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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>京都橘 &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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		<title>京都橘 悲願の4継初制覇！エース瀧野未来が400mH高校歴代3位でV2後、アンカーで貢献／北海道IH</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/110181</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 05 Aug 2023 06:55:18 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[インターハイ]]></category>
		<category><![CDATA[京都橘]]></category>
		<category><![CDATA[瀧野未来]]></category>
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		<gnf:modified>Sat, 05 Aug 2023 03:02:42 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sat, 05 Aug 2023 03:02:42 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇全国高校総体（インターハイ：8月2日～6日／北海道・札幌厚別公園競技場）</p>
<p>北海道インターハイの3日目が行われ、女子400mハードルは<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/170579" data-internallinksmanager029f6b8e52c="270" title="名鑑瀧野未来">瀧野未来</a>（京都橘3）がこの種目史上3人目となる大会連覇を達成した。瀧野はその1時間半後の4×100mリレーでアンカーを務め、同校悲願の初優勝に貢献。今大会初の2冠を果たした。</p>
<p>連覇のプレッシャーがかかるレースでU20アジア選手権チャンピオンが堂々の走りで貫禄勝ち。Vタイムの57秒45は高校歴代3位、U20日本歴代4位。同校の尊敬する先輩で、アジア選手権銅メダリストの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/64536" data-internallinksmanager029f6b8e52c="146" title="名鑑山本亜美">山本亜美</a>（立命大）の高校時代の記録にあと0.02秒に迫るもので、「あと少しだったので残念です」と悔しさをにじませたが、「秋には絶対に高校記録（57秒09）を更新します」と笑顔を見せる。</p>
<p>今シーズンに入ってから、「前半から飛ばして行こうとしても後半のことを考えスピードに乗れない」というモヤモヤしたレースが続いていたという。決勝では、これまでのレースが嘘のように1つアウトレーンをいく千葉史織（仙台一3宮城）を3台目あたりで抜き去る積極的なレースを展開する。</p>
<p>途中、16歩と17歩が入り混じるシーンもあったが、「勝つことが重要だと思っていたので、最後は粘られましたが、絶対負けへん！　という強い気持ちでいきました」。10台目を降りてから突き放し、歓喜のフィニッシュへ飛び込んだ。</p>
<p>2位の千葉も高校歴代6位となる57秒85をマーク。高校生による57秒台対決はインターハイが中止となった2020年の秋の代替え大会で山本と大野瑞奈（埼玉栄、現・山梨学大）に次ぐ2例目という、ハイレベルなレースだった。</p>
<p>そして1時間半後。瀧野はバトンを持って再びフィニッシュラインを駆け抜ける。4×100mリレーで日本一を目指すチームのアンカーとして登場。「一番で持ってきてくれると信じていたので、私はひたすら逃げるだけでした」。前回・前々回と連続2位の市船橋（千葉）に0.31秒差をつけ、唯一の45秒台となる45秒74で、悲願の頂点に立った。</p>
<p>「リレーの日本一をずっと目標にしてきたのでうれしいです。タイム的には44秒台を目指してきたので満足していませんが、個人の優勝よりリレーのほうが喜びが大きいですね」</p>
<p>同校はリスト1位で優勝を狙う4×400mリレーにも主軸として登場予定。「マイルリレーもチーム一丸となって優勝し、三冠を達成します」。残り2日間、仲間と臨む最後のインターハイで完全燃焼を誓った。</p>
<p><span style="font-size: 8pt;">文／花木　雫</span></p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇全国高校総体（インターハイ：8月2日～6日／北海道・札幌厚別公園競技場）</p><p>北海道インターハイの3日目が行われ、女子400mハードルは<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/170579" data-internallinksmanager029f6b8e52c="270" title="名鑑瀧野未来">瀧野未来</a>（京都橘3）がこの種目史上3人目となる大会連覇を達成した。瀧野はその1時間半後の4×100mリレーでアンカーを務め、同校悲願の初優勝に貢献。今大会初の2冠を果たした。</p><p>連覇のプレッシャーがかかるレースでU20アジア選手権チャンピオンが堂々の走りで貫禄勝ち。Vタイムの57秒45は高校歴代3位、U20日本歴代4位。同校の尊敬する先輩で、アジア選手権銅メダリストの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/64536" data-internallinksmanager029f6b8e52c="146" title="名鑑山本亜美">山本亜美</a>（立命大）の高校時代の記録にあと0.02秒に迫るもので、「あと少しだったので残念です」と悔しさをにじませたが、「秋には絶対に高校記録（57秒09）を更新します」と笑顔を見せる。</p><p>今シーズンに入ってから、「前半から飛ばして行こうとしても後半のことを考えスピードに乗れない」というモヤモヤしたレースが続いていたという。決勝では、これまでのレースが嘘のように1つアウトレーンをいく千葉史織（仙台一3宮城）を3台目あたりで抜き去る積極的なレースを展開する。</p><p>途中、16歩と17歩が入り混じるシーンもあったが、「勝つことが重要だと思っていたので、最後は粘られましたが、絶対負けへん！　という強い気持ちでいきました」。10台目を降りてから突き放し、歓喜のフィニッシュへ飛び込んだ。</p><p>2位の千葉も高校歴代6位となる57秒85をマーク。高校生による57秒台対決はインターハイが中止となった2020年の秋の代替え大会で山本と大野瑞奈（埼玉栄、現・山梨学大）に次ぐ2例目という、ハイレベルなレースだった。</p><p>そして1時間半後。瀧野はバトンを持って再びフィニッシュラインを駆け抜ける。4×100mリレーで日本一を目指すチームのアンカーとして登場。「一番で持ってきてくれると信じていたので、私はひたすら逃げるだけでした」。前回・前々回と連続2位の市船橋（千葉）に0.31秒差をつけ、唯一の45秒台となる45秒74で、悲願の頂点に立った。</p><p>「リレーの日本一をずっと目標にしてきたのでうれしいです。タイム的には44秒台を目指してきたので満足していませんが、個人の優勝よりリレーのほうが喜びが大きいですね」</p><p>同校はリスト1位で優勝を狙う4×400mリレーにも主軸として登場予定。「マイルリレーもチーム一丸となって優勝し、三冠を達成します」。残り2日間、仲間と臨む最後のインターハイで完全燃焼を誓った。</p><p><span style="font-size: 8pt;">文／花木　雫</span></p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>学校対抗女子は京都橘が初優勝！男子は洛南8大会連続V、ともにマイルリレー制して有終の美／IH近畿</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106003</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 19 Jun 2023 06:30:19 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[近畿]]></category>
		<category><![CDATA[インターハイ]]></category>
		<category><![CDATA[京都橘]]></category>
		<category><![CDATA[洛南]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 19 Jun 2023 21:52:07 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 19 Jun 2023 21:52:07 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇インターハイ近畿地区大会（6月15日～18日／和歌山・紀三井寺公園競技場）4日目</p>
<p>夏の北海道インターハイを懸けた近畿地区大会の最終日が行われ、学校対抗の男子は洛南（京都）が8大会連続21回目、女子は京都橘（京都）が初優勝を果たした。</p>
<p>女子は京都橘が初日に400m、2日目に100mと4×100mリレー、3日目に200mと400mハードル、そして最終日に4×400mリレーと、短距離種目をほぼ総なめにして、61点を獲得。他の追随を許さなかった。</p>
<p>「一人ひとりが力を出し切った結果です。サポートに回ったメンバーも含め、一丸となって4日間戦い抜くことができました」と主将の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/170579" data-internallinksmanager029f6b8e52c="270" title="名鑑瀧野未来">瀧野未来</a>（3年）は誇らしげに語った。自らも全国連覇を狙う400mハードルで貫禄勝ちし、マイルリレーでも2走で優勝に貢献した。</p>
<p>選手の頑張りを見守った松本幸之先生も、「全員が力を発揮してくれ、うまく行き過ぎたぐらい。北海道につながる試合ができました。いい意味で瀧野が目立たなかった。チーム力の底上げが進んだと思います」と健闘を称える。</p>
<p>チームの悲願でもあるリレーの全国制覇に向け、「4継は3本とも45秒台をそろえられたのは良かった。マイルは、今回走った4人のベストラップを合計すれば3分38秒前後は出る計算になります。選手たちも3分40秒は切りたいと思っていたので、悔しがっています。一度リセットして最強メンバーを組み直し、インターハイに臨みたい」と松本先生。激しいチーム内の競争を経て、夏にはその強さがさらに増していることだろう。</p>
<p>「総合のことなどは意識していませんが、今回のように、一人ひとりが力を出し切ることができればリレーも含め目標に手が届くと信じています」と瀧野。真夏の北海道で、最速、そして最強の座にチーム一丸で臨む。</p>
<p>昨年の徳島インターハイで総合V10の金字塔を打ち立てた洛南は、全国への最後の関門となる近畿を、前回（93点）に迫る90点を積み上げて快勝した。エースとして奮闘した津田伊万（3年）は、洛南の持ち味でもあるチーム力を結集して、勝って締めくくることができて良かった」とホッと胸をなでおろす。</p>
<p>4×100mリレーの準決勝で、両リレーの主軸でもある村松悦基（2年）が故障と熱中症で戦線離脱を余儀なくされるアクシデントが発生。津田は、4継とともにアンカーを務める最終種目の4×400mリレーは「正直、負けるかもと思いました」と心境を吐露し、決勝の前は「過去イチで緊張しました」。</p>
<p>それでも、ここまで100m2位、200mは21秒20（－0.9）で優勝など計11本を走り抜いた津田は、最後の最後でこれまでの自身最速ラップとなる46秒5で駆け抜け、3位からの逆転優勝へと導いた。</p>
<p>昨年までは「200mとマイルだけでも無理と思っていましたが、冬季に継続して練習ができて自信がついたことが大きいです」と成長の要因を話す。</p>
<p>それは津田に限ったことではない。「全員が1点でも多く勝ち取るために、『何ができるか』を考えながら行動してくれ、初日からいい雰囲気の中で戦い抜くことができました」と主将の元木涼介は胸を張る。自身も走幅跳を7m37（＋1.9）で制し、チームを鼓舞した。激戦の近畿を勝ち抜いた自信を胸に北の大地でも、あくまで「洛南らしく」11度目の総合優勝に挑む。</p>
<p>男子の総合2位は53点を獲得した社（兵庫）。800m、1500m2冠でMVPに輝いた<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/141786" data-internallinksmanager029f6b8e52c="252" title="名鑑落合晃">落合晃</a>（2年）の活躍が光った滋賀学園（滋賀）が43点で3位を占めた。</p>
<p>女子の2位は東大阪大敬愛（大阪）で、久保凛が1年生優勝を飾った800mを含む3種目を制するなど54点を獲得。3位は51点の立命館宇治（京都）で、山本釉未（3年）の1500ｍ・3000ｍの2冠、3000mはメダル独占など中長距離を軸に得点を積み重ねた。</p>
<p>全国インターハイは8月2日から6日に北海道・厚別公園競技場で開催。各地区大会上位6位までが出場する（※男女競歩は5位、女子棒高跳、女子三段跳、女子ハンマー投は4位まで、混成は3位＋各地区4～6位の記録上位5名）。</p>
<p><span style="font-size: 8pt;">文／花木　雫</span><br />
<span style="font-size: 8pt;">写真／弓庭保夫</span></p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇インターハイ近畿地区大会（6月15日～18日／和歌山・紀三井寺公園競技場）4日目</p><p>夏の北海道インターハイを懸けた近畿地区大会の最終日が行われ、学校対抗の男子は洛南（京都）が8大会連続21回目、女子は京都橘（京都）が初優勝を果たした。</p><p>女子は京都橘が初日に400m、2日目に100mと4×100mリレー、3日目に200mと400mハードル、そして最終日に4×400mリレーと、短距離種目をほぼ総なめにして、61点を獲得。他の追随を許さなかった。</p><p>「一人ひとりが力を出し切った結果です。サポートに回ったメンバーも含め、一丸となって4日間戦い抜くことができました」と主将の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/170579" data-internallinksmanager029f6b8e52c="270" title="名鑑瀧野未来">瀧野未来</a>（3年）は誇らしげに語った。自らも全国連覇を狙う400mハードルで貫禄勝ちし、マイルリレーでも2走で優勝に貢献した。</p><p>選手の頑張りを見守った松本幸之先生も、「全員が力を発揮してくれ、うまく行き過ぎたぐらい。北海道につながる試合ができました。いい意味で瀧野が目立たなかった。チーム力の底上げが進んだと思います」と健闘を称える。</p><p>チームの悲願でもあるリレーの全国制覇に向け、「4継は3本とも45秒台をそろえられたのは良かった。マイルは、今回走った4人のベストラップを合計すれば3分38秒前後は出る計算になります。選手たちも3分40秒は切りたいと思っていたので、悔しがっています。一度リセットして最強メンバーを組み直し、インターハイに臨みたい」と松本先生。激しいチーム内の競争を経て、夏にはその強さがさらに増していることだろう。</p><p>「総合のことなどは意識していませんが、今回のように、一人ひとりが力を出し切ることができればリレーも含め目標に手が届くと信じています」と瀧野。真夏の北海道で、最速、そして最強の座にチーム一丸で臨む。</p><p>昨年の徳島インターハイで総合V10の金字塔を打ち立てた洛南は、全国への最後の関門となる近畿を、前回（93点）に迫る90点を積み上げて快勝した。エースとして奮闘した津田伊万（3年）は、洛南の持ち味でもあるチーム力を結集して、勝って締めくくることができて良かった」とホッと胸をなでおろす。</p><p>4×100mリレーの準決勝で、両リレーの主軸でもある村松悦基（2年）が故障と熱中症で戦線離脱を余儀なくされるアクシデントが発生。津田は、4継とともにアンカーを務める最終種目の4×400mリレーは「正直、負けるかもと思いました」と心境を吐露し、決勝の前は「過去イチで緊張しました」。</p><p>それでも、ここまで100m2位、200mは21秒20（－0.9）で優勝など計11本を走り抜いた津田は、最後の最後でこれまでの自身最速ラップとなる46秒5で駆け抜け、3位からの逆転優勝へと導いた。</p><p>昨年までは「200mとマイルだけでも無理と思っていましたが、冬季に継続して練習ができて自信がついたことが大きいです」と成長の要因を話す。</p><p>それは津田に限ったことではない。「全員が1点でも多く勝ち取るために、『何ができるか』を考えながら行動してくれ、初日からいい雰囲気の中で戦い抜くことができました」と主将の元木涼介は胸を張る。自身も走幅跳を7m37（＋1.9）で制し、チームを鼓舞した。激戦の近畿を勝ち抜いた自信を胸に北の大地でも、あくまで「洛南らしく」11度目の総合優勝に挑む。</p><p>男子の総合2位は53点を獲得した社（兵庫）。800m、1500m2冠でMVPに輝いた<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/141786" data-internallinksmanager029f6b8e52c="252" title="名鑑落合晃">落合晃</a>（2年）の活躍が光った滋賀学園（滋賀）が43点で3位を占めた。</p><p>女子の2位は東大阪大敬愛（大阪）で、久保凛が1年生優勝を飾った800mを含む3種目を制するなど54点を獲得。3位は51点の立命館宇治（京都）で、山本釉未（3年）の1500ｍ・3000ｍの2冠、3000mはメダル独占など中長距離を軸に得点を積み重ねた。</p><p>全国インターハイは8月2日から6日に北海道・厚別公園競技場で開催。各地区大会上位6位までが出場する（※男女競歩は5位、女子棒高跳、女子三段跳、女子ハンマー投は4位まで、混成は3位＋各地区4～6位の記録上位5名）。</p><p><span style="font-size: 8pt;">文／花木　雫</span><br /><span style="font-size: 8pt;">写真／弓庭保夫</span></p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>白熱の男女4×100ｍＲ！洛南が40秒20で2年連続10度目V！女子は京都橘45秒68で4大会ぶり制覇／IH近畿</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/105733</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 17 Jun 2023 06:30:54 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[インターハイ]]></category>
		<category><![CDATA[京都橘]]></category>
		<category><![CDATA[洛南]]></category>
		<category><![CDATA[近畿]]></category>
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		<gnf:modified>Sat, 17 Jun 2023 00:14:53 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sat, 17 Jun 2023 00:14:53 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇インターハイ近畿地区大会（6月15日～18日／和歌山・紀三井寺公園競技場）2日目</p>
<p>夏の北海道インターハイを懸けた近畿地区大会の2日目が行われ、最終種目の4×100mリレーは、男子は洛南（京都）が40秒20で2年連続10度目の優勝を飾った。女子は予選から45秒台を連発した京都橘（京都）が、45秒68で4大会ぶり5度目の近畿制覇を果たした。</p>
<p>洛南は前日の予選、準決勝から、京都府大会で39秒97をマークした実力を発揮。府大会と同じ1走・甲斐日翔（3年）、2走・土城隼磨（2年）、3走・村松悦基（2年）、4走・津田伊万（3年）のオーダーで臨み、40秒29、40秒22といずれも全体のトップタイムで通過した。</p>
<p>その準決勝で3走の村松が故障。急きょ中川敬貴（3年）が入ることになったが、それでも総合力でライバルを上回った。主軸のアンカー・津田にバトンが渡った時点では比叡山（滋賀）に先行を許したものの、津田が落ち着いた走りで再び前に出て、トップでフィニッシュラインを駆け抜けた。</p>
<p>津田はこの日、100mで2位（10秒71／－1.7）と奮闘したが、リレーの走りには反省が残った。「アクシデントや僕自身も100mの疲労などもあり、タイムも含めて満足はしていません」と振り返る。</p>
<p>それでも、インターハイ学校対抗で3年連続11回目の優勝を狙うチームにとって、中核となるこの4継は、まずは全国に駒を進めることが最優先。「次のステージにつなげることが大事だったので、優勝で近畿を抜けることができたのは良かったです」と笑顔がのぞいた。</p>
<p>2位には滝川二（兵庫）が40秒44で入り、0.05秒差で比叡山が3位。100mに10秒54で快勝した西岡尚輝（2年）を3走に据えた東海大仰星（大阪）が40秒69で4位に続いた。比叡山は滋賀県大会（40秒82）から大幅にタイムを短縮し、東海大仰星は準決勝で40秒37をマークするなど、上位争いはハイレベルとなった。</p>
<p>女子の京都橘は、前日の予選で45秒73、準決勝は学校別高校歴代7位、近畿高校新の45秒48と、圧倒的なチーム力を決勝でも披露した。</p>
<p>向かい風1.6mの条件下で行われた100mを11秒81で制した森本海咲希（3年）を2走に据え、1走・大前陽菜乃（1年）、河野桃々（2年）、100m4位と伸び盛りの井関梨乃（2年）というオーダーは京都府大会から不動。「府大会から同じメンバーで、しっかりバトン練習を積んできたので、落ち着ていけば勝てると後輩たちには話していました」と森本は胸を張る。</p>
<p>5月上旬には当時チームベストの45秒63を出しているが、この日はさらに精度が上がり、「スムーズなバトンパスができました」と森本は笑顔で手応えを口にする。それでも「疲れなどもありましたが、決勝でタイムを縮められなかったのは反省点」と気を引き締め直す。</p>
<p>まだ立ったことのない全国の頂点を目指し、「さらにバトンパスを磨いて、44秒台で日本一になることが目標です」。ただ1人の3年生として、森本は全員の思いを力強く代弁した。</p>
<p>2位以下は7位までが47秒台という大混戦に。滝川二が47秒16でその争いを制し、「男女準V」を達成。同タイム着差ありで大阪（大阪）が3位、0秒08差で地元の和歌山北が4位と気を吐いた。5位は47秒57で近大附（大阪）、6位は47秒77で大阪女学院（大阪）が入り、全国大会への出場権をつかんだ。7位の乙訓（京都）は0.15秒差で涙をのんだ。</p>
<p>全国インターハイは8月2日から6日に北海道・厚別公園競技場で開催。各地区大会上位6位までが出場する（※男女競歩は5位、女子棒高跳、女子三段跳、女子ハンマー投は4位まで、混成は3位＋各地区4～6位の記録上位5名）。</p>
<p><span style="font-size: 8pt;">文／花木　雫</span><br />
<span style="font-size: 8pt;">写真／弓庭保夫</span></p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇インターハイ近畿地区大会（6月15日～18日／和歌山・紀三井寺公園競技場）2日目</p><p>夏の北海道インターハイを懸けた近畿地区大会の2日目が行われ、最終種目の4×100mリレーは、男子は洛南（京都）が40秒20で2年連続10度目の優勝を飾った。女子は予選から45秒台を連発した京都橘（京都）が、45秒68で4大会ぶり5度目の近畿制覇を果たした。</p><p>洛南は前日の予選、準決勝から、京都府大会で39秒97をマークした実力を発揮。府大会と同じ1走・甲斐日翔（3年）、2走・土城隼磨（2年）、3走・村松悦基（2年）、4走・津田伊万（3年）のオーダーで臨み、40秒29、40秒22といずれも全体のトップタイムで通過した。</p><p>その準決勝で3走の村松が故障。急きょ中川敬貴（3年）が入ることになったが、それでも総合力でライバルを上回った。主軸のアンカー・津田にバトンが渡った時点では比叡山（滋賀）に先行を許したものの、津田が落ち着いた走りで再び前に出て、トップでフィニッシュラインを駆け抜けた。</p><p>津田はこの日、100mで2位（10秒71／－1.7）と奮闘したが、リレーの走りには反省が残った。「アクシデントや僕自身も100mの疲労などもあり、タイムも含めて満足はしていません」と振り返る。</p><p>それでも、インターハイ学校対抗で3年連続11回目の優勝を狙うチームにとって、中核となるこの4継は、まずは全国に駒を進めることが最優先。「次のステージにつなげることが大事だったので、優勝で近畿を抜けることができたのは良かったです」と笑顔がのぞいた。</p><p>2位には滝川二（兵庫）が40秒44で入り、0.05秒差で比叡山が3位。100mに10秒54で快勝した西岡尚輝（2年）を3走に据えた東海大仰星（大阪）が40秒69で4位に続いた。比叡山は滋賀県大会（40秒82）から大幅にタイムを短縮し、東海大仰星は準決勝で40秒37をマークするなど、上位争いはハイレベルとなった。</p><p>女子の京都橘は、前日の予選で45秒73、準決勝は学校別高校歴代7位、近畿高校新の45秒48と、圧倒的なチーム力を決勝でも披露した。</p><p>向かい風1.6mの条件下で行われた100mを11秒81で制した森本海咲希（3年）を2走に据え、1走・大前陽菜乃（1年）、河野桃々（2年）、100m4位と伸び盛りの井関梨乃（2年）というオーダーは京都府大会から不動。「府大会から同じメンバーで、しっかりバトン練習を積んできたので、落ち着ていけば勝てると後輩たちには話していました」と森本は胸を張る。</p><p>5月上旬には当時チームベストの45秒63を出しているが、この日はさらに精度が上がり、「スムーズなバトンパスができました」と森本は笑顔で手応えを口にする。それでも「疲れなどもありましたが、決勝でタイムを縮められなかったのは反省点」と気を引き締め直す。</p><p>まだ立ったことのない全国の頂点を目指し、「さらにバトンパスを磨いて、44秒台で日本一になることが目標です」。ただ1人の3年生として、森本は全員の思いを力強く代弁した。</p><p>2位以下は7位までが47秒台という大混戦に。滝川二が47秒16でその争いを制し、「男女準V」を達成。同タイム着差ありで大阪（大阪）が3位、0秒08差で地元の和歌山北が4位と気を吐いた。5位は47秒57で近大附（大阪）、6位は47秒77で大阪女学院（大阪）が入り、全国大会への出場権をつかんだ。7位の乙訓（京都）は0.15秒差で涙をのんだ。</p><p>全国インターハイは8月2日から6日に北海道・厚別公園競技場で開催。各地区大会上位6位までが出場する（※男女競歩は5位、女子棒高跳、女子三段跳、女子ハンマー投は4位まで、混成は3位＋各地区4～6位の記録上位5名）。</p><p><span style="font-size: 8pt;">文／花木　雫</span><br /><span style="font-size: 8pt;">写真／弓庭保夫</span></p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>京都橘勢が好発進！400m・福井彩乃が自己新55秒23でV 4継は45秒48の近畿高校新／IH近畿</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/105546</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 15 Jun 2023 19:16:41 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[福井彩乃]]></category>
		<category><![CDATA[インターハイ]]></category>
		<category><![CDATA[京都橘]]></category>
		<category><![CDATA[近畿]]></category>
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		<gnf:modified>Thu, 15 Jun 2023 19:48:28 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Thu, 15 Jun 2023 19:48:28 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇インターハイ近畿地区大会（6月15日～18日／和歌山・紀三井寺公園競技場）1日目</p>
<p>夏の北海道インターハイを懸けた近畿地区大会の1日目が行われ、女子400mは福井彩乃（京都橘3）が55秒23の自己新で快勝した。</p>
<p>「準決勝で自己ベスト（55秒52）に近いタイムが出せたことが自信になって、気持ちが上がっていました」と臨んだ決勝。前半から小気味良いストライドで他をリードし、後半も後続の追い上げを許さない。自己新の55秒23で優勝を飾る盤石のレース運びを見せた。</p>
<p>それでも、「54秒台を目指していたので」と福井は満足していない。「前半は自信があったけど、今日は飛ばせなかった」ことが反省点。「全国ではこのレベルじゃまだまだです」と気持ちを引き締める。</p>
<p>冬季に「マークを置いて、先生が取るリズムに合わせてもも上げを繰り返す」取り組みによって、「400mの前半の入りのリズムがすごく良くなりました」。余計な力を入れずともスピードが上がる流れを作れているそうで、持ち味の前半に磨きがかかっている。</p>
<p>インターハイに向けては、「前半から行って、そのリズムを後半にもつなげられるようにすること」を課題に挙げる福井。昨年は、この種目で予選落ちだった全国の舞台で、今度は「その鬱憤を晴らす走りをしたい。53秒台を出し、全国優勝することが目標です」と力強く語った。</p>
<p>京都橘勢は、4×100ｍリレーでも快進撃。予選で早くも大会タイの45秒73をマークすると、準決勝では45秒48。学校別高校歴代7位、近畿高校新を叩き出した。</p>
<p>予選から、京都府大会と同じ大前陽菜乃（1年）、森本海咲希（3年）、河野桃々（2年）、井関梨乃（2年）のオーダー。明日の決勝ではさらなる記録更新なるか。注目のスタートは16時45分予定だ。</p>
<p>全国インターハイは8月2日から6日に北海道・厚別公園競技場で開催。各地区大会上位6位までが出場する（※男女競歩は5位、女子棒高跳、女子三段跳、女子ハンマー投は4位まで、混成は3位＋各地区4～6位の記録上位5名）。</p>
<p><span style="font-size: 8pt;">写真／弓庭保夫</span></p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇インターハイ近畿地区大会（6月15日～18日／和歌山・紀三井寺公園競技場）1日目</p><p>夏の北海道インターハイを懸けた近畿地区大会の1日目が行われ、女子400mは福井彩乃（京都橘3）が55秒23の自己新で快勝した。</p><p>「準決勝で自己ベスト（55秒52）に近いタイムが出せたことが自信になって、気持ちが上がっていました」と臨んだ決勝。前半から小気味良いストライドで他をリードし、後半も後続の追い上げを許さない。自己新の55秒23で優勝を飾る盤石のレース運びを見せた。</p><p>それでも、「54秒台を目指していたので」と福井は満足していない。「前半は自信があったけど、今日は飛ばせなかった」ことが反省点。「全国ではこのレベルじゃまだまだです」と気持ちを引き締める。</p><p>冬季に「マークを置いて、先生が取るリズムに合わせてもも上げを繰り返す」取り組みによって、「400mの前半の入りのリズムがすごく良くなりました」。余計な力を入れずともスピードが上がる流れを作れているそうで、持ち味の前半に磨きがかかっている。</p><p>インターハイに向けては、「前半から行って、そのリズムを後半にもつなげられるようにすること」を課題に挙げる福井。昨年は、この種目で予選落ちだった全国の舞台で、今度は「その鬱憤を晴らす走りをしたい。53秒台を出し、全国優勝することが目標です」と力強く語った。</p><p>京都橘勢は、4×100ｍリレーでも快進撃。予選で早くも大会タイの45秒73をマークすると、準決勝では45秒48。学校別高校歴代7位、近畿高校新を叩き出した。</p><p>予選から、京都府大会と同じ大前陽菜乃（1年）、森本海咲希（3年）、河野桃々（2年）、井関梨乃（2年）のオーダー。明日の決勝ではさらなる記録更新なるか。注目のスタートは16時45分予定だ。</p><p>全国インターハイは8月2日から6日に北海道・厚別公園競技場で開催。各地区大会上位6位までが出場する（※男女競歩は5位、女子棒高跳、女子三段跳、女子ハンマー投は4位まで、混成は3位＋各地区4～6位の記録上位5名）。</p><p><span style="font-size: 8pt;">写真／弓庭保夫</span></p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>月陸トレーニングセミナー2020 ～京都橘高校</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/8341</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Mar 2020 22:12:51 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[インフォ]]></category>
		<category><![CDATA[トレーニング]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[スプリント]]></category>
		<category><![CDATA[京都橘]]></category>
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		<gnf:modified>Thu, 12 Mar 2020 22:24:32 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Thu, 12 Mar 2020 22:24:32 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>月刊陸上競技2020年4月号に掲載されているトレーニングを動画でご紹介します。</p>
<p>今回は京都橘高（京都）の走りの軸作り、タイミングを合わせる動き作りです</p>
<p>youtubeサイトで見る場合は<a https://www.youtube.com/playlist?list=PLJYgLtJxVuWzboeGp8Y9rOp_4YhmVdyCw">こちら</a></p>
<h2>補助運動（動き作り）</h2>
<div style="position: relative; height: 0; padding-bottom: 56.25%;"><a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/8341"><img decoding="async" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/plugins/wp-youtube-lyte/lyteCache.php?origThumbUrl=%2F%2Fi.ytimg.com%2Fvi%2FCnCX3B7HcNg%2Fhqdefault.jpg" alt="YouTube Video"></a><br /><br /></div>
<p style="text-align: right;">
<h2>走基本</h2>
<h3>3歩強調走</h3>
<div style="position: relative; height: 0; padding-bottom: 56.25%;"><a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/8341"><img decoding="async" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/plugins/wp-youtube-lyte/lyteCache.php?origThumbUrl=%2F%2Fi.ytimg.com%2Fvi%2FsVaOJqtH4_U%2Fhqdefault.jpg" alt="YouTube Video"></a><br /><br /></div>
<p style="text-align: right;">
<h3>ミニハードル走</h3>
<div style="position: relative; height: 0; padding-bottom: 56.25%;"><a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/8341"><img decoding="async" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/plugins/wp-youtube-lyte/lyteCache.php?origThumbUrl=%2F%2Fi.ytimg.com%2Fvi%2FV4YAy6oLIp0%2Fhqdefault.jpg" alt="YouTube Video"></a><br /><br /></div>
<p style="text-align: right;">
<h2>走練習</h2>
<div style="position: relative; height: 0; padding-bottom: 56.25%;"><a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/8341"><img decoding="async" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/plugins/wp-youtube-lyte/lyteCache.php?origThumbUrl=%2F%2Fi.ytimg.com%2Fvi%2F7NsSsZfQ0tM%2Fhqdefault.jpg" alt="YouTube Video"></a><br /><br /></div>
<p style="text-align: right;"><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'>
<p>関連記事はありません。</p>
</div>
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>月刊陸上競技2020年4月号に掲載されているトレーニングを動画でご紹介します。</p><p>今回は京都橘高（京都）の走りの軸作り、タイミングを合わせる動き作りです</p><p>youtubeサイトで見る場合は<a https://www.youtube.com/playlist?list=PLJYgLtJxVuWzboeGp8Y9rOp_4YhmVdyCw">こちら</a></p><h2>補助運動（動き作り）</h2><div style="position: relative; height: 0; padding-bottom: 56.25%;"><a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/8341"><img decoding="async" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/plugins/wp-youtube-lyte/lyteCache.php?origThumbUrl=%2F%2Fi.ytimg.com%2Fvi%2FCnCX3B7HcNg%2Fhqdefault.jpg" alt="YouTube Video"></a><br /><br /></div><p style="text-align: right;"><h2>走基本</h2><h3>3歩強調走</h3><div style="position: relative; height: 0; padding-bottom: 56.25%;"><a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/8341"><img decoding="async" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/plugins/wp-youtube-lyte/lyteCache.php?origThumbUrl=%2F%2Fi.ytimg.com%2Fvi%2FsVaOJqtH4_U%2Fhqdefault.jpg" alt="YouTube Video"></a><br /><br /></div><p style="text-align: right;"><h3>ミニハードル走</h3><div style="position: relative; height: 0; padding-bottom: 56.25%;"><a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/8341"><img decoding="async" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/plugins/wp-youtube-lyte/lyteCache.php?origThumbUrl=%2F%2Fi.ytimg.com%2Fvi%2FV4YAy6oLIp0%2Fhqdefault.jpg" alt="YouTube Video"></a><br /><br /></div><p style="text-align: right;"><h2>走練習</h2><div style="position: relative; height: 0; padding-bottom: 56.25%;"><a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/8341"><img decoding="async" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/plugins/wp-youtube-lyte/lyteCache.php?origThumbUrl=%2F%2Fi.ytimg.com%2Fvi%2F7NsSsZfQ0tM%2Fhqdefault.jpg" alt="YouTube Video"></a><br /><br /></div><p style="text-align: right;"><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'><p>関連記事はありません。</p></div>]]></content:encoded>


					</item>
	
	<oa:delStatus>1</oa:delStatus>
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