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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>野田顕臣 &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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	<item>
		<title>初の静岡決戦！ 1部はキピエゴが4連覇挑戦、学生ハーフVの佐藤大介ら上位争いか 2部は國學院大・野田顕臣ら軸／関東ICハーフ</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/204170</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 17:16:18 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[学生長距離]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[野田顕臣]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤大介]]></category>
		<category><![CDATA[キピエゴ]]></category>
		<category><![CDATA[関東インカレ]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>第105回関東学生対校選手権（関東インカレ）の男子ハーフマラソンは4月5日、静岡県焼津市で第41回焼津みなとマラソン・第38回大学対抗ペアマラソン大会と併催で行われる。</p>
<p>暑熱対策などからトラック＆フィールドから分離され、約1ヵ月の先行開催。例年とは違って1部、2部、3部が同時スタートとなるため、激しい争いとなることは必至だ。各校のエントリーを中心に、初の“静岡決戦”を展望する。</p>
<p>1部は3連覇中のブライアン・キピエゴ（山梨学大）が今年もエントリー。前回は序盤から独走し、大会新記録の1時間1分14秒をマークした。持ち記録も全選手中トップの1時間0分16秒と、4連覇には十分手の届く位置にいる。</p>
<p>日本人選手では2月の日本学生ハーフマラソン選手権で1時間0分40秒（日本人学生歴代9位）をマークして優勝した佐藤大介（中大）は安定感が高い。1月の箱根駅伝7区2位の玉目陸（順大）、ともに新主将に就いた中島巨翔（城西大）と小平敦之（早大）らも上位争いに絡んできそうだ。</p>
<p>箱根駅伝出場校が多数エントリーしている2部では、昨年11月の上尾シティハーフで1時間1分29秒のU20日本最高記録をマークした野田顕臣（國學院大）はロードで強さを発揮している。前回7位の浅川侑大（帝京大）やスピードのある椙山一颯（青学大）も先頭争いをうかがう。</p>
<p>創価大のエース格にあたる山口翔輝は2月の延岡西日本マラソンで学生トップの3位（2時間11分02秒）と、ロードと長い距離に適性がある。2月の宮古島大学駅伝で18.6kmの6区を区間3位と力走した吉田蔵之介（國學院大）も楽しみな存在だ。</p>
<p>焼津漁港新港を発着し、最大高低差5mと平坦なコースで途中に折り返しが3回ある。各大学から3人が出場し、上位2人（ペア）の合計タイムで順位を競う大学対抗ペアマラソンの順位もつける。</p>
<p>レースは9時56分スタート。CSの日テレジータスと静岡第一テレビで生中継が予定されている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>第105回関東学生対校選手権（関東インカレ）の男子ハーフマラソンは4月5日、静岡県焼津市で第41回焼津みなとマラソン・第38回大学対抗ペアマラソン大会と併催で行われる。</p><p>暑熱対策などからトラック＆フィールドから分離され、約1ヵ月の先行開催。例年とは違って1部、2部、3部が同時スタートとなるため、激しい争いとなることは必至だ。各校のエントリーを中心に、初の“静岡決戦”を展望する。</p><p>1部は3連覇中のブライアン・キピエゴ（山梨学大）が今年もエントリー。前回は序盤から独走し、大会新記録の1時間1分14秒をマークした。持ち記録も全選手中トップの1時間0分16秒と、4連覇には十分手の届く位置にいる。</p><p>日本人選手では2月の日本学生ハーフマラソン選手権で1時間0分40秒（日本人学生歴代9位）をマークして優勝した佐藤大介（中大）は安定感が高い。1月の箱根駅伝7区2位の玉目陸（順大）、ともに新主将に就いた中島巨翔（城西大）と小平敦之（早大）らも上位争いに絡んできそうだ。</p><p>箱根駅伝出場校が多数エントリーしている2部では、昨年11月の上尾シティハーフで1時間1分29秒のU20日本最高記録をマークした野田顕臣（國學院大）はロードで強さを発揮している。前回7位の浅川侑大（帝京大）やスピードのある椙山一颯（青学大）も先頭争いをうかがう。</p><p>創価大のエース格にあたる山口翔輝は2月の延岡西日本マラソンで学生トップの3位（2時間11分02秒）と、ロードと長い距離に適性がある。2月の宮古島大学駅伝で18.6kmの6区を区間3位と力走した吉田蔵之介（國學院大）も楽しみな存在だ。</p><p>焼津漁港新港を発着し、最大高低差5mと平坦なコースで途中に折り返しが3回ある。各大学から3人が出場し、上位2人（ペア）の合計タイムで順位を競う大学対抗ペアマラソンの順位もつける。</p><p>レースは9時56分スタート。CSの日テレジータスと静岡第一テレビで生中継が予定されている。</p>]]></content:encoded>


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		<item>
		<title>ハーフマラソンのエントリー発表！ 1部は中大・佐藤大介、順大・玉目陸らが登録 2部は國學院大・野田顕臣が出場予定／関東IC</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/202728</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Mar 2026 19:51:41 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[大学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[関東インカレ]]></category>
		<category><![CDATA[玉目陸]]></category>
		<category><![CDATA[野田顕臣]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤大介]]></category>
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		<gnf:modified>Wed, 25 Mar 2026 18:00:48 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Wed, 25 Mar 2026 18:00:48 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>関東学連は3月24日、第105回関東インカレの男子ハーフマラソンのエントリー選手を発表した。</p>
<p>関東インカレのハーフマラソンは暑熱対策の一環として、今大会から4月に実施されている焼津みなとマラソン・大学対抗ペアマラソンとの併催が1月に発表。トラック＆フィールド部門とは別開催で行われることが決まっている。</p>
<p>1部には前回優勝のブライアン・キピエゴ（山梨学大4）がエントリー。日本人選手では2月の日本学生ハーフを日本人学生歴代7位の1時間0分40秒で制した佐藤大介（中大3）をはじめ、今年の箱根駅伝で7区区間2位の玉目陸（順大3）や同9区区間2位の小平敦之（早大）、ハーフ1時間1分台のベストを持つ中島巨翔（城西大4）らが出場登録された。</p>
<p>また、2部では昨年の上尾シティハーフで1時間1分29秒のＵ20日本最高記録をマークした野田顕臣（國學院大2）をはじめ、日本学生ハーフ9位の浅川侑大（帝京大4）、全日本大学駅伝でアンカーの8区を務めた山口翔輝（創価大3）らが名を連ねている。また、箱根王者の青学大からは榅山一颯（2年）、福冨翔（3年）、鳥井健太（4年）の3人がエントリーした。</p>
<p>大会は4月5日に静岡県焼津市の公認コースで開催。1部、2部とも9時56分に同時スタートで行われる。<br />
※学年は新学年</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>関東学連は3月24日、第105回関東インカレの男子ハーフマラソンのエントリー選手を発表した。</p><p>関東インカレのハーフマラソンは暑熱対策の一環として、今大会から4月に実施されている焼津みなとマラソン・大学対抗ペアマラソンとの併催が1月に発表。トラック＆フィールド部門とは別開催で行われることが決まっている。</p><p>1部には前回優勝のブライアン・キピエゴ（山梨学大4）がエントリー。日本人選手では2月の日本学生ハーフを日本人学生歴代7位の1時間0分40秒で制した佐藤大介（中大3）をはじめ、今年の箱根駅伝で7区区間2位の玉目陸（順大3）や同9区区間2位の小平敦之（早大）、ハーフ1時間1分台のベストを持つ中島巨翔（城西大4）らが出場登録された。</p><p>また、2部では昨年の上尾シティハーフで1時間1分29秒のＵ20日本最高記録をマークした野田顕臣（國學院大2）をはじめ、日本学生ハーフ9位の浅川侑大（帝京大4）、全日本大学駅伝でアンカーの8区を務めた山口翔輝（創価大3）らが名を連ねている。また、箱根王者の青学大からは榅山一颯（2年）、福冨翔（3年）、鳥井健太（4年）の3人がエントリーした。</p><p>大会は4月5日に静岡県焼津市の公認コースで開催。1部、2部とも9時56分に同時スタートで行われる。<br />※学年は新学年</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>國學院大のルーキー・野田顕臣がU20日本最高1時間1分29秒！「自分ができるところまでアピールを」／上尾ハーフ</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/190450</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 16 Nov 2025 12:54:19 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[上尾ハーフ]]></category>
		<category><![CDATA[野田顕臣]]></category>
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		<gnf:modified>Sun, 16 Nov 2025 13:39:29 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 16 Nov 2025 13:39:29 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>第38回上尾シティハーフマラソンは11月16日、埼玉県上尾市内で行われ、大学生男子の部は青木瑠郁（國學院大）が1時間0分45秒の日本人学生歴代10位タイの好記録で優勝した。國學院大のルーキー・野田顕臣がU20日本最高記録となる1時間1分29秒で6位に続いた。</p>
<p>出雲駅伝を制した國學院大の選手層を示す快走となった。野田の今回のレースプランは「自分より格上の選手がたくさんいました。ひたすらついて行って、離れたらとにかく粘ることを考えていました」と話す。</p>
<p>桑田駿介（駒大）や先輩の青木らが形成した先頭集団に果敢につき、13km過ぎで離れてしまう。しかし、自身の持ち味は「粘り」。前田康弘監督から「ここで粘ったらタイムが出るぞ」と声をかけられ、「気を引き締めて最後まで走れました」と、喜びを示しながらフィニッシュした。</p>
<p>U20日本最高を更新する好記録に、「自信につなげていきたいです」と喜びつつ、「ここで慢心してしまうと、足元をすくわれてしまいます。もう少し地道にやっていきたいです」とルーキーらしからぬ落ち着きぶりが光る。</p>
<p>福岡・大牟田高出身で、昨年の全国高校駅伝では4区区間賞の快走。中学時代に國學院大が出雲駅伝で優勝する姿を見て、「どうしてかわかりませんが、國學院入りたいという思いが強くありました」と、あこがれたユニフォームで充実の日々を送る。</p>
<p>箱根駅伝のメンバー争いでも存在感を示す結果となったが、「ひたすら、がむしゃらに自分ができるところまでアピールをして、どの区間でも走れる準備をしたいです」。厚い選手層を誇る國學院大で、ルーキーが挑戦を続けていく。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>第38回上尾シティハーフマラソンは11月16日、埼玉県上尾市内で行われ、大学生男子の部は青木瑠郁（國學院大）が1時間0分45秒の日本人学生歴代10位タイの好記録で優勝した。國學院大のルーキー・野田顕臣がU20日本最高記録となる1時間1分29秒で6位に続いた。</p><p>出雲駅伝を制した國學院大の選手層を示す快走となった。野田の今回のレースプランは「自分より格上の選手がたくさんいました。ひたすらついて行って、離れたらとにかく粘ることを考えていました」と話す。</p><p>桑田駿介（駒大）や先輩の青木らが形成した先頭集団に果敢につき、13km過ぎで離れてしまう。しかし、自身の持ち味は「粘り」。前田康弘監督から「ここで粘ったらタイムが出るぞ」と声をかけられ、「気を引き締めて最後まで走れました」と、喜びを示しながらフィニッシュした。</p><p>U20日本最高を更新する好記録に、「自信につなげていきたいです」と喜びつつ、「ここで慢心してしまうと、足元をすくわれてしまいます。もう少し地道にやっていきたいです」とルーキーらしからぬ落ち着きぶりが光る。</p><p>福岡・大牟田高出身で、昨年の全国高校駅伝では4区区間賞の快走。中学時代に國學院大が出雲駅伝で優勝する姿を見て、「どうしてかわかりませんが、國學院入りたいという思いが強くありました」と、あこがれたユニフォームで充実の日々を送る。</p><p>箱根駅伝のメンバー争いでも存在感を示す結果となったが、「ひたすら、がむしゃらに自分ができるところまでアピールをして、どの区間でも走れる準備をしたいです」。厚い選手層を誇る國學院大で、ルーキーが挑戦を続けていく。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>都大路1区3位・髙石樹、2年連続4区・野田顕臣ら14人が加入！ 出雲・全日本2冠の國學院大が新入生を発表</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/163839</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Mar 2025 19:44:04 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[大学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[國學院大]]></category>
		<category><![CDATA[髙石樹]]></category>
		<category><![CDATA[野田顕臣]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 10 Mar 2025 19:44:04 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 10 Mar 2025 19:44:04 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>國學院大陸上部は3月10日、2025年度の新入生14人を発表した。</p>
<p>5000mの持ち記録のトップはただ一人14を切る13分58秒23を持つ髙石樹（高知工）。髙石は昨年のインターハイの5000mで決勝進出（12位）、全国高校駅伝は1区区間3位と好走している。14分09秒88の野田顕臣（大牟田・福岡）は都大路で2年連続4区を走り、昨年は区間賞でチームの準優勝に貢献した。</p>
<p>この他、全国高校駅伝でともに2年連続1区の古井海成（浜松日体・静岡）と上田悠晴（西京・山口）、昨年のインターハイ3000m障害決勝進出（15位）の菊地涼太（水城・茨城）といったロードの経験が豊富な選手たちが集まっている。</p>
<p>國學院大は昨年の出雲駅伝と全日本大学駅伝で連勝。初優勝を狙った箱根駅伝では総合3位だった。出走メンバー7人が残る今年度も「箱根駅伝総合優勝」を目標に掲げており、力のある新入生の加入で勢いが加速していきそうだ。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>國學院大陸上部は3月10日、2025年度の新入生14人を発表した。</p><p>5000mの持ち記録のトップはただ一人14を切る13分58秒23を持つ髙石樹（高知工）。髙石は昨年のインターハイの5000mで決勝進出（12位）、全国高校駅伝は1区区間3位と好走している。14分09秒88の野田顕臣（大牟田・福岡）は都大路で2年連続4区を走り、昨年は区間賞でチームの準優勝に貢献した。</p><p>この他、全国高校駅伝でともに2年連続1区の古井海成（浜松日体・静岡）と上田悠晴（西京・山口）、昨年のインターハイ3000m障害決勝進出（15位）の菊地涼太（水城・茨城）といったロードの経験が豊富な選手たちが集まっている。</p><p>國學院大は昨年の出雲駅伝と全日本大学駅伝で連勝。初優勝を狙った箱根駅伝では総合3位だった。出走メンバー7人が残る今年度も「箱根駅伝総合優勝」を目標に掲げており、力のある新入生の加入で勢いが加速していきそうだ。</p>]]></content:encoded>


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