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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>DLラバト &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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	<item>
		<title>チェベトが女子3000mで8分11秒56 3000m障害は地元のエル・バッカリが8分00秒70でV／DLラバト</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/171190</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 May 2025 12:48:52 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ダイヤモンドリーグ]]></category>
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		<category><![CDATA[DLラバト]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>5月25日、ダイヤモンドリーグ（DL）第4戦のモハメド6世国際大会がモロッコ・ラバトで開催され、女子3000mでは、10000mの世界記録保持者B.チェベト（ケニア）が世界歴代2位の8分11秒56で優勝した。</p>
<p>「とても満足。世界記録へ向けて準備してきたわけではなかった。自己新が出せればと思っていて、それは達成できた。あと何年か自分を信じてやっていけば世界記録に届くと思う」と語ったチェベトは25歳。パリ五輪5000m、10000mの金メダリストでトラックの世界女王に立つ。昨年は10000mで28分54秒14の世界記録を打ち立て、ロード5kmでも13分54秒の世界記録も保持する。 </p>
<p>男子3000m障害では、五輪・世界選手権2連覇中のS.エル・バッカリ（モロッコ）が8分00秒70の今季世界最高で制覇。女子400mハードルは、ブダペスト世界選手権金メダルのF.ボル（オランダ）が52秒46の大会新で今季屋外初戦を制した。</p>
<p>男子800mはブダペスト世界選手権6位のT.マサレラ（ボツワナ）が今季世界最高の1分42秒70で大会新V。女子100mハードルはオレゴン世界選手権金メダルのT.アムサン（ナイジェリア）が大会新の12秒45（+1.2）で、男子砲丸投はパリ五輪4位のP.オッターダール（米国）が今季世界最高の21m97でそれぞれ優勝した。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>5月25日、ダイヤモンドリーグ（DL）第4戦のモハメド6世国際大会がモロッコ・ラバトで開催され、女子3000mでは、10000mの世界記録保持者B.チェベト（ケニア）が世界歴代2位の8分11秒56で優勝した。</p><p>「とても満足。世界記録へ向けて準備してきたわけではなかった。自己新が出せればと思っていて、それは達成できた。あと何年か自分を信じてやっていけば世界記録に届くと思う」と語ったチェベトは25歳。パリ五輪5000m、10000mの金メダリストでトラックの世界女王に立つ。昨年は10000mで28分54秒14の世界記録を打ち立て、ロード5kmでも13分54秒の世界記録も保持する。 </p><p>男子3000m障害では、五輪・世界選手権2連覇中のS.エル・バッカリ（モロッコ）が8分00秒70の今季世界最高で制覇。女子400mハードルは、ブダペスト世界選手権金メダルのF.ボル（オランダ）が52秒46の大会新で今季屋外初戦を制した。</p><p>男子800mはブダペスト世界選手権6位のT.マサレラ（ボツワナ）が今季世界最高の1分42秒70で大会新V。女子100mハードルはオレゴン世界選手権金メダルのT.アムサン（ナイジェリア）が大会新の12秒45（+1.2）で、男子砲丸投はパリ五輪4位のP.オッターダール（米国）が今季世界最高の21m97でそれぞれ優勝した。</p>]]></content:encoded>

		
					</item>
		<item>
		<title>ダイヤモンドリーグ・マラケシュのエントリー発表！ 3000m障害三浦龍司が王者エル・バッカリやキビウォトと対決 円盤投世界記録保持者アレクナが参戦</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/135625</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 15 May 2024 15:19:55 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
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		<category><![CDATA[DLラバト]]></category>
		<category><![CDATA[DLマラケシュ]]></category>
		<category><![CDATA[ダイヤモンドリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[三浦龍司]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 26 Jan 2026 04:14:54 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 26 Jan 2026 04:14:54 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>世界最高峰のリーグ戦・ダイヤモンドリーグ（DL）の主催者は、5月19日にモロッコで行われるマラケシュ大会のエントリーを発表した。</p>
<p>日本からは男子3000m障害の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29512" data-internallinksmanager029f6b8e52c="59" title="名鑑三浦龍司">三浦龍司</a>（SUBARU）がただ1人参戦。10日のDLドーハでは8分13秒96とパリ五輪の参加標準を切り、パリ五輪代表に内定している。</p>
<p>同種目には東京五輪金メダリストで、22年、23年と世界選手権を連覇している地元のヒーロー、ソフィアン・エル・バッカリ（モロッコ）が今季トラック初戦として出場を予定。ブダペスト世界選手権銅のアブラハム・キビウォト（ケニア）、世界選手権で5度のメダルに輝いているコンセスラス・キプルト（ケニア）など名だたる選手が名を連ねた。</p>
<p>パリ五輪の前哨戦ともいえるメンバーのなかで、三浦の走りに注目が集まる。</p>
<p>このほかの種目にも世界のトップ選手たちが多数エントリー。女子200mにはブダペスト金のシェリカ・ジャクソン（ジャマイカ）が出場し、ムジンガ・カンブンジ（スイス）なども出場を予定。男子円盤投は今季74m35の世界記録を樹立したミコラス・アレクナ（リトアニア）が登場。世界選手権優勝経験のあるダニエル・ストール（スウェーデン）、クリスティアン・チェー（スロベニア）も参戦する。</p>
<p>また男子三段跳もユーグ・ファブリス・ザンゴ（ブルキナファソ）、ラザロ・マルティネス（キューバ）をはじめ、ペドロ・ピチャルド（ポルトガル）、アウミル・ドス サントス（ブラジル）、クリスチャン・テイラー（米国）と錚々たる顔ぶれが揃った。</p>
<p>大会は当初、モロッコの首都ラバトでの開催が予定されていたが、諸事情により会場が変更。主催者は公式サイトにおいて、ラバト／マラケシュ大会と表記している。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>世界最高峰のリーグ戦・ダイヤモンドリーグ（DL）の主催者は、5月19日にモロッコで行われるマラケシュ大会のエントリーを発表した。</p><p>日本からは男子3000m障害の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29512" data-internallinksmanager029f6b8e52c="59" title="名鑑三浦龍司">三浦龍司</a>（SUBARU）がただ1人参戦。10日のDLドーハでは8分13秒96とパリ五輪の参加標準を切り、パリ五輪代表に内定している。</p><p>同種目には東京五輪金メダリストで、22年、23年と世界選手権を連覇している地元のヒーロー、ソフィアン・エル・バッカリ（モロッコ）が今季トラック初戦として出場を予定。ブダペスト世界選手権銅のアブラハム・キビウォト（ケニア）、世界選手権で5度のメダルに輝いているコンセスラス・キプルト（ケニア）など名だたる選手が名を連ねた。</p><p>パリ五輪の前哨戦ともいえるメンバーのなかで、三浦の走りに注目が集まる。</p><p>このほかの種目にも世界のトップ選手たちが多数エントリー。女子200mにはブダペスト金のシェリカ・ジャクソン（ジャマイカ）が出場し、ムジンガ・カンブンジ（スイス）なども出場を予定。男子円盤投は今季74m35の世界記録を樹立したミコラス・アレクナ（リトアニア）が登場。世界選手権優勝経験のあるダニエル・ストール（スウェーデン）、クリスティアン・チェー（スロベニア）も参戦する。</p><p>また男子三段跳もユーグ・ファブリス・ザンゴ（ブルキナファソ）、ラザロ・マルティネス（キューバ）をはじめ、ペドロ・ピチャルド（ポルトガル）、アウミル・ドス サントス（ブラジル）、クリスチャン・テイラー（米国）と錚々たる顔ぶれが揃った。</p><p>大会は当初、モロッコの首都ラバトでの開催が予定されていたが、諸事情により会場が変更。主催者は公式サイトにおいて、ラバト／マラケシュ大会と表記している。</p>]]></content:encoded>

		
					</item>
		<item>
		<title>男子3000ｍ障害エル・バッカリが歴代8位の7分56秒68！ 男子100mは好調のカーリーが制す／DLラバト</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/103157</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 29 May 2023 11:31:01 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ダイヤモンドリーグ]]></category>
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		<category><![CDATA[DLラバト]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 29 May 2023 12:57:24 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 29 May 2023 12:57:24 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>5月29日、モロッコ・ラバトでダイヤモンドリーグ第2戦が開催され、男子3000m障害では、東京五輪・オレゴン世界選手権金メダルのS.エル・バッカリ（モロッコ）が世界歴代8位の7分56秒68で優勝した。</p>
<p>地元の声援を背に、エル・バッカリは1000mを世界記録ペースを上回る2分37秒5で入ると、2000mは5分20秒2で通過。その後少しペースを落としたものの、G.ワレ（エチオピア）やA.キビウォット（ケニア）らとの差を広げてフィニッシュした。タイムは5年前にマークした自己記録（7分58秒15）を更新する大会新。至近10年では最速のタイムとなった。</p>
<p>女子1500mでは、この種目の室内世界記録保持者でオレゴン世界選手権5000m金メダルのG.ツェガイ（エチオピア）が今季世界最高の3分54秒03で大会記録を更新。女子走高跳は世界選手権２大会連続銀メダルのY.マフチフ（ウクライナ）が2m01の今季世界最高で勝ち、こちらも大会記録を樹立した。</p>
<p>短距離種目では３つの大会新が誕生。男子100mはF.カーリー（米国）が9秒94（＋0.1）、女子200mはS.ジャクソン（ジャマイカ）が21秒98（＋0.8）でいずれもオレゴン世界選手権金メダリストが大会新V。男子100mハードルではR.ブロードベル（ジャマイカ）が13秒08（―1.3）で世界選手権2連覇中のG.ホロウェイ（米国）を破って優勝。ホロウェイは13秒12で2位だった。</p>
<p>男子円盤投はオレゴン世界選手権金のK.チェー（スロベニア）が70m32で、男子1500mは東京五輪金のJ.インゲブリグトセン（ノルウェー）が3分32秒59で勝利。女子三段跳はL.ペレス・エルナンデス（キューバ）が14m84（＋1.1）の今季世界最高で優勝した。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>5月29日、モロッコ・ラバトでダイヤモンドリーグ第2戦が開催され、男子3000m障害では、東京五輪・オレゴン世界選手権金メダルのS.エル・バッカリ（モロッコ）が世界歴代8位の7分56秒68で優勝した。</p><p>地元の声援を背に、エル・バッカリは1000mを世界記録ペースを上回る2分37秒5で入ると、2000mは5分20秒2で通過。その後少しペースを落としたものの、G.ワレ（エチオピア）やA.キビウォット（ケニア）らとの差を広げてフィニッシュした。タイムは5年前にマークした自己記録（7分58秒15）を更新する大会新。至近10年では最速のタイムとなった。</p><p>女子1500mでは、この種目の室内世界記録保持者でオレゴン世界選手権5000m金メダルのG.ツェガイ（エチオピア）が今季世界最高の3分54秒03で大会記録を更新。女子走高跳は世界選手権２大会連続銀メダルのY.マフチフ（ウクライナ）が2m01の今季世界最高で勝ち、こちらも大会記録を樹立した。</p><p>短距離種目では３つの大会新が誕生。男子100mはF.カーリー（米国）が9秒94（＋0.1）、女子200mはS.ジャクソン（ジャマイカ）が21秒98（＋0.8）でいずれもオレゴン世界選手権金メダリストが大会新V。男子100mハードルではR.ブロードベル（ジャマイカ）が13秒08（―1.3）で世界選手権2連覇中のG.ホロウェイ（米国）を破って優勝。ホロウェイは13秒12で2位だった。</p><p>男子円盤投はオレゴン世界選手権金のK.チェー（スロベニア）が70m32で、男子1500mは東京五輪金のJ.インゲブリグトセン（ノルウェー）が3分32秒59で勝利。女子三段跳はL.ペレス・エルナンデス（キューバ）が14m84（＋1.1）の今季世界最高で優勝した。</p>]]></content:encoded>

		
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