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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>福井有香 &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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		<title>女子100mH・福井有香が13秒23の学生歴代7位！ 男子800mは萬野七樹が大会新V 総合は男女とも立命大／関西IC</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 May 2026 19:59:05 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[大学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[福井有香]]></category>
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		<category><![CDATA[関西インカレ]]></category>
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		<oa:lastPubDate>Sun, 17 May 2026 20:02:34 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇第103回関西インカレ（T＆Fの部／5月14日～17日、大阪・ヤンマースタジアム長居、ヤンマーフィールド長居）</p>
<p>関西インカレが行われ、女子100mハードルでは福井有香（立命大）が日本学生7位タイの13秒23（＋0.4）で優勝した。</p>
<p>福井は4月の日本学生個人選手権で4位入賞している3年生。準決勝では高校以来のベストとなる13秒31をマークすると、決勝ではさらに記録を短縮し、大会記録（13秒27）を15年ぶりに更新した。さらにアンカーを務めた4×100mリレーも立命大が44秒77でライバル校を圧倒して2種目優勝を果たした。</p>
<p>女子投てきでは好記録が相次ぎ、砲丸投では昨年の日本選手権覇者の坂ちはる（大体大）が15m54の大会新で制して女子の最優秀選手に選出。同ハンマー投は三村啓恵（立命大）が58m58と大会記録を更新して制した。やり投では52m81を投げた篠田佳奈（京大）が5連覇の偉業を達成。円盤投はルーキーの東かれん（立命大）が43m18でトップに立った。</p>
<p>スプリント種目では立命大勢が強さを見せ、永石小雪が100mを11秒61（ー1.0）で連覇を達成し、200mも児島柚月が23秒83（＋0.4）で優勝を手にしている。</p>
<p>男子1部は、800mで萬野七樹（関大）が関西学生記録まであと0.03秒と迫る1分47秒64で圧勝。15000mでもチームメイトの森玉鳳雅（関大）が3分42秒65の大会新で制した。100mは増山煌冨（関学大）が前回優勝者のアブラハム光オシナチ（関大）を抑えて10秒39（＋0.3）で1位を占めた。</p>
<p>十種競技では山本湧斗（大体大）が今季学生最高の7468点で快勝。400mハードルは23年に走幅跳を制している高橋昂生（京大）が50秒09で優勝を飾り、110mハードルの田中洸希（関学大）は13秒78（＋0.3）で大会連覇を果たした。</p>
<p>総合争いは、男子1部は立命大が5年ぶりに制覇。最終種目の4×400mリレーで3位に食い込み関大を逆転した。昇格、降格争いは1部11位の龍谷大、12位の天理大が来年2部に降格。2部優勝の近大、同2位の摂南大が1部復帰を決めている。女子総合は立命大が5連覇を飾った。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇第103回関西インカレ（T＆Fの部／5月14日～17日、大阪・ヤンマースタジアム長居、ヤンマーフィールド長居）</p><p>関西インカレが行われ、女子100mハードルでは福井有香（立命大）が日本学生7位タイの13秒23（＋0.4）で優勝した。</p><p>福井は4月の日本学生個人選手権で4位入賞している3年生。準決勝では高校以来のベストとなる13秒31をマークすると、決勝ではさらに記録を短縮し、大会記録（13秒27）を15年ぶりに更新した。さらにアンカーを務めた4×100mリレーも立命大が44秒77でライバル校を圧倒して2種目優勝を果たした。</p><p>女子投てきでは好記録が相次ぎ、砲丸投では昨年の日本選手権覇者の坂ちはる（大体大）が15m54の大会新で制して女子の最優秀選手に選出。同ハンマー投は三村啓恵（立命大）が58m58と大会記録を更新して制した。やり投では52m81を投げた篠田佳奈（京大）が5連覇の偉業を達成。円盤投はルーキーの東かれん（立命大）が43m18でトップに立った。</p><p>スプリント種目では立命大勢が強さを見せ、永石小雪が100mを11秒61（ー1.0）で連覇を達成し、200mも児島柚月が23秒83（＋0.4）で優勝を手にしている。</p><p>男子1部は、800mで萬野七樹（関大）が関西学生記録まであと0.03秒と迫る1分47秒64で圧勝。15000mでもチームメイトの森玉鳳雅（関大）が3分42秒65の大会新で制した。100mは増山煌冨（関学大）が前回優勝者のアブラハム光オシナチ（関大）を抑えて10秒39（＋0.3）で1位を占めた。</p><p>十種競技では山本湧斗（大体大）が今季学生最高の7468点で快勝。400mハードルは23年に走幅跳を制している高橋昂生（京大）が50秒09で優勝を飾り、110mハードルの田中洸希（関学大）は13秒78（＋0.3）で大会連覇を果たした。</p><p>総合争いは、男子1部は立命大が5年ぶりに制覇。最終種目の4×400mリレーで3位に食い込み関大を逆転した。昇格、降格争いは1部11位の龍谷大、12位の天理大が来年2部に降格。2部優勝の近大、同2位の摂南大が1部復帰を決めている。女子総合は立命大が5連覇を飾った。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>800m日本記録保持者・落合晃が1500mで学生歴代7位！鈴木芽吹も自己新マーク／日体大長距離競技会</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>京産大・髙倉侃斗が1時間4分38秒で優勝 前半から逃げ切る 2部は近大・田中琉聖が制す／関西ICハーフ</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>鉄紺を背負って世界へ！東洋大にスプリントの安川飛翔、都大路1区7位の林柚杏、競歩の山田大智ら入部</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>棒高跳・原口篤志が5m45で貫禄V2 「満足のいく試合ではなかった」／日本学生個人</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>110mH・古賀ジェレミーが13秒40！衝撃自己新“デビュー”「新しいことにチャレンジ」／織田記念</oa:refTitle>
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		<title>ハイレベルの女子100mH！2年生・森脇叶美13秒34「400mHも頑張りたい」とハードル2冠視野 1年生・福井有香13秒40／関西IC</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/136368</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 24 May 2024 06:50:38 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[大学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[関西インカレ]]></category>
		<category><![CDATA[森脇叶美]]></category>
		<category><![CDATA[福井有香]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 24 May 2024 21:23:04 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 24 May 2024 21:23:04 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇第101回関西インカレ（5月22日～25日／京都・たけびしスタジアム京都）</p>
<p>関西インカレのT＆Fの部2日目が行われ、女子100mハードルは2.0mの絶好の追い風を背に森脇叶美（園田学園女大）が13秒34の好タイムで初優勝を果たした。2位に続いた福井有香（立命大）も13秒40。福井は1年生でU20日本歴代でも7位タイ。3位の藤原かれん（園田学園女大）も13秒48と、ハイレベルのレースとなった。</p>
<p>広島・神辺旭高時代はインターハイで6位、国体でも8位と全国の舞台で活躍し、13秒60がベストだった森脇。ルーキーイヤーの昨年は、日本インカレでは400mハードルとともに準決勝敗退だったが、「冬季に強い短距離の先輩方と一緒に練習を積むことで走力がアップしました」。400mハードルでも60秒切りを果たすなど、上り調子で今大会を迎えていた。</p>
<p>昨年は13秒85がベストと自己記録を更新できなかったが、予選でいきなり13秒48（＋1.8）をマーク。「これまではスタートから1台目の入りが課題でしたが、今回はスタートで遅れることなく出られて、前半からしっかり加速に乗ることができるなど冬季の成果を感じることができましたた」と、自信を深め決勝に臨んでいた。</p>
<p>中盤までは福井、同期の藤原と並ぶ展開だったが、森脇は得意の後半に力強く抜け出して快勝。「うまくいけばこのぐらいの記録は出せる感触はありました。それでも実際に出せてうれしい」と笑顔を見せる。</p>
<p>今後は、「このタイムをしっかり安定させアベレージをアップさせていきたい。日本選手権では強いシニアの方々に挑み自己ベスト更新、日本インカレでは400mハードルと2種目で表彰台に上り、チームの総合に貢献したい」と目を輝かせる。</p>
<p>5月19日のセイコーゴールデングランプリの400mハードルで日本歴代5位の48秒36をマークして優勝した<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/140003" data-internallinksmanager029f6b8e52c="245" title="名鑑豊田兼">豊田兼</a>（慶大）があこがれの選手。「豊田さんが両ハードルの道を示してくれたことで、自分もやれると思えるようになった。学生時代は400mハードルとどっちも頑張りたい」と、大会最終日の400mハードルでのベスト更新、2冠獲得を誓った。</p>
<p>この森脇と後半まで接戦を演じた福井だが、「悔しいしかありません」。高校時代のベスト（13秒69）を大幅に更新、同学年で愛知・中京大中京高でインターハイ100mハードル、七種競技連覇の林美希（早大）のベストタイムに並んだが、それでも唇を噛む。</p>
<p>高2のU18大会では林に続く2位に入っているが、3年時はケガなどもあってインターハイには進めず、秋の国体でも予選落ち。しかし、「この冬は、はじめてしっかり冬季練習が積めた」と話すように、100mで11秒94のベストをマークするなど、持ち味の走力に磨きをかけた。今回も予選から13秒61（＋1.9）といきなり自己新。決勝は「追い風もあり、これまで体感したことのないスピードが出ました」と振り返る。</p>
<p>「さばききれずに後半ハードルを当ててしまった」ことを反省点に挙げ、「今後はU18の時もそうですが、肝心なところで勝ち切るだけのメンタルの強さとブレない技術をしっかり磨いていきたい」と課題に向き合う。</p>
<p>8月、ペルー・リマで開催されるU20世界選手権を、しっかりと視界に捉えている。</p>
<p><span style="font-size: 8pt;">文／花木 雫</span></p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇第101回関西インカレ（5月22日～25日／京都・たけびしスタジアム京都）</p><p>関西インカレのT＆Fの部2日目が行われ、女子100mハードルは2.0mの絶好の追い風を背に森脇叶美（園田学園女大）が13秒34の好タイムで初優勝を果たした。2位に続いた福井有香（立命大）も13秒40。福井は1年生でU20日本歴代でも7位タイ。3位の藤原かれん（園田学園女大）も13秒48と、ハイレベルのレースとなった。</p><p>広島・神辺旭高時代はインターハイで6位、国体でも8位と全国の舞台で活躍し、13秒60がベストだった森脇。ルーキーイヤーの昨年は、日本インカレでは400mハードルとともに準決勝敗退だったが、「冬季に強い短距離の先輩方と一緒に練習を積むことで走力がアップしました」。400mハードルでも60秒切りを果たすなど、上り調子で今大会を迎えていた。</p><p>昨年は13秒85がベストと自己記録を更新できなかったが、予選でいきなり13秒48（＋1.8）をマーク。「これまではスタートから1台目の入りが課題でしたが、今回はスタートで遅れることなく出られて、前半からしっかり加速に乗ることができるなど冬季の成果を感じることができましたた」と、自信を深め決勝に臨んでいた。</p><p>中盤までは福井、同期の藤原と並ぶ展開だったが、森脇は得意の後半に力強く抜け出して快勝。「うまくいけばこのぐらいの記録は出せる感触はありました。それでも実際に出せてうれしい」と笑顔を見せる。</p><p>今後は、「このタイムをしっかり安定させアベレージをアップさせていきたい。日本選手権では強いシニアの方々に挑み自己ベスト更新、日本インカレでは400mハードルと2種目で表彰台に上り、チームの総合に貢献したい」と目を輝かせる。</p><p>5月19日のセイコーゴールデングランプリの400mハードルで日本歴代5位の48秒36をマークして優勝した<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/140003" data-internallinksmanager029f6b8e52c="245" title="名鑑豊田兼">豊田兼</a>（慶大）があこがれの選手。「豊田さんが両ハードルの道を示してくれたことで、自分もやれると思えるようになった。学生時代は400mハードルとどっちも頑張りたい」と、大会最終日の400mハードルでのベスト更新、2冠獲得を誓った。</p><p>この森脇と後半まで接戦を演じた福井だが、「悔しいしかありません」。高校時代のベスト（13秒69）を大幅に更新、同学年で愛知・中京大中京高でインターハイ100mハードル、七種競技連覇の林美希（早大）のベストタイムに並んだが、それでも唇を噛む。</p><p>高2のU18大会では林に続く2位に入っているが、3年時はケガなどもあってインターハイには進めず、秋の国体でも予選落ち。しかし、「この冬は、はじめてしっかり冬季練習が積めた」と話すように、100mで11秒94のベストをマークするなど、持ち味の走力に磨きをかけた。今回も予選から13秒61（＋1.9）といきなり自己新。決勝は「追い風もあり、これまで体感したことのないスピードが出ました」と振り返る。</p><p>「さばききれずに後半ハードルを当ててしまった」ことを反省点に挙げ、「今後はU18の時もそうですが、肝心なところで勝ち切るだけのメンタルの強さとブレない技術をしっかり磨いていきたい」と課題に向き合う。</p><p>8月、ペルー・リマで開催されるU20世界選手権を、しっかりと視界に捉えている。</p><p><span style="font-size: 8pt;">文／花木 雫</span></p>]]></content:encoded>


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