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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>福岡梓音 &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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	<item>
		<title>女子400mH・福岡梓音がU20アジア選手権の出場を辞退</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/207698</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 21 May 2026 14:47:27 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[大学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[福岡梓音]]></category>
		<category><![CDATA[U20アジア選手権]]></category>
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		<gnf:modified>Thu, 21 May 2026 14:47:27 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Thu, 21 May 2026 14:47:27 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>日本陸連は5月21日、U20アジア選手権（5月28日～31日／中国・香港）の日本代表に選出されていた女子400mハードルの福岡梓音（福岡大）が出場を辞退することを発表した。コンディション不良のためとしている。</p>
<p>福岡は昨年9月のU20東アジア選手権で金メダルを獲得している大学2年生。今季は4月の日本学生個人選手権に出場していたが、予選突破後に準決勝を棄権していた。</p>
<p>出場辞退による代表の入れ替えや追加はない。14日には女子長距離3選手の辞退も発表されている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>日本陸連は5月21日、U20アジア選手権（5月28日～31日／中国・香港）の日本代表に選出されていた女子400mハードルの福岡梓音（福岡大）が出場を辞退することを発表した。コンディション不良のためとしている。</p><p>福岡は昨年9月のU20東アジア選手権で金メダルを獲得している大学2年生。今季は4月の日本学生個人選手権に出場していたが、予選突破後に準決勝を棄権していた。</p><p>出場辞退による代表の入れ替えや追加はない。14日には女子長距離3選手の辞退も発表されている。</p>]]></content:encoded>


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		<item>
		<title>宮脇英が100m10秒40!! 男子400mH・岩本咲真は52秒00でV  福岡梓音が女子400mH制す／IH北九州</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/138246</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 16 Jun 2024 06:55:10 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[インターハイ]]></category>
		<category><![CDATA[北九州]]></category>
		<category><![CDATA[宮脇英]]></category>
		<category><![CDATA[福岡梓音]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 17 Jun 2024 03:31:27 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 17 Jun 2024 03:31:27 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>インターハイ北九州地区大会（6月14日～17日／長崎・トランスコスモススタジアム長崎）2日目</p>
<p>福岡インターハイを懸けた北九州地区大会の2日目が行われ、男子100mは宮脇英（佐伯鶴城3大分）が10秒40（＋2.0）で圧勝した。</p>
<p>男子100mでの大分県勢の優勝は、1998年の穴井伸也（杵築）以来26年ぶり。従来の県高校記録も0.12秒も上回った。</p>
<p>1年次には400mをメインとしていた宮脇。2年から徐々に距離を短くし、昨年は200mでインターハイ出場し、9月には100mで10秒55とショートスプリントでも頭角を現していた。</p>
<p>今季は全国大会の100m、200mで勝負すること目標に掲げ、順調に冬季をこなした。ただ、シーズン直前の4月頭に腰椎分離症を発症。不安を抱える中、できることを少しずつ積み上げ、この日の自己新につなげた。「全国優勝を狙うには10秒2台が必要だと思っているので、ケガなく練習を積んで本番を狙いたいです」と話し、「2冠も狙っています」と16日から始まる200mにも意欲を見せた。</p>
<p>女子400mハードルでは、福岡梓音（中村学園女3福岡）が60秒87の自己タイで優勝。北川祐（口加2長崎）が61秒30の自己ベストで、400mに続いて2種目でのインターハイ出場を決めている。</p>
<p>男子400mハードルは、岩本咲真（東福岡2福岡）が52秒00で北九州大会初制覇。中学時代には110mハードルで中学記録を打ち立てたハードラーが昨秋から取り組む種目でも新境地を切り開いている。予選で51秒98を叩き出したチームメイトの家入俊太（東福岡2）が52秒17で2位。「ワン・ツーフィニッシュを狙っていた」と、名門・東福岡が得意とする種目で全国上位をうかがう。</p>
<p>また、男子八種競技では樫山鳴（長崎日大3長崎）が5664点で優勝。5種目でベストを更新したものの、大会記録には23点届かず「1500mで後ろに下がったのが余計でした。ちょっと悔しい」と苦笑いする。「長崎開催だったからこの点数が出たと思います。県高校記録保持者の池田塁さん（諫早農／現・東京陸協）がインターハイで優勝をされているので、その記録（5778点）を抜くことを目標に、上位争いに加わりたいです」とメダル獲得に意欲を見せた。</p>
<p>女子円盤投は塩川琴巴（近大福岡3福岡）が38m90で優勝。44m36のベストを持つ東かれん（八女学院2福岡）は、当日の練習中に足を捻挫するアクシデントに見舞われたものの、36m60の5位で全国行きを決めている。</p>
<p>全国インターハイは7月28日から8月1日に福岡市の博多の森陸上競技場で開催。各地区大会の上位6位までが出場する。（男女競歩は5位、女子棒高跳、女子三段跳、女子ハンマー投は4位、混成は3位＋各地区4?6位の記録上位5位まで）</p>
<p><span style="font-size: 8pt;">文／田端慶子</span></p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>インターハイ北九州地区大会（6月14日～17日／長崎・トランスコスモススタジアム長崎）2日目</p><p>福岡インターハイを懸けた北九州地区大会の2日目が行われ、男子100mは宮脇英（佐伯鶴城3大分）が10秒40（＋2.0）で圧勝した。</p><p>男子100mでの大分県勢の優勝は、1998年の穴井伸也（杵築）以来26年ぶり。従来の県高校記録も0.12秒も上回った。</p><p>1年次には400mをメインとしていた宮脇。2年から徐々に距離を短くし、昨年は200mでインターハイ出場し、9月には100mで10秒55とショートスプリントでも頭角を現していた。</p><p>今季は全国大会の100m、200mで勝負すること目標に掲げ、順調に冬季をこなした。ただ、シーズン直前の4月頭に腰椎分離症を発症。不安を抱える中、できることを少しずつ積み上げ、この日の自己新につなげた。「全国優勝を狙うには10秒2台が必要だと思っているので、ケガなく練習を積んで本番を狙いたいです」と話し、「2冠も狙っています」と16日から始まる200mにも意欲を見せた。</p><p>女子400mハードルでは、福岡梓音（中村学園女3福岡）が60秒87の自己タイで優勝。北川祐（口加2長崎）が61秒30の自己ベストで、400mに続いて2種目でのインターハイ出場を決めている。</p><p>男子400mハードルは、岩本咲真（東福岡2福岡）が52秒00で北九州大会初制覇。中学時代には110mハードルで中学記録を打ち立てたハードラーが昨秋から取り組む種目でも新境地を切り開いている。予選で51秒98を叩き出したチームメイトの家入俊太（東福岡2）が52秒17で2位。「ワン・ツーフィニッシュを狙っていた」と、名門・東福岡が得意とする種目で全国上位をうかがう。</p><p>また、男子八種競技では樫山鳴（長崎日大3長崎）が5664点で優勝。5種目でベストを更新したものの、大会記録には23点届かず「1500mで後ろに下がったのが余計でした。ちょっと悔しい」と苦笑いする。「長崎開催だったからこの点数が出たと思います。県高校記録保持者の池田塁さん（諫早農／現・東京陸協）がインターハイで優勝をされているので、その記録（5778点）を抜くことを目標に、上位争いに加わりたいです」とメダル獲得に意欲を見せた。</p><p>女子円盤投は塩川琴巴（近大福岡3福岡）が38m90で優勝。44m36のベストを持つ東かれん（八女学院2福岡）は、当日の練習中に足を捻挫するアクシデントに見舞われたものの、36m60の5位で全国行きを決めている。</p><p>全国インターハイは7月28日から8月1日に福岡市の博多の森陸上競技場で開催。各地区大会の上位6位までが出場する。（男女競歩は5位、女子棒高跳、女子三段跳、女子ハンマー投は4位、混成は3位＋各地区4?6位の記録上位5位まで）</p><p><span style="font-size: 8pt;">文／田端慶子</span></p>]]></content:encoded>


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