】<br />・品　番：M1080<br />・価　格：18,700 円（税込）<br />・カラー：LIGHT BLUE、GRAY/GREEN、BLUE、GREEN、BLACK、ALL BLACK、WHITE<br />・サイズ：25.0～29.0cm</p><p>【女性用】<br />・品　番：W1080<br />・価　格：18,700 円（税込）<br />・カラー：BLUE、OFHHITE/PURPLE、GREEN、BLACK、WHITE、GRAY/PINK<br />・サイズ：22.0～25.5cm</p>]]></content:encoded>

	<oa:reflink>
		<oa:refTitle>OnのCloudmonsterコレクションから「Cloudmonster 3 Hyper」と「LightSpray Cloudmonster 3 Hyper」が登場！</oa:refTitle>
		<oa:refUrl>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/201645</oa:refUrl>
	</oa:reflink>

					</item>
		<item>
		<title>厚底と薄底を〝つなぐ〟新世代のトレーニングシューズ ニューバランスの『FuelCell Propel v4』　順天堂大学の長門駅伝監督、選手らがその魅力を語る</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/109348</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Aug 2023 17:55:55 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[PR]]></category>
		<category><![CDATA[順大]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
		<category><![CDATA[長門俊介]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.rikujyokyogi.co.jp/?p=109348</guid>
		<gnf:modified>Fri, 11 Oct 2024 12:32:42 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 11 Oct 2024 12:32:42 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p><strong>この春、ニューバランスが発売した『FuelCell Propel v4』。ニューバランスジャパンが開発を手掛け、グローバル展開となった〝日本企画〟のトレーニングシューズが、幅広い層のランナーに注目されている。TPUプレートが生み出すレーシングシューズのような走り心地、トレーニングに最適な安定性、そしてコストパフォーマンス。その魅力を順天堂大学の長門俊介駅伝監督、そして3選手に語ってもらった。</strong></p>
<h2>TPUプレートが可能にする反発性と安定性の両立</h2>
<p>『FuelCell Propel v4（フューエルセル プロペル v4）』（以下、Propel v4）が持つ最大の特徴は、ニューバランスが誇る高反発材「FuelCell」フォームの間に搭載されたTPU（熱可塑性ポリウレタン）プレートだ。シューズメーカー各社がレーシングモデルを中心に使用するカーボン製のプレートに比べて硬さがない分、推進力は高くないものの、プレート特有の反発性を残しつつ、接地時の安定性を備える。</p>
<p>順天堂大学の長門俊介駅伝監督も、「足を入れた瞬間、『これは良いな』と率直に感じました。カーボンプレートだと反発が強すぎますが、これは適度な反発がありながら、安定性もしっかり備えている」と太鼓判を押す。</p>
<p>ここ数年におけるシューズテクノロジーの進化は目覚ましいものがある。特にカーボンプレート入りの厚底レーシングシューズに関しては、その反発性と推進力でタイムが上がることが立証され、シューズ各社による開発競争も終焉が見られない。その一方でそれらのシューズには、接地時のブレや、ストライドの広がり等による故障のリスクも囁かれる。</p>
<p>だが、長門監督は、「反発の高いシューズを履くことによるリスクも大きいし、（薄底から厚底への）移行期は苦労もありましたけど、今は主流である反発の高いシューズありきで、履くことによるプラスの部分を考えています。大事なのは使いこなすための準備」だという。</p>
<div id="attachment_109366" style="width: 810px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-109366" class="size-full wp-image-109366" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/7991723dbf98a52b08932d6e7bc4e913.jpg" alt="" width="800" height="601" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/7991723dbf98a52b08932d6e7bc4e913.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/7991723dbf98a52b08932d6e7bc4e913-300x225.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/7991723dbf98a52b08932d6e7bc4e913-768x577.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /><p id="caption-attachment-109366" class="wp-caption-text">順天堂大学の長門俊介駅伝監督は「適度な反発がありながら、安定性もしっかり備えている」ところなどを『FuelCell Propel v4』の特長として挙げた</p></div>
<div id="attachment_109376" style="width: 810px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-109376" class="size-full wp-image-109376" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/b4c3ed6fb67cf4900d4ec3197d311cb0.jpg" alt="" width="800" height="516" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/b4c3ed6fb67cf4900d4ec3197d311cb0.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/b4c3ed6fb67cf4900d4ec3197d311cb0-300x194.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/b4c3ed6fb67cf4900d4ec3197d311cb0-768x495.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /><p id="caption-attachment-109376" class="wp-caption-text">アウトソールの凹んだ部分から見えるミッドソールのTPUプレートは、カーボンプレートのような剛性はないため適度に屈曲しつつもプレート特有の反発性を残している</p></div>
<p>そこで、TPUプレートによって適度な反発と高い安定性も実現しているPropel v4は、現代のカーボン厚底シューズと、旧来の薄底シューズのような接地感重視のシューズを“つなぐ”役割を担う。「最低限の反発はあってレーシングシューズの感覚は養えますが、そこに頼り過ぎないようにバランスが取れている。接地時の安定性が高いので、トレーニングには使いやすいと思います。耐久性もあって、コストパフォーマンスも良い（税込12,100円）。夏場の走り込みに良いですね」と長門監督は評価する。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-109382" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/f10754cda7b20dd72ca4cdfbaef7345f.jpg" alt="" width="800" height="513" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/f10754cda7b20dd72ca4cdfbaef7345f.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/f10754cda7b20dd72ca4cdfbaef7345f-300x192.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/f10754cda7b20dd72ca4cdfbaef7345f-768x492.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>
<h2>トレーニングに欠かせない1足　キーポイントは「ほどよい反発」</h2>
<p>順天堂大学では、練習でPropel v4を着用する選手も増えているが、選手たちが揃って口にする特徴が、「ほどよい反発性」だ。正月の学生駅伝で2大会連続エントリーメンバー入りをしている服部壮馬（3年）は、「朝練の時によく履きますが、適度に反発の恩恵をもらいながら走れるので、淡々と走ることができ、疲れにくい」と話す。</p>
<p>さらに服部同様、朝練習のジョグで使用することが多いという林龍正（1年）、高校時代からニューバランスのシューズを着用しているという児島雄一郎（1年）は、反発性に加えて、「接地時の安定性」の高さを実感している。「反発は強すぎず、疲れがたまっている時に助けてくれて、接地も意識づけできると思います」（林）</p>
<p>「クセがなくて、ブレが少ないのは好きなポイントです。安定感も高いので動きづくりをする時にも正しいフォームで行いやすいシューズだと思います」（児島）</p>
<p>試合やポイント練習との履き分けをするなかで、感覚を大きく損なわずにトレーニングができるこのモデルはこれからも重宝されそうだ。</p>
<div id="attachment_109369" style="width: 810px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-109369" class="size-full wp-image-109369" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/b5332869968c7a22a450a26eb0b6ca06.jpg" alt="" width="800" height="468" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/b5332869968c7a22a450a26eb0b6ca06.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/b5332869968c7a22a450a26eb0b6ca06-300x176.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/b5332869968c7a22a450a26eb0b6ca06-768x449.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /><p id="caption-attachment-109369" class="wp-caption-text">『FuelCell Propel v4』を愛用している順天堂大学の選手たち。左から児島雄一郎（1年）、服部壮馬（3年）、林龍正（1年）</p></div>
<h2>自分の力で進む〝本来の走り〟とシューズによるサポートを担保</h2>
<p>大学生では主にジョグからテンポ走での活用がメインとなりそうだが、高すぎない反発と接地時の安定性は、中高生から市民ランナーまで幅広い層に向いているシューズと言えそうだ。</p>
<p>長門監督も、「最近は中高生も試合ではカーボンの厚底を履くケースが多い。しかし、カーボン系はソールをいったん潰して反発させるためソールが柔らかくて不安定なところもあるので、身体が未完成な選手は安定感もあるこういったシューズをトレーニングに使うことは最適じゃないでしょうか。市民ランナーの方々もどういったシーンで履くかはそれぞれの判断ですが、ほどよい反発は多くの世代にマッチすると思います。例えば、カーボンの厚底シューズを履いてみて、不安定さを感じた方は履いてみてほしいですね」と推奨する。</p>
<p>革新的なシューズが次々と生み出される時代の流れを汲みながらも、自分の力で進む“本来の走り”とシューズによるサポートを担保してくれるPropel v4が、また一つのムーブメントとして、多くのランナーに支持されることになりそうだ。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/8089e50294910c6cb163e5cb54ad137b.jpg" alt="" width="1000" height="1622" class="alignnone size-full wp-image-109485" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/8089e50294910c6cb163e5cb54ad137b.jpg 1000w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/8089e50294910c6cb163e5cb54ad137b-185x300.jpg 185w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/8089e50294910c6cb163e5cb54ad137b-631x1024.jpg 631w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/8089e50294910c6cb163e5cb54ad137b-768x1246.jpg 768w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/8089e50294910c6cb163e5cb54ad137b-947x1536.jpg 947w" sizes="auto, (max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></p>
<p><span style="font-size: 8pt;">文／田中　葵</span></p>
<p>※この記事は『月刊陸上競技』2023年9月号に掲載しています</p>
<p><a href="https://shop.newbalance.jp/shop/e/eEfuelcell" target="_blank" rel="noopener">ニューバランス「FuelCell」シリーズ公式HP</a></p>
<p>＜関連記事＞<br />
<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/95250" target="_blank" rel="noopener">ニューバランスにカーボン厚底シューズの入門モデルが登場!! 日本発信の『Propel v4』に注目すべき理由とは</a></p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><strong>この春、ニューバランスが発売した『FuelCell Propel v4』。ニューバランスジャパンが開発を手掛け、グローバル展開となった〝日本企画〟のトレーニングシューズが、幅広い層のランナーに注目されている。TPUプレートが生み出すレーシングシューズのような走り心地、トレーニングに最適な安定性、そしてコストパフォーマンス。その魅力を順天堂大学の長門俊介駅伝監督、そして3選手に語ってもらった。</strong></p><h2>TPUプレートが可能にする反発性と安定性の両立</h2><p>『FuelCell Propel v4（フューエルセル プロペル v4）』（以下、Propel v4）が持つ最大の特徴は、ニューバランスが誇る高反発材「FuelCell」フォームの間に搭載されたTPU（熱可塑性ポリウレタン）プレートだ。シューズメーカー各社がレーシングモデルを中心に使用するカーボン製のプレートに比べて硬さがない分、推進力は高くないものの、プレート特有の反発性を残しつつ、接地時の安定性を備える。</p><p>順天堂大学の長門俊介駅伝監督も、「足を入れた瞬間、『これは良いな』と率直に感じました。カーボンプレートだと反発が強すぎますが、これは適度な反発がありながら、安定性もしっかり備えている」と太鼓判を押す。</p><p>ここ数年におけるシューズテクノロジーの進化は目覚ましいものがある。特にカーボンプレート入りの厚底レーシングシューズに関しては、その反発性と推進力でタイムが上がることが立証され、シューズ各社による開発競争も終焉が見られない。その一方でそれらのシューズには、接地時のブレや、ストライドの広がり等による故障のリスクも囁かれる。</p><p>だが、長門監督は、「反発の高いシューズを履くことによるリスクも大きいし、（薄底から厚底への）移行期は苦労もありましたけど、今は主流である反発の高いシューズありきで、履くことによるプラスの部分を考えています。大事なのは使いこなすための準備」だという。</p><div id="attachment_109366" style="width: 810px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-109366" class="size-full wp-image-109366" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/7991723dbf98a52b08932d6e7bc4e913.jpg" alt="" width="800" height="601" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/7991723dbf98a52b08932d6e7bc4e913.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/7991723dbf98a52b08932d6e7bc4e913-300x225.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/7991723dbf98a52b08932d6e7bc4e913-768x577.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /><p id="caption-attachment-109366" class="wp-caption-text">順天堂大学の長門俊介駅伝監督は「適度な反発がありながら、安定性もしっかり備えている」ところなどを『FuelCell Propel v4』の特長として挙げた</p></div><div id="attachment_109376" style="width: 810px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-109376" class="size-full wp-image-109376" 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src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/f10754cda7b20dd72ca4cdfbaef7345f.jpg" alt="" width="800" height="513" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/f10754cda7b20dd72ca4cdfbaef7345f.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/f10754cda7b20dd72ca4cdfbaef7345f-300x192.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/f10754cda7b20dd72ca4cdfbaef7345f-768x492.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p><h2>トレーニングに欠かせない1足　キーポイントは「ほどよい反発」</h2><p>順天堂大学では、練習でPropel v4を着用する選手も増えているが、選手たちが揃って口にする特徴が、「ほどよい反発性」だ。正月の学生駅伝で2大会連続エントリーメンバー入りをしている服部壮馬（3年）は、「朝練の時によく履きますが、適度に反発の恩恵をもらいながら走れるので、淡々と走ることができ、疲れにくい」と話す。</p><p>さらに服部同様、朝練習のジョグで使用することが多いという林龍正（1年）、高校時代からニューバランスのシューズを着用しているという児島雄一郎（1年）は、反発性に加えて、「接地時の安定性」の高さを実感している。「反発は強すぎず、疲れがたまっている時に助けてくれて、接地も意識づけできると思います」（林）</p><p>「クセがなくて、ブレが少ないのは好きなポイントです。安定感も高いので動きづくりをする時にも正しいフォームで行いやすいシューズだと思います」（児島）</p><p>試合やポイント練習との履き分けをするなかで、感覚を大きく損なわずにトレーニングができるこのモデルはこれからも重宝されそうだ。</p><div id="attachment_109369" style="width: 810px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-109369" class="size-full wp-image-109369" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/b5332869968c7a22a450a26eb0b6ca06.jpg" alt="" width="800" height="468" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/b5332869968c7a22a450a26eb0b6ca06.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/07/b5332869968c7a22a450a26eb0b6ca06-300x176.jpg 300w, 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v4』に注目すべき理由とは</a></p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>ニューバランスにカーボン厚底シューズの入門モデルが登場!! 日本発信の『Propel v4』に注目すべき理由とは――</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/95250</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Mar 2023 17:55:14 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[シューズ]]></category>
		<category><![CDATA[PR]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
		<category><![CDATA[櫛部静二]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.rikujyokyogi.co.jp/?p=95250</guid>
		<gnf:modified>Fri, 11 Oct 2024 12:44:44 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 11 Oct 2024 12:44:44 +0900</oa:lastPubDate>

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				<media:thumbnail url="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance02.jpg" />

				<description><![CDATA[<h2>“ほどよい反発”のTPUプレートを搭載</h2>
<p>長距離、マラソン界ではカーボンプレート搭載の厚底シューズが主流となり、タイムが急上昇。反面、思いもよらぬケガが増えている。“諸刃の刀”とも言える厚底シューズをいかに使いこなすのかが新たな課題になっているようだ。そのなかでニューバランスはこの春、カーボン厚底シューズの入門モデルを発売。厚底対策はもちろん、部活生の練習用、市民ランナーのレース用と幅広く活用できる“待望のシューズ”が登場した。</p>
<h2>カーボン厚底シューズで高速化の反面、新たな課題が発生</h2>
<p>この数年間で長距離界の“時計の針”が 一気に進んだ。その要因として大きいのがシューズの進化だろう。6年ほど前から長距離ランナーの足元が変わり始めて、現在はトップ選手のほとんどがカーボンプレート搭載の厚底シューズ（以下、カーボン厚底シューズ）を着用しているのだ。国内の主要レースも高速化が顕著になり、好タイムが続出した。</p>
<p>その一方で、大腿部の疲労骨折など、これまで少なかった股関節まわりのケガが急増。選手や指導者たちを悩ませている。</p>
<p>城西大学男子駅伝部の櫛部静二監督も「シューズ革命じゃないですけど、長距離界は大きな転機を迎えています。私自身、カーボン厚底シューズに抵抗がありました。ただ、レースでパフォーマンスを発揮できるメリットはある。反面、これまで訴えてきた学生がいなかった大腿骨疲労骨折などのケガが増えました。指導者としては、シューズ選択についてどのようにアドバイスをすべきなのか。非常に難しく感じています」と話している。</p>
<p>城西大の選手は普段、ジョグ用2足、レース用2足を履き分けているケースが大半だという。そのためポイント練習はレース用シューズで行う選手が多い。</p>
<div id="attachment_95310" style="width: 810px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-95310" class="size-full wp-image-95310" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance01.jpg" alt="" width="800" height="533" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance01.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance01-300x200.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance01-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /><p id="caption-attachment-95310" class="wp-caption-text">長距離界の課題克服が期待できる『FuelCell Propel v4』の良さを語り合った城西大学男子駅伝部の櫛部静二監督（左）とニューバランスジャパン商品本部フットウエア企画部ランニング課マネージャーの武田信夫氏</p></div>
<p>「カーボン厚底シューズを履けば、練習でも速く走れるのは事実です。しかし、練習で多用すると故障が伴います。チームのスタンスとしてはできるだけカーボンプレートが入っていないシューズで脚を鍛えて、ケガを予防するようにしています。ただ、練習メニューによっては、カーボン厚底シューズを履く選手と、履かない選手が混在していますね」（櫛部監督）</p>
<p>ジョグ用とカーボン厚底シューズ。両者をつなぐようなモデルがほとんどないため、選手たちもトレーニング時に着用するシューズの選択に頭を悩ませているようだ。</p>
<h2>ノンカーボンのTPUプレート搭載モデル</h2>
<p>近年のシューズ事情について、ニューバランスジャパン商品本部フットウエア企画部ランニング課マネージャー・武田信夫氏も以下のように感じている。</p>
<p>「近年はカーボン厚底シューズの使用が市民ランナーにも広がっています。ランニング シューズのマーケット全体を見ると、ガチガチの硬いプレートが入っているタイプか、プレートのないニュートラルタイプか、両極化している。その弊害としてカーボン厚底シューズの使用頻度が高くなり、今まであまり聞かなかった箇所の故障を耳にするようになり、新たな課題として捉えています」</p>
<p>そこでニューバランスが開発したのが、カーボン厚底シューズの入門モデルとなる 『FuelCell Propel v4（フューエルセル プロペル v4）』（以下、Propel v4）だ。その最大の特徴はプレートに“TPU”と言われる素材が使用されていることだろう。</p>
<p>「TPUは熱可塑性のプラスチックで、カーボンほど硬くありません。ほどよい反発がありながら安定感もあります。カーボン厚底シューズよりも自身の身体をコントロー ルできるため、身体へのストレスを軽減して走りに集中しやすいシューズです」（武田氏）</p>
<p>TPUプレートが搭載されているだけでなく、同社のレース用モデルで使われているヴォイド構造を採用。ソールの中央部分を空洞化することで、着地時に左右のソール部分がへこみやすく、元のかたちへ戻るときに推進力となる。極力、素材を減らすことでコストダウンにも成功。ニューバランスジャパンが、アメリカのニューバランス本社に提案して商品化された日本発信のモデルだが、グローバル展開で量産することもあり、カーボン厚底シューズの半額ほどの価格（税込12,100円）を実現させた。</p>
<div id="attachment_95312" style="width: 543px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-95312" class="wp-image-95312" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance03.jpg" alt="" width="533" height="800" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance03.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance03-200x300.jpg 200w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance03-683x1024.jpg 683w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance03-768x1152.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 533px) 100vw, 533px" /><p id="caption-attachment-95312" class="wp-caption-text">『FuelCell Propel v4』に込めたこだわりや想いを話す武田氏</p></div>
<h2>『Propel v4』は幅広い活用が可能</h2>
<p>リーズナブルなPropel v4だが、ナチュラルな反発弾性はテスターのランナーにも好評だったという。そして、多彩な活用方法が期待されている。</p>
<p>「トップ選手で言えば、普段のジョグ、ペース走、ビルドアップぐらいまではいけるかなと思います。もちろん一般市民ランナー でしたら、レースでも十分に使用できるレベルです」と武田氏。長距離以外でも、中距離選手ならインターバル走やセット走、短距離やフィールド種目の選手なら冬季練習の走り込みや動きづくり、セット走などで着用するのも良さそうだ。</p>
<p>Propel v4を初めて手にした城西大・櫛部監督も、「シューズの選択肢が増えるという面ではすごくいいですね。ケガの予防と脚を鍛える意味では練習時にカーボン厚底シューズは使わせたくありません。でも、接地のタイミングなど独自の感覚を身体に覚えさせることも大切です。こういったシューズはすごく大歓迎で、ペース走やクロカン走などで利用できるのではないかなと感じています」と笑顔を見せた。</p>
<div id="attachment_95343" style="width: 543px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-95343" class="wp-image-95343" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance04.jpg" alt="" width="533" height="800" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance04.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance04-200x300.jpg 200w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance04-683x1024.jpg 683w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance04-768x1152.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 533px) 100vw, 533px" /><p id="caption-attachment-95343" class="wp-caption-text">櫛部監督は『FuelCell Propel v4』に対して「過度な反発力はなく、自然なかたちで走ることができるシューズ」と評価している</p></div>
<p>Propel v4はフォアフット走法（つま先接 地走法）に特化したモデルではなく、どんな走法にも対応している。耐久性にも優れており、価格帯を考えても中高生の部活動に最適なモデルと言えるだろう。</p>
<p>「カーボン厚底シューズは大学生でもケガが多いので、発達段階にある中高生はさらに注意が必要だと思います。その点、Propel v4は過度な反発力はなく、自然なかたちで走ることができる。ケガのリスクを抑えられますし、楽しく競技が継続できるのではないでしょうか」（櫛部監督）</p>
<p>現在の長距離界が抱える問題を解決するかもしれない新モデルのPropel v4。ぜひ多くの方に試していただきたい。</p>
<p><span style="font-size: 8pt;">文／酒井政人、撮影／船越陽一郎</span></p>
<p><a href="https://shop.newbalance.jp/shop/e/eEfuelcell" target="_blank" rel="noopener">ニューバランス「FuelCell」シリーズ公式HP</a></p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<h2>“ほどよい反発”のTPUプレートを搭載</h2><p>長距離、マラソン界ではカーボンプレート搭載の厚底シューズが主流となり、タイムが急上昇。反面、思いもよらぬケガが増えている。“諸刃の刀”とも言える厚底シューズをいかに使いこなすのかが新たな課題になっているようだ。そのなかでニューバランスはこの春、カーボン厚底シューズの入門モデルを発売。厚底対策はもちろん、部活生の練習用、市民ランナーのレース用と幅広く活用できる“待望のシューズ”が登場した。</p><h2>カーボン厚底シューズで高速化の反面、新たな課題が発生</h2><p>この数年間で長距離界の“時計の針”が 一気に進んだ。その要因として大きいのがシューズの進化だろう。6年ほど前から長距離ランナーの足元が変わり始めて、現在はトップ選手のほとんどがカーボンプレート搭載の厚底シューズ（以下、カーボン厚底シューズ）を着用しているのだ。国内の主要レースも高速化が顕著になり、好タイムが続出した。</p><p>その一方で、大腿部の疲労骨折など、これまで少なかった股関節まわりのケガが急増。選手や指導者たちを悩ませている。</p><p>城西大学男子駅伝部の櫛部静二監督も「シューズ革命じゃないですけど、長距離界は大きな転機を迎えています。私自身、カーボン厚底シューズに抵抗がありました。ただ、レースでパフォーマンスを発揮できるメリットはある。反面、これまで訴えてきた学生がいなかった大腿骨疲労骨折などのケガが増えました。指導者としては、シューズ選択についてどのようにアドバイスをすべきなのか。非常に難しく感じています」と話している。</p><p>城西大の選手は普段、ジョグ用2足、レース用2足を履き分けているケースが大半だという。そのためポイント練習はレース用シューズで行う選手が多い。</p><div id="attachment_95310" style="width: 810px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-95310" class="size-full wp-image-95310" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance01.jpg" alt="" width="800" height="533" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance01.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance01-300x200.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance01-768x512.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /><p id="caption-attachment-95310" class="wp-caption-text">長距離界の課題克服が期待できる『FuelCell Propel v4』の良さを語り合った城西大学男子駅伝部の櫛部静二監督（左）とニューバランスジャパン商品本部フットウエア企画部ランニング課マネージャーの武田信夫氏</p></div><p>「カーボン厚底シューズを履けば、練習でも速く走れるのは事実です。しかし、練習で多用すると故障が伴います。チームのスタンスとしてはできるだけカーボンプレートが入っていないシューズで脚を鍛えて、ケガを予防するようにしています。ただ、練習メニューによっては、カーボン厚底シューズを履く選手と、履かない選手が混在していますね」（櫛部監督）</p><p>ジョグ用とカーボン厚底シューズ。両者をつなぐようなモデルがほとんどないため、選手たちもトレーニング時に着用するシューズの選択に頭を悩ませているようだ。</p><h2>ノンカーボンのTPUプレート搭載モデル</h2><p>近年のシューズ事情について、ニューバランスジャパン商品本部フットウエア企画部ランニング課マネージャー・武田信夫氏も以下のように感じている。</p><p>「近年はカーボン厚底シューズの使用が市民ランナーにも広がっています。ランニング シューズのマーケット全体を見ると、ガチガチの硬いプレートが入っているタイプか、プレートのないニュートラルタイプか、両極化している。その弊害としてカーボン厚底シューズの使用頻度が高くなり、今まであまり聞かなかった箇所の故障を耳にするようになり、新たな課題として捉えています」</p><p>そこでニューバランスが開発したのが、カーボン厚底シューズの入門モデルとなる 『FuelCell Propel v4（フューエルセル プロペル v4）』（以下、Propel v4）だ。その最大の特徴はプレートに“TPU”と言われる素材が使用されていることだろう。</p><p>「TPUは熱可塑性のプラスチックで、カーボンほど硬くありません。ほどよい反発がありながら安定感もあります。カーボン厚底シューズよりも自身の身体をコントロー ルできるため、身体へのストレスを軽減して走りに集中しやすいシューズです」（武田氏）</p><p>TPUプレートが搭載されているだけでなく、同社のレース用モデルで使われているヴォイド構造を採用。ソールの中央部分を空洞化することで、着地時に左右のソール部分がへこみやすく、元のかたちへ戻るときに推進力となる。極力、素材を減らすことでコストダウンにも成功。ニューバランスジャパンが、アメリカのニューバランス本社に提案して商品化された日本発信のモデルだが、グローバル展開で量産することもあり、カーボン厚底シューズの半額ほどの価格（税込12,100円）を実現させた。</p><div id="attachment_95312" style="width: 543px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-95312" class="wp-image-95312" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance03.jpg" alt="" width="533" height="800" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance03.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance03-200x300.jpg 200w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance03-683x1024.jpg 683w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance03-768x1152.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 533px) 100vw, 533px" /><p id="caption-attachment-95312" class="wp-caption-text">『FuelCell Propel v4』に込めたこだわりや想いを話す武田氏</p></div><h2>『Propel v4』は幅広い活用が可能</h2><p>リーズナブルなPropel v4だが、ナチュラルな反発弾性はテスターのランナーにも好評だったという。そして、多彩な活用方法が期待されている。</p><p>「トップ選手で言えば、普段のジョグ、ペース走、ビルドアップぐらいまではいけるかなと思います。もちろん一般市民ランナー でしたら、レースでも十分に使用できるレベルです」と武田氏。長距離以外でも、中距離選手ならインターバル走やセット走、短距離やフィールド種目の選手なら冬季練習の走り込みや動きづくり、セット走などで着用するのも良さそうだ。</p><p>Propel v4を初めて手にした城西大・櫛部監督も、「シューズの選択肢が増えるという面ではすごくいいですね。ケガの予防と脚を鍛える意味では練習時にカーボン厚底シューズは使わせたくありません。でも、接地のタイミングなど独自の感覚を身体に覚えさせることも大切です。こういったシューズはすごく大歓迎で、ペース走やクロカン走などで利用できるのではないかなと感じています」と笑顔を見せた。</p><div id="attachment_95343" style="width: 543px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-95343" class="wp-image-95343" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance04.jpg" alt="" width="533" height="800" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance04.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance04-200x300.jpg 200w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance04-683x1024.jpg 683w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/03/newbalance04-768x1152.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 533px) 100vw, 533px" /><p id="caption-attachment-95343" class="wp-caption-text">櫛部監督は『FuelCell Propel v4』に対して「過度な反発力はなく、自然なかたちで走ることができるシューズ」と評価している</p></div><p>Propel v4はフォアフット走法（つま先接 地走法）に特化したモデルではなく、どんな走法にも対応している。耐久性にも優れており、価格帯を考えても中高生の部活動に最適なモデルと言えるだろう。</p><p>「カーボン厚底シューズは大学生でもケガが多いので、発達段階にある中高生はさらに注意が必要だと思います。その点、Propel v4は過度な反発力はなく、自然なかたちで走ることができる。ケガのリスクを抑えられますし、楽しく競技が継続できるのではないでしょうか」（櫛部監督）</p><p>現在の長距離界が抱える問題を解決するかもしれない新モデルのPropel v4。ぜひ多くの方に試していただきたい。</p><p><span style="font-size: 8pt;">文／酒井政人、撮影／船越陽一郎</span></p><p><a href="https://shop.newbalance.jp/shop/e/eEfuelcell" target="_blank" rel="noopener">ニューバランス「FuelCell」シリーズ公式HP</a></p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>【イベント】多摩川河川敷のオンラインレース「TAMAGAWA FKT」が開催中</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/34730</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 04 Jun 2021 18:00:30 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[インフォ]]></category>
		<category><![CDATA[大谷遼太郎]]></category>
		<category><![CDATA[神野大地]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
		<category><![CDATA[FuelCell]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.rikujyokyogi.co.jp/?p=34730</guid>
		<gnf:modified>Fri, 04 Jun 2021 19:05:15 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 04 Jun 2021 19:05:15 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>　ニューバランス ジャパンは公益財団法人世田谷区スポーツ振興財団との共催で、「TAMAGAWA FKT by Riverside Micro Race」というオンラインイベントを6月14日まで開催している。東京・多摩川の河川敷（二子玉川緑地運動場）に1マイル（約1.6km）の特設コースを作り、オンラインのランキング形式でタイムを競う。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa01.jpg" alt="" width="800" height="600" class="alignnone size-full wp-image-34764" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa01.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa01-300x225.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa01-768x576.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /><br />
<span style="font-size: 8pt;">多摩川河川敷に特設コースが登場。アクセスは東急田園都市線二子玉川駅から徒歩15分程度</span></p>
<p>　FKTとはFastest Known Timeの略で、「知られている限り最も速いタイム」のこと。自身でタイムを計測し、そのGPSデータをイベントに協力しているSTRAVAアプリで公開することで参加できる。各地でロードレースの中止が相次ぐ中、コロナ禍でも少人数でランニングやレースを楽しめる“マイクロレース”として運営されている。<br />
<a href="https://nb-riverside-mr.jp/" rel="noopener" target="_blank"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa05.jpg" alt="" width="640" height="366" class="alignnone size-full wp-image-34768" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa05.jpg 640w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa05-300x172.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<p>　6月2日にはメディア向けイベントも行われ、ニューバランスの最新レーシングシューズ「<a href="https://shop.newbalance.jp/shop/e/eEfuelcell" rel="noopener" target="_blank">FuelCell RC Elite（フューエルセル アールシー エリート）v2</a>」を着用してのタイムトライアルが実施された。元長距離ランナーで現在はトライアスロンに転向した大谷遼太郎選手も参加し、青学大の後輩である神野大地選手（セルソース）のタイムを7秒上回る4分22秒の力走を見せた。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa03.jpg" alt="" width="800" height="600" class="alignnone size-full wp-image-34766" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa03.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa03-300x225.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa03-768x576.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /><br />
<span style="font-size: 8pt;">6月2日にはメディア向けイベントが開催された</span><br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa04.jpg" alt="" width="800" height="525" class="alignnone size-full wp-image-34767" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa04.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa04-300x197.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa04-768x504.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /><br />
<span style="font-size: 8pt;">1マイル（約1.6km）を4分22秒で走破したトライアスロンの大谷遼太郎選手（左から2人目）</span><br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa06.jpg" alt="" width="557" height="800" class="alignnone size-full wp-image-34770" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa06.jpg 557w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa06-209x300.jpg 209w" sizes="auto, (max-width: 557px) 100vw, 557px" /><br />
<span style="font-size: 8pt;">STRAVAアプリでGPSデータを公開すると参加できる（6月14日まで）</span></p>
<p>　コースは河川敷らしくほぼフラット。運動場利用者の少ない時間帯であれば存分にスピードを上げて楽しめることだろう。また、記録上位の男女3名と参加者の中から抽選5名にニューバランスからFuelCell RC Elite v2をプレゼント。イベントは6月14日（月）まで開催されている。</p>
<p>＜関連リンク＞<br />
<a href="https://nb-riverside-mr.jp/" rel="noopener" target="_blank">Riverside Micro Race</a>（特設サイト）<br />
<a href="https://www.strava.com/challenges/newbalance-tamagawafkt" rel="noopener" target="_blank">TAMAGAWA FKT by Riverside Micro Race</a>（STRAVAのエントリーページ）</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'>
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</div>
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　ニューバランス ジャパンは公益財団法人世田谷区スポーツ振興財団との共催で、「TAMAGAWA FKT by Riverside Micro Race」というオンラインイベントを6月14日まで開催している。東京・多摩川の河川敷（二子玉川緑地運動場）に1マイル（約1.6km）の特設コースを作り、オンラインのランキング形式でタイムを競う。<br /><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa01.jpg" alt="" width="800" height="600" class="alignnone size-full wp-image-34764" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa01.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa01-300x225.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa01-768x576.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /><br /><span style="font-size: 8pt;">多摩川河川敷に特設コースが登場。アクセスは東急田園都市線二子玉川駅から徒歩15分程度</span></p><p>　FKTとはFastest Known Timeの略で、「知られている限り最も速いタイム」のこと。自身でタイムを計測し、そのGPSデータをイベントに協力しているSTRAVAアプリで公開することで参加できる。各地でロードレースの中止が相次ぐ中、コロナ禍でも少人数でランニングやレースを楽しめる“マイクロレース”として運営されている。<br /><a href="https://nb-riverside-mr.jp/" rel="noopener" target="_blank"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa05.jpg" alt="" width="640" height="366" class="alignnone size-full wp-image-34768" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa05.jpg 640w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa05-300x172.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p><p>　6月2日にはメディア向けイベントも行われ、ニューバランスの最新レーシングシューズ「<a href="https://shop.newbalance.jp/shop/e/eEfuelcell" rel="noopener" target="_blank">FuelCell RC Elite（フューエルセル アールシー エリート）v2</a>」を着用してのタイムトライアルが実施された。元長距離ランナーで現在はトライアスロンに転向した大谷遼太郎選手も参加し、青学大の後輩である神野大地選手（セルソース）のタイムを7秒上回る4分22秒の力走を見せた。<br /><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa03.jpg" alt="" width="800" height="600" class="alignnone size-full wp-image-34766" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa03.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa03-300x225.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa03-768x576.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /><br /><span style="font-size: 8pt;">6月2日にはメディア向けイベントが開催された</span><br /><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa04.jpg" alt="" width="800" height="525" class="alignnone size-full wp-image-34767" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa04.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa04-300x197.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa04-768x504.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /><br /><span style="font-size: 8pt;">1マイル（約1.6km）を4分22秒で走破したトライアスロンの大谷遼太郎選手（左から2人目）</span><br /><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa06.jpg" alt="" width="557" height="800" class="alignnone size-full wp-image-34770" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa06.jpg 557w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/2021-0604tamagawa06-209x300.jpg 209w" sizes="auto, (max-width: 557px) 100vw, 557px" /><br /><span style="font-size: 8pt;">STRAVAアプリでGPSデータを公開すると参加できる（6月14日まで）</span></p><p>　コースは河川敷らしくほぼフラット。運動場利用者の少ない時間帯であれば存分にスピードを上げて楽しめることだろう。また、記録上位の男女3名と参加者の中から抽選5名にニューバランスからFuelCell RC Elite v2をプレゼント。イベントは6月14日（月）まで開催されている。</p><p>＜関連リンク＞<br /><a href="https://nb-riverside-mr.jp/" rel="noopener" target="_blank">Riverside Micro Race</a>（特設サイト）<br /><a href="https://www.strava.com/challenges/newbalance-tamagawafkt" rel="noopener" target="_blank">TAMAGAWA FKT by Riverside Micro Race</a>（STRAVAのエントリーページ）</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'><p>関連記事はありません。</p></div>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>【シューズレポ】サブスリー編集者が語る!! ニューバランスの「FuelCell TC」</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/10005</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 31 Jul 2020 20:52:53 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[インフォ]]></category>
		<category><![CDATA[アイテム]]></category>
		<category><![CDATA[田中希実]]></category>
		<category><![CDATA[ニューバランス]]></category>
		<category><![CDATA[FuelCell]]></category>
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		<category><![CDATA[カーボンプレート]]></category>
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		<gnf:modified>Wed, 02 Dec 2020 16:11:14 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Wed, 02 Dec 2020 16:11:14 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<h2>【シューズレポ】サブスリー編集者が語る!!<br />
ニューバランスの「FuelCell TC」</h2>
<p>このところニューバランスが急速に存在感を増してきている。2019年に登場したミッドソールプラットフォーム「FuelCell（フューエルセル）」が好評で、今年7月にはそのテクノロジーを搭載したシューズ「FuelCell 5280」を履いた田中希実選手（豊田自動織機）が女子3000ｍで日本新記録を樹立した。今回は同じFuelCellシリーズで、レース＆トレーニング兼用モデルである「FuelCell TC」（税込24,200円）を紹介する。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-10007" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2020/07/20200731FuelCellTC01-1.jpg" alt="" width="600" height="461" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2020/07/20200731FuelCellTC01-1.jpg 600w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2020/07/20200731FuelCellTC01-1-300x231.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 600px) 100vw, 600px" /><br />
<span style="font-size: 8pt;">高いクッション性と反発性を誇るニューバランスの「FuelCell TC」</span></p>
<h3>長い距離を楽に走れる<br />
レース＆トレーニング兼用モデル</h3>
<p>柔らかくて反発のあるミッドソールに湾曲したカーボンファイバープレートを内蔵。近年のランニングシューズではすっかり定番化した組み合わせかもしれない。しかし、ニューバランスの「FuelCell（フューエルセル）TC」は一味違う。それは、クッション性と反発性がケタ違いなのだ。</p>
<p>「FuelCell」とはミッドソール素材の名称で、ニューバランスによれば「スピード」をテーマに開発され、「驚異的な反発弾性と軽量性を両立した」という。そこにカーボンファイバープレートを加えたのが今回紹介する「FuelCell TC」。同じシリーズの「FuelCell 5280」は『ロードのスパイク』と呼ばれるほどのスピード特化モデルだが、FuelCell TCはマラソンなどのロードレースのほか、普段のトレーニングでの使用も想定されたシューズだ。</p>
<p>FuelCell TCは「ランニングエコノミーを高める」ことをコンセプトに開発されており、ソールが分厚い分、クッション性が高く、反発も強い。クッション性とカーボンファイバープレートの相乗効果で、脚へのダメージを和らげながら楽に長い距離が走れる設計となっている。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-10003" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2020/07/20200731FuelCellTC02.jpg" alt="" width="600" height="424" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2020/07/20200731FuelCellTC02.jpg 600w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2020/07/20200731FuelCellTC02-300x212.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 600px) 100vw, 600px" /><br />
<span style="font-size: 8pt;">FuelCell TCの構造図。ミッドソールにはカーボンファイバープレートを内蔵し、FuelCell素材との相乗効果で推進力を生み出す</span></p>
<h3>驚くべき高反発＆高クッション</h3>
<p>では、実際の履き心地はどうか。サイズ感は標準的か若干大きめで、普段25.0～25.5cmの靴を履いている筆者は25.0cmでちょうどだった。エンジニアードメッシュ構造ながらアッパーの足当たりは柔らかく、シューレース（靴紐）も伸び縮みするので、かなりタイトに締め上げても走行時は窮屈に感じにくいだろう。</p>
<p>足を入れて最初に感じるのは驚くほどのソールの柔らかさだ。柔らかすぎて歩きにくいと感じてしまうほどで、走ってみると１歩ごとに足が沈み込み、そこから「ギュン！」という反発が戻ってくる。筆者がこれまで履いた靴の中でもクッション性と反発性はトップクラスだと感じた。</p>
<p>スピードへの対応も申し分なく、トラックで1000ｍなどを走っても高反発のソールがしっかり推進力を生み出してくれる。しかも、短い距離をダッシュしても反発のタイムラグがほとんどなく、厚底シューズにありがちな「空回り感」は生まれない。クッション性があるのにレスポンスが速く、スピード系メニューでの使い勝手は良いだろう。</p>
<p>そして、走っていて気づくのは、この靴を履いていると「ゆっくり走れない」こと。踵や足裏全体で地面にベッタリ着地すると反発が逃げてしまうらしく、接地は前足部（フォアフット）に重心を乗せて、その状態のまま脚を回す意識のほうがスムーズに走れるようだ。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-10004" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2020/07/20200731FuelCellTC03.jpg" alt="" width="600" height="399" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2020/07/20200731FuelCellTC03.jpg 600w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2020/07/20200731FuelCellTC03-300x200.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 600px) 100vw, 600px" /><br />
<span style="font-size: 8pt;">前足部が傾斜しており、フォアフットに荷重したまま脚を回すほうがスムーズに走れる印象</span></p>
<p>ただ、そうするとペースが自然に上がってしまう。クッション性が高いとはいえ、練習でゆっくり走りたい時は別のシューズを履いたほうがしっくりくるかもしれない。FuelCell TCはあくまでもスピードを上げてテンポよく走るための靴であって、ジョギングで使うにはオーバースペック（過剰性能）なのだろう。</p>
<h3>尖った性能をどう生かすか</h3>
<p>高いクッション性と強烈な反発性があり、スピードも出せる。では、この靴に弱点はないのかと言うと、唯一気になるのが重さだ。25.0cmで237ｇ（実測値）あるため、レーシングシューズとしては重い部類に入るだろう。反発の強さによってカバーされる面はあるものの、マラソンだと脚が疲れてくる後半に重さを感じるかもしれない。５km～ハーフマラソンなどのレースで使う時にしても、しっかりトレーニングを積んで脚ができているランナーほど「もう少し軽ければ……」と感じるように思う。</p>
<p>すなわち、FuelCell TCは軽量性に目をつぶりつつ、クッション性と反発性をとことん突き詰めたシューズと言えそうだ。マラソンで３時間を切れるランナーがレースで使うには重さが気になるものの、それも練習で使うには許容できるレベル。クッション性が高いことから初心者でも使いやすく、上級者でもトレーニングで履くことにはメリットを感じられるだろう。尖った性能のシューズながら、気に入るランナーは多いと思われる。</p>
<p>個人的にはあと少しミッドソールが薄ければ、軽くて反発性もクッション性も備えた上級者向けレーシングモデルになったように感じる。しかし、驚くなかれ。この秋にはカーボンファイバープレートを搭載した軽量モデル「FuelCell RC Elite」の発売が予定されているのだ。これこそがFuelCellシリーズの『完成版』なのかもしれない。</p>
<p>文／山本慎一郎</p>
<p>＜関連記事＞<br />
・<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/7136" target="_blank" rel="noopener">【ドーハから東京へ】from DOHA 2019 to TOKYO 2020　田中希実（女子長距離／豊田自動織機ＴＣ）</a>『月刊陸上競技』2020年1月号誌面転載記事<br />
・<a href="https://news.yahoo.co.jp/articles/bda3a234fb403bcf2f8e333f603a7aabd7ee8eef" target="_blank" rel="noopener">【シューズレポ】ニューバランスのカーボンプレート搭載シューズ「FuelCell TC」で走ってみた！</a></p>
<p>＜関連リンク＞<br />
<a href="https://shop.newbalance.jp/shop/e/eEfuelcell" target="_blank" rel="noopener">FuelCell特設ページ</a>（ニューバランス公式サイト内）</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'>
<p>関連記事はありません。</p>
</div>
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<h2>【シューズレポ】サブスリー編集者が語る!!<br />ニューバランスの「FuelCell TC」</h2><p>このところニューバランスが急速に存在感を増してきている。2019年に登場したミッドソールプラットフォーム「FuelCell（フューエルセル）」が好評で、今年7月にはそのテクノロジーを搭載したシューズ「FuelCell 5280」を履いた田中希実選手（豊田自動織機）が女子3000ｍで日本新記録を樹立した。今回は同じFuelCellシリーズで、レース＆トレーニング兼用モデルである「FuelCell TC」（税込24,200円）を紹介する。<br /><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-10007" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2020/07/20200731FuelCellTC01-1.jpg" alt="" width="600" height="461" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2020/07/20200731FuelCellTC01-1.jpg 600w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2020/07/20200731FuelCellTC01-1-300x231.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 600px) 100vw, 600px" /><br /><span style="font-size: 8pt;">高いクッション性と反発性を誇るニューバランスの「FuelCell TC」</span></p><h3>長い距離を楽に走れる<br />レース＆トレーニング兼用モデル</h3><p>柔らかくて反発のあるミッドソールに湾曲したカーボンファイバープレートを内蔵。近年のランニングシューズではすっかり定番化した組み合わせかもしれない。しかし、ニューバランスの「FuelCell（フューエルセル）TC」は一味違う。それは、クッション性と反発性がケタ違いなのだ。</p><p>「FuelCell」とはミッドソール素材の名称で、ニューバランスによれば「スピード」をテーマに開発され、「驚異的な反発弾性と軽量性を両立した」という。そこにカーボンファイバープレートを加えたのが今回紹介する「FuelCell TC」。同じシリーズの「FuelCell 5280」は『ロードのスパイク』と呼ばれるほどのスピード特化モデルだが、FuelCell TCはマラソンなどのロードレースのほか、普段のトレーニングでの使用も想定されたシューズだ。</p><p>FuelCell TCは「ランニングエコノミーを高める」ことをコンセプトに開発されており、ソールが分厚い分、クッション性が高く、反発も強い。クッション性とカーボンファイバープレートの相乗効果で、脚へのダメージを和らげながら楽に長い距離が走れる設計となっている。<br /><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-10003" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2020/07/20200731FuelCellTC02.jpg" alt="" width="600" height="424" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2020/07/20200731FuelCellTC02.jpg 600w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2020/07/20200731FuelCellTC02-300x212.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 600px) 100vw, 600px" /><br /><span style="font-size: 8pt;">FuelCell TCの構造図。ミッドソールにはカーボンファイバープレートを内蔵し、FuelCell素材との相乗効果で推進力を生み出す</span></p><h3>驚くべき高反発＆高クッション</h3><p>では、実際の履き心地はどうか。サイズ感は標準的か若干大きめで、普段25.0～25.5cmの靴を履いている筆者は25.0cmでちょうどだった。エンジニアードメッシュ構造ながらアッパーの足当たりは柔らかく、シューレース（靴紐）も伸び縮みするので、かなりタイトに締め上げても走行時は窮屈に感じにくいだろう。</p><p>足を入れて最初に感じるのは驚くほどのソールの柔らかさだ。柔らかすぎて歩きにくいと感じてしまうほどで、走ってみると１歩ごとに足が沈み込み、そこから「ギュン！」という反発が戻ってくる。筆者がこれまで履いた靴の中でもクッション性と反発性はトップクラスだと感じた。</p><p>スピードへの対応も申し分なく、トラックで1000ｍなどを走っても高反発のソールがしっかり推進力を生み出してくれる。しかも、短い距離をダッシュしても反発のタイムラグがほとんどなく、厚底シューズにありがちな「空回り感」は生まれない。クッション性があるのにレスポンスが速く、スピード系メニューでの使い勝手は良いだろう。</p><p>そして、走っていて気づくのは、この靴を履いていると「ゆっくり走れない」こと。踵や足裏全体で地面にベッタリ着地すると反発が逃げてしまうらしく、接地は前足部（フォアフット）に重心を乗せて、その状態のまま脚を回す意識のほうがスムーズに走れるようだ。<br /><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-10004" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2020/07/20200731FuelCellTC03.jpg" alt="" width="600" height="399" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2020/07/20200731FuelCellTC03.jpg 600w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2020/07/20200731FuelCellTC03-300x200.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 600px) 100vw, 600px" /><br /><span style="font-size: 8pt;">前足部が傾斜しており、フォアフットに荷重したまま脚を回すほうがスムーズに走れる印象</span></p><p>ただ、そうするとペースが自然に上がってしまう。クッション性が高いとはいえ、練習でゆっくり走りたい時は別のシューズを履いたほうがしっくりくるかもしれない。FuelCell TCはあくまでもスピードを上げてテンポよく走るための靴であって、ジョギングで使うにはオーバースペック（過剰性能）なのだろう。</p><h3>尖った性能をどう生かすか</h3><p>高いクッション性と強烈な反発性があり、スピードも出せる。では、この靴に弱点はないのかと言うと、唯一気になるのが重さだ。25.0cmで237ｇ（実測値）あるため、レーシングシューズとしては重い部類に入るだろう。反発の強さによってカバーされる面はあるものの、マラソンだと脚が疲れてくる後半に重さを感じるかもしれない。５km～ハーフマラソンなどのレースで使う時にしても、しっかりトレーニングを積んで脚ができているランナーほど「もう少し軽ければ……」と感じるように思う。</p><p>すなわち、FuelCell TCは軽量性に目をつぶりつつ、クッション性と反発性をとことん突き詰めたシューズと言えそうだ。マラソンで３時間を切れるランナーがレースで使うには重さが気になるものの、それも練習で使うには許容できるレベル。クッション性が高いことから初心者でも使いやすく、上級者でもトレーニングで履くことにはメリットを感じられるだろう。尖った性能のシューズながら、気に入るランナーは多いと思われる。</p><p>個人的にはあと少しミッドソールが薄ければ、軽くて反発性もクッション性も備えた上級者向けレーシングモデルになったように感じる。しかし、驚くなかれ。この秋にはカーボンファイバープレートを搭載した軽量モデル「FuelCell RC Elite」の発売が予定されているのだ。これこそがFuelCellシリーズの『完成版』なのかもしれない。</p><p>文／山本慎一郎</p><p>＜関連記事＞<br />・<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/7136" target="_blank" rel="noopener">【ドーハから東京へ】from DOHA 2019 to TOKYO 2020　田中希実（女子長距離／豊田自動織機ＴＣ）</a>『月刊陸上競技』2020年1月号誌面転載記事<br />・<a href="https://news.yahoo.co.jp/articles/bda3a234fb403bcf2f8e333f603a7aabd7ee8eef" target="_blank" rel="noopener">【シューズレポ】ニューバランスのカーボンプレート搭載シューズ「FuelCell TC」で走ってみた！</a></p><p>＜関連リンク＞<br /><a href="https://shop.newbalance.jp/shop/e/eEfuelcell" target="_blank" rel="noopener">FuelCell特設ページ</a>（ニューバランス公式サイト内）</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'><p>関連記事はありません。</p></div>]]></content:encoded>


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