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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>エティーリ &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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	<item>
		<title>エティーリが59分07秒の学生新で快勝！ 後半向かい風も「ペースを維持しないといけない」／丸亀ハーフ</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/198244</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 01 Feb 2026 14:46:33 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[大学]]></category>
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		<gnf:modified>Sun, 01 Feb 2026 14:47:49 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 01 Feb 2026 14:47:49 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇香川丸亀国際ハーフマラソン（2月1日／香川・丸亀）</p>
<p>第78回香川丸亀国際ハーフマラソンが行われ、男子はリチャード・エティーリ（東京国際大）が59分07秒の日本学生新記録、大会新記録で快勝した。従来の記録はエティーリと篠原倖太朗（駒大／現・富士通）が持っていた59分30秒。</p>
<p>エティーリが学生記録保持者の貫禄を示した。10kmの通過が27分台の高速レースで、折り返してからは向かい風の吹き付けるコンディション。「今日はすごく寒い日なので、気持ちや身体の状態を見ながら走っていました」と冷静だった。</p>
<p>14km過ぎで単独走になり、「自然に（独走に）なっていきました。集団で走っている時のペースはとても良くて、独走になった時にこのペースを維持しないといけないと思いました」。10kmから15kmを14分03秒、15kmから20kmが14分09秒と、後続をグングンと突き放す。</p>
<p>右手を突き上げながら悠々とフィニッシュテープを切った。「今日のレースで優勝できて、すごくうれしく思っています」と実感を込めた。</p>
<p>2025年度は1、2年時ほど存在感を示せず、箱根駅伝でもケガの影響から不発。中村勇太監督代行は「コンディション次第とは思っていましたが、58分台で走る力はあります。良いペースで引っ張ってくれたので、そのまま勢いで行ってくれたと思います」と評した。</p>
<p>今後は大阪マラソンで30kmまでのペースメーカーを務め、大学ラストイヤーへと突入していく。</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'>
<p>関連記事はありません。</p>
</div>
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇香川丸亀国際ハーフマラソン（2月1日／香川・丸亀）</p><p>第78回香川丸亀国際ハーフマラソンが行われ、男子はリチャード・エティーリ（東京国際大）が59分07秒の日本学生新記録、大会新記録で快勝した。従来の記録はエティーリと篠原倖太朗（駒大／現・富士通）が持っていた59分30秒。</p><p>エティーリが学生記録保持者の貫禄を示した。10kmの通過が27分台の高速レースで、折り返してからは向かい風の吹き付けるコンディション。「今日はすごく寒い日なので、気持ちや身体の状態を見ながら走っていました」と冷静だった。</p><p>14km過ぎで単独走になり、「自然に（独走に）なっていきました。集団で走っている時のペースはとても良くて、独走になった時にこのペースを維持しないといけないと思いました」。10kmから15kmを14分03秒、15kmから20kmが14分09秒と、後続をグングンと突き放す。</p><p>右手を突き上げながら悠々とフィニッシュテープを切った。「今日のレースで優勝できて、すごくうれしく思っています」と実感を込めた。</p><p>2025年度は1、2年時ほど存在感を示せず、箱根駅伝でもケガの影響から不発。中村勇太監督代行は「コンディション次第とは思っていましたが、58分台で走る力はあります。良いペースで引っ張ってくれたので、そのまま勢いで行ってくれたと思います」と評した。</p><p>今後は大阪マラソンで30kmまでのペースメーカーを務め、大学ラストイヤーへと突入していく。</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'><p>関連記事はありません。</p></div>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>エティーリが学生新59分07秒でV！日本人トップ・荻久保は日本歴代8位タイ 女子は小林香菜が日本人1位／丸亀ハーフ</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/198211</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 01 Feb 2026 12:20:40 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[大学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[日本学生ハーフ]]></category>
		<category><![CDATA[丸亀ハーフ]]></category>
		<category><![CDATA[荻久保寛也]]></category>
		<category><![CDATA[エティーリ]]></category>
		<category><![CDATA[小林香菜]]></category>
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		<gnf:modified>Sun, 01 Feb 2026 12:21:16 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 01 Feb 2026 12:21:16 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇第78回香川丸亀国際ハーフマラソン（2月1日／香川・丸亀）</p>
<p>第78回香川丸亀国際ハーフマラソンが行われ、リチャード・エティーリ（東京国際大3）が日本学生新、大会新の59分07秒で優勝した。</p>
<p>日本人トップノ4位に入った荻久保寛也（ひらまつ病院）が日本歴代8位タイの1時間0分22秒をマークした。</p>
<p>昨年から日本学生ハーフマラソン選手権との併催に。最初の5kmが13分59秒、10kmを27分51秒で通過とハイペースをを刻む。</p>
<p>エティーリは14km過ぎに抜け出し、昨年ベルリンで出した自身の学生記録（59分30秒）を大幅に更新。大会記録（59分16秒）も塗り替え、学生新ボーナス100万円、大会新ボーナス300万円を合わせて計400万円をゲットした。</p>
<p>荻久保は最初の5kmは14分02秒で入ったあと、常に先頭集団を視界に捉えながらレースを展開。15kmにかけて日本人トップ争いから抜け出した西澤侑真（トヨタ紡織）を、20km付近で逆転した。</p>
<p>西澤は6秒差で5位、並木寧音（SUBARU）が1時間0分29秒で6位に入り、日本人2、3番手を占めた。日本人4～6番手には佐藤大介（中大2／7位）、山本悠（順大2／9位）、大濱逞真（大東大2／10位）と日本学生ハーフ出場の学生が続いている。</p>
<p>女子はオマレ・ドルフィン・ニャボケ（ユニクロ）が1時間6分15秒で3連覇を達成。日本人トップの5位に東京世界選手権マラソン代表・<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/167421" data-internallinksmanager029f6b8e52c="276" title="名鑑小林香菜">小林香菜</a>（大塚製薬）が入り、1時間9分29秒をマークした。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇第78回香川丸亀国際ハーフマラソン（2月1日／香川・丸亀）</p><p>第78回香川丸亀国際ハーフマラソンが行われ、リチャード・エティーリ（東京国際大3）が日本学生新、大会新の59分07秒で優勝した。</p><p>日本人トップノ4位に入った荻久保寛也（ひらまつ病院）が日本歴代8位タイの1時間0分22秒をマークした。</p><p>昨年から日本学生ハーフマラソン選手権との併催に。最初の5kmが13分59秒、10kmを27分51秒で通過とハイペースをを刻む。</p><p>エティーリは14km過ぎに抜け出し、昨年ベルリンで出した自身の学生記録（59分30秒）を大幅に更新。大会記録（59分16秒）も塗り替え、学生新ボーナス100万円、大会新ボーナス300万円を合わせて計400万円をゲットした。</p><p>荻久保は最初の5kmは14分02秒で入ったあと、常に先頭集団を視界に捉えながらレースを展開。15kmにかけて日本人トップ争いから抜け出した西澤侑真（トヨタ紡織）を、20km付近で逆転した。</p><p>西澤は6秒差で5位、並木寧音（SUBARU）が1時間0分29秒で6位に入り、日本人2、3番手を占めた。日本人4～6番手には佐藤大介（中大2／7位）、山本悠（順大2／9位）、大濱逞真（大東大2／10位）と日本学生ハーフ出場の学生が続いている。</p><p>女子はオマレ・ドルフィン・ニャボケ（ユニクロ）が1時間6分15秒で3連覇を達成。日本人トップの5位に東京世界選手権マラソン代表・<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/167421" data-internallinksmanager029f6b8e52c="276" title="名鑑小林香菜">小林香菜</a>（大塚製薬）が入り、1時間9分29秒をマークした。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>日本歴代2位・篠原倖太朗、小椋裕介、エティーリら招待！ 女子は東京世界陸上マラソン代表出場 丸亀ハーフエントリー発表</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/196879</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 15 Jan 2026 15:22:34 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[小椋裕介]]></category>
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		<category><![CDATA[小林香菜]]></category>
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		<gnf:modified>Thu, 15 Jan 2026 17:35:06 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Thu, 15 Jan 2026 17:35:06 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>第78回香川丸亀国際ハーフマラソンの出場選手が1月15日、大会組織委員会から発表された。</p>
<p>男子28人、女子12人の招待選手では、前回男子2位で日本歴代2位の59分30秒をマークした篠原倖太朗（富士通）がエントリー。6年前の同大会で日本記録（当時）の1時間0分00秒を樹立した小椋裕介（ヤクルト）や篠原と同記録の日本学生記録を持つリチャード・エティーリ（東京国際大）も名を連ねた。</p>
<p>女子ではともに昨年の東京世界選手権マラソン代表で、7位入賞の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/167421" data-internallinksmanager029f6b8e52c="276" title="名鑑小林香菜">小林香菜</a>（大塚製薬）と28位の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/37492" data-internallinksmanager029f6b8e52c="137" title="名鑑安藤友香">安藤友香</a>（しまむら）がともに国内招待でエントリー。東京五輪代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/37766" data-internallinksmanager029f6b8e52c="133" title="名鑑萩谷楓">萩谷楓</a>（佐久市陸協）、大会2連覇中のオマレ・ドルフィン・ニャポケ（ユニクロ）も登録されている。</p>
<p>大会は昨年から日本学生ハーフマラソン選手権と併催。東京国際大などの選手を除いて有力な学生ランナーは同選手権にエントリーしている。</p>
<p>今大会は9月に行われる世界ロードランニング選手権（デンマーク）、3月に行われる東アジアハーフマラソン選手権（中国）の代表選考会も兼ねる。国内屈指の高速コースとされる香川県立丸亀競技場付属ハーフマラソンコースで2月1日10時35分から行われる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>第78回香川丸亀国際ハーフマラソンの出場選手が1月15日、大会組織委員会から発表された。</p><p>男子28人、女子12人の招待選手では、前回男子2位で日本歴代2位の59分30秒をマークした篠原倖太朗（富士通）がエントリー。6年前の同大会で日本記録（当時）の1時間0分00秒を樹立した小椋裕介（ヤクルト）や篠原と同記録の日本学生記録を持つリチャード・エティーリ（東京国際大）も名を連ねた。</p><p>女子ではともに昨年の東京世界選手権マラソン代表で、7位入賞の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/167421" data-internallinksmanager029f6b8e52c="276" title="名鑑小林香菜">小林香菜</a>（大塚製薬）と28位の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/37492" data-internallinksmanager029f6b8e52c="137" title="名鑑安藤友香">安藤友香</a>（しまむら）がともに国内招待でエントリー。東京五輪代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/37766" data-internallinksmanager029f6b8e52c="133" title="名鑑萩谷楓">萩谷楓</a>（佐久市陸協）、大会2連覇中のオマレ・ドルフィン・ニャポケ（ユニクロ）も登録されている。</p><p>大会は昨年から日本学生ハーフマラソン選手権と併催。東京国際大などの選手を除いて有力な学生ランナーは同選手権にエントリーしている。</p><p>今大会は9月に行われる世界ロードランニング選手権（デンマーク）、3月に行われる東アジアハーフマラソン選手権（中国）の代表選考会も兼ねる。国内屈指の高速コースとされる香川県立丸亀競技場付属ハーフマラソンコースで2月1日10時35分から行われる。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>相澤晃が1時間1分20秒で6位 6年ぶりのハーフマラソンで自己新！東京国際大・エティーリが学生タイ／ベルリンハーフ</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/166240</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 06 Apr 2025 18:34:29 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[大学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[学生新]]></category>
		<category><![CDATA[エティーリ]]></category>
		<category><![CDATA[ベルリンハーフ]]></category>
		<category><![CDATA[相澤晃]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 05 Sep 2025 21:38:36 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 05 Sep 2025 21:38:36 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>4月6日、ドイツでベルリンハーフマラソンが行われ、男子では東京五輪10000m代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29906" data-internallinksmanager029f6b8e52c="45" title="名鑑相澤晃">相澤晃</a>（旭化成）が1時間1分20秒の自己新で6位に入った。</p>
<p>19年ユニバーシアード（現・ワールドユニバーシティゲームズ）以来のハーフマラソン挑戦となった相澤。アフリカ勢がペースメーカーを置き去りにして飛び出す中、冷静にペースメーカーが引っ張る6位集団でレースを進めた。</p>
<p>5kmを14分30秒で入ったあと、10kmは28分50秒とペースアップ。その後、集団自体のスピードが鈍り、15km通過は43分25秒となったが、フィニッシュまでしっかりとペースを刻み、19年日本学生ハーフで出した自己記録（1時間1分45秒）を30秒近く塗り替えた。</p>
<p>優勝は昨年のアフリカ選手権10000m2位の実績を持つG.ディダ（エチオピア）で、タイムは58分43秒。2位には東京国際大に所属するR.エティーリ（ケニア）が入り、59分30秒をマーク。2月の丸亀で篠原倖太朗（駒大／現・富士通）が出した日本学生記録（59分30秒）に並んだ。</p>
<p>女子はスタートからハイペースで飛ばしたF.テスファイ（エチオピア）が圧勝。1時間3分35秒の世界歴代5位の好タイムだった。</p>
<p>※正式なタイムが発表されたことに伴い、記事を修正しました。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>4月6日、ドイツでベルリンハーフマラソンが行われ、男子では東京五輪10000m代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29906" data-internallinksmanager029f6b8e52c="45" title="名鑑相澤晃">相澤晃</a>（旭化成）が1時間1分20秒の自己新で6位に入った。</p><p>19年ユニバーシアード（現・ワールドユニバーシティゲームズ）以来のハーフマラソン挑戦となった相澤。アフリカ勢がペースメーカーを置き去りにして飛び出す中、冷静にペースメーカーが引っ張る6位集団でレースを進めた。</p><p>5kmを14分30秒で入ったあと、10kmは28分50秒とペースアップ。その後、集団自体のスピードが鈍り、15km通過は43分25秒となったが、フィニッシュまでしっかりとペースを刻み、19年日本学生ハーフで出した自己記録（1時間1分45秒）を30秒近く塗り替えた。</p><p>優勝は昨年のアフリカ選手権10000m2位の実績を持つG.ディダ（エチオピア）で、タイムは58分43秒。2位には東京国際大に所属するR.エティーリ（ケニア）が入り、59分30秒をマーク。2月の丸亀で篠原倖太朗（駒大／現・富士通）が出した日本学生記録（59分30秒）に並んだ。</p><p>女子はスタートからハイペースで飛ばしたF.テスファイ（エチオピア）が圧勝。1時間3分35秒の世界歴代5位の好タイムだった。</p><p>※正式なタイムが発表されたことに伴い、記事を修正しました。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>帰山侑大、村上響、エティーリの学生勢がニューヨークシティハーフにエントリー！ パリ五輪マラソン8位マンツら出場予定</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/162340</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 Feb 2025 13:43:31 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[大学]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[エティーリ]]></category>
		<category><![CDATA[帰山侑大]]></category>
		<category><![CDATA[村上響]]></category>
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		<gnf:modified>Wed, 19 Feb 2025 13:43:31 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Wed, 19 Feb 2025 13:43:31 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>ニューヨークシティ・ハーフマラソン（米国／3月16日）のエントリーが2月18日、主催のニューヨーク・ロードランナーズ（NYRR）から発表された。</p>
<p>日本からは男子に駒大勢の帰山侑大と村上響、ハーフで日本学生歴代2位の59分32秒を持つリチャード・エティーリ（東京国際大）が名を連ねた。帰山と村上は上位2人がニューヨークシティ・ハーフに招待される昨年11月の上尾シティハーフで2、3位に入っていた。</p>
<p>このほか、海外勢は男子では58分07秒を持つ31歳のA.キプチュンバ（ケニア）や、ハーフの北米記録保持者で昨年8月のパリ五輪マラソン8位のC.マンツ、女子では2022年オレゴン世界選手権のマラソンで3位に入っているL.C・サルピーター（イスラエル）やマラソンで北米記録を持つE.シッソンらが出場を予定している。</p>
<p>大会はブルックリンからマンハッタンへ向かう、プロスペクトパークをスタート、セントラルパークをフィニッシュする21.0975kmで行われる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ニューヨークシティ・ハーフマラソン（米国／3月16日）のエントリーが2月18日、主催のニューヨーク・ロードランナーズ（NYRR）から発表された。</p><p>日本からは男子に駒大勢の帰山侑大と村上響、ハーフで日本学生歴代2位の59分32秒を持つリチャード・エティーリ（東京国際大）が名を連ねた。帰山と村上は上位2人がニューヨークシティ・ハーフに招待される昨年11月の上尾シティハーフで2、3位に入っていた。</p><p>このほか、海外勢は男子では58分07秒を持つ31歳のA.キプチュンバ（ケニア）や、ハーフの北米記録保持者で昨年8月のパリ五輪マラソン8位のC.マンツ、女子では2022年オレゴン世界選手権のマラソンで3位に入っているL.C・サルピーター（イスラエル）やマラソンで北米記録を持つE.シッソンらが出場を予定している。</p><p>大会はブルックリンからマンハッタンへ向かう、プロスペクトパークをスタート、セントラルパークをフィニッシュする21.0975kmで行われる。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>青学大が7度目の往路制覇で総合連覇に前進!! 1区から快走の中大2位 早大7年ぶり3位 シード目指す立教大が健闘8位／箱根駅伝</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/157984</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Jan 2025 14:31:29 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[箱根駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[エティーリ]]></category>
		<category><![CDATA[青学大]]></category>
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		<gnf:modified>Thu, 02 Jan 2025 14:34:48 +0900</gnf:modified>
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				<description><![CDATA[<p>◇第101回箱根駅伝・往路（東京・大手町～神奈川・箱根町／5区間107.5km）</p>
<p>第101回箱根駅伝の往路が行われ、青学大が5時間20分01秒で2年連続7回目の往路優勝を果たした。</p>
<p>青学大は1区の宇田川瞬矢（3年）が区間10位と少し出遅れ、2区の黒田朝日（3年）も一時は12位まで順位を落としたが、黒田は区間の後半からペースアップ。区間新（区間3位）の力走で3位で3区につないだ。</p>
<p>3区の鶴川正也（4年）が区間4位でつなぐと、4区で太田蒼生（4年）が区間賞で2位に浮上。トップの中大と45秒差でスタートした若林宏樹（4年）が9.5kmで逆転。その勢いを最後まで維持し、1時間9分11秒の区間新記録で優勝に花を添えた。また往路総合記録の5時間20分01秒は歴代2位の好タイムだった。</p>
<p>1区・吉居駿恭（3年）の区間賞からトップを独走した中大は、3区の本間颯（2年）が区間1位と快走。最後は青学大にかわされたものの、青学大から1分47秒差の2位でフィニッシュした。</p>
<p>3位の早大は94回大会（2018年）以来のトップ3。2区終了時点の11位から徐々に順位を上げると、5区では工藤慎作（2年）が区間歴代3位（区間2位）の快走を見せ、6位から3人を抜いている。</p>
<p>優勝候補に挙げられていた駒大は5人全員が区間6位以内と安定した成績を残したが、ライバルの青学大とは3分16秒差の4位どまり。明日の復路での巻き返しを狙う。</p>
<p>2区の吉田響（4年）が13人抜きを達成した創価大が5位。3区ではスティーブン・ムティーニが区間2位でチームを一時2位に押し上げた。また、駒大とともに三強の一角と見られていた國學院大は、勝負どころで苦戦して6位に止まった。前回3位の城西大は5区の斎藤将也（3年）が区間3位と気を吐き、7位でフィニッシュした。</p>
<p>63年ぶりのシード権獲得を目指す立教大が往路8位と第41回大会（1965年）の5位以来の好成績。2区・馬場賢人（3年）、5区・山本羅生（4年）がともに区間ひとケタ順位と力走が光った。</p>
<p>往路で4人が選手交代となった東洋大が9位、2区終了時点で18位だった日体大が3区以降に盛り返して10位。以下、東京国際大、中央学大、順大、帝京大と続き、8位の立教大から14位の帝京大までが2分01秒と、復路でのシード権争いは混戦模様となっている。</p>
<p>また、2区では東京国際大のリチャード・エティーリ（2年）が1時間5分31秒と、4年前にイェゴン・ヴィンセント（東京国際大／現・Honda）が打ち立てた区間記録を18秒更新した。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇第101回箱根駅伝・往路（東京・大手町～神奈川・箱根町／5区間107.5km）</p><p>第101回箱根駅伝の往路が行われ、青学大が5時間20分01秒で2年連続7回目の往路優勝を果たした。</p><p>青学大は1区の宇田川瞬矢（3年）が区間10位と少し出遅れ、2区の黒田朝日（3年）も一時は12位まで順位を落としたが、黒田は区間の後半からペースアップ。区間新（区間3位）の力走で3位で3区につないだ。</p><p>3区の鶴川正也（4年）が区間4位でつなぐと、4区で太田蒼生（4年）が区間賞で2位に浮上。トップの中大と45秒差でスタートした若林宏樹（4年）が9.5kmで逆転。その勢いを最後まで維持し、1時間9分11秒の区間新記録で優勝に花を添えた。また往路総合記録の5時間20分01秒は歴代2位の好タイムだった。</p><p>1区・吉居駿恭（3年）の区間賞からトップを独走した中大は、3区の本間颯（2年）が区間1位と快走。最後は青学大にかわされたものの、青学大から1分47秒差の2位でフィニッシュした。</p><p>3位の早大は94回大会（2018年）以来のトップ3。2区終了時点の11位から徐々に順位を上げると、5区では工藤慎作（2年）が区間歴代3位（区間2位）の快走を見せ、6位から3人を抜いている。</p><p>優勝候補に挙げられていた駒大は5人全員が区間6位以内と安定した成績を残したが、ライバルの青学大とは3分16秒差の4位どまり。明日の復路での巻き返しを狙う。</p><p>2区の吉田響（4年）が13人抜きを達成した創価大が5位。3区ではスティーブン・ムティーニが区間2位でチームを一時2位に押し上げた。また、駒大とともに三強の一角と見られていた國學院大は、勝負どころで苦戦して6位に止まった。前回3位の城西大は5区の斎藤将也（3年）が区間3位と気を吐き、7位でフィニッシュした。</p><p>63年ぶりのシード権獲得を目指す立教大が往路8位と第41回大会（1965年）の5位以来の好成績。2区・馬場賢人（3年）、5区・山本羅生（4年）がともに区間ひとケタ順位と力走が光った。</p><p>往路で4人が選手交代となった東洋大が9位、2区終了時点で18位だった日体大が3区以降に盛り返して10位。以下、東京国際大、中央学大、順大、帝京大と続き、8位の立教大から14位の帝京大までが2分01秒と、復路でのシード権争いは混戦模様となっている。</p><p>また、2区では東京国際大のリチャード・エティーリ（2年）が1時間5分31秒と、4年前にイェゴン・ヴィンセント（東京国際大／現・Honda）が打ち立てた区間記録を18秒更新した。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>東京国際大・エティーリが2区で爆走！ 1時間5分31秒の区間新「とてもうれしいです」／箱根駅伝</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/157818</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Jan 2025 10:39:11 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[箱根駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[東京国際大]]></category>
		<category><![CDATA[エティーリ]]></category>
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		<gnf:modified>Thu, 02 Jan 2025 10:39:11 +0900</gnf:modified>
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				<description><![CDATA[<p>◇第101回箱根駅伝・往路（東京・大手町～神奈川・箱根町／5区間107.5km）</p>
<p>第101回箱根駅伝が行われ、2区は東京国際大・リチャード・エティーリ（2年）が1時間5分31秒の区間新記録で区間賞に輝いた。</p>
<p>5000m、10000m、20km、ハーフマラソンで学生記録を持つエティーリ。初登場となった箱根路で14位でタスキを受けると、ぐんぐんと前を行くランナーを抜いていく。</p>
<p>7.4km付近で3位の駒大・篠原倖太朗（4年）に追いつき並走すると、2位の早大・山口智規（3年）を捕らえる。16km手前で篠原を突き放して独走。最後はともに従来区間記録を上回った青学大・黒田朝日（3年）と創価大・吉田響（4年）に追い上げられたが、区間賞は譲らなかった。</p>
<p>前回は予選会で転倒もあり、チームはわずか3秒差で涙を飲んだ。今回も予選会では脇腹痛の影響で個人11位と不本意な結果が続いていた。初の箱根路で驚異的な走りを見せ、「とてもうれしいです。とても、とてもタフでした」と話していた。</p>
<p>東京国際大は昨年11月に、創部から携わった横溝三郎監督が肝臓がんのため84歳で逝去。今大会は左胸に喪章を着用して臨んでいる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇第101回箱根駅伝・往路（東京・大手町～神奈川・箱根町／5区間107.5km）</p><p>第101回箱根駅伝が行われ、2区は東京国際大・リチャード・エティーリ（2年）が1時間5分31秒の区間新記録で区間賞に輝いた。</p><p>5000m、10000m、20km、ハーフマラソンで学生記録を持つエティーリ。初登場となった箱根路で14位でタスキを受けると、ぐんぐんと前を行くランナーを抜いていく。</p><p>7.4km付近で3位の駒大・篠原倖太朗（4年）に追いつき並走すると、2位の早大・山口智規（3年）を捕らえる。16km手前で篠原を突き放して独走。最後はともに従来区間記録を上回った青学大・黒田朝日（3年）と創価大・吉田響（4年）に追い上げられたが、区間賞は譲らなかった。</p><p>前回は予選会で転倒もあり、チームはわずか3秒差で涙を飲んだ。今回も予選会では脇腹痛の影響で個人11位と不本意な結果が続いていた。初の箱根路で驚異的な走りを見せ、「とてもうれしいです。とても、とてもタフでした」と話していた。</p><p>東京国際大は昨年11月に、創部から携わった横溝三郎監督が肝臓がんのため84歳で逝去。今大会は左胸に喪章を着用して臨んでいる。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>2区・東京国際大エティーリが1時間5分31秒!!!創価大・吉田響、青学大・黒田朝日もヴィンセント超え！／箱根駅伝</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/157810</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Jan 2025 10:29:49 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[箱根駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[吉田響]]></category>
		<category><![CDATA[エティーリ]]></category>
		<category><![CDATA[黒田朝日]]></category>
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		<gnf:modified>Thu, 02 Jan 2025 11:49:37 +0900</gnf:modified>
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				<description><![CDATA[<p>◇第101回箱根駅伝・往路（東京・大手町～神奈川・箱根町／5区間107.5km） </p>
<p>箱根駅伝の往路が行われ、2区で東京国際大のリチャード・エティーリ（2年）が1時間5分31秒の区間新を樹立した。従来の記録は先輩でもあるイェゴン・ヴィンセント（現・Honda）が21年に作った1時間5分49秒で、これを18秒も更新した。東京国際大は12人抜きの2位へ浮上している。</p>
<p>さらに、後ろから追いかけた創価大の吉田響（4年）が1時間5分43秒、青学大の黒田朝日（3年）が1時間5分44秒と、日本人2人がヴィンセント超えを果たしている。これまでの日本人最高は<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29906" data-internallinksmanager029f6b8e52c="45" title="名鑑相澤晃">相澤晃</a>（東洋大、現・旭化成）の1時間5分57秒で日本人ただ1人の1時間5分台だった。青学大は10位から3位へ、創価大は17位から4位へと順位を押し上げている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇第101回箱根駅伝・往路（東京・大手町～神奈川・箱根町／5区間107.5km） </p><p>箱根駅伝の往路が行われ、2区で東京国際大のリチャード・エティーリ（2年）が1時間5分31秒の区間新を樹立した。従来の記録は先輩でもあるイェゴン・ヴィンセント（現・Honda）が21年に作った1時間5分49秒で、これを18秒も更新した。東京国際大は12人抜きの2位へ浮上している。</p><p>さらに、後ろから追いかけた創価大の吉田響（4年）が1時間5分43秒、青学大の黒田朝日（3年）が1時間5分44秒と、日本人2人がヴィンセント超えを果たしている。これまでの日本人最高は<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29906" data-internallinksmanager029f6b8e52c="45" title="名鑑相澤晃">相澤晃</a>（東洋大、現・旭化成）の1時間5分57秒で日本人ただ1人の1時間5分台だった。青学大は10位から3位へ、創価大は17位から4位へと順位を押し上げている。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>17年ぶり学生新のエティーリ「もうちょっと速くいけたらよかった」 順大・浅井皓貴が駒大・篠原に続く好走／丸亀ハーフ</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/127746</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Feb 2024 06:56:10 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[丸亀ハーフ]]></category>
		<category><![CDATA[エティーリ]]></category>
		<category><![CDATA[浅井皓貴]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 05 Feb 2024 11:40:35 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 05 Feb 2024 11:40:35 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>第76回香川丸亀国際ハーフマラソンが、2月4日、香川県立丸亀競技場付属ハーフマラソンコースで行われ、東京国際大の留学生、リチャード・エティーリ（1年）が59分32秒の日本学生新記録を打ち立てて優勝を飾った。</p>
<p>「大会記録（59分17秒）を目指していた」というエティーリは、その記録保持者であり前回覇者のアレクサンダー・ムティソ（NDソフト）やチームメイトのアモス・ベット（1年）らとともに序盤から先頭集団を牽引した。</p>
<p>スタート時の気温は8.0度で「少し寒かった」と言う。その影響もあったのか、「もうちょっと速くいけたらよかった」と振り返ったように、入りの5kmは14分22秒と、前回大会よりも14秒も遅かった。</p>
<p>だが、ここからペースアップし、10kmを28分24秒、15kmを42分22秒と、5km14分前後のハイラップで通過。12km過ぎには、優勝争いはエティーリとムティソの一騎打ちになった。</p>
<p>両者は互いに譲らず20kmを56分36秒で通過したが、最終盤にエティーリがムティソを突き放して先頭でフィニッシュテープを切った。</p>
<p>エティーリは、2007年にメクボ・モグスがマークしたハーフマラソンの日本学生記録（59分48秒）を17年ぶりに更新。また、20km通過の56分36秒も学生新記録だった。すでに5000m（13分00秒17）と10000m（27分06秒88）の学生記録を打ち立てているが、これで4種目の学生記録保持者となった。</p>
<p>まだ1年生だが、“最強留学生”の呼び声高く、来シーズン以降も大学長距離界を席巻する存在になりそうだ。チームメイトのアモス・ベッドも1時間0分11秒の好記録で3位に入った。</p>
<p>日本人トップの8位は篠原倖太朗（駒大3年）。さらに順大の浅井皓貴（3年）が、篠原から5秒差の1時間1分09秒で9位と健闘した。浅井は昨年12月の甲佐10マイルロードで46分05秒の日本人学生最高記録を打ち立てたが、箱根駅伝では2区19位と苦戦した。</p>
<p>「力はかなりある。箱根は体調不良を隠して出て、私もそれに気づけず、不本意な結果でした。箱根が終わってからも体調が完全に戻っていない状況で練習をしていて、追い込み切れていなかったのですが、今回はうまく走ってくれた。甲佐の走りがまぐれじゃなかったのを証明してくれた」</p>
<p>指導する長門俊介駅伝監督も、浅井の力走を評価する。</p>
<p>順大勢は海老澤憲伸（3年）も1時間1分49秒と好走。ルーキーの吉岡大翔も1時間2分25秒とまずまずの走りを見せた。来季の箱根駅伝は予選会からの再出発となるが、ロードで好結果を残し、新シーズンに向けて幸先の良い再スタートとなった。</p>
<p>その他の学生勢では、箱根は不出場だった駒大の伊藤蒼唯（2年）が1時間1分16秒の自己ベストで14位と健闘した。</p>
<p>また、箱根駅伝で2区区間賞し注目を集めていた黒田朝日（青学大2年）は1時間1分39秒で23位。「今回は自己ベストが出ればそれでいいと思っていた。上にはまだまだ速い選手はいるんですけど、ちゃんと自己ベストを出すことができたました。最後まである程度粘ることができたので、自分の中ではできる限り出せるところは出せたのかなと思います」と、手応えを口にしていた。</p>
<p>さらに、駿河台大の東泉大河（2年）、中大の柴田大地（1年）、東洋大の緒方澪那斗（2年）、城西大の山中秀真（4年）、青学大の塩出翔太（2年）、大東大の西川千青（3年）、創価大の吉田凌（3年）が1時間1分台をマーク。今回も学生たちの勢いが目立つ大会となった。</p>
<p><span style="font-size: 8pt;">文／和田悟志</span></p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>第76回香川丸亀国際ハーフマラソンが、2月4日、香川県立丸亀競技場付属ハーフマラソンコースで行われ、東京国際大の留学生、リチャード・エティーリ（1年）が59分32秒の日本学生新記録を打ち立てて優勝を飾った。</p><p>「大会記録（59分17秒）を目指していた」というエティーリは、その記録保持者であり前回覇者のアレクサンダー・ムティソ（NDソフト）やチームメイトのアモス・ベット（1年）らとともに序盤から先頭集団を牽引した。</p><p>スタート時の気温は8.0度で「少し寒かった」と言う。その影響もあったのか、「もうちょっと速くいけたらよかった」と振り返ったように、入りの5kmは14分22秒と、前回大会よりも14秒も遅かった。</p><p>だが、ここからペースアップし、10kmを28分24秒、15kmを42分22秒と、5km14分前後のハイラップで通過。12km過ぎには、優勝争いはエティーリとムティソの一騎打ちになった。</p><p>両者は互いに譲らず20kmを56分36秒で通過したが、最終盤にエティーリがムティソを突き放して先頭でフィニッシュテープを切った。</p><p>エティーリは、2007年にメクボ・モグスがマークしたハーフマラソンの日本学生記録（59分48秒）を17年ぶりに更新。また、20km通過の56分36秒も学生新記録だった。すでに5000m（13分00秒17）と10000m（27分06秒88）の学生記録を打ち立てているが、これで4種目の学生記録保持者となった。</p><p>まだ1年生だが、“最強留学生”の呼び声高く、来シーズン以降も大学長距離界を席巻する存在になりそうだ。チームメイトのアモス・ベッドも1時間0分11秒の好記録で3位に入った。</p><p>日本人トップの8位は篠原倖太朗（駒大3年）。さらに順大の浅井皓貴（3年）が、篠原から5秒差の1時間1分09秒で9位と健闘した。浅井は昨年12月の甲佐10マイルロードで46分05秒の日本人学生最高記録を打ち立てたが、箱根駅伝では2区19位と苦戦した。</p><p>「力はかなりある。箱根は体調不良を隠して出て、私もそれに気づけず、不本意な結果でした。箱根が終わってからも体調が完全に戻っていない状況で練習をしていて、追い込み切れていなかったのですが、今回はうまく走ってくれた。甲佐の走りがまぐれじゃなかったのを証明してくれた」</p><p>指導する長門俊介駅伝監督も、浅井の力走を評価する。</p><p>順大勢は海老澤憲伸（3年）も1時間1分49秒と好走。ルーキーの吉岡大翔も1時間2分25秒とまずまずの走りを見せた。来季の箱根駅伝は予選会からの再出発となるが、ロードで好結果を残し、新シーズンに向けて幸先の良い再スタートとなった。</p><p>その他の学生勢では、箱根は不出場だった駒大の伊藤蒼唯（2年）が1時間1分16秒の自己ベストで14位と健闘した。</p><p>また、箱根駅伝で2区区間賞し注目を集めていた黒田朝日（青学大2年）は1時間1分39秒で23位。「今回は自己ベストが出ればそれでいいと思っていた。上にはまだまだ速い選手はいるんですけど、ちゃんと自己ベストを出すことができたました。最後まである程度粘ることができたので、自分の中ではできる限り出せるところは出せたのかなと思います」と、手応えを口にしていた。</p><p>さらに、駿河台大の東泉大河（2年）、中大の柴田大地（1年）、東洋大の緒方澪那斗（2年）、城西大の山中秀真（4年）、青学大の塩出翔太（2年）、大東大の西川千青（3年）、創価大の吉田凌（3年）が1時間1分台をマーク。今回も学生たちの勢いが目立つ大会となった。</p><p><span style="font-size: 8pt;">文／和田悟志</span></p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>東京国際大・エティーリが17年ぶり学生新でV ムティソ抑え59分32秒 日本人トップは篠原倖太朗／丸亀ハーフ</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/127579</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 04 Feb 2024 12:15:13 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[エティーリ]]></category>
		<category><![CDATA[学生新]]></category>
		<category><![CDATA[丸亀ハーフ]]></category>
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		<gnf:modified>Tue, 06 Feb 2024 17:42:25 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Tue, 06 Feb 2024 17:42:25 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇香川丸亀国際ハーフマラソン（2月4日／香川・丸亀）</p>
<p>第76回香川丸亀国際ハーフマラソンが2月5日、県立丸亀競技場南側をスタートし、坂出市を折り返して丸亀競技場にフィニッシュする公認コースで行われ、男子はリチャード・エティーリ（東京国際大）が59分32秒の日本学生記録で優勝を飾った。</p>
<p>レースは最初の5㎞を14分22秒と前回より14秒遅いペースで通過。ケニア勢を中心に先頭集団を形成し、日本人は田村友佑（黒崎播磨）、篠原倖太朗（駒大）らが中間点まで食らいついた。しかし、折返し地点を過ぎてからはエティーリと前回優勝のアレクサンダー・ムティソ（NDソフト）が抜け出し、15kmを42分22秒とペースを上げる。</p>
<p>2人は20kmを過ぎてもハイペースで競り合ったものの、競技場手前でエティーリがスパートを仕掛けてトップでフィニッシュした。</p>
<p>エティーリは2007年にメクボ・ジョブ・モグス（山梨学大）が丸亀で樹立した日本学生記録を17年ぶりに更新。昨年の箱根駅伝予選会では途中で転倒し、チームも箱根本選出場を逃したが、その悔しさを晴らし、5000m、10000mに続く３種目めの学生記録更新となった。</p>
<p>また日本人では1時間1分04秒で8位の篠原倖太朗（駒大）が最上位を占めた。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇香川丸亀国際ハーフマラソン（2月4日／香川・丸亀）</p><p>第76回香川丸亀国際ハーフマラソンが2月5日、県立丸亀競技場南側をスタートし、坂出市を折り返して丸亀競技場にフィニッシュする公認コースで行われ、男子はリチャード・エティーリ（東京国際大）が59分32秒の日本学生記録で優勝を飾った。</p><p>レースは最初の5㎞を14分22秒と前回より14秒遅いペースで通過。ケニア勢を中心に先頭集団を形成し、日本人は田村友佑（黒崎播磨）、篠原倖太朗（駒大）らが中間点まで食らいついた。しかし、折返し地点を過ぎてからはエティーリと前回優勝のアレクサンダー・ムティソ（NDソフト）が抜け出し、15kmを42分22秒とペースを上げる。</p><p>2人は20kmを過ぎてもハイペースで競り合ったものの、競技場手前でエティーリがスパートを仕掛けてトップでフィニッシュした。</p><p>エティーリは2007年にメクボ・ジョブ・モグス（山梨学大）が丸亀で樹立した日本学生記録を17年ぶりに更新。昨年の箱根駅伝予選会では途中で転倒し、チームも箱根本選出場を逃したが、その悔しさを晴らし、5000m、10000mに続く３種目めの学生記録更新となった。</p><p>また日本人では1時間1分04秒で8位の篠原倖太朗（駒大）が最上位を占めた。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>最強留学生エティーリが10000mV 國學院大・伊地知賢造8位、女子はワンジルが制す／日本IC</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/114170</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Sep 2023 07:00:14 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[大学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[日本インカレ]]></category>
		<category><![CDATA[伊地知賢造]]></category>
		<category><![CDATA[甲南大]]></category>
		<category><![CDATA[ワンジル]]></category>
		<category><![CDATA[エティーリ]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 15 Sep 2023 07:03:14 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 15 Sep 2023 07:03:14 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇第92回日本インカレ（9月14日～17日／埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場）1日目</p>
<p>日本インカレ1日目が行われた。初日の決勝種目は男女10000mのみ。男子はリチャード・エティーリ（東京国際大）が28分15秒75で優勝した。27分06秒88の日本学生記録を持つエティーリ。1年生にしてすでに『最強留学生』の呼び声が高いが、その力を見せつけた。</p>
<p>日本人トップの8位には29分31秒20で伊地知賢造（國學院大）。「駅伝シーズンへ勢いをつけて流れを作りたかった」と、狙っていた日本人トップを死守した。</p>
<p>9位に小暮栄輝（創価大）が29分33秒08で続き、10位は小林亮太（東洋大）だった。</p>
<p>女子はサラ・ワンジル（大東大）が終始独走で33分18秒93をマークしてV。2位に34分01秒46で宮原なな佳（福岡大）、3位は34分02秒34の北川星瑠（大阪芸大）が入った。</p>
<p>男子100mにはブダペスト世界選手権代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75768" data-internallinksmanager029f6b8e52c="15" title="名鑑栁田大輝">栁田大輝</a>（東洋大）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/105249" data-internallinksmanager029f6b8e52c="201" title="名鑑鵜澤飛羽">鵜澤飛羽</a>（筑波大、※世界選手権200m代表）が出場。いずれも準決勝進出を決めている。</p>
<p>女子100m予選は全体トップが11秒83（－1.5）の奥野由萌（甲南大）、同2位は<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106541" data-internallinksmanager029f6b8e52c="232" title="名鑑藏重みう">藏重みう</a>（甲南大）で11秒84（－2.4）。甲南大は4×100mリレー予選で学生記録に0.01秒に迫る44秒52をマークしている。</p>
<p>2日目は男女100m、400m、1500m、4×100mリレー、女子10000m競歩、男子走幅跳、棒高跳、砲丸投、やり投、女子棒高跳、砲丸投、やり投の決勝が行われる。</p>
<p>大会の模様はあすリートチャンネルのYouTubeでライブ配信されている。<br />
<a href="https://ytv-athlete.jp/special/jpic2023/" target="_blank" rel="noopener">あすリートチャンネル特設ページ</a><br />
<a href="https://ytv-athlete.jp/special/jpic2023/" target="_blank" rel="noopener"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-114124" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229.jpg" alt="" width="1707" height="960" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229.jpg 1707w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229-300x169.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229-1024x576.jpg 1024w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229-768x432.jpg 768w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229-1536x864.jpg 1536w" sizes="(max-width: 1707px) 100vw, 1707px" /></a></p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇第92回日本インカレ（9月14日～17日／埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場）1日目</p><p>日本インカレ1日目が行われた。初日の決勝種目は男女10000mのみ。男子はリチャード・エティーリ（東京国際大）が28分15秒75で優勝した。27分06秒88の日本学生記録を持つエティーリ。1年生にしてすでに『最強留学生』の呼び声が高いが、その力を見せつけた。</p><p>日本人トップの8位には29分31秒20で伊地知賢造（國學院大）。「駅伝シーズンへ勢いをつけて流れを作りたかった」と、狙っていた日本人トップを死守した。</p><p>9位に小暮栄輝（創価大）が29分33秒08で続き、10位は小林亮太（東洋大）だった。</p><p>女子はサラ・ワンジル（大東大）が終始独走で33分18秒93をマークしてV。2位に34分01秒46で宮原なな佳（福岡大）、3位は34分02秒34の北川星瑠（大阪芸大）が入った。</p><p>男子100mにはブダペスト世界選手権代表の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75768" data-internallinksmanager029f6b8e52c="15" title="名鑑栁田大輝">栁田大輝</a>（東洋大）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/105249" data-internallinksmanager029f6b8e52c="201" title="名鑑鵜澤飛羽">鵜澤飛羽</a>（筑波大、※世界選手権200m代表）が出場。いずれも準決勝進出を決めている。</p><p>女子100m予選は全体トップが11秒83（－1.5）の奥野由萌（甲南大）、同2位は<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/106541" data-internallinksmanager029f6b8e52c="232" title="名鑑藏重みう">藏重みう</a>（甲南大）で11秒84（－2.4）。甲南大は4×100mリレー予選で学生記録に0.01秒に迫る44秒52をマークしている。</p><p>2日目は男女100m、400m、1500m、4×100mリレー、女子10000m競歩、男子走幅跳、棒高跳、砲丸投、やり投、女子棒高跳、砲丸投、やり投の決勝が行われる。</p><p>大会の模様はあすリートチャンネルのYouTubeでライブ配信されている。<br /><a href="https://ytv-athlete.jp/special/jpic2023/" target="_blank" rel="noopener">あすリートチャンネル特設ページ</a><br /><a href="https://ytv-athlete.jp/special/jpic2023/" target="_blank" rel="noopener"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-114124" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229.jpg" alt="" width="1707" height="960" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229.jpg 1707w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229-300x169.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229-1024x576.jpg 1024w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229-768x432.jpg 768w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229-1536x864.jpg 1536w" sizes="(max-width: 1707px) 100vw, 1707px" /></a></p>]]></content:encoded>


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		<item>
		<title>男子1万m学生記録持つエティーリが完勝 日本人トップは國學院大・伊地知「駅伝に流れ作れた」／日本IC</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/114163</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Sep 2023 20:10:47 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[大学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[日本インカレ]]></category>
		<category><![CDATA[伊地知賢造]]></category>
		<category><![CDATA[エティーリ]]></category>
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		<gnf:modified>Thu, 14 Sep 2023 20:10:47 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Thu, 14 Sep 2023 20:10:47 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇第92回日本インカレ（9月14日～17日／埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場）1日目</p>
<p>日本インカレ1日目に男子10000mが行われ、27分06秒88の日本学生記録を持つリチャード・エティーリ（東京国際大）が28分15秒75で優勝した。</p>
<p>「とても暑かった。タイムは狙わず、優勝だけを目指しました」とエティーリは初優勝に笑顔を見せる。箱根駅伝予選会に向け「59分台を出したい」と言い、本大会では「（イェゴン・）ヴィンセントの記録をすべて塗り替えたい」と笑顔を見せた。</p>
<p>日本人トップの8位に入ったのが伊地知賢造（國學院大）。「日本人トップを狙っていた」。留学生にはつかず、「最初はマークされると思っていたので」と様子を見つつ、「ラスト上げていきました」と予定通りのレースを繰り広げて、右手を挙げてフィニッシュした。「地元の友達や近所の人も応援に来てくれた」と笑顔を見せた。</p>
<p>今年の箱根駅伝では4位。5区区間7位と粘走したものの、トップ3位を逃して「悔しかった」。駅伝有力校のエース級が軒並み駅伝に向けて合わせて出場を見送るなか、ラストイヤーで日本インカレに挑戦した伊地知。「1個、1個外せない。駅伝シーズンへ勢いをつけて流れを作りたかった」。まさにチームに勢いをもたらす力強い走りを披露。5000mは欠場する予定で、ここから駅伝シーズンへギアを上げていく。</p>
<p>大会の模様はあすリートチャンネルのYouTubeでライブ配信されている。<br />
<a href="https://ytv-athlete.jp/special/jpic2023/" target="_blank" rel="noopener">あすリートチャンネル特設ページ</a><br />
<a href="https://ytv-athlete.jp/special/jpic2023/" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-114124" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229.jpg" alt="" width="1707" height="960" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229.jpg 1707w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229-300x169.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229-1024x576.jpg 1024w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229-768x432.jpg 768w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229-1536x864.jpg 1536w" sizes="(max-width: 1707px) 100vw, 1707px" /></a></p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇第92回日本インカレ（9月14日～17日／埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場）1日目</p><p>日本インカレ1日目に男子10000mが行われ、27分06秒88の日本学生記録を持つリチャード・エティーリ（東京国際大）が28分15秒75で優勝した。</p><p>「とても暑かった。タイムは狙わず、優勝だけを目指しました」とエティーリは初優勝に笑顔を見せる。箱根駅伝予選会に向け「59分台を出したい」と言い、本大会では「（イェゴン・）ヴィンセントの記録をすべて塗り替えたい」と笑顔を見せた。</p><p>日本人トップの8位に入ったのが伊地知賢造（國學院大）。「日本人トップを狙っていた」。留学生にはつかず、「最初はマークされると思っていたので」と様子を見つつ、「ラスト上げていきました」と予定通りのレースを繰り広げて、右手を挙げてフィニッシュした。「地元の友達や近所の人も応援に来てくれた」と笑顔を見せた。</p><p>今年の箱根駅伝では4位。5区区間7位と粘走したものの、トップ3位を逃して「悔しかった」。駅伝有力校のエース級が軒並み駅伝に向けて合わせて出場を見送るなか、ラストイヤーで日本インカレに挑戦した伊地知。「1個、1個外せない。駅伝シーズンへ勢いをつけて流れを作りたかった」。まさにチームに勢いをもたらす力強い走りを披露。5000mは欠場する予定で、ここから駅伝シーズンへギアを上げていく。</p><p>大会の模様はあすリートチャンネルのYouTubeでライブ配信されている。<br /><a href="https://ytv-athlete.jp/special/jpic2023/" target="_blank" rel="noopener">あすリートチャンネル特設ページ</a><br /><a href="https://ytv-athlete.jp/special/jpic2023/" target="_blank" rel="noopener"><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-114124" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229.jpg" alt="" width="1707" height="960" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229.jpg 1707w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229-300x169.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229-1024x576.jpg 1024w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229-768x432.jpg 768w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2023/09/1694253159229-1536x864.jpg 1536w" sizes="(max-width: 1707px) 100vw, 1707px" /></a></p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>東京国際大 驚異のルーキー・エティーリが5000m13分00秒17!!「ベリーハッピー」／GGのべおか</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/100975</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 04 May 2023 20:22:41 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[大学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[日本GPシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[エティーリ]]></category>
		<category><![CDATA[GGのべおか]]></category>
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		<gnf:modified>Thu, 04 May 2023 23:25:57 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Thu, 04 May 2023 23:25:57 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇第34回ゴールデンゲームズinのべおか（5月4日／宮崎県延岡市・西階陸上競技場）</p>
<p>日本グランプリシリーズG3のゴールデンゲームズinのべおかが行われ、男子5000mB組で東京国際大に新たなに入学した留学生、リチャード・エティーリが驚異的なタイムを叩き出した。</p>
<p>海外選手たちの集団でレースを進めると、ラスト5人の争いになるなか、堂々のトップでフィニッシュ。12分台なるかと沸き上がるなか、惜しくも届かず13分00秒17の日本学生新記録を樹立した。エティーリは4月22日にも10000mで27分06秒88の学生新記録を樹立したばかり。</p>
<p>「13分05秒を目指していたのでグッドレースができた。ベリーハッピー」と笑顔のエティーリ。12分台については「ネクスト、トライ」と意気込んだ。大学生活を聞かれ「ベストを尽くしています」とはにかみ、「箱根駅伝、頑張ります」と締めくくった。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇第34回ゴールデンゲームズinのべおか（5月4日／宮崎県延岡市・西階陸上競技場）</p><p>日本グランプリシリーズG3のゴールデンゲームズinのべおかが行われ、男子5000mB組で東京国際大に新たなに入学した留学生、リチャード・エティーリが驚異的なタイムを叩き出した。</p><p>海外選手たちの集団でレースを進めると、ラスト5人の争いになるなか、堂々のトップでフィニッシュ。12分台なるかと沸き上がるなか、惜しくも届かず13分00秒17の日本学生新記録を樹立した。エティーリは4月22日にも10000mで27分06秒88の学生新記録を樹立したばかり。</p><p>「13分05秒を目指していたのでグッドレースができた。ベリーハッピー」と笑顔のエティーリ。12分台については「ネクスト、トライ」と意気込んだ。大学生活を聞かれ「ベストを尽くしています」とはにかみ、「箱根駅伝、頑張ります」と締めくくった。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>東京国際大1年のリチャード・エティーリが1万ｍ学生新！27分06秒88の衝撃デビュー</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/99432</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 22 Apr 2023 20:42:16 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[学生新]]></category>
		<category><![CDATA[エティーリ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.rikujyokyogi.co.jp/?p=99432</guid>
		<gnf:modified>Tue, 10 Oct 2023 17:01:59 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Tue, 10 Oct 2023 17:01:59 +0900</oa:lastPubDate>

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				<media:thumbnail url="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2020/09/18a1b0dc5d1b64e9b3241f480b9d555a-scaled.jpg" />

				<description><![CDATA[<p>第304回日体大長距離競技会と併催された第1回NITTAIDAI Challenge Gamesの男子10000mで、東京国際大ルーキーのリチャード・エティーリが27分06秒88という学生記録を打ち立てた。</p>
<p>これまでの学生記録はワンジク・チャールズ・カマウ（武蔵野学大2）が2021年に作った27分18秒89だが、これを約12秒も更新した。</p>
<p>エティーリは入学前の昨年11月に日体大長距離競技会10000mで27分27秒51をマーク。5000mでも13分15秒87のベストを持っている。</p>
<p>東京国際大は今年の箱根駅伝で11位。強豪校に押し上げた大志田秀次監督が退任した。</p>
<p>また、同レースではデニス・キプルト（日本薬科大）が27分50秒45をマークしている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>第304回日体大長距離競技会と併催された第1回NITTAIDAI Challenge Gamesの男子10000mで、東京国際大ルーキーのリチャード・エティーリが27分06秒88という学生記録を打ち立てた。</p><p>これまでの学生記録はワンジク・チャールズ・カマウ（武蔵野学大2）が2021年に作った27分18秒89だが、これを約12秒も更新した。</p><p>エティーリは入学前の昨年11月に日体大長距離競技会10000mで27分27秒51をマーク。5000mでも13分15秒87のベストを持っている。</p><p>東京国際大は今年の箱根駅伝で11位。強豪校に押し上げた大志田秀次監督が退任した。</p><p>また、同レースではデニス・キプルト（日本薬科大）が27分50秒45をマークしている。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>東京国際大に強力留学生2名が加入!! 1万m27分27秒エティーリ＆5000ｍ13分20秒ベット</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/95930</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Mar 2023 11:33:47 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
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		<category><![CDATA[東京国際大]]></category>
		<category><![CDATA[エティーリ]]></category>
		<category><![CDATA[ベット]]></category>
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		<gnf:modified>Tue, 10 Oct 2023 17:27:14 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Tue, 10 Oct 2023 17:27:14 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>4月8日に行われる第31回金栗記念中長距離選抜のエントリー選手が発表され、男子5000mにおいて4月から東京国際大に入学するケニア人留学生リチャード・エティーリとアモス・ベットが出場することが判明した。</p>
<p>2人は昨年から日本国内の競技会に出場しており、エティーリは11月の日体大長距離競技会で10000m27分27秒51をマーク。5000mでも13分15秒87のベストを持っている。ベットは5000m13分20秒40が自己最高で、昨年4月のケニア選手権1500mでは準決勝まで進んだ実績がある。</p>
<p>東京国際大は今年の箱根駅伝で4区区間記録を樹立したY.ヴィンセントと、昨年の北海道マラソンを制したL.ムセンビがこの春で卒業。箱根駅伝では11位とシード権を逃しており、10月の箱根駅伝予選会に向けて、強力な留学生とともに本戦出場を目指す。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>4月8日に行われる第31回金栗記念中長距離選抜のエントリー選手が発表され、男子5000mにおいて4月から東京国際大に入学するケニア人留学生リチャード・エティーリとアモス・ベットが出場することが判明した。</p><p>2人は昨年から日本国内の競技会に出場しており、エティーリは11月の日体大長距離競技会で10000m27分27秒51をマーク。5000mでも13分15秒87のベストを持っている。ベットは5000m13分20秒40が自己最高で、昨年4月のケニア選手権1500mでは準決勝まで進んだ実績がある。</p><p>東京国際大は今年の箱根駅伝で4区区間記録を樹立したY.ヴィンセントと、昨年の北海道マラソンを制したL.ムセンビがこの春で卒業。箱根駅伝では11位とシード権を逃しており、10月の箱根駅伝予選会に向けて、強力な留学生とともに本戦出場を目指す。</p>]]></content:encoded>


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