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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>曲山純平 &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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		<title>U20走幅跳は曲山純平が7m40 2年ぶり全国V「最高の形」で有終の美／日本室内陸上</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Feb 2024 07:00:59 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[日本室内]]></category>
		<category><![CDATA[曲山純平]]></category>
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		<gnf:modified>Sun, 04 Feb 2024 23:44:02 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 04 Feb 2024 23:44:02 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇日本室内陸上大阪大会（2月3、4日／大阪城ホール）2日目</p>
<p>U20・18・16のカテゴリーが実施される日本室内陸上大阪大会の2日目が行われた。</p>
<p>U20男子走幅跳は、4回目に屋外の自己ベストに3cmと迫る7m40をマークした曲山純平（日大東北高3福島）が2022年のU18の部に続く2度目のタイトルを手にした。</p>
<p>「高校最後の大会を最高の形で締めくくれて本当にうれしい」と笑顔の曲山。「ほとんど跳躍練習をしていなかったので、まさか優勝できるとは思っていませんでした。それでも、スタミナ強化を目指し走り込みをしてきたので、本数を重ねても余裕がありました」。</p>
<p>昨シーズンは、6月のU20日本選手権では3位と気を吐いたが、優勝を狙った北海道インターハイで予選敗退。秋の鹿児島国体で自己ベストをマークして2位に入ったものの、頂点に届かず悔しさをにじませていた。</p>
<p>それだけに「2024年はいいスタートが切れました。小学校時代からお世話になっている先生の前でタイトルが取れ、恩返しができて良かった」と納得の表情で話した。</p>
<p>春からは強豪がそろう日大に進む。「1年から学内選考を勝ち抜けるだけの実力をつけ、いろんな大会に出場できるよう頑張りたい。在学中に8mが跳べるようになりたいです」と目標を話す。</p>
<p>今年度は2年に1度のU20世界選手権の開催年。「7m60以上を安定して跳べるようにしてU20世界選手権の代表争いに加われるよう練習を積んでいきたいです」と、相性のいい大阪室内でつかんだ自信を胸にさらなる飛躍を誓った。</p>
<p>上位3人が4cm差にひしめく混戦となったU20男子三段跳は、北海道インターハイ6位で、公認では自身初の15mオーバーとなる15m13を2回目に跳んだ日下哲也（前橋商高3群馬）がV。同男子60mは前日のU18の部を制したアブラハム光オシナチ（東大阪大柏原高2）と同じ大阪のライバルでもある西岡尚輝（東海大仰星高2）がタイムも同じ6秒73で優勝した。</p>
<p>U20女子60mはインターハイ（100m＆200m）、国体（100m＆300m）でそれぞれ2冠に輝いている<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/170248" data-internallinksmanager029f6b8e52c="267" title="名鑑山形愛羽">山形愛羽</a>（熊本中央高3熊本）が7秒46で快勝したが「U20記録（7秒38）を出したかった」と悔しがった。卒業後は福岡大で世界を目指していく。</p>
<p>同じく女子走幅跳はインターハイ＆国体を制している恒石望乃（高農ベアーズ／高知高3高知）が6m18の大会新記録で連覇を果たした。</p>
<p><span style="font-size: 8pt;">文／花木　雫</span></p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇日本室内陸上大阪大会（2月3、4日／大阪城ホール）2日目</p><p>U20・18・16のカテゴリーが実施される日本室内陸上大阪大会の2日目が行われた。</p><p>U20男子走幅跳は、4回目に屋外の自己ベストに3cmと迫る7m40をマークした曲山純平（日大東北高3福島）が2022年のU18の部に続く2度目のタイトルを手にした。</p><p>「高校最後の大会を最高の形で締めくくれて本当にうれしい」と笑顔の曲山。「ほとんど跳躍練習をしていなかったので、まさか優勝できるとは思っていませんでした。それでも、スタミナ強化を目指し走り込みをしてきたので、本数を重ねても余裕がありました」。</p><p>昨シーズンは、6月のU20日本選手権では3位と気を吐いたが、優勝を狙った北海道インターハイで予選敗退。秋の鹿児島国体で自己ベストをマークして2位に入ったものの、頂点に届かず悔しさをにじませていた。</p><p>それだけに「2024年はいいスタートが切れました。小学校時代からお世話になっている先生の前でタイトルが取れ、恩返しができて良かった」と納得の表情で話した。</p><p>春からは強豪がそろう日大に進む。「1年から学内選考を勝ち抜けるだけの実力をつけ、いろんな大会に出場できるよう頑張りたい。在学中に8mが跳べるようになりたいです」と目標を話す。</p><p>今年度は2年に1度のU20世界選手権の開催年。「7m60以上を安定して跳べるようにしてU20世界選手権の代表争いに加われるよう練習を積んでいきたいです」と、相性のいい大阪室内でつかんだ自信を胸にさらなる飛躍を誓った。</p><p>上位3人が4cm差にひしめく混戦となったU20男子三段跳は、北海道インターハイ6位で、公認では自身初の15mオーバーとなる15m13を2回目に跳んだ日下哲也（前橋商高3群馬）がV。同男子60mは前日のU18の部を制したアブラハム光オシナチ（東大阪大柏原高2）と同じ大阪のライバルでもある西岡尚輝（東海大仰星高2）がタイムも同じ6秒73で優勝した。</p><p>U20女子60mはインターハイ（100m＆200m）、国体（100m＆300m）でそれぞれ2冠に輝いている<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/170248" data-internallinksmanager029f6b8e52c="267" title="名鑑山形愛羽">山形愛羽</a>（熊本中央高3熊本）が7秒46で快勝したが「U20記録（7秒38）を出したかった」と悔しがった。卒業後は福岡大で世界を目指していく。</p><p>同じく女子走幅跳はインターハイ＆国体を制している恒石望乃（高農ベアーズ／高知高3高知）が6m18の大会新記録で連覇を果たした。</p><p><span style="font-size: 8pt;">文／花木　雫</span></p>]]></content:encoded>

		
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