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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>相洋 &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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		<title>洛南3分07秒25！相洋3分07秒40！男子マイルで2校が高校新、洛南が6年ぶり栄冠で総合連覇に花添える／広島IH</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/177904</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 Jul 2025 17:15:19 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[インターハイ]]></category>
		<category><![CDATA[相洋]]></category>
		<category><![CDATA[洛南]]></category>
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		<oa:lastPubDate>Tue, 29 Jul 2025 17:15:19 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇全国高校総体（インターハイ、7月25日～29日／広島・ホットスタッフフィールド広島）5日目</p>
<p>広島インターハイの5日目が行われ、男子4×400mリレーのタイムレース2組で1着の洛南（京都）が3分07秒25、2着の相洋（神奈川）が3分07秒40をマークし、ともに22年の日本選手権リレーで東福岡が出した高校記録（3分07秒81）、16年に洛南が作った大会記録（3分08秒57）を塗り替えた。</p>
<p>洛南が5レーン、相洋が4レーンに入り、序盤は市船橋らを交えた混戦模様。3走の終盤で洛南・渡辺敦紀（3年）、相洋・梶瑛太（2年）が抜けだし、一騎打ちとなる。</p>
<p>アンカーは洛南が3日目の400mハードルで史上初の1年生優勝を飾った後藤大樹、相洋は直前の110mハードル3位の村上祥太郎（3年）。200mを過ぎて後藤がリードを奪うが、村上が終盤にその差を徐々に差を詰める。白熱のデッドヒートにスタンドからは大歓声が沸くなか、洛南・後藤がトップを死守した。0.15秒差で相洋・村上がフィニッシュ。ともに高校新の激闘に、再び場内は大きな拍手に包まれた。</p>
<p>1組1着の東福岡が3分10秒17、3組1着の東農大二（群馬）が3分10秒75となり、洛南の6年ぶりVが決定。最終種目を前に2年連続12回目の総合優勝を決めておりそれに花を添えるとともに、今大会4つ目の高校新で大記録ラッシュに沸いた大会を締めくくった。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇全国高校総体（インターハイ、7月25日～29日／広島・ホットスタッフフィールド広島）5日目</p><p>広島インターハイの5日目が行われ、男子4×400mリレーのタイムレース2組で1着の洛南（京都）が3分07秒25、2着の相洋（神奈川）が3分07秒40をマークし、ともに22年の日本選手権リレーで東福岡が出した高校記録（3分07秒81）、16年に洛南が作った大会記録（3分08秒57）を塗り替えた。</p><p>洛南が5レーン、相洋が4レーンに入り、序盤は市船橋らを交えた混戦模様。3走の終盤で洛南・渡辺敦紀（3年）、相洋・梶瑛太（2年）が抜けだし、一騎打ちとなる。</p><p>アンカーは洛南が3日目の400mハードルで史上初の1年生優勝を飾った後藤大樹、相洋は直前の110mハードル3位の村上祥太郎（3年）。200mを過ぎて後藤がリードを奪うが、村上が終盤にその差を徐々に差を詰める。白熱のデッドヒートにスタンドからは大歓声が沸くなか、洛南・後藤がトップを死守した。0.15秒差で相洋・村上がフィニッシュ。ともに高校新の激闘に、再び場内は大きな拍手に包まれた。</p><p>1組1着の東福岡が3分10秒17、3組1着の東農大二（群馬）が3分10秒75となり、洛南の6年ぶりVが決定。最終種目を前に2年連続12回目の総合優勝を決めておりそれに花を添えるとともに、今大会4つ目の高校新で大記録ラッシュに沸いた大会を締めくくった。</p>]]></content:encoded>


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		<item>
		<title>1区から抜け出した相洋が2年連続3回目V 女子はインターハイコンビ快走の白鵬女が4連覇／神奈川県高校駅伝</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/150505</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Oct 2024 18:27:32 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[白鵬女]]></category>
		<category><![CDATA[神奈川]]></category>
		<category><![CDATA[相洋]]></category>
		<category><![CDATA[高校駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[全国高校駅伝]]></category>
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		<gnf:modified>Wed, 04 Jun 2025 15:13:39 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Wed, 04 Jun 2025 15:13:39 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>全国高校駅伝都道府県予選会の神奈川県高校駅伝が10月27日、横浜市の日産フィールド小机及び付設ハーフマラソンコースで行われた。男子（7区間42.4km）は、相洋が2時間6分33秒で2年連続3回目、女子（5区間21.8km）は白鵬女が1時間12分11秒の4年連続16回目でそれぞれ優勝を果たした。</p>
<p>男子の相洋は1区（10km）の秋山流星（3年）が2年連続の区間賞となる29分47秒で首位発進すると、その後も区間3番以内の走りでじりじりとリードを拡大。最終7区（5.2km）の小松和久也（3年）も15分36秒の区間賞の走りで突き放し、48秒差でそのまま逃げ切った。</p>
<p>5区（3.1km）袋谷和輝（3年）と6区（5.2km）谷崎然（2年）の連続区間賞で順位を上げた川崎橘が2時間7分21秒で2位。東海大相模が9秒差の3位に続いた。</p>
<p>白鵬女はインターハイ3000m10位の勝呂遥香（3年）が、1区（6km）で19分36秒と区間賞発進。2区（4.4km）と3区（3.1km）で川崎橘に詰め寄られるが、インターハイ3000m4位のジェシンタ・ニョカビ（3年）が4区（3.1km）で9分31秒の区間新記録と快走して差を広げた。</p>
<p>2区（4.4km）福田佳奈（3年）、3区（3.1km）丸山あおい、5区（5.2km）伊東輝恵（3年）が区間賞を奪った川崎橘が1時間13分29秒で2位。法政二が3位だった。</p>
<p>全国大会は12月22日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着点に行われる。なお、今年から都道府県代表のほかに、男女ともに地区代表が出場する。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>全国高校駅伝都道府県予選会の神奈川県高校駅伝が10月27日、横浜市の日産フィールド小机及び付設ハーフマラソンコースで行われた。男子（7区間42.4km）は、相洋が2時間6分33秒で2年連続3回目、女子（5区間21.8km）は白鵬女が1時間12分11秒の4年連続16回目でそれぞれ優勝を果たした。</p><p>男子の相洋は1区（10km）の秋山流星（3年）が2年連続の区間賞となる29分47秒で首位発進すると、その後も区間3番以内の走りでじりじりとリードを拡大。最終7区（5.2km）の小松和久也（3年）も15分36秒の区間賞の走りで突き放し、48秒差でそのまま逃げ切った。</p><p>5区（3.1km）袋谷和輝（3年）と6区（5.2km）谷崎然（2年）の連続区間賞で順位を上げた川崎橘が2時間7分21秒で2位。東海大相模が9秒差の3位に続いた。</p><p>白鵬女はインターハイ3000m10位の勝呂遥香（3年）が、1区（6km）で19分36秒と区間賞発進。2区（4.4km）と3区（3.1km）で川崎橘に詰め寄られるが、インターハイ3000m4位のジェシンタ・ニョカビ（3年）が4区（3.1km）で9分31秒の区間新記録と快走して差を広げた。</p><p>2区（4.4km）福田佳奈（3年）、3区（3.1km）丸山あおい、5区（5.2km）伊東輝恵（3年）が区間賞を奪った川崎橘が1時間13分29秒で2位。法政二が3位だった。</p><p>全国大会は12月22日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着点に行われる。なお、今年から都道府県代表のほかに、男女ともに地区代表が出場する。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>相洋が1区から首位を守り3年ぶり2回目の優勝 女子は昨年全国5位の白鵬女が3連覇／神奈川県高校駅伝</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/118683</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Nov 2023 20:38:51 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
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		<category><![CDATA[相洋]]></category>
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		<category><![CDATA[全国高校駅伝]]></category>
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		<category><![CDATA[神奈川]]></category>
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		<oa:lastPubDate>Fri, 03 Nov 2023 20:56:29 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>全国高校駅伝の出場権を懸けた神奈川県高校駅伝は11月3日、横浜市の日産フィールド小机及び付設ハーフマラソンコースで行われた。男子（7区間42.195km）は、相洋が2時間11分13秒で3年ぶり2回目のＶ。女子（5区間21.0975km）は、昨年の全国大会5位だった白鵬女が1時間11分29秒で3年連続15回目の優勝を果たした。</p>
<p>男子の相洋は1区から首位を守って、3年ぶり2回目の全国切符を手にした。1区（10.39km）の秋山流星（2年）が32分21秒、2区（2.856km）の小松和久也（2年）が8分31秒でいずれも区間賞を獲得。2位に14秒リードする。3区終了時で、2位に浮上した川崎橘に9秒差まで迫られたが、4区（7.89km）に起用された1年生の上出陸仁が、24分44秒の区間賞でリードを35秒まで拡大。7区（5.25km）の馬場航汰（3年）も区間賞（16分16秒）でフィニッシュした。川崎橘は59秒差の2位だった。</p>
<p>女子の白鵬女は、1区こそトップと5秒差の2位発進だったが、2区（3.916km）で勝呂遥香（2年）が12分56秒の区間賞で逆転し、36秒リード。そのままトップを守り、5区（5.25km）を務めたインターハイ1500ｍ2位のジェシンタ・ニョカビ（2年）が、区間賞（17分26秒）で締めくくった。全国大会は3年連続16回目の出場となる。2位は2分22秒差で東海大相模。インターハイ3000ｍ5位の近藤希美（3年）が、1区（6.2195km）を20分39秒で制した。</p>
<p>神奈川県高校駅伝の各区間は前回大会から変更され、区間記録もリセットされている。同じ設定で行われた今大会は、男子で3区を除く6区間で、女子は2区と5区の2区間で区間新記録が生まれた。</p>
<p>全国大会は12月24日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着点に行われる。記念大会となる女子は都道府県代表に加え、地区代表も出場する。</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'>
<p>関連記事はありません。</p>
</div>
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>全国高校駅伝の出場権を懸けた神奈川県高校駅伝は11月3日、横浜市の日産フィールド小机及び付設ハーフマラソンコースで行われた。男子（7区間42.195km）は、相洋が2時間11分13秒で3年ぶり2回目のＶ。女子（5区間21.0975km）は、昨年の全国大会5位だった白鵬女が1時間11分29秒で3年連続15回目の優勝を果たした。</p><p>男子の相洋は1区から首位を守って、3年ぶり2回目の全国切符を手にした。1区（10.39km）の秋山流星（2年）が32分21秒、2区（2.856km）の小松和久也（2年）が8分31秒でいずれも区間賞を獲得。2位に14秒リードする。3区終了時で、2位に浮上した川崎橘に9秒差まで迫られたが、4区（7.89km）に起用された1年生の上出陸仁が、24分44秒の区間賞でリードを35秒まで拡大。7区（5.25km）の馬場航汰（3年）も区間賞（16分16秒）でフィニッシュした。川崎橘は59秒差の2位だった。</p><p>女子の白鵬女は、1区こそトップと5秒差の2位発進だったが、2区（3.916km）で勝呂遥香（2年）が12分56秒の区間賞で逆転し、36秒リード。そのままトップを守り、5区（5.25km）を務めたインターハイ1500ｍ2位のジェシンタ・ニョカビ（2年）が、区間賞（17分26秒）で締めくくった。全国大会は3年連続16回目の出場となる。2位は2分22秒差で東海大相模。インターハイ3000ｍ5位の近藤希美（3年）が、1区（6.2195km）を20分39秒で制した。</p><p>神奈川県高校駅伝の各区間は前回大会から変更され、区間記録もリセットされている。同じ設定で行われた今大会は、男子で3区を除く6区間で、女子は2区と5区の2区間で区間新記録が生まれた。</p><p>全国大会は12月24日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着点に行われる。記念大会となる女子は都道府県代表に加え、地区代表も出場する。</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'><p>関連記事はありません。</p></div>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>鶴澤亜里紗が女子スプリント4冠を達成！ 学校対抗は相洋と法政二がＶ／IH神奈川県大会</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/33675</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 24 May 2021 07:00:29 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[インターハイ]]></category>
		<category><![CDATA[相洋]]></category>
		<category><![CDATA[鶴澤亜里紗]]></category>
		<category><![CDATA[神奈川]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 19 May 2023 22:15:08 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 19 May 2023 22:15:08 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-33673" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/38446f4577186db7f4bfe889db0a1bc8.jpg" alt="" width="800" height="533" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/38446f4577186db7f4bfe889db0a1bc8.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/38446f4577186db7f4bfe889db0a1bc8-300x200.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/38446f4577186db7f4bfe889db0a1bc8-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>
<p>5月上旬から高校生たちによるインターハイ予選がスタートし、全国各地で熱戦が続いている。</p>
<p>神奈川県大会は15日、16日にレモンガススタジアム平塚、22日、23日に三ッ沢競技場と2週にわたって行われ、女子短距離の鶴澤亜里紗（相洋3）が100ｍ、200ｍ、両リレー（4×100ｍ、4×400ｍ）を制して4冠を達成した。</p>
<p>1年時は出場できず、2年時はコロナ禍による大会中止。鶴澤にとって最初で最後の神奈川県予選はフル回転の4日間となった。初日の4×100ｍリレー予選で2走を務めると、2日目は100ｍの予選、準決勝、決勝、4×100ｍリレー決勝と4レースをこなし、100ｍは2位に0秒27差をつける12秒21（-2.0）で圧勝。1時間後の4×100ｍリレーも47秒00で制して2種目を制した。</p>
<p>6日後の3日目は200ｍ予選、準決勝、決勝、4×400ｍ予選と再び4レースをこなし、200ｍは24秒62（-0.9）でＶ。翌日は4×400ｍ決勝に2走として臨み、今季高校最高となる3分44秒67で4つ目のタイトルを手にした。</p>
<p>「4種目の中では、目標タイムを切れた最後のマイル（4×400ｍリレー）が一番満足しています」と鶴澤。昨年は10月の全国高校大会で100ｍ5位に入っている逸材だが、コロナ禍で3月までグラウンドを使用しての練習ができず、昨年までの自己記録（100ｍ11秒87、200ｍ24秒48）はいまだ更新できていない。それでも顧問の銭谷満先生は「まだまだこれから。（6月の）南関東大会あたりから上がってくるでしょう」と長い目で教え子の成長を期待している。</p>
<p>今後の目標について、鶴澤は「南関東大会もありますが、そこは通過点にして、インターハイでも4冠を目指してがんばりたい」と意気込みを口にした。</p>
<p>その他にも神奈川県大会では好記録が続出し、最終日の女子100ｍハードルでは大谷すみれ（法政二2）が従来の大会記録（14秒00）を0秒29も破る13秒71（-0.4）で優勝。大会前の自己記録を0秒65も更新し、県高校記録にあと0秒01と迫った。レース後は「調子が上がっていて、予選から自己ベストを出せたことで波に乗れた。決勝では『1位になりたい』としか考えていなかったので、タイムを見てびっくりしました。もっと記録を伸ばし、インターハイでは決勝に残りたい」とコメントを残した。</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-33756" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/a6daef7ede057d464eedeedd0df26b6a.jpg" alt="" width="800" height="533" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/a6daef7ede057d464eedeedd0df26b6a.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/a6daef7ede057d464eedeedd0df26b6a-300x200.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/a6daef7ede057d464eedeedd0df26b6a-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /><span style="font-size: 8pt;">今大会唯一の大会新を樹立した女子100ｍハードルの大谷すみれ（法政二）</span></p>
<p>男子走高跳は濵中悠（相模原弥栄3）が自己記録を2cm更新する2ｍ03で優勝し、男子4×400ｍリレーは荏田が3分14秒47で頂点へ。学校対抗は男子が相洋が8年ぶりに、女子は法政二が3年ぶりに制した。</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'>
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</div>
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-33673" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/38446f4577186db7f4bfe889db0a1bc8.jpg" alt="" width="800" height="533" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/38446f4577186db7f4bfe889db0a1bc8.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/38446f4577186db7f4bfe889db0a1bc8-300x200.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/38446f4577186db7f4bfe889db0a1bc8-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p><p>5月上旬から高校生たちによるインターハイ予選がスタートし、全国各地で熱戦が続いている。</p><p>神奈川県大会は15日、16日にレモンガススタジアム平塚、22日、23日に三ッ沢競技場と2週にわたって行われ、女子短距離の鶴澤亜里紗（相洋3）が100ｍ、200ｍ、両リレー（4×100ｍ、4×400ｍ）を制して4冠を達成した。</p><p>1年時は出場できず、2年時はコロナ禍による大会中止。鶴澤にとって最初で最後の神奈川県予選はフル回転の4日間となった。初日の4×100ｍリレー予選で2走を務めると、2日目は100ｍの予選、準決勝、決勝、4×100ｍリレー決勝と4レースをこなし、100ｍは2位に0秒27差をつける12秒21（-2.0）で圧勝。1時間後の4×100ｍリレーも47秒00で制して2種目を制した。</p><p>6日後の3日目は200ｍ予選、準決勝、決勝、4×400ｍ予選と再び4レースをこなし、200ｍは24秒62（-0.9）でＶ。翌日は4×400ｍ決勝に2走として臨み、今季高校最高となる3分44秒67で4つ目のタイトルを手にした。</p><p>「4種目の中では、目標タイムを切れた最後のマイル（4×400ｍリレー）が一番満足しています」と鶴澤。昨年は10月の全国高校大会で100ｍ5位に入っている逸材だが、コロナ禍で3月までグラウンドを使用しての練習ができず、昨年までの自己記録（100ｍ11秒87、200ｍ24秒48）はいまだ更新できていない。それでも顧問の銭谷満先生は「まだまだこれから。（6月の）南関東大会あたりから上がってくるでしょう」と長い目で教え子の成長を期待している。</p><p>今後の目標について、鶴澤は「南関東大会もありますが、そこは通過点にして、インターハイでも4冠を目指してがんばりたい」と意気込みを口にした。</p><p>その他にも神奈川県大会では好記録が続出し、最終日の女子100ｍハードルでは大谷すみれ（法政二2）が従来の大会記録（14秒00）を0秒29も破る13秒71（-0.4）で優勝。大会前の自己記録を0秒65も更新し、県高校記録にあと0秒01と迫った。レース後は「調子が上がっていて、予選から自己ベストを出せたことで波に乗れた。決勝では『1位になりたい』としか考えていなかったので、タイムを見てびっくりしました。もっと記録を伸ばし、インターハイでは決勝に残りたい」とコメントを残した。</p><p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-33756" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/a6daef7ede057d464eedeedd0df26b6a.jpg" alt="" width="800" height="533" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/a6daef7ede057d464eedeedd0df26b6a.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/a6daef7ede057d464eedeedd0df26b6a-300x200.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/a6daef7ede057d464eedeedd0df26b6a-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /><span style="font-size: 8pt;">今大会唯一の大会新を樹立した女子100ｍハードルの大谷すみれ（法政二）</span></p><p>男子走高跳は濵中悠（相模原弥栄3）が自己記録を2cm更新する2ｍ03で優勝し、男子4×400ｍリレーは荏田が3分14秒47で頂点へ。学校対抗は男子が相洋が8年ぶりに、女子は法政二が3年ぶりに制した。</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'><p>関連記事はありません。</p></div>]]></content:encoded>


					</item>
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		<title>【誌面転載】追跡沖縄インターハイ／相洋２連覇コンビ対談（クレイ・アーロン竜波×髙島咲季）</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/4403</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Sep 2019 12:00:36 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[バックナンバー]]></category>
		<category><![CDATA[相洋]]></category>
		<category><![CDATA[クレイ・アーロン竜波]]></category>
		<category><![CDATA[髙島咲季]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.rikujyokyogi.co.jp/?p=4403</guid>
		<gnf:modified>Wed, 02 Sep 2020 01:22:41 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Wed, 02 Sep 2020 01:22:41 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<h1>クレイ・アーロン竜波×髙島咲季<br />
相洋２連覇コンビ対談</h1>
<h2>最後のインターハイを終えて</h2>
<div id="attachment_4404" style="width: 277px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2019/09/INO_8704.jpg"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-4404" class="wp-image-4404 size-full" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2019/09/INO_8704.jpg" alt="" width="267" height="400" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2019/09/INO_8704.jpg 267w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2019/09/INO_8704-200x300.jpg 200w" sizes="(max-width: 267px) 100vw, 267px" /></a><p id="caption-attachment-4404" class="wp-caption-text"><span style="font-size: 8pt;">沖縄インターハイで活躍した<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13064" data-internallinksmanager029f6b8e52c="31" title="名鑑クレイ・アーロン竜波">クレイ・アーロン竜波</a>（左）と髙島咲季の相洋（神奈川）3年生コンビ</span></p></div>
<p>沖縄インターハイで２連覇を達成した男子800ｍのクレイ・アーロン竜波と、女子400ｍの髙島咲季の相洋（神奈川）３年生コンビ。他にも、クレイは男子4×400ｍリレーのアンカーとしてチームの３位に貢献し、髙島は4×100ｍと4×400ｍの両リレー２冠に加え、200ｍでも２位とチーム初の女子総合優勝への原動力となり、女子の最優秀選手にも選ばれた。この１年間、クレイは陸上部全体の〝総部長〟、髙島も女子短距離の部長を務め、名実ともにチームを牽引。その２人に最後のインターハイやチームの様子、今季の戦いぶりについて語ってもらった。</p>
<p>◎構成・撮影／井上　敦</p>
<h3>沖縄での激戦を振り返って</h3>
<p>—沖縄インターハイでは２人は２連覇するなど、今年も活躍しました。振り返ってみてどうですか。<br />
<span style="color: #00ccff;">クレイ</span>　800ｍは２連覇を目標にしてやってきたので、無事優勝できたので一安心です。プレッシャーはそこまでありませんでしたけど、変なミスや転倒などが少し怖かったので、そこだけ緊張しました。追われる側として、そこはしっかり覚悟して臨んだので大丈夫でした。<br />
<span style="color: #ff00ff;">髙島</span>　400ｍは負けられなかったので、１番を取れたのはすごくよかったです。記録より順位という意識でしたが、大会記録（53秒30）を更新したかった思いもあります。<br />
—相洋の代名詞とも言えるリレーは、男子4×400ｍが３位、女子は4×100ｍと4×400ｍが２冠でした。<br />
<span style="color: #00ccff;">クレイ</span>　昨年はバトンを落として、その瞬間を今でも覚えているくらい悔しさがすごく残っています。ですので、今年は優勝を狙っていました。ただ、実際は準決勝のタイムが危なく８番目の通過で、決勝は３位。仲間と最後のインターハイを走れてすごくよかったです。<br />
<span style="color: #ff00ff;">髙島</span>　リレー２冠をするつもりでやってきました。４継は予選も準決勝もバトンがうまくいき、準決勝のタイムも良かったので、決勝は個人がしっかり走れればと思っていました。ただ、昨年は準決勝を１位通過して決勝は４位だったので、「何が起こるかわからないから、絶対に油断だけはしないように」と言って、決勝前に全員で円陣を組みました。昨年（の日本選手権リレーで）出した県高校記録を更新して優勝したので、すごくうれしかったです。マイルは４継の優勝で気持ちが切れたり、ランキングトップだからこそ油断が出たりするかもしれないので、４継優勝を１度置いて、切り替えて臨みました。決勝は一度抜かれて、（アンカーの）私が追う展開でしたが、優勝だけを狙って、みんなでがんばったからこそ１番で帰ってこないといけないと思って走りました。<br />
—そのマイルリレーで女子は初の総合優勝を決めました。相洋は36点で、２位の至学館（愛知）は35点と１点差。最後に逆転しました。<br />
<span style="color: #ff00ff;">髙島</span>　みんなが喜んでいました。リレーの優勝とは違ううれしさがありましたね。リレー前に至学館がトップというのは知っていましたが、実は得点差は知らなかったです。最終日は互いに100ｍハードルもあったので、状況がよくわからなくて。終わってから、１点差で勝ったと聞いて「えー！」って驚きました。<br />
<span style="color: #00ccff;">クレイ</span>　みんなが１つになっていて、全員が連携とれているというのはありました。インターハイに出られなかった部員も来ていましたけど、サポートもすごかったです。総合優勝の表彰も見ていましたし、その後の集合写真の時は（閉会式会場の）端っこの方にいましたけど、輝いていました。<br />
<span style="color: #ff00ff;">髙島</span>　総合優勝の表彰では、出られなかった部員も表彰台に上がりました。「走れなかったけどインターハイの表彰台に上れた」と言っていたので、本当によかったです。</p>
<p>※この続きは2019年９月14日発売の『月刊陸上競技』10月号をご覧ください</p>
<p><iframe loading="lazy" src="https://getsuriku.theshop.jp/items/23181154/widget/large" width="320" height="480" frameborder="0"></iframe></p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'>
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</div>
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<h1>クレイ・アーロン竜波×髙島咲季<br />相洋２連覇コンビ対談</h1><h2>最後のインターハイを終えて</h2><div id="attachment_4404" style="width: 277px" class="wp-caption aligncenter"><a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2019/09/INO_8704.jpg"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-4404" class="wp-image-4404 size-full" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2019/09/INO_8704.jpg" alt="" width="267" height="400" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2019/09/INO_8704.jpg 267w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2019/09/INO_8704-200x300.jpg 200w" sizes="(max-width: 267px) 100vw, 267px" /></a><p id="caption-attachment-4404" class="wp-caption-text"><span style="font-size: 8pt;">沖縄インターハイで活躍した<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13064" data-internallinksmanager029f6b8e52c="31" title="名鑑クレイ・アーロン竜波">クレイ・アーロン竜波</a>（左）と髙島咲季の相洋（神奈川）3年生コンビ</span></p></div><p>沖縄インターハイで２連覇を達成した男子800ｍのクレイ・アーロン竜波と、女子400ｍの髙島咲季の相洋（神奈川）３年生コンビ。他にも、クレイは男子4×400ｍリレーのアンカーとしてチームの３位に貢献し、髙島は4×100ｍと4×400ｍの両リレー２冠に加え、200ｍでも２位とチーム初の女子総合優勝への原動力となり、女子の最優秀選手にも選ばれた。この１年間、クレイは陸上部全体の〝総部長〟、髙島も女子短距離の部長を務め、名実ともにチームを牽引。その２人に最後のインターハイやチームの様子、今季の戦いぶりについて語ってもらった。</p><p>◎構成・撮影／井上　敦</p><h3>沖縄での激戦を振り返って</h3><p>—沖縄インターハイでは２人は２連覇するなど、今年も活躍しました。振り返ってみてどうですか。<br /><span style="color: #00ccff;">クレイ</span>　800ｍは２連覇を目標にしてやってきたので、無事優勝できたので一安心です。プレッシャーはそこまでありませんでしたけど、変なミスや転倒などが少し怖かったので、そこだけ緊張しました。追われる側として、そこはしっかり覚悟して臨んだので大丈夫でした。<br /><span style="color: #ff00ff;">髙島</span>　400ｍは負けられなかったので、１番を取れたのはすごくよかったです。記録より順位という意識でしたが、大会記録（53秒30）を更新したかった思いもあります。<br />—相洋の代名詞とも言えるリレーは、男子4×400ｍが３位、女子は4×100ｍと4×400ｍが２冠でした。<br /><span style="color: #00ccff;">クレイ</span>　昨年はバトンを落として、その瞬間を今でも覚えているくらい悔しさがすごく残っています。ですので、今年は優勝を狙っていました。ただ、実際は準決勝のタイムが危なく８番目の通過で、決勝は３位。仲間と最後のインターハイを走れてすごくよかったです。<br /><span style="color: #ff00ff;">髙島</span>　リレー２冠をするつもりでやってきました。４継は予選も準決勝もバトンがうまくいき、準決勝のタイムも良かったので、決勝は個人がしっかり走れればと思っていました。ただ、昨年は準決勝を１位通過して決勝は４位だったので、「何が起こるかわからないから、絶対に油断だけはしないように」と言って、決勝前に全員で円陣を組みました。昨年（の日本選手権リレーで）出した県高校記録を更新して優勝したので、すごくうれしかったです。マイルは４継の優勝で気持ちが切れたり、ランキングトップだからこそ油断が出たりするかもしれないので、４継優勝を１度置いて、切り替えて臨みました。決勝は一度抜かれて、（アンカーの）私が追う展開でしたが、優勝だけを狙って、みんなでがんばったからこそ１番で帰ってこないといけないと思って走りました。<br />—そのマイルリレーで女子は初の総合優勝を決めました。相洋は36点で、２位の至学館（愛知）は35点と１点差。最後に逆転しました。<br /><span style="color: #ff00ff;">髙島</span>　みんなが喜んでいました。リレーの優勝とは違ううれしさがありましたね。リレー前に至学館がトップというのは知っていましたが、実は得点差は知らなかったです。最終日は互いに100ｍハードルもあったので、状況がよくわからなくて。終わってから、１点差で勝ったと聞いて「えー！」って驚きました。<br /><span style="color: #00ccff;">クレイ</span>　みんなが１つになっていて、全員が連携とれているというのはありました。インターハイに出られなかった部員も来ていましたけど、サポートもすごかったです。総合優勝の表彰も見ていましたし、その後の集合写真の時は（閉会式会場の）端っこの方にいましたけど、輝いていました。<br /><span style="color: #ff00ff;">髙島</span>　総合優勝の表彰では、出られなかった部員も表彰台に上がりました。「走れなかったけどインターハイの表彰台に上れた」と言っていたので、本当によかったです。</p><p>※この続きは2019年９月14日発売の『月刊陸上競技』10月号をご覧ください</p><p><iframe loading="lazy" src="https://getsuriku.theshop.jp/items/23181154/widget/large" width="320" height="480" frameborder="0"></iframe></p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'><p>関連記事はありません。</p></div>]]></content:encoded>


					</item>
	
	<oa:delStatus>1</oa:delStatus>
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