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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>恒石望乃 &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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	<item>
		<title>男子5000m・折田壮太が大会新V！ 女子棒高跳・柳川美空も金 女子走幅跳の恒石望乃は自己タイで2位／U20アジア選手権</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/133843</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 Apr 2024 17:54:40 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[大学]]></category>
		<category><![CDATA[日本代表]]></category>
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		<category><![CDATA[柳川美空]]></category>
		<category><![CDATA[U20アジア選手権]]></category>
		<category><![CDATA[恒石望乃]]></category>
		<category><![CDATA[折田壮太]]></category>
		<category><![CDATA[飯田翔大]]></category>
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		<oa:lastPubDate>Fri, 03 May 2024 19:24:01 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇第21回U20アジア選手権（4月24日～27日／UAE・ドバイ） 2日目</p>
<p>U20アジア選手権の2日目が行われ、男子5000mでは折田壮太（青学大）が14分08秒71の大会新記録で金メダルを獲得した。</p>
<p>同種目には折田とともにチームメイトの飯田翔大（青学大）が日本代表として出場。レースでは折田が先頭を引っ張り1000mを2分48秒前後で通過すると、メダル争いは日本の2人とインド勢2人に絞られた。</p>
<p>中盤ではV.シン（インド）に先頭を譲り、折田は仕掛けどころを探りながらレースを進めた。残り300mでシンが先にスパートを放ったが、折田もこれに上手く対応。ラスト200mからはシンを上回るスピードを見せると一気に勝負を決めた。シンは14分09秒44で2位となり、終始4番手につけていた飯田が14分09秒63で銅メダルを獲得。上位3人が従来の大会記録（14分14秒65）を上回った。</p>
<p>女子棒高跳では昨年のインターハイチャンピオンの柳川美空（群馬陸協）が3m85で金メダルに輝き、同走幅跳では恒石望乃（福岡大）が自己記録に並ぶ6m21（＋0.7）を跳んで2位。女子100mでは森本海咲希 (園田学園女大）が11秒79（＋0.7）で3位と女子が3つのメダルを手にした。</p>
<p>このほか、男子400mの庄籠大翔（中大）が47秒61、女子10000m競歩の大山藍 (自衛隊体育学校) が49分38秒93でいずれも4位入賞を果たした。</p>
<p>海外勢では中国男子短距離の活躍が目立ち、100mでは曾克理が準決勝では10秒15（+1.7）と中国のU20記録を樹立すると、決勝も10秒19（＋0.4）で優勝。400mは17歳で新疆ウイグル自治区出身のアイリシア・ウマイアー（艾力西爾・吾買爾／Ailixier WUMAIER）が45秒52（速報値）で圧勝している。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇第21回U20アジア選手権（4月24日～27日／UAE・ドバイ） 2日目</p><p>U20アジア選手権の2日目が行われ、男子5000mでは折田壮太（青学大）が14分08秒71の大会新記録で金メダルを獲得した。</p><p>同種目には折田とともにチームメイトの飯田翔大（青学大）が日本代表として出場。レースでは折田が先頭を引っ張り1000mを2分48秒前後で通過すると、メダル争いは日本の2人とインド勢2人に絞られた。</p><p>中盤ではV.シン（インド）に先頭を譲り、折田は仕掛けどころを探りながらレースを進めた。残り300mでシンが先にスパートを放ったが、折田もこれに上手く対応。ラスト200mからはシンを上回るスピードを見せると一気に勝負を決めた。シンは14分09秒44で2位となり、終始4番手につけていた飯田が14分09秒63で銅メダルを獲得。上位3人が従来の大会記録（14分14秒65）を上回った。</p><p>女子棒高跳では昨年のインターハイチャンピオンの柳川美空（群馬陸協）が3m85で金メダルに輝き、同走幅跳では恒石望乃（福岡大）が自己記録に並ぶ6m21（＋0.7）を跳んで2位。女子100mでは森本海咲希 (園田学園女大）が11秒79（＋0.7）で3位と女子が3つのメダルを手にした。</p><p>このほか、男子400mの庄籠大翔（中大）が47秒61、女子10000m競歩の大山藍 (自衛隊体育学校) が49分38秒93でいずれも4位入賞を果たした。</p><p>海外勢では中国男子短距離の活躍が目立ち、100mでは曾克理が準決勝では10秒15（+1.7）と中国のU20記録を樹立すると、決勝も10秒19（＋0.4）で優勝。400mは17歳で新疆ウイグル自治区出身のアイリシア・ウマイアー（艾力西爾・吾買爾／Ailixier WUMAIER）が45秒52（速報値）で圧勝している。</p>]]></content:encoded>

		
					</item>
		<item>
		<title>中高生が今季トラック最後の全国大会へ挑む IH覇者の柳川美空＆恒石望乃、中学記録保持者の片山、髙城ら／U18・16大会</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/117571</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 19 Oct 2023 18:27:17 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校・中学]]></category>
		<category><![CDATA[片山瑛太]]></category>
		<category><![CDATA[柳川美空]]></category>
		<category><![CDATA[U18・16大会]]></category>
		<category><![CDATA[髙城昊紀]]></category>
		<category><![CDATA[恒石望乃]]></category>
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		<gnf:modified>Thu, 19 Oct 2023 18:47:52 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Thu, 19 Oct 2023 18:47:52 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>10月20日から22日まで、Ｕ18・Ｕ16陸上大会が愛媛県総合運動公園陸上競技場で開催される。</p>
<p>U18大会は2023年12月31日現在で16歳、17歳の競技者（2006年1月1日から2007年12月31日の間に生まれた競技者）が対象で、早生まれではない高3世代は出場対象外。U16大会は2008年1月1日から2011年4月1日の間に生まれた競技者が対象となり、早生まれの高1世代から中1までが出場資格を得る。</p>
<p>中高生にとってはトラックシーズン最後の全国大会。多くの全国大会覇者が出場する中で、注目選手や見どころを紹介する。</p>
<h2>U18は男女フィールドで高校新誕生に注目</h2>
<p>U18男子ではハンマー投で高2最高記録（65m11）を持つアツオビン・アンドリュウ（花園高・京都）がエントリー。インターハイと国体は2位で優勝を逃したものの、自身の持つ高2最高記録の更新、あと3m88まで迫る高校記録に挑戦する。</p>
<p>100mでは高校2年生世代の有力スプリンターが名を連ねた。西岡尚輝（東海大仰星高・大阪）は10秒37、年綱晃広（滝川二高・兵庫）は10秒40、小室歩久斗（つくば秀英・茨城）は10秒42のベストを持ち、インターハイでは小室が6位、年綱が8位に入った。ここに10秒42を持つ3年生の植松康太（長崎南高）も加わり激戦必至だ。</p>
<p>800mにも注目。1分50秒前後の自己記録を持つ選手が多くエントリーしており、今季ベストでは宮下颯汰（中京大中京高2愛知）と菊池晴太（盛岡四高1岩手）が1分50秒33でトップに並ぶ。インターハイ路線では東京都大会で敗退した吉澤登吾（桐朋高2）も1分50秒75。自己ベストでは昨年2年生ながら1分49秒92をマークしている坂元龍晟（鹿児島南高3）がトップだが、今季ベストは1分51秒46にとどまる。1年半ぶりの自己記録更新なるか。</p>
<p>インターハイの走高跳で昨年1位、今年2位と2年続けて好成績を残している川﨑俊祐（市尼崎高3兵庫）もエントリー。今月上旬の国体でも2位で優勝まであと一歩に迫ったため、最後にタイトルをつかみたいところだ。</p>
<p>円盤投では昨年U16大会で砲丸投を制した永江翔太朗（紀央館2和歌山）がランキングトップで名を連ね、2年連続のタイトルが狙える位置にある。</p>
<p>U18女子では、インターハイ覇者の棒高跳・柳川美空（前橋育英3群馬）、走幅跳・ 恒石望乃（高知3高知）がエントリー。柳川はあと6cmと迫る高校記録へ何度も挑戦しており、惜しい跳躍を続けてきた。1年時にU16大会、昨年はU18で頂点に立っており、相性の良い秋の愛媛で大記録樹立となるか。恒石は先日の国体も制しており、今季3つめの全国タイトルを射程圏内にとらえている。</p>
<p>100ｍでは昨年高1歴代2位の11秒65（－0.7）で制した小針陽葉（富士市立2静岡）も名を連ねる。7月に負ったケガの影響でインターハイは準決勝棄権という結果に終わっており、本格復帰戦に注目が集まる。</p>
<p>同種目ではU20日本選手権覇者の千葉安珠（常盤木学園2宮城）や仲埜心葉（市西宮2兵庫）、松本真奈（広島皆実1広島）ら実力者ぞろい。条件に恵まれれば11秒6台への突入もあるか。</p>
<p>800ｍにはインターハイ1500ｍで高1最高記録を塗り替えたドルーリー朱瑛里（津山1岡山）もエントリー。インターハイ3位の亀井咲里（東大阪大敬愛3）ら実力者も名を連ね、ハイペースでの競り合いになりそう。</p>
<p>恒石が出場する走幅跳には6m12の宮本里乃亜（東京3）、6m05の橋本誌音（静岡雙葉2）、6m02の山崎りりや（鳴門渦潮2徳島）、昨年の全中覇者・成澤柚日（共愛学園1群馬）ら精鋭たちがそろう。国体で公認の6m21を跳んだ恒石らと6m超えジャンプの応酬となるか。</p>
<p>三段跳には昨年のU16大会で中学最高となる12m27で制した菅野穂乃（山形市商1）が出場する。今季は国体で高1最高記録を更新する12m34をマーク。さらなる更新は十分に可能性を秘める。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>10月20日から22日まで、Ｕ18・Ｕ16陸上大会が愛媛県総合運動公園陸上競技場で開催される。</p><p>U18大会は2023年12月31日現在で16歳、17歳の競技者（2006年1月1日から2007年12月31日の間に生まれた競技者）が対象で、早生まれではない高3世代は出場対象外。U16大会は2008年1月1日から2011年4月1日の間に生まれた競技者が対象となり、早生まれの高1世代から中1までが出場資格を得る。</p><p>中高生にとってはトラックシーズン最後の全国大会。多くの全国大会覇者が出場する中で、注目選手や見どころを紹介する。</p><h2>U18は男女フィールドで高校新誕生に注目</h2><p>U18男子ではハンマー投で高2最高記録（65m11）を持つアツオビン・アンドリュウ（花園高・京都）がエントリー。インターハイと国体は2位で優勝を逃したものの、自身の持つ高2最高記録の更新、あと3m88まで迫る高校記録に挑戦する。</p><p>100mでは高校2年生世代の有力スプリンターが名を連ねた。西岡尚輝（東海大仰星高・大阪）は10秒37、年綱晃広（滝川二高・兵庫）は10秒40、小室歩久斗（つくば秀英・茨城）は10秒42のベストを持ち、インターハイでは小室が6位、年綱が8位に入った。ここに10秒42を持つ3年生の植松康太（長崎南高）も加わり激戦必至だ。</p><p>800mにも注目。1分50秒前後の自己記録を持つ選手が多くエントリーしており、今季ベストでは宮下颯汰（中京大中京高2愛知）と菊池晴太（盛岡四高1岩手）が1分50秒33でトップに並ぶ。インターハイ路線では東京都大会で敗退した吉澤登吾（桐朋高2）も1分50秒75。自己ベストでは昨年2年生ながら1分49秒92をマークしている坂元龍晟（鹿児島南高3）がトップだが、今季ベストは1分51秒46にとどまる。1年半ぶりの自己記録更新なるか。</p><p>インターハイの走高跳で昨年1位、今年2位と2年続けて好成績を残している川﨑俊祐（市尼崎高3兵庫）もエントリー。今月上旬の国体でも2位で優勝まであと一歩に迫ったため、最後にタイトルをつかみたいところだ。</p><p>円盤投では昨年U16大会で砲丸投を制した永江翔太朗（紀央館2和歌山）がランキングトップで名を連ね、2年連続のタイトルが狙える位置にある。</p><p>U18女子では、インターハイ覇者の棒高跳・柳川美空（前橋育英3群馬）、走幅跳・ 恒石望乃（高知3高知）がエントリー。柳川はあと6cmと迫る高校記録へ何度も挑戦しており、惜しい跳躍を続けてきた。1年時にU16大会、昨年はU18で頂点に立っており、相性の良い秋の愛媛で大記録樹立となるか。恒石は先日の国体も制しており、今季3つめの全国タイトルを射程圏内にとらえている。</p><p>100ｍでは昨年高1歴代2位の11秒65（－0.7）で制した小針陽葉（富士市立2静岡）も名を連ねる。7月に負ったケガの影響でインターハイは準決勝棄権という結果に終わっており、本格復帰戦に注目が集まる。</p><p>同種目ではU20日本選手権覇者の千葉安珠（常盤木学園2宮城）や仲埜心葉（市西宮2兵庫）、松本真奈（広島皆実1広島）ら実力者ぞろい。条件に恵まれれば11秒6台への突入もあるか。</p><p>800ｍにはインターハイ1500ｍで高1最高記録を塗り替えたドルーリー朱瑛里（津山1岡山）もエントリー。インターハイ3位の亀井咲里（東大阪大敬愛3）ら実力者も名を連ね、ハイペースでの競り合いになりそう。</p><p>恒石が出場する走幅跳には6m12の宮本里乃亜（東京3）、6m05の橋本誌音（静岡雙葉2）、6m02の山崎りりや（鳴門渦潮2徳島）、昨年の全中覇者・成澤柚日（共愛学園1群馬）ら精鋭たちがそろう。国体で公認の6m21を跳んだ恒石らと6m超えジャンプの応酬となるか。</p><p>三段跳には昨年のU16大会で中学最高となる12m27で制した菅野穂乃（山形市商1）が出場する。今季は国体で高1最高記録を更新する12m34をマーク。さらなる更新は十分に可能性を秘める。</p>]]></content:encoded>

		
					</item>
		<item>
		<title>女子走幅跳 大器・恒石望乃14cm自己新の6m20でV！「勝ちにこだわった」／北海道IH</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/110183</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 05 Aug 2023 06:55:31 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[インターハイ]]></category>
		<category><![CDATA[恒石望乃]]></category>
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		<gnf:modified>Sat, 05 Aug 2023 03:09:18 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sat, 05 Aug 2023 03:09:18 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇全国高校総体（インターハイ：8月2日～6日／北海道・札幌厚別公園競技場）</p>
<p>北海道インターハイの3日目が行われ、女子走幅跳は恒石望乃（高知3）が6m20（＋0.5）のビッグジャンプを披露して優勝した。</p>
<p>高知が生んだ『大器』が日本一の称号をつかんだ。身長170cm、100mで11秒80がベストで今大会も8位。200mも25秒61を持ち、走高跳1m68、三段跳12m35がベストという、類い稀な運動能力を秘める。</p>
<p>決勝は「いつもよりもウォーミングアップを丁寧に行って、『これはいける』という感触がありました」と恒石。だが、「大会記録（6m33）を目指して」力みが出た1回目はファウル。2回目も6mに届かなかったが、手拍子を求めた3回目に、豪快な一本が飛び出した。「跳び終わった後の歓声がすごくて行った！　と思いました」。大会前のベストを14cm更新。優勝を決めた6回目にも向かい風1.1mで6m18をマークして力を証明した。</p>
<p>今年はU18室内大会も制していた恒石。現在は高知農で顧問を務める元三段跳の小松隆志先生のもとへ赴き、「基礎から教えてもらっています」。この結果に「少しは恩返しできたなか」と笑った。</p>
<p>「1年目はインターハイに行けず、昨年は3種目（100m、走幅跳、三段跳）で出たけど予選敗退。その悔しさが2種目決勝進出につながりました」と恒石。「この勢いで、三段跳でも自己ベストを更新して優勝したいです」と気持ちを切り替えていた。</p>
<p><a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13165" data-internallinksmanager029f6b8e52c="156" title="名鑑秦澄美鈴">秦澄美鈴</a>（シバタ工業）がアジア選手権で6m97の日本新を出すなど注目を集める走幅跳。「将来、日本新を出すことを目標しながら、日本選手権で入賞、できれば3位以内に入れるようにがんばっていきたいです」と語った。</p>
<p>3日目は男子4種目、女子4種目の8種目でチャンピオンが誕生。男子400mハードルは下田隼人（豊川3）が50秒14の大会新で優勝した。女子400mハードルは<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/170579" data-internallinksmanager029f6b8e52c="270" title="名鑑瀧野未来">瀧野未来</a>（京都橘3）が高校歴代3位の57秒45で2連覇を達成している。</p>
<p>4×100mリレーは男子が市船橋（千葉）、女子は京都橘がともに悲願の初制覇。男子5000m競歩は逢坂草太朗（川西緑台3兵庫）が20分06秒58の大会新記録で頂点に立った。</p>
<p>インターハイは8月6日まで行われる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇全国高校総体（インターハイ：8月2日～6日／北海道・札幌厚別公園競技場）</p><p>北海道インターハイの3日目が行われ、女子走幅跳は恒石望乃（高知3）が6m20（＋0.5）のビッグジャンプを披露して優勝した。</p><p>高知が生んだ『大器』が日本一の称号をつかんだ。身長170cm、100mで11秒80がベストで今大会も8位。200mも25秒61を持ち、走高跳1m68、三段跳12m35がベストという、類い稀な運動能力を秘める。</p><p>決勝は「いつもよりもウォーミングアップを丁寧に行って、『これはいける』という感触がありました」と恒石。だが、「大会記録（6m33）を目指して」力みが出た1回目はファウル。2回目も6mに届かなかったが、手拍子を求めた3回目に、豪快な一本が飛び出した。「跳び終わった後の歓声がすごくて行った！　と思いました」。大会前のベストを14cm更新。優勝を決めた6回目にも向かい風1.1mで6m18をマークして力を証明した。</p><p>今年はU18室内大会も制していた恒石。現在は高知農で顧問を務める元三段跳の小松隆志先生のもとへ赴き、「基礎から教えてもらっています」。この結果に「少しは恩返しできたなか」と笑った。</p><p>「1年目はインターハイに行けず、昨年は3種目（100m、走幅跳、三段跳）で出たけど予選敗退。その悔しさが2種目決勝進出につながりました」と恒石。「この勢いで、三段跳でも自己ベストを更新して優勝したいです」と気持ちを切り替えていた。</p><p><a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/13165" data-internallinksmanager029f6b8e52c="156" title="名鑑秦澄美鈴">秦澄美鈴</a>（シバタ工業）がアジア選手権で6m97の日本新を出すなど注目を集める走幅跳。「将来、日本新を出すことを目標しながら、日本選手権で入賞、できれば3位以内に入れるようにがんばっていきたいです」と語った。</p><p>3日目は男子4種目、女子4種目の8種目でチャンピオンが誕生。男子400mハードルは下田隼人（豊川3）が50秒14の大会新で優勝した。女子400mハードルは<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/170579" data-internallinksmanager029f6b8e52c="270" title="名鑑瀧野未来">瀧野未来</a>（京都橘3）が高校歴代3位の57秒45で2連覇を達成している。</p><p>4×100mリレーは男子が市船橋（千葉）、女子は京都橘がともに悲願の初制覇。男子5000m競歩は逢坂草太朗（川西緑台3兵庫）が20分06秒58の大会新記録で頂点に立った。</p><p>インターハイは8月6日まで行われる。</p>]]></content:encoded>

		
					</item>
		<item>
		<title>走幅跳・恒石望乃が追い風参考ながら6m27のビッグジャンプ「目標は高校新」／IH四国</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/105857</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 18 Jun 2023 07:00:34 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[四国]]></category>
		<category><![CDATA[インターハイ]]></category>
		<category><![CDATA[恒石望乃]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 19 Jun 2023 23:06:44 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 19 Jun 2023 23:06:44 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇インターハイ四国地区大会（6月17日～19日／香川・Pikaraスタジアム）1日目</p>
<p>夏の北海道インターハイを懸けた四国地区大会の1日目が行われ、女子走幅跳は2回目に6m27（＋2.4）を跳んだ恒石望乃（高知3）が優勝した。公認でも4回目に屋外の自己記録を1cm上回る6m06（＋0.4）をマークしている。</p>
<p>2月の日本室内U18を6m10の大会記録で制した恒石。「風がない室内で6m10を跳べたのは自分の中で自信になりました」と飛躍のきっかけとなった。高知県大会でも県高校新記録の6m05（+0.1）で優勝。勢いを増して香川に乗り込んできた。</p>
<p>前日には東海地区大会で小針陽葉（富士市立2静岡）が6m18（＋1.0）を跳んでいたことも把握しており、「四国地区大会でその記録を超えたいという気持ちがありました」。</p>
<p>1本目から「出るとは思わなくて、自分でもビックリ」と、追い風参考ながら自己記録を上回る6m18（＋2.3）。「まだまだ行ける」と臨んだ2回目でさらに記録を伸ばした。</p>
<p>「攻めつつ記録を狙っていこう」と3回目以降も貪欲に記録に挑んだが、ファウルが続き記録を伸ばせず。それでも4本目に公認の自己ベストも更新し、「試合の流れとしては良かったと思います。参考記録ではありますが、自分の目標である6m10以上の記録を出せてうれしいです」と満足気に振り返った。</p>
<p>昨年はインターハイに出場するも予選敗退。「まずは予選通過記録を一発で跳んで、決勝では高校新記録（6m44）を跳んで優勝することが目標です」と意気込む。2度目のインターハイでは大きく成長した姿を見せそうだ。</p>
<p>恒石は18日に100m、19日に三段跳にも出場する予定。「100mは高知県大会の11秒83（+2.1）が参考記録になってしまったので、公認で11秒台を出したいです。三段跳では一緒に練習している小松迦帆さん（高知農3）と良い感じに調整できています」と、残りの2種目に向けて意気込みを語った。</p>
<p>縁あって昨年12月から放課後に40分かけて高知農で小松の父で、三段跳で16m88（日本歴代5位）を持つ小松隆志先生の指導を受けているという。三段跳も12m20の好記録を持っており、練習パートナーとハイレベルな戦いを繰り広げそうだ。</p>
<p>全国インターハイは8月2日から6日に北海道・厚別公園競技場で開催。各地区大会上位6位までが出場する（※男女競歩は5位、女子棒高跳、女子三段跳、女子ハンマー投は4位まで、混成は3位＋各地区4～6位の記録上位5名）。</p>
<p><span style="font-size: 8pt;">文・写真／馬場遼</span></p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇インターハイ四国地区大会（6月17日～19日／香川・Pikaraスタジアム）1日目</p><p>夏の北海道インターハイを懸けた四国地区大会の1日目が行われ、女子走幅跳は2回目に6m27（＋2.4）を跳んだ恒石望乃（高知3）が優勝した。公認でも4回目に屋外の自己記録を1cm上回る6m06（＋0.4）をマークしている。</p><p>2月の日本室内U18を6m10の大会記録で制した恒石。「風がない室内で6m10を跳べたのは自分の中で自信になりました」と飛躍のきっかけとなった。高知県大会でも県高校新記録の6m05（+0.1）で優勝。勢いを増して香川に乗り込んできた。</p><p>前日には東海地区大会で小針陽葉（富士市立2静岡）が6m18（＋1.0）を跳んでいたことも把握しており、「四国地区大会でその記録を超えたいという気持ちがありました」。</p><p>1本目から「出るとは思わなくて、自分でもビックリ」と、追い風参考ながら自己記録を上回る6m18（＋2.3）。「まだまだ行ける」と臨んだ2回目でさらに記録を伸ばした。</p><p>「攻めつつ記録を狙っていこう」と3回目以降も貪欲に記録に挑んだが、ファウルが続き記録を伸ばせず。それでも4本目に公認の自己ベストも更新し、「試合の流れとしては良かったと思います。参考記録ではありますが、自分の目標である6m10以上の記録を出せてうれしいです」と満足気に振り返った。</p><p>昨年はインターハイに出場するも予選敗退。「まずは予選通過記録を一発で跳んで、決勝では高校新記録（6m44）を跳んで優勝することが目標です」と意気込む。2度目のインターハイでは大きく成長した姿を見せそうだ。</p><p>恒石は18日に100m、19日に三段跳にも出場する予定。「100mは高知県大会の11秒83（+2.1）が参考記録になってしまったので、公認で11秒台を出したいです。三段跳では一緒に練習している小松迦帆さん（高知農3）と良い感じに調整できています」と、残りの2種目に向けて意気込みを語った。</p><p>縁あって昨年12月から放課後に40分かけて高知農で小松の父で、三段跳で16m88（日本歴代5位）を持つ小松隆志先生の指導を受けているという。三段跳も12m20の好記録を持っており、練習パートナーとハイレベルな戦いを繰り広げそうだ。</p><p>全国インターハイは8月2日から6日に北海道・厚別公園競技場で開催。各地区大会上位6位までが出場する（※男女競歩は5位、女子棒高跳、女子三段跳、女子ハンマー投は4位まで、混成は3位＋各地区4～6位の記録上位5名）。</p><p><span style="font-size: 8pt;">文・写真／馬場遼</span></p>]]></content:encoded>

		
					</item>
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		<title>高2・恒石望乃がU18走幅跳6ｍ10！県高校新の大台「インターハイ優勝したい」2010年生まれ藤本茉優5m59の好記録／日本室内</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/92320</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 04 Feb 2023 13:25:05 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[中学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[日本室内]]></category>
		<category><![CDATA[恒石望乃]]></category>
		<category><![CDATA[藤本茉優]]></category>
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		<gnf:modified>Sat, 04 Feb 2023 22:02:57 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sat, 04 Feb 2023 22:02:57 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇2023日本室内大阪大会（2月4、5日／大阪城ホール）</p>
<p>日本室内大阪大会の初日が2月4日に行われ、女子走幅跳で好記録が誕生した。</p>
<p>U18は恒石望乃（高知高2）が6m10の大ジャンプ。これまでの自己ベスト（5m91）を19cm更新する、高知県高校記録をマークして優勝した。</p>
<p>「去年も6mを狙っていたのですが、ファウルが多くて跳べなかったので、今日は6m10を跳べて良かったです」と笑顔が弾ける。</p>
<p>昨年はインターハイに100m、走幅跳、三段跳で出場。栃木国体にも走幅跳と三段跳、4×100mリレーの一員として選ばれ、走幅跳では6位入賞を果たしている。</p>
<p>「12月から助走を全部変えました」と恒石。これまで思いっきり走って勢いに乗っていた助走を、「40mから34mに縮めて、だんだんとスピードを上げていくリズムを意識するようになりました」。その成果から、課題だったファウルもなく、この日は1、2回目から5m68を安定。最終5回目（※今大会は5回ルール）には「初めて手拍子をしたのですが、勢いに乗れました」と照れ笑い。ビッグジャンプへとつなげた。</p>
<p>身長170cm、長い手足と100m12秒11のベストを持つスピードも武器。これだけ跳んでも「もう少し跳べそうです」と、さらなる記録も見据える。「今年は6ｍ30以上を跳んで、インターハイで優勝したいです」と飛躍を誓った。</p>
<p>U16は中学1年生、2010年生まれの藤本茉優（津幡中・石川）が大会新となる5m59をマークして優勝。「いつもより浮いた感じがありました」と振り返り、5m39のベストを上回って「ビックリ」と目をまん丸にした。この記録は中1歴代5位相当の好記録。</p>
<p>小学6年生の時には全国小学生交流大会のコンバインドB（走幅跳・ジャベリックスロー）で優勝している。身長はすでに165cmで、小学校の時には元陸上部だという母と一緒に自主練習に励んでいたという。</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'>
<p>関連記事はありません。</p>
</div>
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇2023日本室内大阪大会（2月4、5日／大阪城ホール）</p><p>日本室内大阪大会の初日が2月4日に行われ、女子走幅跳で好記録が誕生した。</p><p>U18は恒石望乃（高知高2）が6m10の大ジャンプ。これまでの自己ベスト（5m91）を19cm更新する、高知県高校記録をマークして優勝した。</p><p>「去年も6mを狙っていたのですが、ファウルが多くて跳べなかったので、今日は6m10を跳べて良かったです」と笑顔が弾ける。</p><p>昨年はインターハイに100m、走幅跳、三段跳で出場。栃木国体にも走幅跳と三段跳、4×100mリレーの一員として選ばれ、走幅跳では6位入賞を果たしている。</p><p>「12月から助走を全部変えました」と恒石。これまで思いっきり走って勢いに乗っていた助走を、「40mから34mに縮めて、だんだんとスピードを上げていくリズムを意識するようになりました」。その成果から、課題だったファウルもなく、この日は1、2回目から5m68を安定。最終5回目（※今大会は5回ルール）には「初めて手拍子をしたのですが、勢いに乗れました」と照れ笑い。ビッグジャンプへとつなげた。</p><p>身長170cm、長い手足と100m12秒11のベストを持つスピードも武器。これだけ跳んでも「もう少し跳べそうです」と、さらなる記録も見据える。「今年は6ｍ30以上を跳んで、インターハイで優勝したいです」と飛躍を誓った。</p><p>U16は中学1年生、2010年生まれの藤本茉優（津幡中・石川）が大会新となる5m59をマークして優勝。「いつもより浮いた感じがありました」と振り返り、5m39のベストを上回って「ビックリ」と目をまん丸にした。この記録は中1歴代5位相当の好記録。</p><p>小学6年生の時には全国小学生交流大会のコンバインドB（走幅跳・ジャベリックスロー）で優勝している。身長はすでに165cmで、小学校の時には元陸上部だという母と一緒に自主練習に励んでいたという。</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'><p>関連記事はありません。</p></div>]]></content:encoded>

		
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	<oa:delStatus>1</oa:delStatus>
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