2021.07.02
萩谷 楓
HAGITANI KAEDE
佐久市陸協
2000年10月10日
浅科中(長野)→長野東高(長野)→エディオン
5000m:14.59.36(21年)
10000m:31.35.67(22年)
■代表歴
オリンピック(21東京)
世界選手権(22オレゴン)
【年次別ベスト】
19年 15分28秒13
20年 15分05秒78
21年 14分59秒36
22年 15分23秒49
23年 ー
24年 15分54秒35
【国際主要大会】
・オリンピック
21年 5000m予選(15分04秒95)
・世界選手権
22年 5000m予選(15分53秒39)
【国内主要大会】
・日本選手権
19年 1500m3位(4分16秒45)
20年 5000m3位(15分19秒41)
21年 5000m4位(15分24秒50)
22年 5000m5位(15分23秒49)、10000m2位(31分35秒67)
・全日本実業団
19年 1500m3位(4分16秒94)
21年 1500m2位(4分11秒34)、5000m4位(14分59秒36)
・インターハイ
18年 1500m5位(4分18秒91)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
Latest articles 最新の記事
2026.08.05
110mH髙城昊紀が念願の高校日本一!向かい風でも13秒90、高校陸上の集大成に「やっと優勝できた」/滋賀IH
◇全国高校総体(インターハイ、7月30日~8月5日/滋賀・平和堂HATOスタジアム)7日目 高校アスリートの祭典、インターハイの最終日に男子110mハードル決勝が行われ、髙城昊紀(宮崎西3)が13秒90(-1.2)で念願 […]
2026.08.05
「実感が湧かない」吉永優衣が19年ぶり100mと100mH2冠「ハードルのために…」喜び爆発/滋賀IH
◇全国高校総体(インターハイ、7月30日~8月5日/滋賀・平和堂HATOスタジアム)7日目 高校アスリートの祭典、インターハイの最終日に女子100mハードル決勝が行われ、吉永優衣(長崎日大3)が13秒44(-2.1)をマ […]
2026.08.05
吉永優衣がハードル女王!寺田明日香以来、史上2人目の100mと100mH2冠/滋賀IH
◇全国高校総体(インターハイ、7月30日~8月5日/滋賀・平和堂HATOスタジアム)7日目 高校アスリートの祭典、インターハイの最終日に女子100mハードル決勝が行われ、吉永優衣(長崎日大3)が13秒44(-2.1)をマ […]
2026.08.05
髙村比呂飛がトーエネックを退部 日体大時代に日本IC1500mV「多くの経験をさせていただいた」
トーエネック陸上競技部は7月末付で髙村比呂飛が退部することを発表した。 高村は福井・敦賀気比高から日体大へ進学し、主に中距離で活躍。1500mで2年時に3分42秒76をマークすると、3、4年時には関東インカレ1500mで […]
2026.08.05
デサントのトップランナー向けカーボンシューズ「DELTAPRO EXP V3」に26年秋冬カラーが登場!
デサントジャパンが展開する『デサント』ブランドは8月5日、韓国・釜山にあるスポーツシューズ研究開発拠点「DISC(DESCENTE INNOVATION STUDIO COMPLEX) BUSAN(ディスクプサン)」にお […]
Latest Issue
最新号
2026年8月号 (7月14日発売)
別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧