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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>髙沼一颯 &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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	<item>
		<title>スズキが新加入6人を発表！ 400mH松岡萌絵、七種競技・田中友梨、長距離・髙沼一颯ら</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/165255</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 31 Mar 2025 14:10:11 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[スズキ]]></category>
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		<category><![CDATA[小山和月]]></category>
		<category><![CDATA[戸塚光梨]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 31 Mar 2025 14:15:18 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 31 Mar 2025 14:15:18 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>スズキアスリートクラブは3月31日、2025年度の新加入選手6人を発表した。</p>
<p>一般種目では女子400mハードルで昨年の日本選手権3位の松岡萌絵と、女子七種競技で同6位の田中友梨が加入する。</p>
<p>千葉県出身の松岡は、東海大浦安高時代にはインターハイの代替大会となる3年時の全国高校大会で400m4位。中大では2、4年時に日本選手権でいずれも3位に入り、日本インカレなどでも活躍した。自己記録は400mは54秒69、400mハードルが56秒87。</p>
<p>愛知県出身の田中は、中学時代にはジャベリックスローではジュニア五輪2位。愛知・至学館高から七種競技に取り組み、19年インターハイでは日本一にも輝いている。至学館大でも実力をつけ、22年、23年に日本インカレを制覇、23年にはワールドユニバーシティゲームズにも日本代表として出場している。自己記録は日本歴代8位の5648点。</p>
<p>男子長距離は中大の髙沼一颯が加入。髙沼は静岡県出身で、藤枝明誠高では全国大会への出場はなかった。進学した中大では学生三大駅伝の出走はなかったものの、関東インカレ（1部）ハーフマラソンなどに出場。昨年の丸亀ハーフで1時間2分19秒をマークし、今年2月の愛媛マラソンで優勝するなど長い距離で力を発揮している。</p>
<p>このほか、女子長距離には金子藍、小山和月、戸塚光梨の3人が加わる。中京学大出身の金子は昨年の西日本インカレ10000mで4位、全日本大学女子駅伝も2度経験している。愛知・豊川高出身の小山は昨年のインターハイに3000mで出場し、都大路は4区7位。静岡・浜松商高出身の戸塚は昨年の全国高校駅伝で2区区間10位だった。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>スズキアスリートクラブは3月31日、2025年度の新加入選手6人を発表した。</p><p>一般種目では女子400mハードルで昨年の日本選手権3位の松岡萌絵と、女子七種競技で同6位の田中友梨が加入する。</p><p>千葉県出身の松岡は、東海大浦安高時代にはインターハイの代替大会となる3年時の全国高校大会で400m4位。中大では2、4年時に日本選手権でいずれも3位に入り、日本インカレなどでも活躍した。自己記録は400mは54秒69、400mハードルが56秒87。</p><p>愛知県出身の田中は、中学時代にはジャベリックスローではジュニア五輪2位。愛知・至学館高から七種競技に取り組み、19年インターハイでは日本一にも輝いている。至学館大でも実力をつけ、22年、23年に日本インカレを制覇、23年にはワールドユニバーシティゲームズにも日本代表として出場している。自己記録は日本歴代8位の5648点。</p><p>男子長距離は中大の髙沼一颯が加入。髙沼は静岡県出身で、藤枝明誠高では全国大会への出場はなかった。進学した中大では学生三大駅伝の出走はなかったものの、関東インカレ（1部）ハーフマラソンなどに出場。昨年の丸亀ハーフで1時間2分19秒をマークし、今年2月の愛媛マラソンで優勝するなど長い距離で力を発揮している。</p><p>このほか、女子長距離には金子藍、小山和月、戸塚光梨の3人が加わる。中京学大出身の金子は昨年の西日本インカレ10000mで4位、全日本大学女子駅伝も2度経験している。愛知・豊川高出身の小山は昨年のインターハイに3000mで出場し、都大路は4区7位。静岡・浜松商高出身の戸塚は昨年の全国高校駅伝で2区区間10位だった。</p>]]></content:encoded>

		
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		<item>
		<title>中大4年の髙沼一颯が優勝！2度目のマラソンで2時間13分00秒の自己新／愛媛マラソン</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/161635</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 09 Feb 2025 14:14:26 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[大学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[髙沼一颯]]></category>
		<category><![CDATA[愛媛マラソン]]></category>
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		<gnf:modified>Sun, 09 Feb 2025 15:44:36 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 09 Feb 2025 15:44:36 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>第62回愛媛マラソンが2月9日、松山市の愛媛県庁前をスタート、城山公園でフィニッシュする42.195kmで行われ、男子は中大4年の髙沼一颯が2時間13分00秒で初優勝した。</p>
<p>髙沼はこれが2度目のマラソン。23年北海道で経験があり、この時に出した2時間43分37秒を今回、30分以上更新した。</p>
<p>静岡・裾野富岡中、藤枝明誠高出身。全国大会の出場経験はなかったが、中大に進んで力をつけた。2年時には関東インカレ（1部）のハーフマラソンに出場（22位）。学生駅伝の出走は果たせなかったものの、昨年の丸亀ハーフで1時間2分19秒をマークするなど長い距離で力を発揮した。</p>
<p>卒業後はスズキへ入社予定。マラソンなどでさらなる飛躍を目指す。</p>
<p>女子は地元・愛媛銀行の福田美空が2時間35分15秒で優勝した。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>第62回愛媛マラソンが2月9日、松山市の愛媛県庁前をスタート、城山公園でフィニッシュする42.195kmで行われ、男子は中大4年の髙沼一颯が2時間13分00秒で初優勝した。</p><p>髙沼はこれが2度目のマラソン。23年北海道で経験があり、この時に出した2時間43分37秒を今回、30分以上更新した。</p><p>静岡・裾野富岡中、藤枝明誠高出身。全国大会の出場経験はなかったが、中大に進んで力をつけた。2年時には関東インカレ（1部）のハーフマラソンに出場（22位）。学生駅伝の出走は果たせなかったものの、昨年の丸亀ハーフで1時間2分19秒をマークするなど長い距離で力を発揮した。</p><p>卒業後はスズキへ入社予定。マラソンなどでさらなる飛躍を目指す。</p><p>女子は地元・愛媛銀行の福田美空が2時間35分15秒で優勝した。</p>]]></content:encoded>

		
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		<item>
		<title>大学男子ハーフは中大・髙沼一颯が1時間2分19秒の大幅自己新V！学生駅伝未出走の3年生／神奈川マラソン</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/127622</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 04 Feb 2024 15:13:26 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[神奈川マラソン]]></category>
		<category><![CDATA[髙沼一颯]]></category>
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		<gnf:modified>Sun, 01 Feb 2026 12:34:46 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 01 Feb 2026 12:34:46 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>第46回神奈川マラソンが2月4日に開催され、箱根駅伝出場校の選手が多数出場した大学男子ハーフの部は中大の髙沼一颯（3年）が1時間2分19秒の自己新で優勝を飾った。</p>
<p>髙沼は静岡・藤枝明誠高出身。学生駅伝出走経験はないものの、昨年は5月の関東インカレ（1部）でハーフマラソンに出場（22位）。2022年、23年と2年続けて1時間3分台のタイムを残すなど長い距離に強みを持つ。従来の自己記録は2年時の上尾ハーフで残した1時間3分35秒。今回で1分16秒も更新した。</p>
<p>中大は今年の箱根駅伝で13位とシード権を逃し、この春には吉居大和や中野翔太、湯浅仁といった強力世代が卒業する。1月30日には佐野拓実駅伝主将を中心とした新体制が発表されたばかりで、学生駅伝未出走の3年生が新年度に向けて弾みをつけた。</p>
<p>51秒差の2位に國學院大の沼井優斗（3年）が入り、こちらも1分以上の自己新。駒大の森重清龍（2年）が1時間3分14秒で3位に入り、以下は鶴元太（國學院大3）、中野蒼心（神奈川大2）、平松享祐（青学大1）、古川達也（順大1）、栗原舜（明治学大3）、渡辺峻平（國学院大2）、中川雄太（國学院大3）と、ここまでが1時間3分台で続いた。</p>
<p>大学生以外の男子ハーフはダニエル・ムイバ・キトニ―（TRACK TOKYO）が1時間3分04秒で優勝。諸星颯大（サンベルクス）が1時間3分31秒で2位だった。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>第46回神奈川マラソンが2月4日に開催され、箱根駅伝出場校の選手が多数出場した大学男子ハーフの部は中大の髙沼一颯（3年）が1時間2分19秒の自己新で優勝を飾った。</p><p>髙沼は静岡・藤枝明誠高出身。学生駅伝出走経験はないものの、昨年は5月の関東インカレ（1部）でハーフマラソンに出場（22位）。2022年、23年と2年続けて1時間3分台のタイムを残すなど長い距離に強みを持つ。従来の自己記録は2年時の上尾ハーフで残した1時間3分35秒。今回で1分16秒も更新した。</p><p>中大は今年の箱根駅伝で13位とシード権を逃し、この春には吉居大和や中野翔太、湯浅仁といった強力世代が卒業する。1月30日には佐野拓実駅伝主将を中心とした新体制が発表されたばかりで、学生駅伝未出走の3年生が新年度に向けて弾みをつけた。</p><p>51秒差の2位に國學院大の沼井優斗（3年）が入り、こちらも1分以上の自己新。駒大の森重清龍（2年）が1時間3分14秒で3位に入り、以下は鶴元太（國學院大3）、中野蒼心（神奈川大2）、平松享祐（青学大1）、古川達也（順大1）、栗原舜（明治学大3）、渡辺峻平（國学院大2）、中川雄太（國学院大3）と、ここまでが1時間3分台で続いた。</p><p>大学生以外の男子ハーフはダニエル・ムイバ・キトニ―（TRACK TOKYO）が1時間3分04秒で優勝。諸星颯大（サンベルクス）が1時間3分31秒で2位だった。</p>]]></content:encoded>

		
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