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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>明訓 &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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	<item>
		<title>【高校生FOCUS】男子短距離・鈴木大翼（新潟明訓）「400ｍ軸に目標はパリ五輪出場！」</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Jan 2022 17:59:55 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校・中学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木大翼]]></category>
		<category><![CDATA[明訓]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 25 Oct 2024 14:40:00 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 25 Oct 2024 14:40:00 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-65466" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/ef2a78df97a68c24197ff444fb121b90.jpeg" alt="" width="800" height="531" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/ef2a78df97a68c24197ff444fb121b90.jpeg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/ef2a78df97a68c24197ff444fb121b90-300x199.jpeg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/ef2a78df97a68c24197ff444fb121b90-768x510.jpeg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>
<p><span style="font-size: 26pt;"><span style="font-size: 30pt; color: #ff0000;"><span style="font-family: impact, sans-serif;">FOCUS! </span></span><span style="font-size: 14pt;">高校生INTERVIEW</span></span><br />
<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="color: #000000;">鈴木大翼  </span></strong><em><span style="font-size: 12pt;">Suzuki Osuke </span></em></span><em><span style="font-size: 12pt;"><br />
</span></em><strong><span style="font-family: 'book antiqua', palatino, serif;">新潟明訓３新潟</span></strong></p>
<p><span style="font-size: 10pt;">活躍中の注目高校アスリートをフォーカスして紹介！　今回は昨年の福井インターハイ男子400ｍを制した鈴木大翼選手（新潟明訓３）にインタビューしました。チーム初のインターハイＶ</span><span style="font-size: 10pt;">など飛躍の2021年でしたが、その裏では苦しんだ時期も･･････。高１の国体100ｍで優勝した実績を持ちながら、高２で400ｍに参戦した万能型スプリンターに、春から進学する法大での目標も聞きました。</span></p>
<h2>故障を克服してインターハイＶ</h2>
<p><strong>――2021年を振り返っていかがですか？</strong><br />
<span style="color: #000000;"><strong>鈴木</strong></span>　インターハイで勝ちましたが、陸上競技をやってきて一番苦労した年でもありました。３月に左ハムストリングスを痛めてしまい、練習復帰は比較的早かったものの、「また痛めるのかもしれない」という恐怖心がしばらくありました。練習の中心がショートスプリント系だったので、「全力で走る」までには時間がかかり、６月下旬のＵ20日本選手権まで５割ぐらいの練習しかできなかったです。</p>
<p><strong>――それでも、インターハイには合わせてきました。</strong><br />
<span style="color: #000000;"><strong>鈴木</strong></span>　７月に入って調子が上がり、インターハイは優勝を狙っていただけにうれしかったです。実は4×400ｍリレーとの２冠も目指していました。７月中旬の新潟県選手権予選で３分10秒68（2021年高校ランキング１位）をマークしていたので。でも、本番は故障者が出て８位に終わり、うまくいかないこともあるんだなと感じました。ただ、4×100ｍリレーでは難しいかなと思っていた決勝に進んで（８位）、結果的にリレー２種目で入賞。今振り返ると、個人種目の優勝も含めて満足しています。</p>
<p><strong>――秋のシーズンも好調でしたね。</strong><br />
<span style="color: #000000;"><strong>鈴木</strong></span>　順調に練習できて、10月に自己ベスト（200ｍ21秒32、400ｍ46秒67）更新。特に400ｍの46秒台はシーズン前からの目標だったので良かったです。三重国体は300ｍに出場する予定で、インターハイとの全国２冠が目標でしたから大会中止は残念でした。</p>
<p><strong>――高１の茨城国体少年Ｂ100ｍで優勝した実績がありますが、高２で400ｍに参戦した経緯は？</strong><br />
<span style="color: #000000;"><strong>鈴木</strong></span>　コロナ禍でインターハイが中止となり、（勝ち上がり形式で）上につながる大会がなくなったので、試しに400ｍに出てみようと記録会にエントリーしました。そこで、全国高校大会の資格申込記録を突破して出ることになりました。</p>
<p><strong>――種目変更に不安は？</strong><br />
<span style="color: #000000;"><strong>鈴木</strong></span>　特にありませんでした。陸上を始めた時から種目にこだわらないざまざまな練習をしてきましたから。中学では400ｍの他にも、800ｍや1500ｍでもレースに出ています。中３の全中種目は100ｍと200ｍ（いずれも４位）でしたが、シーズン当初は「200ｍと400ｍ」という計画もあって、その時はとても迷いました。個人的には種目を絞り過ぎず、幅広く経験したほうが、力がつくし、次にもつながる気がします。<br />
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-65462" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/00f075718a80f3c059b0716a9dfc064d.jpg" alt="" width="800" height="592" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/00f075718a80f3c059b0716a9dfc064d.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/00f075718a80f3c059b0716a9dfc064d-300x222.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/00f075718a80f3c059b0716a9dfc064d-768x568.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>
<h2>将来は400ｍで日本新を！</h2>
<p><strong>――現在、冬季練習の真っ只中です。</strong><br />
<strong>鈴木</strong>　３年生は授業が終わって毎日登校する必要がないので、チームに合流して練習するのは１週間のうち２日程度。その他の日は自分１人で練習しています。課題としている400ｍの後半対策として、500ｍや600ｍなどを走っています。自分で考えて練習するというのは中学時代から経験していて、部活動のない日曜に自主練習を入れたり、高校でも顧問の金子峰人先生と相談して練習内容を変更することもありました。もちろん、先生の指導は大切です。中学で全中４番に終わり、高校で目標に掲げた「全国大会優勝」を達成できたのは金子先生のお陰。とても感謝しています。</p>
<p><strong>――座右の銘を教えてください。</strong><br />
<strong>鈴木</strong>　「臥薪嘗胆」。昨年、故障してまもない時期に読んだプロ野球・ヤクルトの村上宗隆選手の記事に出ていた言葉です。それを思い出しながら自分もインターハイに向けて気持ちを切らさないようにしていました。</p>
<p><strong>――法大の志望理由は？</strong><br />
<strong>鈴木</strong>　キャンパスや寮、練習グラウンドが近接していて、学業や競技に打ち込むための環境が整っているからです。また、先輩・後輩みんな仲が良いというのもあります。</p>
<p><strong>――春から新生活がスタートです。</strong><br />
<span style="color: #000000;"><strong>鈴木</strong></span>　2022年の目標はＵ20世界選手権出場と日本インカレ優勝で、タイムは45秒台。100ｍや200ｍのタイムを縮めることで400ｍにもつながってくると思うので、スピードは大事にしたいです。２年生では安定して45秒台を出して、３年生では45秒０あたりを狙えるようにしたいです。そして、その年（2024年）に開催されるパリオリンピックに、マイル（4×400ｍリレー）と個人でも出場できるようにがんばります。</p>
<p><strong>――大学卒業後を踏まえた将来の目標を。</strong><br />
<span style="color: #000000;"><strong>鈴木</strong></span>　小さい頃からの夢がオリンピック出場なので、まずはその実現です。いずれは日本記録（44秒78）を更新するつもりで、そのために必要な力をつけていきたいです。<br />
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-65463" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/cef08f6392f4bda013c0453f6ea3eedc.jpg" alt="" width="800" height="533" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/cef08f6392f4bda013c0453f6ea3eedc.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/cef08f6392f4bda013c0453f6ea3eedc-300x200.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/cef08f6392f4bda013c0453f6ea3eedc-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /><br />
<span style="font-size: 8pt;">◎すずき・おおすけ／2003年４月30日生まれ。新潟県出身。弥彦中（新潟）→新潟明訓高。弥彦小２年の冬に弥彦ジュニアで陸上を始める。中２の時に県中学通信学年別100ｍを制し、ジュニア五輪にはABC共通4×100ｍリレーの３走で出場した。中３の全中では100ｍと200ｍでいずれも４位。高１の茨城国体少年Ｂ100ｍで優勝すると、高２では400ｍに取り組み、全国高校大会は４位。昨年の福井インターハイで優勝を果たした。自己ベストは100ｍ10秒51（20年）、200ｍ21秒32（21年）、400ｍ46秒67（21年）</span></p>
<p><span style="font-size: 8pt;">構成／井上敦</span></p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-65466" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/ef2a78df97a68c24197ff444fb121b90.jpeg" alt="" width="800" height="531" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/ef2a78df97a68c24197ff444fb121b90.jpeg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/ef2a78df97a68c24197ff444fb121b90-300x199.jpeg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/ef2a78df97a68c24197ff444fb121b90-768x510.jpeg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p><p><span style="font-size: 26pt;"><span style="font-size: 30pt; color: #ff0000;"><span style="font-family: impact, sans-serif;">FOCUS! </span></span><span style="font-size: 14pt;">高校生INTERVIEW</span></span><br /><span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="color: #000000;">鈴木大翼  </span></strong><em><span style="font-size: 12pt;">Suzuki Osuke </span></em></span><em><span style="font-size: 12pt;"><br /></span></em><strong><span style="font-family: 'book antiqua', palatino, serif;">新潟明訓３新潟</span></strong></p><p><span style="font-size: 10pt;">活躍中の注目高校アスリートをフォーカスして紹介！　今回は昨年の福井インターハイ男子400ｍを制した鈴木大翼選手（新潟明訓３）にインタビューしました。チーム初のインターハイＶ</span><span style="font-size: 10pt;">など飛躍の2021年でしたが、その裏では苦しんだ時期も･･････。高１の国体100ｍで優勝した実績を持ちながら、高２で400ｍに参戦した万能型スプリンターに、春から進学する法大での目標も聞きました。</span></p><h2>故障を克服してインターハイＶ</h2><p><strong>――2021年を振り返っていかがですか？</strong><br /><span style="color: #000000;"><strong>鈴木</strong></span>　インターハイで勝ちましたが、陸上競技をやってきて一番苦労した年でもありました。３月に左ハムストリングスを痛めてしまい、練習復帰は比較的早かったものの、「また痛めるのかもしれない」という恐怖心がしばらくありました。練習の中心がショートスプリント系だったので、「全力で走る」までには時間がかかり、６月下旬のＵ20日本選手権まで５割ぐらいの練習しかできなかったです。</p><p><strong>――それでも、インターハイには合わせてきました。</strong><br /><span style="color: #000000;"><strong>鈴木</strong></span>　７月に入って調子が上がり、インターハイは優勝を狙っていただけにうれしかったです。実は4×400ｍリレーとの２冠も目指していました。７月中旬の新潟県選手権予選で３分10秒68（2021年高校ランキング１位）をマークしていたので。でも、本番は故障者が出て８位に終わり、うまくいかないこともあるんだなと感じました。ただ、4×100ｍリレーでは難しいかなと思っていた決勝に進んで（８位）、結果的にリレー２種目で入賞。今振り返ると、個人種目の優勝も含めて満足しています。</p><p><strong>――秋のシーズンも好調でしたね。</strong><br /><span style="color: #000000;"><strong>鈴木</strong></span>　順調に練習できて、10月に自己ベスト（200ｍ21秒32、400ｍ46秒67）更新。特に400ｍの46秒台はシーズン前からの目標だったので良かったです。三重国体は300ｍに出場する予定で、インターハイとの全国２冠が目標でしたから大会中止は残念でした。</p><p><strong>――高１の茨城国体少年Ｂ100ｍで優勝した実績がありますが、高２で400ｍに参戦した経緯は？</strong><br /><span style="color: #000000;"><strong>鈴木</strong></span>　コロナ禍でインターハイが中止となり、（勝ち上がり形式で）上につながる大会がなくなったので、試しに400ｍに出てみようと記録会にエントリーしました。そこで、全国高校大会の資格申込記録を突破して出ることになりました。</p><p><strong>――種目変更に不安は？</strong><br /><span style="color: #000000;"><strong>鈴木</strong></span>　特にありませんでした。陸上を始めた時から種目にこだわらないざまざまな練習をしてきましたから。中学では400ｍの他にも、800ｍや1500ｍでもレースに出ています。中３の全中種目は100ｍと200ｍ（いずれも４位）でしたが、シーズン当初は「200ｍと400ｍ」という計画もあって、その時はとても迷いました。個人的には種目を絞り過ぎず、幅広く経験したほうが、力がつくし、次にもつながる気がします。<br /><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-65462" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/00f075718a80f3c059b0716a9dfc064d.jpg" alt="" width="800" height="592" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/00f075718a80f3c059b0716a9dfc064d.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/00f075718a80f3c059b0716a9dfc064d-300x222.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/00f075718a80f3c059b0716a9dfc064d-768x568.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p><h2>将来は400ｍで日本新を！</h2><p><strong>――現在、冬季練習の真っ只中です。</strong><br /><strong>鈴木</strong>　３年生は授業が終わって毎日登校する必要がないので、チームに合流して練習するのは１週間のうち２日程度。その他の日は自分１人で練習しています。課題としている400ｍの後半対策として、500ｍや600ｍなどを走っています。自分で考えて練習するというのは中学時代から経験していて、部活動のない日曜に自主練習を入れたり、高校でも顧問の金子峰人先生と相談して練習内容を変更することもありました。もちろん、先生の指導は大切です。中学で全中４番に終わり、高校で目標に掲げた「全国大会優勝」を達成できたのは金子先生のお陰。とても感謝しています。</p><p><strong>――座右の銘を教えてください。</strong><br /><strong>鈴木</strong>　「臥薪嘗胆」。昨年、故障してまもない時期に読んだプロ野球・ヤクルトの村上宗隆選手の記事に出ていた言葉です。それを思い出しながら自分もインターハイに向けて気持ちを切らさないようにしていました。</p><p><strong>――法大の志望理由は？</strong><br /><strong>鈴木</strong>　キャンパスや寮、練習グラウンドが近接していて、学業や競技に打ち込むための環境が整っているからです。また、先輩・後輩みんな仲が良いというのもあります。</p><p><strong>――春から新生活がスタートです。</strong><br /><span style="color: #000000;"><strong>鈴木</strong></span>　2022年の目標はＵ20世界選手権出場と日本インカレ優勝で、タイムは45秒台。100ｍや200ｍのタイムを縮めることで400ｍにもつながってくると思うので、スピードは大事にしたいです。２年生では安定して45秒台を出して、３年生では45秒０あたりを狙えるようにしたいです。そして、その年（2024年）に開催されるパリオリンピックに、マイル（4×400ｍリレー）と個人でも出場できるようにがんばります。</p><p><strong>――大学卒業後を踏まえた将来の目標を。</strong><br /><span style="color: #000000;"><strong>鈴木</strong></span>　小さい頃からの夢がオリンピック出場なので、まずはその実現です。いずれは日本記録（44秒78）を更新するつもりで、そのために必要な力をつけていきたいです。<br /><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-65463" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/cef08f6392f4bda013c0453f6ea3eedc.jpg" alt="" width="800" height="533" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/cef08f6392f4bda013c0453f6ea3eedc.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/cef08f6392f4bda013c0453f6ea3eedc-300x200.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/01/cef08f6392f4bda013c0453f6ea3eedc-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /><br /><span style="font-size: 8pt;">◎すずき・おおすけ／2003年４月30日生まれ。新潟県出身。弥彦中（新潟）→新潟明訓高。弥彦小２年の冬に弥彦ジュニアで陸上を始める。中２の時に県中学通信学年別100ｍを制し、ジュニア五輪にはABC共通4×100ｍリレーの３走で出場した。中３の全中では100ｍと200ｍでいずれも４位。高１の茨城国体少年Ｂ100ｍで優勝すると、高２では400ｍに取り組み、全国高校大会は４位。昨年の福井インターハイで優勝を果たした。自己ベストは100ｍ10秒51（20年）、200ｍ21秒32（21年）、400ｍ46秒67（21年）</span></p><p><span style="font-size: 8pt;">構成／井上敦</span></p>]]></content:encoded>


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