2021.03.25
兒玉 芽生
KODAMA MEI
ミズノ
1999年6月8日
臼杵西中(大分)→大分雄城台高(大分)→福岡大
100m:11.24(22年)
200m:23.41(22年)
■代表歴
オリンピック(21東京)
世界選手権(22オレゴン)
【年次別ベスト】
100m
12年(中1) 12秒34
13年(中2) 12秒30
14年(中3) 12秒35
15年(高1) 11秒99
16年(高2) 12秒11
17年(高3) 11秒76
18年(大1) 11秒83
19年(大2) 11秒65
20年(大3) 11秒35
21年(大4) 11秒46
22年 11秒24
23年 11秒37
24年 11秒74
25年 11秒82
200m
13年(中2) 25秒90
14年(中3) 25秒04
15年(高1) 24秒45
16年(高2) 24秒91
17年(高3) 24秒36
18年(大1) 24秒58
19年(大2) 23秒80
20年(大3) 23秒44
21年(大4) 23秒46
22年 23秒41
23年 23秒83
24年 24秒65
25年 24秒47
【国際主要大会】
・オリンピック
21年 400mR予選(43秒44/2走)
・世界選手権
22年 400mR予選(43秒33/3走)
【国内主要大会】
・日本選手権
19年 100m4位(11秒74/0.6)、200m1位(23秒80/-0.4)
20年 100m1位(11秒36/0.5)、200m2位(23秒44/-0.1)
21年 100m1位(11秒62/-1.9)、200m1位(23秒46/-1.0)
22年 100m2位(11秒40/0.6)、200m1位(23秒34/2.6)
・全日本実業団
22年 100m1位(11秒39/0.0)、200m1位(23秒49/-0.7)
23年 100m1位(11秒50/0.4)、200m3位(23秒86/0.0)
24年 100m6位(11秒89/0.6)
・日本インカレ
20年 100m1位(11秒35/-0.2)、200m1位(23秒68/-0.8)
・インターハイ
17年 100m1位(12秒02/-3.0)、200m4位(24秒44/-0.2)
・全中
14年 200m5位(25秒04/1.5)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
Latest articles 最新の記事
2026.10.26
来年の全日本大学女子駅伝の出場枠が決定!関東が1枠増の10枠、関西は5枠キープ 東北と東海が2枠に
日本学生陸上競技連合は、来年の第45回全日本大学女子駅伝の各地区学連出場枠について発表した。 同大会の出場枠は今年10月の第44回大会で上位8位までに入った学校に対して、シード権を付与。次に、9位から17位に入ったチーム […]
2026.10.26
村竹ラシッドが奄美大島にハードル20台を寄贈「たくさん練習してください!」JAL陸上教室が縁
男子110mハードル日本記録保持者の村竹ラシッド(JAL)が、鹿児島県奄美市にある名瀬運動公園陸上競技場にハードル10台を寄贈した。 所属先のJALが2022年に発足した「JALアスリートアカデミー」で、何度も奄美大島を […]
2026.10.26
世界選手権銀メダル 36歳・カールストレームが1時間23分24秒の大会新/WA競歩ツアー
世界陸連(WA)競歩ツアー・シルバーのルサティア競歩が10月24日、ドイツ・ツィッタウで開催され、男子ハーフマラソン競歩ではブダペスト世界選手権20km競歩銀メダルのP.カールストレーム(スウェーデン)が1時間23分24 […]
2026.10.26
チェプキルイ世界歴代5位タイの1時間3分51秒! 男子はクウィゼラが世界歴代8位の58分03秒/バレンシアハーフ
バレンシアハーフマラソンが10月25日、スペインの同地で開催され、男子はR.クウィゼラ(ブルンジ)が世界歴代8位の58分03秒で、女子はS.チェプキルイ(ケニア)が世界歴代5位タイの1時間3分51秒で優勝した。 男子を制 […]
Latest Issue
最新号

2026年11月号 (10月14日発売)
アジア大会総特集
駅伝プレビュー
