<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:oa="http://news.line.me/rss/1.0/oa"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
	xmlns:gnf="http://assets.gunosy.com/media/gnf"
	xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
	>

<channel>
	<title>月陸Online</title>
	<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp</link>
	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
	<atom:link href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/tag/%e9%85%92%e4%ba%95%e5%a4%a7%e8%bc%94/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<lastBuildDate>Mon, 29 Sep 2025 11:04:32 +0900</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<snf:logo><url>https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2020/11/getsuriku_logo1.jpg</url></snf:logo>
	<gnf:wide_image_link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2020/11/getsuriku_logo1.jpg</gnf:wide_image_link>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>

	<generator>https://wordpress.org/?v=7.0.3</generator>

<image>
	<url>https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2020/08/cropped-favicon-1-32x32.jpg</url>
	<title>酒井大輔 &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
	<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>110mH・酒井大輔がU20規格高校歴代5位タイでV！ 「自分のレースをすることが一番」／U20日本選手権</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/185288</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 27 Sep 2025 14:56:59 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[濱崎秀馬]]></category>
		<category><![CDATA[U20日本選手権]]></category>
		<category><![CDATA[酒井大輔]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.rikujyokyogi.co.jp/?p=185288</guid>
		<gnf:modified>Mon, 29 Sep 2025 20:04:32 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 29 Sep 2025 20:04:32 +0900</oa:lastPubDate>

				<enclosure url="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/09/S__10190899.jpg" type="image/jpeg" />

				<media:thumbnail url="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/09/S__10190899.jpg" />

				<description><![CDATA[<p>◇第41回U20日本選手権（9月27日～28日／静岡・草薙総合運動場陸上競技場）1日目</p>
<p>U20日本選手権の1日目が行われ、U20規格で実施された男子110mハードルは酒井大輔（四学香川西高3）が13秒41（＋0.7）で優勝した。U20規格で高校歴代5位タイ、U20日本歴代9位タイの好記録となった。</p>
<p>インターハイでは悔しい思いをした酒井が、秋の大舞台で一つの雪辱を果たした。</p>
<p>濱崎秀馬（洛南高3京都）がU20規格で高校歴代3位、U20歴代7位の13秒38（＋2.0）を叩き出した予選で、酒井は13秒53（＋0.9）の3位通過。酒井は「予選で良いタイムを出されて、焦りも少しありました」と振り返る。</p>
<p>迎えた決勝は、4レーンに酒井、6レーンに濱崎。「自分のレースをしていくことが一番のプランでした」と集中した酒井は、終盤まで競り合いながらも1着でフィニッシュする。「全国初タイトルでした」と言う優勝を確信すると、大きな声を出して喜びを表現した。</p>
<p>7月の広島インターハイでは110mハードルで9位、400mハードルで5位にとどまった。「特に110mハードルは撃沈しました。全然自分のレースができませんでした」。試合が少ないぶん、スプリントに磨きをかけてきた。</p>
<p>明日には400mハードルが控えるものの、U20規格のレースは国民スポーツ大会もある。「来週もさらに自己ベストを狙えるように、修正して頑張っていきたいです」と、明るい表情で決意を語った。</p>
<p>濱崎は0.05秒差の2位。「スタートした時に隣が見えてしまって、予選のように集中して走ることができませんでした」と悔しげ。ただ、予選の好記録には「良い風をもらって刻むことができたので、タイムにつながりました」と満足げだった。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇第41回U20日本選手権（9月27日～28日／静岡・草薙総合運動場陸上競技場）1日目</p><p>U20日本選手権の1日目が行われ、U20規格で実施された男子110mハードルは酒井大輔（四学香川西高3）が13秒41（＋0.7）で優勝した。U20規格で高校歴代5位タイ、U20日本歴代9位タイの好記録となった。</p><p>インターハイでは悔しい思いをした酒井が、秋の大舞台で一つの雪辱を果たした。</p><p>濱崎秀馬（洛南高3京都）がU20規格で高校歴代3位、U20歴代7位の13秒38（＋2.0）を叩き出した予選で、酒井は13秒53（＋0.9）の3位通過。酒井は「予選で良いタイムを出されて、焦りも少しありました」と振り返る。</p><p>迎えた決勝は、4レーンに酒井、6レーンに濱崎。「自分のレースをしていくことが一番のプランでした」と集中した酒井は、終盤まで競り合いながらも1着でフィニッシュする。「全国初タイトルでした」と言う優勝を確信すると、大きな声を出して喜びを表現した。</p><p>7月の広島インターハイでは110mハードルで9位、400mハードルで5位にとどまった。「特に110mハードルは撃沈しました。全然自分のレースができませんでした」。試合が少ないぶん、スプリントに磨きをかけてきた。</p><p>明日には400mハードルが控えるものの、U20規格のレースは国民スポーツ大会もある。「来週もさらに自己ベストを狙えるように、修正して頑張っていきたいです」と、明るい表情で決意を語った。</p><p>濱崎は0.05秒差の2位。「スタートした時に隣が見えてしまって、予選のように集中して走ることができませんでした」と悔しげ。ただ、予選の好記録には「良い風をもらって刻むことができたので、タイムにつながりました」と満足げだった。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>酒井大輔400mH50秒72！110mH&#038;4継に続く3種目大会新 100mは萩原慧10秒49、河野由奈11秒77w／IH四国</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/173808</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Jun 2025 06:54:24 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[インターハイ]]></category>
		<category><![CDATA[四国]]></category>
		<category><![CDATA[酒井大輔]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.rikujyokyogi.co.jp/?p=173808</guid>
		<gnf:modified>Sun, 15 Jun 2025 21:42:38 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 15 Jun 2025 21:42:38 +0900</oa:lastPubDate>

				<enclosure url="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/06/a96654dbec1b7325cb2726c10246e25b.jpg" type="image/jpeg" />

				<media:thumbnail url="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/06/a96654dbec1b7325cb2726c10246e25b.jpg" />

				<description><![CDATA[<p>◇インターハイ四国地区大会（6月14日～16日／愛媛・県総合運動公園陸上競技場）</p>
<p>広島インターハイ出場をかけた四国地区大会の2日目が行われ、男子400mハードルで酒井大輔（四学香川西3）が50秒72の大会新記録で優勝。1998年に河北尚広（香川中央）が出した大会記録（51秒65）を27年ぶりに更新し、河北自身の持つ四国高校記録（50秒71）にあと0.01秒と迫った。</p>
<p>地区大会が始まる前の時点で今季高校最高となる51秒40のタイムを持っていた酒井。大会初日には110mハードル（14秒06／－0.8）とアンカーを務めた4×100mリレー（39秒85）をいずれも大会新記録で制しており、翌日の400mハードルに向けては「50秒台を狙いたいです」と意気込んでいた。</p>
<p>しかし、110mハードルの招集所に向かう際、3000m障害で使用する縁石につまづいて足首を負傷。14日の種目は無難に走ることができたが、15日の朝になって痛みが増してきたという。</p>
<p>不安を抱えての2日目となったが、予選は「決勝に向けて走り切ることが目標でした」と53秒48で無難に通過。「決勝は予選よりも動きが良かったです」と快走し、ライバルたちを大きくリードしていく。</p>
<p>フィニッシュタイムを確認すると、渾身のガッツポーズ。「まさか50秒7台が出るとは思わなかったので驚き」と喜んだ。</p>
<p>両ハードルに取り組む中で昨年は400mハードルのタイムが大きく向上。「インターハイで優勝が狙える」と400mハードルに力を入れているが、110mハードルでも冬季の筋力強化の成果が出て走力が上がってきており、インターハイでも2冠を狙える立ち位置にいる。</p>
<p>「100mハードルは13秒7台、400mハードルは50秒台前半を狙って優勝したいです」と全国を見据える酒井。その前に今大会で4冠を狙う。4×400mリレー予選は大事を取って出場しなかったがチームは予選を突破。今日16日の決勝で酒井は走る予定だ。</p>
<p>酒井だけでなくこの日も四学香川西勢が躍動。男子100mでは4×100mリレーで2走を務めた萩原慧（3年）が予選で大会タイ記録の10秒54（＋1.5）をマークすると、決勝では12年ぶりに大会記録を更新する10秒49（＋1.0）で制した。</p>
<p>男子砲丸投では昨年のU18大会3位の山下巧翔（3年）が14m93で優勝。6投目で14m53をプットした稲倉陽斗（高知農3）に一度は逆転を許したが、最終投てきで再び逆転した。男子円盤投は樋笠翔真（3年）が45m34で優勝している。</p>
<p>男子走高跳は昨年のU18大会2位の三谷陸人（高松2香川）が2m04で優勝。男子3000m障害は志賀陽輝（今治北3愛媛）がスタート直後から独走して9分22秒40で制した。</p>
<p>ハイレベルな争いとなったのが女子100m。追い風2.1mと惜しくも参考記録になったが、河野由奈（済美3愛媛）が11秒77の好タイムで優勝して地元・愛媛を盛り上げた。</p>
<p>女子棒高跳では3人が3m50で並ぶ中、失敗試技が最も少なかった鈴木夢桜（高知3）が優勝。女子走高跳は1m70の自己記録を持つ上田伊織（松山工3愛媛）が1m65で制した。</p>
<p>全国インターハイは7月25日から29日に広島・ほっとスタッフフィールド広島（広島広域公園陸上競技場）で開催。各地区大会上位6位までが出場する（※男女競歩は5位、女子棒高跳、女子三段跳、女子ハンマー投は4位まで、混成は3位＋各地区4～6位の記録上位5名）。</p>
<p><span style="font-size: 8pt;">文／馬場遼</span></p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇インターハイ四国地区大会（6月14日～16日／愛媛・県総合運動公園陸上競技場）</p><p>広島インターハイ出場をかけた四国地区大会の2日目が行われ、男子400mハードルで酒井大輔（四学香川西3）が50秒72の大会新記録で優勝。1998年に河北尚広（香川中央）が出した大会記録（51秒65）を27年ぶりに更新し、河北自身の持つ四国高校記録（50秒71）にあと0.01秒と迫った。</p><p>地区大会が始まる前の時点で今季高校最高となる51秒40のタイムを持っていた酒井。大会初日には110mハードル（14秒06／－0.8）とアンカーを務めた4×100mリレー（39秒85）をいずれも大会新記録で制しており、翌日の400mハードルに向けては「50秒台を狙いたいです」と意気込んでいた。</p><p>しかし、110mハードルの招集所に向かう際、3000m障害で使用する縁石につまづいて足首を負傷。14日の種目は無難に走ることができたが、15日の朝になって痛みが増してきたという。</p><p>不安を抱えての2日目となったが、予選は「決勝に向けて走り切ることが目標でした」と53秒48で無難に通過。「決勝は予選よりも動きが良かったです」と快走し、ライバルたちを大きくリードしていく。</p><p>フィニッシュタイムを確認すると、渾身のガッツポーズ。「まさか50秒7台が出るとは思わなかったので驚き」と喜んだ。</p><p>両ハードルに取り組む中で昨年は400mハードルのタイムが大きく向上。「インターハイで優勝が狙える」と400mハードルに力を入れているが、110mハードルでも冬季の筋力強化の成果が出て走力が上がってきており、インターハイでも2冠を狙える立ち位置にいる。</p><p>「100mハードルは13秒7台、400mハードルは50秒台前半を狙って優勝したいです」と全国を見据える酒井。その前に今大会で4冠を狙う。4×400mリレー予選は大事を取って出場しなかったがチームは予選を突破。今日16日の決勝で酒井は走る予定だ。</p><p>酒井だけでなくこの日も四学香川西勢が躍動。男子100mでは4×100mリレーで2走を務めた萩原慧（3年）が予選で大会タイ記録の10秒54（＋1.5）をマークすると、決勝では12年ぶりに大会記録を更新する10秒49（＋1.0）で制した。</p><p>男子砲丸投では昨年のU18大会3位の山下巧翔（3年）が14m93で優勝。6投目で14m53をプットした稲倉陽斗（高知農3）に一度は逆転を許したが、最終投てきで再び逆転した。男子円盤投は樋笠翔真（3年）が45m34で優勝している。</p><p>男子走高跳は昨年のU18大会2位の三谷陸人（高松2香川）が2m04で優勝。男子3000m障害は志賀陽輝（今治北3愛媛）がスタート直後から独走して9分22秒40で制した。</p><p>ハイレベルな争いとなったのが女子100m。追い風2.1mと惜しくも参考記録になったが、河野由奈（済美3愛媛）が11秒77の好タイムで優勝して地元・愛媛を盛り上げた。</p><p>女子棒高跳では3人が3m50で並ぶ中、失敗試技が最も少なかった鈴木夢桜（高知3）が優勝。女子走高跳は1m70の自己記録を持つ上田伊織（松山工3愛媛）が1m65で制した。</p><p>全国インターハイは7月25日から29日に広島・ほっとスタッフフィールド広島（広島広域公園陸上競技場）で開催。各地区大会上位6位までが出場する（※男女競歩は5位、女子棒高跳、女子三段跳、女子ハンマー投は4位まで、混成は3位＋各地区4～6位の記録上位5名）。</p><p><span style="font-size: 8pt;">文／馬場遼</span></p>]]></content:encoded>


					</item>
	
	<oa:delStatus>1</oa:delStatus>
</channel>
</rss>
<!--
Performance optimized by W3 Total Cache. Learn more: https://www.boldgrid.com/w3-total-cache/?utm_source=w3tc&utm_medium=footer_comment&utm_campaign=free_plugin

Disk: Enhanced  を使用したページ キャッシュ
データベースキャッシュ 6/96 クエリーが1.109秒で APC を使用中

Served from: www.rikujyokyogi.co.jp @ 2026-08-07 12:24:13 by W3 Total Cache
-->