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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>DLチューリヒ &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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	<item>
		<title>400mHボルが圧勝「東京もきっと素晴らしい大会になる」 男子200mはライルズがテボゴ抑えV／DLファイナル</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/180356</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 29 Aug 2025 13:07:16 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
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		<category><![CDATA[ダイヤモンドリーグ]]></category>
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		<category><![CDATA[DLチューリヒ]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>◇ダイヤモンドリーグ・ファイナル（8月27日、28日、スイス・チューリヒ）</p>
<p>8月28日、世界最高峰シリーズのダイヤモンドリーグ（DL）ファイナルとなる「ヴェルトクラッセ・チューリヒ」の2日目が、チューリヒで開催され、女子400mハードルではブダペスト世界選手権金メダルのF.ボル（オランダ）が52秒18の大会新で優勝した。</p>
<p>2位以下に1秒以上の差をつける快勝で、レース後には「スタジアムの観客の熱気は本当にすごい。言葉では言い表せない。東京もきっと素晴らしい大会になるし、今からとても楽しみ。もちろん金メダルが自分の望みだけど、どうなるかは誰にもわからない。いいレースをするしかない」と語った。</p>
<p>男子200mではパリ五輪100m金のN.ライルズ（米国）と200m金のL.テボゴ（ボツワナ）が激突。終盤までテボゴが先行したが、フィニッシュ直前でライルズが逆転し、19秒74（－0.6）で優勝を飾った。ライルズは「これでDLファイナルは6勝目。少しリフレッシュして、エネルギー満タンにして日本に行くよ」と東京世界選手権への意気込みを語った。テボゴは19秒76で2位だった。</p>
<p>男子400mハードルは世界記録保持者のK.ワルホルム（ノルウェー）が46秒70で大会新をマークし、21年以来3度目のDLファイナル制覇。女子400mは2019年ドーハ世界選手権金メダルのS.E.ナセル（バーレーン）が48秒70で大会記録を更新して勝利した。男子110mハードルはC.ティンチ（米国）が12秒92（＋0.3）の大会タイ記録で初のDLファイナル制覇を果たした。</p>
<p>男子やり投ではJ.ヴェーバー（ドイツ）が自己新の91m51を放ち今季世界最高で快勝。女子100mではJ.アルフレッド（セントルシア）が10秒76（＋0.3）で2年連続優勝を飾った。女子円盤投は五輪2連覇中のV.オールマン（米国）が69m18で5年連続でのDL女王に。男子1500mではN.ラロス（オランダ）が3分29秒20で、女子800mではW.ヴィロー（スイス）が1分55秒91でいずれもナショナルレコードを樹立して初優勝した。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇ダイヤモンドリーグ・ファイナル（8月27日、28日、スイス・チューリヒ）</p><p>8月28日、世界最高峰シリーズのダイヤモンドリーグ（DL）ファイナルとなる「ヴェルトクラッセ・チューリヒ」の2日目が、チューリヒで開催され、女子400mハードルではブダペスト世界選手権金メダルのF.ボル（オランダ）が52秒18の大会新で優勝した。</p><p>2位以下に1秒以上の差をつける快勝で、レース後には「スタジアムの観客の熱気は本当にすごい。言葉では言い表せない。東京もきっと素晴らしい大会になるし、今からとても楽しみ。もちろん金メダルが自分の望みだけど、どうなるかは誰にもわからない。いいレースをするしかない」と語った。</p><p>男子200mではパリ五輪100m金のN.ライルズ（米国）と200m金のL.テボゴ（ボツワナ）が激突。終盤までテボゴが先行したが、フィニッシュ直前でライルズが逆転し、19秒74（－0.6）で優勝を飾った。ライルズは「これでDLファイナルは6勝目。少しリフレッシュして、エネルギー満タンにして日本に行くよ」と東京世界選手権への意気込みを語った。テボゴは19秒76で2位だった。</p><p>男子400mハードルは世界記録保持者のK.ワルホルム（ノルウェー）が46秒70で大会新をマークし、21年以来3度目のDLファイナル制覇。女子400mは2019年ドーハ世界選手権金メダルのS.E.ナセル（バーレーン）が48秒70で大会記録を更新して勝利した。男子110mハードルはC.ティンチ（米国）が12秒92（＋0.3）の大会タイ記録で初のDLファイナル制覇を果たした。</p><p>男子やり投ではJ.ヴェーバー（ドイツ）が自己新の91m51を放ち今季世界最高で快勝。女子100mではJ.アルフレッド（セントルシア）が10秒76（＋0.3）で2年連続優勝を飾った。女子円盤投は五輪2連覇中のV.オールマン（米国）が69m18で5年連続でのDL女王に。男子1500mではN.ラロス（オランダ）が3分29秒20で、女子800mではW.ヴィロー（スイス）が1分55秒91でいずれもナショナルレコードを樹立して初優勝した。</p>]]></content:encoded>

		
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		<item>
		<title>やり投・北口榛花は3連覇逃す6位 復帰2戦目 得意の『ラストスロー』で記録は伸ばす／DLファイナル</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/180339</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 29 Aug 2025 04:18:46 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
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		<category><![CDATA[DLチューリヒ]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>世界最高峰シリーズのダイヤモンドリーグ（DL）ファイナルが行われ、女子やり投の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13175" data-internallinksmanager029f6b8e52c="165" title="名鑑北口榛花">北口榛花</a>（JAL）は6位だった。</p>
<p>ファイナル2連覇中だった北口。6月に右肘を痛めて2ヵ月半試合から遠ざかり、1週間前のDLローザンヌに出て50m93（10位）、これが復帰2戦目だった。</p>
<p>北口は1投目に56m62、2回目に59m18と記録を伸ばす。4回目には59m72マークした。最終6回目に60m72と、復帰後初の60mオーバー。順位は上げられず6位だったが、得意の『ラストスロー』でしっかり大台に乗せて復調気配を示した。</p>
<p>23年ブダペスト世界選手権、24年パリ五輪と金メダルを獲得している北口。ここまで決して順調ではないが、これまでの世界大会への道のりも険しいもので、それをはね除け、乗り越えてきた。女王は連覇と世界大会3連覇を狙う東京世界選手権に向かっていく。</p>
<p>試合はE.ツェンゴ（ギリシャ）が64m57で制している。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>世界最高峰シリーズのダイヤモンドリーグ（DL）ファイナルが行われ、女子やり投の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13175" data-internallinksmanager029f6b8e52c="165" title="名鑑北口榛花">北口榛花</a>（JAL）は6位だった。</p><p>ファイナル2連覇中だった北口。6月に右肘を痛めて2ヵ月半試合から遠ざかり、1週間前のDLローザンヌに出て50m93（10位）、これが復帰2戦目だった。</p><p>北口は1投目に56m62、2回目に59m18と記録を伸ばす。4回目には59m72マークした。最終6回目に60m72と、復帰後初の60mオーバー。順位は上げられず6位だったが、得意の『ラストスロー』でしっかり大台に乗せて復調気配を示した。</p><p>23年ブダペスト世界選手権、24年パリ五輪と金メダルを獲得している北口。ここまで決して順調ではないが、これまでの世界大会への道のりも険しいもので、それをはね除け、乗り越えてきた。女王は連覇と世界大会3連覇を狙う東京世界選手権に向かっていく。</p><p>試合はE.ツェンゴ（ギリシャ）が64m57で制している。</p>]]></content:encoded>

		
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		<item>
		<title>女子走高跳オリスラガースが2m04でV「この高さを求めてきた」デュプランティスはファイナル5連覇 ／DLファイナル</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/180301</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 28 Aug 2025 11:45:53 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>◇ダイヤモンドリーグ・ファイナル（8月27日、28日、スイス・チューリヒ）</p>
<p>8月27日、世界最高峰シリーズのダイヤモンドリーグ（DL）ファイナルとなる「ヴェルトクラッセ・チューリヒ」の1日目が、チューリヒ市街の特設フィールドで開催され、女子走高跳では東京・パリ五輪銀メダルのN.オリスラガース（豪州）が今季世界最高の2m04で優勝した。</p>
<p>28歳のオリスラガースは、昨年、今年と世界室内選手権で優勝。ブダペスト世界選手権では銅メダルを獲得している。今回は自己記録を1cm更新し、自らのオセアニア記録を塗り替えてDLファイナル初優勝を果たした。「2m04、数年間この高さを求めてきた。今日はDLのトロフィーまで手に入れて、すごい日になった。2m06mでも学ぶことは多かったと思う」とコメントした。今大会は4選手が2m00をクリアするハイレベルの戦いとなり、世界記録保持者のY.マフチフ（ウクライナ）は2m02で2位となった。</p>
<p>男子砲丸投では36歳のベテラン・J.コヴァクス（米国）が22m46で3度目のDLファイナル制覇。五輪では直近3大会で銀メダリストとなっているが、今年は全米選手権で4位となり東京世界選手権の出場を逃していた。</p>
<p>男子棒高跳は世界記録保持者のA.デュプランティス（スウェーデン）が6m00で5年連続のDL覇者に。女子砲丸投はブダペスト世界選手権銀メダルのS.ミトン（カナダ）が20m67のシーズンベストで昨年に続きDLファイナルを制した。男子走幅跳はS.エハンマー（スイス）が8m32 （-0.6）で、女子棒高跳は世界選手権2連覇中のK.ムーン（米国）が4m82で優勝した。</p>
<p>DLファイナル2日目は28日に行われ、日本から女子やり投の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13175" data-internallinksmanager029f6b8e52c="165" title="名鑑北口榛花">北口榛花</a>（JAL）、男子110mハードルの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75190" data-internallinksmanager029f6b8e52c="50" title="名鑑村竹ラシッド">村竹ラシッド</a>（JAL）が出場する。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇ダイヤモンドリーグ・ファイナル（8月27日、28日、スイス・チューリヒ）</p><p>8月27日、世界最高峰シリーズのダイヤモンドリーグ（DL）ファイナルとなる「ヴェルトクラッセ・チューリヒ」の1日目が、チューリヒ市街の特設フィールドで開催され、女子走高跳では東京・パリ五輪銀メダルのN.オリスラガース（豪州）が今季世界最高の2m04で優勝した。</p><p>28歳のオリスラガースは、昨年、今年と世界室内選手権で優勝。ブダペスト世界選手権では銅メダルを獲得している。今回は自己記録を1cm更新し、自らのオセアニア記録を塗り替えてDLファイナル初優勝を果たした。「2m04、数年間この高さを求めてきた。今日はDLのトロフィーまで手に入れて、すごい日になった。2m06mでも学ぶことは多かったと思う」とコメントした。今大会は4選手が2m00をクリアするハイレベルの戦いとなり、世界記録保持者のY.マフチフ（ウクライナ）は2m02で2位となった。</p><p>男子砲丸投では36歳のベテラン・J.コヴァクス（米国）が22m46で3度目のDLファイナル制覇。五輪では直近3大会で銀メダリストとなっているが、今年は全米選手権で4位となり東京世界選手権の出場を逃していた。</p><p>男子棒高跳は世界記録保持者のA.デュプランティス（スウェーデン）が6m00で5年連続のDL覇者に。女子砲丸投はブダペスト世界選手権銀メダルのS.ミトン（カナダ）が20m67のシーズンベストで昨年に続きDLファイナルを制した。男子走幅跳はS.エハンマー（スイス）が8m32 （-0.6）で、女子棒高跳は世界選手権2連覇中のK.ムーン（米国）が4m82で優勝した。</p><p>DLファイナル2日目は28日に行われ、日本から女子やり投の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13175" data-internallinksmanager029f6b8e52c="165" title="名鑑北口榛花">北口榛花</a>（JAL）、男子110mハードルの<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75190" data-internallinksmanager029f6b8e52c="50" title="名鑑村竹ラシッド">村竹ラシッド</a>（JAL）が出場する。</p>]]></content:encoded>

		
					</item>
		<item>
		<title>ワルホルムvsデュプランティス!!異種目世界記録保持者が「100m」で激突 DLチューリヒ前日9/4に開催</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/144765</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 14 Aug 2024 18:16:19 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
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		<category><![CDATA[DLチューリヒ]]></category>
		<category><![CDATA[ダイヤモンドリーグ]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 23 Aug 2024 12:57:17 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 23 Aug 2024 12:57:17 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>9月4日にスイス・チューリヒで開催されるワールドクラス・チューリヒ（Weltklasse Zürich）に男子棒高跳の世界記録保持者・A.デュプランティス（スウェーデン）と同400mハードル世界記録保持者のK.ワルホルム（ノルウェー）が100mで対決することが主催者から発表された。</p>
<p>ダイヤモンドリーグ（DL）チューリッヒの開催前日に同じスタジアムで実施される。現地時間の午後8時30分から10時までのプログラムの中で行われる予定。</p>
<p>棒高跳のデュプランティスは五輪・世界選手権でいずれも2連覇中。今夏のパリ五輪で6m25を跳び、自身のもっていた世界記録を1cm更新した。100mは18年に10秒69、追い風参考で10秒57（＋2.1）を記録して以降、出場していないものとみられる。</p>
<p>一方の400mハードルのワルホルムはロンドン、ドーハ、ブダペスト世界選手権金メダリスト。五輪は東京で優勝し、パリでは銀メダルだった。21年に45秒94の世界記録を樹立。100mは10秒49（17年、室内）が自己ベスト。屋外では10秒52（16年）をマークしている。こちらも約7年間この種目での公認記録は残っていない。</p>
<p>この2人は昨年100ｍの対決にお互いに同意していたが、実現していなかった。今回約1年越しに実現する見込みである。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>9月4日にスイス・チューリヒで開催されるワールドクラス・チューリヒ（Weltklasse Zürich）に男子棒高跳の世界記録保持者・A.デュプランティス（スウェーデン）と同400mハードル世界記録保持者のK.ワルホルム（ノルウェー）が100mで対決することが主催者から発表された。</p><p>ダイヤモンドリーグ（DL）チューリッヒの開催前日に同じスタジアムで実施される。現地時間の午後8時30分から10時までのプログラムの中で行われる予定。</p><p>棒高跳のデュプランティスは五輪・世界選手権でいずれも2連覇中。今夏のパリ五輪で6m25を跳び、自身のもっていた世界記録を1cm更新した。100mは18年に10秒69、追い風参考で10秒57（＋2.1）を記録して以降、出場していないものとみられる。</p><p>一方の400mハードルのワルホルムはロンドン、ドーハ、ブダペスト世界選手権金メダリスト。五輪は東京で優勝し、パリでは銀メダルだった。21年に45秒94の世界記録を樹立。100mは10秒49（17年、室内）が自己ベスト。屋外では10秒52（16年）をマークしている。こちらも約7年間この種目での公認記録は残っていない。</p><p>この2人は昨年100ｍの対決にお互いに同意していたが、実現していなかった。今回約1年越しに実現する見込みである。</p>]]></content:encoded>

		
					</item>
		<item>
		<title>王者・ライルズが世界選手権の疲れも見せず200mで快勝 400mHワルホルムが敗れる波乱／DLチューリヒ</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/113502</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 01 Sep 2023 13:03:48 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ダイヤモンドリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[ワルホルム]]></category>
		<category><![CDATA[デュプランティス]]></category>
		<category><![CDATA[ライルズ]]></category>
		<category><![CDATA[DLチューリヒ]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 27 Dec 2024 12:59:21 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 27 Dec 2024 12:59:21 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>8月31日、スイス・チューリヒでダイヤモンドリーグ（DL）の第11戦ヴェルトクラッセ・チューリヒが行われ、男子200mではブダペスト世界選手権スプリント3冠のN.ライルズ（米国）が19秒80（－0.5）で優勝した。</p>
<p>ライルズはスタートから飛び出すと、世界選手権銀メダルのE.ナイトン（米国）らの追い上げを許さず快勝。世界選手権の疲労をまったく感じさせない走りとなった。</p>
<p>今大会にはライルズを含むブダペスト世界選手権金メダリストが13人出場。女子100mはS.リチャードソン（米国）が10秒88（-0.2）で、女子200mはS.ジャクソン（ジャマイカ）が21秒82（-0.8）でいずれも今季DL3勝目を挙げた。</p>
<p>男子棒高跳はA.デュプランティス（スウェーデン）が6m00、女子三段跳のY.ロハス（ベネズエラ）は15m15（＋0.9）でともに貫禄勝ち。男子走幅跳はM.テントグルー（ギリシャ）が8m20 （－0.5）を最終跳躍でマークして優勝した。</p>
<p>女子100mハードルではD.ウィリアムズ（ジャマイカ）が12秒54（－0.2）、女子3000m障害はM.W.ヤヴィ（バーレーン）が9分03秒19で勝った。前日に室内で行われた女子棒高跳ではN.ケネディ（豪州）が今季世界最高の4m91を跳び、オセアニア記録も更新して優勝を飾っている。</p>
<p>一方、男子400mハードルでは、ブダペスト銀のK.マクマスター（英領ヴァージン諸島）が47秒27で、世界記録保持者のK.ワルホルム（ノルウェー）を下す金星。ワルホルムは47秒30で2位だった。</p>
<p>男子1500mはブダペスト世界選手権5位のY.ヌグセ（米国）が3分30秒49で制し、金メダリストのJ.カー（英国）は3分30秒51で2位に続いた。男子やり投はJ.ヴァドレイヒ（チェコ）が85m86がN.チョプラ（インド）を抑えて優勝した。</p>
<p>また、男子走高跳はM.E.バルシム（カタール）が2m35でV。2位のH.カー（ニュージーランド）は2m33で自国記録を更新。ブダペスト金メダルのG.タンベリ（イタリア）は2m28で4位だった。</p>
<p>そのほか、女子400mではS.ミラー・ウイボ（バハマ）が51秒83で優勝している。</p>
<p>DL第12戦は9月2日に中国・厦門で行われる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>8月31日、スイス・チューリヒでダイヤモンドリーグ（DL）の第11戦ヴェルトクラッセ・チューリヒが行われ、男子200mではブダペスト世界選手権スプリント3冠のN.ライルズ（米国）が19秒80（－0.5）で優勝した。</p><p>ライルズはスタートから飛び出すと、世界選手権銀メダルのE.ナイトン（米国）らの追い上げを許さず快勝。世界選手権の疲労をまったく感じさせない走りとなった。</p><p>今大会にはライルズを含むブダペスト世界選手権金メダリストが13人出場。女子100mはS.リチャードソン（米国）が10秒88（-0.2）で、女子200mはS.ジャクソン（ジャマイカ）が21秒82（-0.8）でいずれも今季DL3勝目を挙げた。</p><p>男子棒高跳はA.デュプランティス（スウェーデン）が6m00、女子三段跳のY.ロハス（ベネズエラ）は15m15（＋0.9）でともに貫禄勝ち。男子走幅跳はM.テントグルー（ギリシャ）が8m20 （－0.5）を最終跳躍でマークして優勝した。</p><p>女子100mハードルではD.ウィリアムズ（ジャマイカ）が12秒54（－0.2）、女子3000m障害はM.W.ヤヴィ（バーレーン）が9分03秒19で勝った。前日に室内で行われた女子棒高跳ではN.ケネディ（豪州）が今季世界最高の4m91を跳び、オセアニア記録も更新して優勝を飾っている。</p><p>一方、男子400mハードルでは、ブダペスト銀のK.マクマスター（英領ヴァージン諸島）が47秒27で、世界記録保持者のK.ワルホルム（ノルウェー）を下す金星。ワルホルムは47秒30で2位だった。</p><p>男子1500mはブダペスト世界選手権5位のY.ヌグセ（米国）が3分30秒49で制し、金メダリストのJ.カー（英国）は3分30秒51で2位に続いた。男子やり投はJ.ヴァドレイヒ（チェコ）が85m86がN.チョプラ（インド）を抑えて優勝した。</p><p>また、男子走高跳はM.E.バルシム（カタール）が2m35でV。2位のH.カー（ニュージーランド）は2m33で自国記録を更新。ブダペスト金メダルのG.タンベリ（イタリア）は2m28で4位だった。</p><p>そのほか、女子400mではS.ミラー・ウイボ（バハマ）が51秒83で優勝している。</p><p>DL第12戦は9月2日に中国・厦門で行われる。</p>]]></content:encoded>

		
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		<title>世界陸上入賞の赤松諒一が初出場5位！ディーン元気は7位／DLチューリヒ</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/113500</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 01 Sep 2023 09:54:14 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[DLチューリヒ]]></category>
		<category><![CDATA[ダイヤモンドリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[ディーン元気]]></category>
		<category><![CDATA[赤松諒一]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 23 Aug 2024 13:02:16 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 23 Aug 2024 13:02:16 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>ダイヤモンドリーグ（DL）チューリヒ大会（スイス）が8月31日に行われた。</p>
<p>男子走高跳には<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75196" data-internallinksmanager029f6b8e52c="65" title="名鑑赤松諒一">赤松諒一</a>（アワーズ）が初出場。2m24で5位に食い込んだ。2m24は1回で成功させたが、続く2m28はクリアならならず。</p>
<p>赤松はオレゴン、ブダペストと2大会連続で世界選手権に出場。ブダペストでは8位タイで入賞を果たしている。自己記録は日本歴代6位タイの2m30。</p>
<p>男子やり投には<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29527" data-internallinksmanager029f6b8e52c="89" title="名鑑ディーン元気">ディーン元気</a>（ミズノ）が出場し、79m93で7位だった。昨年のオレゴン世界選手権で9位だったディーンだが、ブダペストでは決勝進出を逃している。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ダイヤモンドリーグ（DL）チューリヒ大会（スイス）が8月31日に行われた。</p><p>男子走高跳には<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75196" data-internallinksmanager029f6b8e52c="65" title="名鑑赤松諒一">赤松諒一</a>（アワーズ）が初出場。2m24で5位に食い込んだ。2m24は1回で成功させたが、続く2m28はクリアならならず。</p><p>赤松はオレゴン、ブダペストと2大会連続で世界選手権に出場。ブダペストでは8位タイで入賞を果たしている。自己記録は日本歴代6位タイの2m30。</p><p>男子やり投には<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29527" data-internallinksmanager029f6b8e52c="89" title="名鑑ディーン元気">ディーン元気</a>（ミズノ）が出場し、79m93で7位だった。昨年のオレゴン世界選手権で9位だったディーンだが、ブダペストでは決勝進出を逃している。</p>]]></content:encoded>

		
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		<item>
		<title>男子走高跳・赤松諒一がダイヤモンドリーグに初出場！やり投のディーン元気もエントリー／DLチューリヒ</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/113255</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 Aug 2023 14:15:30 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ダイヤモンドリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[ディーン元気]]></category>
		<category><![CDATA[赤松諒一]]></category>
		<category><![CDATA[DLチューリヒ]]></category>
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		<gnf:modified>Tue, 29 Aug 2023 14:35:37 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Tue, 29 Aug 2023 14:35:37 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>世界陸連（WA）は28日にまでに、8月31日に行われるダイヤモンドリーグ（DL）第11戦チューリヒ大会のエントリーリストを発表し、男子走高跳で世界選手権8位入賞を果たした<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75196" data-internallinksmanager029f6b8e52c="65" title="名鑑赤松諒一">赤松諒一</a>（アワーズ）が出場することがわかった。赤松はDL初出場となる。</p>
<p>先日の世界選手権では2度目の出場にして、初めて予選を通過。決勝でも2m20、2m25と1回でクリアして8位タイと入賞を果たしている。</p>
<p>それでも、試合後には「2m29を跳べなくて悔しいと思えているのは成長だと思います。パリ五輪の参加標準記録が2m33なので、それをクリアして臨みたい」と話し、さらに上を目指す意欲を見せていた赤松。ブダペストから帰国せず、スイスで世界最高峰の戦いに挑む。</p>
<p>男子走高跳には世界選手権で金メダルを獲得したジャンマルコ・タンベリ（イタリア）を筆頭に、銅メダルのムタズ・エッサ・バルシム（カタール）、6位のウ・サンヒョク（韓国）も出場。世界選手権の再現となるようなメンバーが集まっている。</p>
<p>また、男子やり投には<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29527" data-internallinksmanager029f6b8e52c="89" title="名鑑ディーン元気">ディーン元気</a>（ミズノ）もエントリーしている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>世界陸連（WA）は28日にまでに、8月31日に行われるダイヤモンドリーグ（DL）第11戦チューリヒ大会のエントリーリストを発表し、男子走高跳で世界選手権8位入賞を果たした<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/75196" data-internallinksmanager029f6b8e52c="65" title="名鑑赤松諒一">赤松諒一</a>（アワーズ）が出場することがわかった。赤松はDL初出場となる。</p><p>先日の世界選手権では2度目の出場にして、初めて予選を通過。決勝でも2m20、2m25と1回でクリアして8位タイと入賞を果たしている。</p><p>それでも、試合後には「2m29を跳べなくて悔しいと思えているのは成長だと思います。パリ五輪の参加標準記録が2m33なので、それをクリアして臨みたい」と話し、さらに上を目指す意欲を見せていた赤松。ブダペストから帰国せず、スイスで世界最高峰の戦いに挑む。</p><p>男子走高跳には世界選手権で金メダルを獲得したジャンマルコ・タンベリ（イタリア）を筆頭に、銅メダルのムタズ・エッサ・バルシム（カタール）、6位のウ・サンヒョク（韓国）も出場。世界選手権の再現となるようなメンバーが集まっている。</p><p>また、男子やり投には<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/29527" data-internallinksmanager029f6b8e52c="89" title="名鑑ディーン元気">ディーン元気</a>（ミズノ）もエントリーしている。</p>]]></content:encoded>

		
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