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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>大塚製薬 &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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		<title>大塚製薬に富村太悟が加入 実業団非所属ながら東京マラソンで2時間10分38秒をマーク</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 01 May 2026 12:20:54 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[富村太悟]]></category>
		<category><![CDATA[大塚製薬]]></category>
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		<oa:lastPubDate>Fri, 01 May 2026 12:20:54 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>大塚製薬は5月1日、男子長距離ブロックにと富村太悟が加入したことを発表した。</p>
<p>富村は東京都出身の23歳。中学から陸上を始め、東海大菅生高では都高校駅伝の4区で区間11位の成績を残し、5000mのベストは15分43秒31だった。</p>
<p>東海大に進んだものの大学陸上部への入部は叶わず。それでも、東京陸協所属で活動を続け、22年の湘南国際マラソンで優勝したのを皮切りに、23年松本マラソンでもトップとなるなど、徐々に実績を重ねた。</p>
<p>大学3年生で迎えた24年別府大分毎日マラソンでは16位と実業団選手と肩を並べるまでに成長。大学を卒業してからは、ジーケーラインのアスリート社員としてフルタイム勤務、指導者不在の環境下でトレーニングに励み、今年3月の東京マラソンでは2時間10分38秒の自己ベストをマークしていた。</p>
<p>富村はチーム加入にあたり、「学生時代から実業団という環境に身を置きたいを強い思いがあり、こうして練習に励めることに日々刺激と嬉しい気持ちが溢れています。まだ慣れないことばかりですが、チームとして個人として応援していただけると嬉しいです」と挨拶した。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大塚製薬は5月1日、男子長距離ブロックにと富村太悟が加入したことを発表した。</p><p>富村は東京都出身の23歳。中学から陸上を始め、東海大菅生高では都高校駅伝の4区で区間11位の成績を残し、5000mのベストは15分43秒31だった。</p><p>東海大に進んだものの大学陸上部への入部は叶わず。それでも、東京陸協所属で活動を続け、22年の湘南国際マラソンで優勝したのを皮切りに、23年松本マラソンでもトップとなるなど、徐々に実績を重ねた。</p><p>大学3年生で迎えた24年別府大分毎日マラソンでは16位と実業団選手と肩を並べるまでに成長。大学を卒業してからは、ジーケーラインのアスリート社員としてフルタイム勤務、指導者不在の環境下でトレーニングに励み、今年3月の東京マラソンでは2時間10分38秒の自己ベストをマークしていた。</p><p>富村はチーム加入にあたり、「学生時代から実業団という環境に身を置きたいを強い思いがあり、こうして練習に励めることに日々刺激と嬉しい気持ちが溢れています。まだ慣れないことばかりですが、チームとして個人として応援していただけると嬉しいです」と挨拶した。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>大塚製薬・國行麗生が徳島マラソンで現役引退 東海大で箱根駅伝などに出走</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>大塚製薬に神奈川大・宮本陽叶が入社 女子の古西亜海、中村愛莉も加入</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>中川文華がコモディイイダを退社 「引き続き、目標に向かって努力」</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>YKKの東山静也と荻原陸斗が退部 「これから新しい道を進む」 「チームの一員として活動できてうれしい」</oa:refTitle>
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		<title>大塚製薬に神奈川大・宮本陽叶が入社 女子の古西亜海、中村愛莉も加入</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 30 Mar 2026 17:31:22 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[大塚製薬]]></category>
		<category><![CDATA[宮本陽叶]]></category>
		<category><![CDATA[古西亜海]]></category>
		<category><![CDATA[中村愛莉]]></category>
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		<oa:lastPubDate>Mon, 30 Mar 2026 17:31:22 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>大塚製薬は3月30日、チームのサイトで4月から男子長距離の宮本陽叶（神奈川大）と女子長距離の古西亜海（明治国際医療大）、中村愛莉（帝京科学大）が入社することを発表した。</p>
<p>宮本は京都府出身。泉川中では1500mと3000mで全中の決勝に出場。19年都道府県対抗駅伝では8区区間2位と好走している。洛南高では、3年時の全国高校駅伝で同期の3区・佐藤圭汰からタスキを受け、4区で区間賞を獲得してチームの2位入賞に貢献した。</p>
<p>神奈川大に入ってからもロード、駅伝などで活躍し、箱根駅伝では25年、26年と2年連続で2区を務めている。</p>
<p>古西は兵庫・豊岡総合高時代は全国大会への出場はなかったものの、大学に入ってから急成長。24年日本学生女子ハーフで10位に入ったほか、富士山女子駅伝では24年、25年と2年連続で全日本大学選抜チームのメンバーとしてタスキをつないだ。</p>
<p>中村も学生駅伝を中心に活躍し、昨年の全日本は6区区間13位、富士山は6区区間18位の成績を残している。</p>
<p>大塚製薬はこれまでニューイヤー駅伝に31回、クイーンズ駅伝には13回の出場を果たしている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大塚製薬は3月30日、チームのサイトで4月から男子長距離の宮本陽叶（神奈川大）と女子長距離の古西亜海（明治国際医療大）、中村愛莉（帝京科学大）が入社することを発表した。</p><p>宮本は京都府出身。泉川中では1500mと3000mで全中の決勝に出場。19年都道府県対抗駅伝では8区区間2位と好走している。洛南高では、3年時の全国高校駅伝で同期の3区・佐藤圭汰からタスキを受け、4区で区間賞を獲得してチームの2位入賞に貢献した。</p><p>神奈川大に入ってからもロード、駅伝などで活躍し、箱根駅伝では25年、26年と2年連続で2区を務めている。</p><p>古西は兵庫・豊岡総合高時代は全国大会への出場はなかったものの、大学に入ってから急成長。24年日本学生女子ハーフで10位に入ったほか、富士山女子駅伝では24年、25年と2年連続で全日本大学選抜チームのメンバーとしてタスキをつないだ。</p><p>中村も学生駅伝を中心に活躍し、昨年の全日本は6区区間13位、富士山は6区区間18位の成績を残している。</p><p>大塚製薬はこれまでニューイヤー駅伝に31回、クイーンズ駅伝には13回の出場を果たしている。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>大塚製薬・國行麗生が徳島マラソンで現役引退 東海大で箱根駅伝などに出走</oa:refTitle>
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		<title>大塚製薬・國行麗生が徳島マラソンで現役引退 東海大で箱根駅伝などに出走</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Mar 2026 12:33:07 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[大塚製薬]]></category>
		<category><![CDATA[國行麗生]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>大塚製薬陸上部は3月22日、國行麗生が同日の徳島マラソンをもって現役を引退すると発表した。</p>
<p>國行は徳島県出身の30歳。美馬商高3年時に全国高校駅伝4区で出走した。東海大では2年時に全日本大学駅伝に出場すると、その後も箱根駅伝などでメンバー入りした。</p>
<p>卒業後は大塚製薬に加入して日本選手権で1500mに出場し、全日本実業団対抗駅伝などに出場。2022年の防府読売マラソンでは2時間9分21秒の自己ベストで4位に入っている。このほかの自己ベストは5000m13分51秒08、10000m28分43秒71。</p>
<p>ラストランとなった徳島マラソンは2時間18分32秒で優勝を飾っている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大塚製薬陸上部は3月22日、國行麗生が同日の徳島マラソンをもって現役を引退すると発表した。</p><p>國行は徳島県出身の30歳。美馬商高3年時に全国高校駅伝4区で出走した。東海大では2年時に全日本大学駅伝に出場すると、その後も箱根駅伝などでメンバー入りした。</p><p>卒業後は大塚製薬に加入して日本選手権で1500mに出場し、全日本実業団対抗駅伝などに出場。2022年の防府読売マラソンでは2時間9分21秒の自己ベストで4位に入っている。このほかの自己ベストは5000m13分51秒08、10000m28分43秒71。</p><p>ラストランとなった徳島マラソンは2時間18分32秒で優勝を飾っている。</p>]]></content:encoded>


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		<title>大塚製薬が東京世界陸上をポカリスエットでサポート！製品提供やイベントブースでさまざまなコンテンツを展開</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/180748</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 03 Sep 2025 11:21:10 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[世界陸上]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[大塚製薬]]></category>
		<category><![CDATA[東京世界陸上]]></category>
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		<gnf:modified>Wed, 10 Sep 2025 16:55:05 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Wed, 10 Sep 2025 16:55:05 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>大塚製薬は9月3日、グローバルサポーターとして協賛する東京世界選手権において、「人の可能性を信じる。」をキーメッセージに、ポカリスエットをはじめとする製品を通じて世界中から集う選手たちやすべての大会関係者をサポートするとともに、来場者に向けて体験と知見を提供することを発表した。</p>
<p>現在20以上の国と地域で展開しているポカリスエットを通じ、東京世界選手権ではポカリスエットやポカリスエット アイススラリーに関する情報提供や製品提供により、世界中から集う選手たちのパフォーマンスや安全な大会運営をサポートする。</p>
<p>国立競技場隣接の都立明治公園内デッキ上エリアには、「人の可能性」を楽しく体感できるコミュニケーションブース「BLUE POTENTIAL PARK」を設置。</p>
<p>世界記録の疑似体験などアスリートの身体能力を体感できるコーナーに加え、科学的根拠に基づき開発されたポカリスエットの特長、水分・電解質補給に関する情報の展示など、さまざまなコンテンツを展開予定。</p>
<p>また、大会を主催する世界陸連が掲げる“東京2025世界陸上を最も持続可能なスポーツイベントの1つにする”という目標の達成に向け、大会期間中に会場で使用されたペットボトルを回収し新たなペットボトルに再生する「ボトルtoボトル」水平リサイクルの推進や、選手用オリジナルボトルやボランティアへのポカリスエット スクイズボトル 1Lの提供を通じてマイボトル・スクイズボトルの活用を促進するなど、環境に配慮した取り組みを行うという。</p>
<p>東京世界選手権は9月13日から21日まで、国立競技場をメイン会場に行われる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大塚製薬は9月3日、グローバルサポーターとして協賛する東京世界選手権において、「人の可能性を信じる。」をキーメッセージに、ポカリスエットをはじめとする製品を通じて世界中から集う選手たちやすべての大会関係者をサポートするとともに、来場者に向けて体験と知見を提供することを発表した。</p><p>現在20以上の国と地域で展開しているポカリスエットを通じ、東京世界選手権ではポカリスエットやポカリスエット アイススラリーに関する情報提供や製品提供により、世界中から集う選手たちのパフォーマンスや安全な大会運営をサポートする。</p><p>国立競技場隣接の都立明治公園内デッキ上エリアには、「人の可能性」を楽しく体感できるコミュニケーションブース「BLUE POTENTIAL PARK」を設置。</p><p>世界記録の疑似体験などアスリートの身体能力を体感できるコーナーに加え、科学的根拠に基づき開発されたポカリスエットの特長、水分・電解質補給に関する情報の展示など、さまざまなコンテンツを展開予定。</p><p>また、大会を主催する世界陸連が掲げる“東京2025世界陸上を最も持続可能なスポーツイベントの1つにする”という目標の達成に向け、大会期間中に会場で使用されたペットボトルを回収し新たなペットボトルに再生する「ボトルtoボトル」水平リサイクルの推進や、選手用オリジナルボトルやボランティアへのポカリスエット スクイズボトル 1Lの提供を通じてマイボトル・スクイズボトルの活用を促進するなど、環境に配慮した取り組みを行うという。</p><p>東京世界選手権は9月13日から21日まで、国立競技場をメイン会場に行われる。</p>]]></content:encoded>


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		<item>
		<title>大学男子長距離部門選手を対象とした乳酸菌・タンパク質含有ゼリー飲料に関する論文概要／大塚製薬株式会社</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/170823</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 17 Jun 2025 12:55:03 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[PR]]></category>
		<category><![CDATA[大塚製薬]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 16 Jun 2025 11:57:40 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 16 Jun 2025 11:57:40 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<h2>84％に体感があり、｢コンディションの安定｣などを実感</h2>
<p><strong>大塚製薬株式会社は、「NSCA JAPAN」の「SPORTS Nutrition Academy」へ「大学男子長距離部門選手を対象とした乳酸菌、アミノ酸およびホエイタンパク含有ゼリー飲料の体感調査Ⅱ」を投稿し、1月に掲載された。対象ゼリーを摂取している調査参加者の84%が「コンディションの安定」など「何らかの体感があった」と回答。アスリートにとって重要な体調管理におけるコンディショニングへの寄与について考察したい。</strong></p>
<h2>大学陸上競技部（7校）長距離部門所属者計207名を調査</h2>
<p>試合や大会当日をより良い状態で迎え、本来の能力を最大限に発揮するための体調管理は重要だ。</p>
<p>今回、大塚製薬の研究員による、乳酸菌、アミノ酸およびホエイタンパク含有ゼリー飲料※（以下、対象ゼリー）がコンディショニングにどのように役立つかを調査した結果が、特定非営利活動法人NSCAジャパン（NSCA JAPAN）の会員情報誌「SPORTS Nutrition Academy」（©NSCA JAPAN Volume 32, Number 1, pages 5-22）に掲載された。</p>
<p>この調査は、対象ゼリーを各自の好みのタイミングで４週間摂取し、摂取有無などを日誌に記載してもらい、摂取期間終了後、個人専用のアンケート回答サイトにて体感を回答してもらうかたちで実施した。</p>
<p>対象者は、神奈川大学、中央大学、日本体育大学、山梨学院大学（五十音順）、他3大学、計7大学の陸上競技部に所属する男子長距離部門選手207名。そのうち204名のアンケートが有効回答だった。<br />
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-170828" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/01.jpg" alt="" width="800" height="660" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/01.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/01-300x248.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/01-768x634.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>
<h2>8割以上の選手が主に体調管理で｢体感あり｣</h2>
<p>対象ゼリーを4週間自由摂取した後、「何らかの体感があった」と回答した割合は84%（図1）。体感の具体的な内容を示したのが図2となる。体感ありと回答した方に全員が「コンディションの安定」および「疲労感の軽減」を感じていた。また、96%以上が「お腹の調子の安定」「睡眠の質の向上」「気持ちの安定」「練習時のパフォーマンスの向上」「試合時のパフォーマンスの向上」を体感したという。<br />
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-170829" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/02.png" alt="" width="1815" height="808" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/02.png 1815w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/02-300x134.png 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/02-1024x456.png 1024w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/02-768x342.png 768w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/02-1536x684.png 1536w" sizes="(max-width: 1815px) 100vw, 1815px" /></p>
<p>小項目に設定された設問に「全く感じない」を0、「とても感じる」を100とし、0～100で数値化して回答したものが図3となる。全体的には約40～70の体感度合に収まり、「疲労感の軽減」の3設問の平均値が64.8を示した。内訳は「運動後の疲労感が軽減した」が64.6、「前日の疲れが翌日に残りづらくなった」が66.3、「疲労の抜けが早いと感じた」が63.6と、アスリートのコンディション維持への寄与が見て取れる。</p>
<p>大項目内の各項目の平均値としてでは「練習時のパフォーマンスの向上」「睡眠の質の向上」「お腹の調子の安定」が50を超えた。<br />
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-170830" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/03.png" alt="" width="1791" height="889" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/03.png 1791w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/03-300x149.png 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/03-1024x508.png 1024w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/03-768x381.png 768w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/03-1536x762.png 1536w" sizes="(max-width: 1791px) 100vw, 1791px" /><br />
なお、本調査では4週間の摂取期間中、対象ゼリーを自由摂取としており、摂取頻度を週3袋未満、週3～6袋、週7袋以上の3グループに分けて上記の結果を再分析したのが図4である。1週間の摂取頻度が増えると「体感あり」の回答率が9割前後と有意に増加し、週3袋未満でも57%は何らかの体感があった。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-170831" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/04.png" alt="" width="703" height="825" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/04.png 703w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/04-256x300.png 256w" sizes="auto, (max-width: 703px) 100vw, 703px" /><br />
さらに本調査では、「摂取期間にどのような気持ちで対象ゼリーを摂取したか」についてもアンケートを実施。同じく、その度合を0（全く感じない）～100（とても感じる）の数値で回答してもらった結果、「次の練習や目標に全力で取り組める」「より良いコンディションで本番を迎えられる」「今後も継続して摂取したい」「他のランナーに勧めたい」の度合は、摂取頻度が高いほど数値も高かったことがわかった（図5）。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-170832" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/05.png" alt="" width="1241" height="863" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/05.png 1241w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/05-300x209.png 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/05-1024x712.png 1024w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/05-768x534.png 768w" sizes="auto, (max-width: 1241px) 100vw, 1241px" /></p>
<h2>コンディショニングフードの意義</h2>
<p>アスリートが試合で最高のパフォーマンスを発揮するには、日々のハードなトレーニングが不可欠で、それも充実したコンディションがあってこそ。</p>
<p>論文では最後に「各自が適切な摂取頻度で対象ゼリーを活用することで、日々努力を重ねるアスリートの目標達成に寄与できれば幸いである」とまとめている。</p>
<p><span style="font-size: 8pt; color: #000000;">※ 1袋（100ｇ）中に乳酸菌ONRICb0240（学名：Lactiplantibacilluspentosus ONRICb0240）、ホエイプロテイン、分岐鎖アミノ(BCAA)、アルギニンを含むゼリー飲料</span></p>
<p><span style="font-size: 8pt;">●構成／小野哲史</span></p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<h2>84％に体感があり、｢コンディションの安定｣などを実感</h2><p><strong>大塚製薬株式会社は、「NSCA JAPAN」の「SPORTS Nutrition Academy」へ「大学男子長距離部門選手を対象とした乳酸菌、アミノ酸およびホエイタンパク含有ゼリー飲料の体感調査Ⅱ」を投稿し、1月に掲載された。対象ゼリーを摂取している調査参加者の84%が「コンディションの安定」など「何らかの体感があった」と回答。アスリートにとって重要な体調管理におけるコンディショニングへの寄与について考察したい。</strong></p><h2>大学陸上競技部（7校）長距離部門所属者計207名を調査</h2><p>試合や大会当日をより良い状態で迎え、本来の能力を最大限に発揮するための体調管理は重要だ。</p><p>今回、大塚製薬の研究員による、乳酸菌、アミノ酸およびホエイタンパク含有ゼリー飲料※（以下、対象ゼリー）がコンディショニングにどのように役立つかを調査した結果が、特定非営利活動法人NSCAジャパン（NSCA JAPAN）の会員情報誌「SPORTS Nutrition Academy」（©NSCA JAPAN Volume 32, Number 1, pages 5-22）に掲載された。</p><p>この調査は、対象ゼリーを各自の好みのタイミングで４週間摂取し、摂取有無などを日誌に記載してもらい、摂取期間終了後、個人専用のアンケート回答サイトにて体感を回答してもらうかたちで実施した。</p><p>対象者は、神奈川大学、中央大学、日本体育大学、山梨学院大学（五十音順）、他3大学、計7大学の陸上競技部に所属する男子長距離部門選手207名。そのうち204名のアンケートが有効回答だった。<br /><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-170828" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/01.jpg" alt="" width="800" height="660" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/01.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/01-300x248.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/01-768x634.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p><h2>8割以上の選手が主に体調管理で｢体感あり｣</h2><p>対象ゼリーを4週間自由摂取した後、「何らかの体感があった」と回答した割合は84%（図1）。体感の具体的な内容を示したのが図2となる。体感ありと回答した方に全員が「コンディションの安定」および「疲労感の軽減」を感じていた。また、96%以上が「お腹の調子の安定」「睡眠の質の向上」「気持ちの安定」「練習時のパフォーマンスの向上」「試合時のパフォーマンスの向上」を体感したという。<br /><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-170829" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/02.png" alt="" width="1815" height="808" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/02.png 1815w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/02-300x134.png 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/02-1024x456.png 1024w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/02-768x342.png 768w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/02-1536x684.png 1536w" sizes="(max-width: 1815px) 100vw, 1815px" /></p><p>小項目に設定された設問に「全く感じない」を0、「とても感じる」を100とし、0～100で数値化して回答したものが図3となる。全体的には約40～70の体感度合に収まり、「疲労感の軽減」の3設問の平均値が64.8を示した。内訳は「運動後の疲労感が軽減した」が64.6、「前日の疲れが翌日に残りづらくなった」が66.3、「疲労の抜けが早いと感じた」が63.6と、アスリートのコンディション維持への寄与が見て取れる。</p><p>大項目内の各項目の平均値としてでは「練習時のパフォーマンスの向上」「睡眠の質の向上」「お腹の調子の安定」が50を超えた。<br /><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-170830" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/03.png" alt="" width="1791" height="889" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/03.png 1791w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/03-300x149.png 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/03-1024x508.png 1024w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/03-768x381.png 768w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/03-1536x762.png 1536w" sizes="(max-width: 1791px) 100vw, 1791px" /><br />なお、本調査では4週間の摂取期間中、対象ゼリーを自由摂取としており、摂取頻度を週3袋未満、週3～6袋、週7袋以上の3グループに分けて上記の結果を再分析したのが図4である。1週間の摂取頻度が増えると「体感あり」の回答率が9割前後と有意に増加し、週3袋未満でも57%は何らかの体感があった。<br /><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-170831" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/04.png" alt="" width="703" height="825" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/04.png 703w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/04-256x300.png 256w" sizes="auto, (max-width: 703px) 100vw, 703px" /><br />さらに本調査では、「摂取期間にどのような気持ちで対象ゼリーを摂取したか」についてもアンケートを実施。同じく、その度合を0（全く感じない）～100（とても感じる）の数値で回答してもらった結果、「次の練習や目標に全力で取り組める」「より良いコンディションで本番を迎えられる」「今後も継続して摂取したい」「他のランナーに勧めたい」の度合は、摂取頻度が高いほど数値も高かったことがわかった（図5）。<br /><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-170832" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/05.png" alt="" width="1241" height="863" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/05.png 1241w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/05-300x209.png 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/05-1024x712.png 1024w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2025/05/05-768x534.png 768w" sizes="auto, (max-width: 1241px) 100vw, 1241px" /></p><h2>コンディショニングフードの意義</h2><p>アスリートが試合で最高のパフォーマンスを発揮するには、日々のハードなトレーニングが不可欠で、それも充実したコンディションがあってこそ。</p><p>論文では最後に「各自が適切な摂取頻度で対象ゼリーを活用することで、日々努力を重ねるアスリートの目標達成に寄与できれば幸いである」とまとめている。</p><p><span style="font-size: 8pt; color: #000000;">※ 1袋（100ｇ）中に乳酸菌ONRICb0240（学名：Lactiplantibacilluspentosus ONRICb0240）、ホエイプロテイン、分岐鎖アミノ(BCAA)、アルギニンを含むゼリー飲料</span></p><p><span style="font-size: 8pt;">●構成／小野哲史</span></p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>大塚製薬に東洋大卒の梅崎蓮、京産大卒の中村光稀が入部！ 「1年目から結果を出せるように」</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/165717</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 01 Apr 2025 18:56:36 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[大塚製薬]]></category>
		<category><![CDATA[中村光稀]]></category>
		<category><![CDATA[梅崎蓮]]></category>
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		<gnf:modified>Tue, 01 Apr 2025 18:59:41 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Tue, 01 Apr 2025 18:59:41 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>大塚製薬陸上競技部は4月1日、東洋大卒の梅崎蓮、京産大卒の中村光稀が新加入したことを部のSNSを通じて発表した。</p>
<p>梅崎は愛媛・宇和島東高を経て東洋大へ進学し、1年時から学生3大駅伝でも主力として出走。<br />
2024年の箱根駅伝2区6位、4年時の全日本大学駅伝で3区7位と成績を残すと、最後の箱根駅伝は走れなかったものの主将としてチームをけん引し、総合9位でチームの20年連続シード権を死守した。自己記録は5000m14分08秒40、10000m28分39秒97。</p>
<p>梅崎は「大塚製薬陸上部に入れたことに感謝し、1年目から結果を出せるように頑張っていきます。」などとコメントしている。</p>
<p>中村光稀は和歌山北高を卒業後、京産大へ進学。2024年は出雲駅伝で1区8位、全日本大学駅伝では8区14位と好走を見せているほか、5000mと10000m、ハーフマラソンで自己ベストを更新するなど成長を遂げている（13分51秒50/28分13秒81/1時間2分23秒）。</p>
<p>中村は「恵まれた環境や関係者の方々に感謝し、勝利を追い求めて頑張ります。闘争心をもって練習に励みます。」など抱負を語った。</p>
<p>大塚製薬はニューイヤー駅伝に今年で5年連続30回目の出場を果たしている</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大塚製薬陸上競技部は4月1日、東洋大卒の梅崎蓮、京産大卒の中村光稀が新加入したことを部のSNSを通じて発表した。</p><p>梅崎は愛媛・宇和島東高を経て東洋大へ進学し、1年時から学生3大駅伝でも主力として出走。<br />2024年の箱根駅伝2区6位、4年時の全日本大学駅伝で3区7位と成績を残すと、最後の箱根駅伝は走れなかったものの主将としてチームをけん引し、総合9位でチームの20年連続シード権を死守した。自己記録は5000m14分08秒40、10000m28分39秒97。</p><p>梅崎は「大塚製薬陸上部に入れたことに感謝し、1年目から結果を出せるように頑張っていきます。」などとコメントしている。</p><p>中村光稀は和歌山北高を卒業後、京産大へ進学。2024年は出雲駅伝で1区8位、全日本大学駅伝では8区14位と好走を見せているほか、5000mと10000m、ハーフマラソンで自己ベストを更新するなど成長を遂げている（13分51秒50/28分13秒81/1時間2分23秒）。</p><p>中村は「恵まれた環境や関係者の方々に感謝し、勝利を追い求めて頑張ります。闘争心をもって練習に励みます。」など抱負を語った。</p><p>大塚製薬はニューイヤー駅伝に今年で5年連続30回目の出場を果たしている</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>SGホールディングス3年ぶり優勝！１区から首位譲らぬ圧巻継走 大塚製薬、大阪ガス、住友電工がニューイヤー切符 NTT西日本は落選／関西実業団対抗駅伝</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/152079</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Nov 2024 15:06:03 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ニューイヤー駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[住友電工]]></category>
		<category><![CDATA[SGホールディングス]]></category>
		<category><![CDATA[関西実業団対抗駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[大阪ガス]]></category>
		<category><![CDATA[大塚製薬]]></category>
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		<gnf:modified>Sun, 10 Nov 2024 15:47:38 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 10 Nov 2024 15:47:38 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇第67回関西実業団対抗駅伝（11月10日／和歌山・龍神行政局～龍神体育館、7区間80.45km）</p>
<p>第67回関西実業団対抗駅伝が行われ、SGホールディングスが3時間56分40秒で3年ぶり9回目の優勝を飾った。</p>
<p>SGホールディングスは1区の佐藤一世が38分00秒の区間賞で飛び出すと、2区のチャールズ・カマウ、3区・関口絢太と怒涛の3連続区間賞で他を圧倒。その後も6区で近藤幸太郎が区間賞に輝くなど盤石の継走を見せ、一度も首位の座を明け渡すことなくフィニッシュを迎え、節目の30年連続（31回目）となるニューイヤー駅伝出場切符を手にした。</p>
<p>ニューイヤーでは22年7位、23年6位と連続入賞を果たしたが、前回は19位。トップ8復帰に向けて、弾みをつけた。</p>
<p>2分29秒差の2位に大塚製薬が続き、3位は大阪ガスが入ってニューイヤー出場権を獲得。残り1枠は最終区までもつれ、5位でスタートした住友電工のエース・田村和希が区間賞の走りでNTT西日本を逆転。8年連続11回目の出場を決めた。</p>
<p>今年のニューイヤー7位のNTT西日本は4区・小林歩の区間賞で一時2位になったが、終盤伸び悩み、関西3連覇と60回目の出場を逃した。</p>
<p>ニューイヤー駅伝は2025年1月1日、群馬県を舞台に行われる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇第67回関西実業団対抗駅伝（11月10日／和歌山・龍神行政局～龍神体育館、7区間80.45km）</p><p>第67回関西実業団対抗駅伝が行われ、SGホールディングスが3時間56分40秒で3年ぶり9回目の優勝を飾った。</p><p>SGホールディングスは1区の佐藤一世が38分00秒の区間賞で飛び出すと、2区のチャールズ・カマウ、3区・関口絢太と怒涛の3連続区間賞で他を圧倒。その後も6区で近藤幸太郎が区間賞に輝くなど盤石の継走を見せ、一度も首位の座を明け渡すことなくフィニッシュを迎え、節目の30年連続（31回目）となるニューイヤー駅伝出場切符を手にした。</p><p>ニューイヤーでは22年7位、23年6位と連続入賞を果たしたが、前回は19位。トップ8復帰に向けて、弾みをつけた。</p><p>2分29秒差の2位に大塚製薬が続き、3位は大阪ガスが入ってニューイヤー出場権を獲得。残り1枠は最終区までもつれ、5位でスタートした住友電工のエース・田村和希が区間賞の走りでNTT西日本を逆転。8年連続11回目の出場を決めた。</p><p>今年のニューイヤー7位のNTT西日本は4区・小林歩の区間賞で一時2位になったが、終盤伸び悩み、関西3連覇と60回目の出場を逃した。</p><p>ニューイヤー駅伝は2025年1月1日、群馬県を舞台に行われる。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>大塚製薬が東京世界陸上に協賛 世界陸連とグローバルサポーター契約を締結 キーメッセージは「人の可能性を信じる。」</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/146359</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 13 Sep 2024 12:08:47 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[世界陸上]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[世界陸連]]></category>
		<category><![CDATA[大塚製薬]]></category>
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		<gnf:modified>Sat, 08 Feb 2025 19:38:20 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sat, 08 Feb 2025 19:38:20 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>大塚製薬（本社：東京都）は9月13日、世界陸連（WA）とグローバルサポーター契約を締結し、1年後に開催される東京世界選手権（2025年9月13日～21日／東京・国立競技場）に協賛すると発表した。</p>
<p>大塚製薬では世界選手権において、「人の可能性を信じる。」というキーメッセージを掲げ、大会運営をサポ－ト。具体的には、同社の飲料製品「ポカリスエット」などを提供し、選手や大会関係者の水分補給を支援する。また、選手だけでなく観客向けにも情報発信し、暑熱対策をサポートするとしている。</p>
<p>このほか、大会期間中に使用されたペットボトルを回収し、、新たなペットボトルに再生する「ボトルtoボトル」水平リサイクルの推進など、環境配慮の取り組みを行うことで、持続可能な大会開催への貢献を目指すという。</p>
<p>大塚製薬の井上眞社長は「水分、電解質（イオン）を体内にすばやく吸収させることでよりよいパフォーマンスにつながるよう、選手をサポートしたいと思っています」、WAのセバスチャン・コー会長は「大塚製薬のサポートは、2025年9月に世界チャンピオンを目指すすべてのトップアスリートたちにとって理想的なものとなるでしょう」などとコメントしている。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/09/1e76abed5e2df699e07a6ba9d42b68c2.jpg" alt="" width="800" height="450" class="alignnone size-full wp-image-146437" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/09/1e76abed5e2df699e07a6ba9d42b68c2.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/09/1e76abed5e2df699e07a6ba9d42b68c2-300x169.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/09/1e76abed5e2df699e07a6ba9d42b68c2-768x432.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大塚製薬（本社：東京都）は9月13日、世界陸連（WA）とグローバルサポーター契約を締結し、1年後に開催される東京世界選手権（2025年9月13日～21日／東京・国立競技場）に協賛すると発表した。</p><p>大塚製薬では世界選手権において、「人の可能性を信じる。」というキーメッセージを掲げ、大会運営をサポ－ト。具体的には、同社の飲料製品「ポカリスエット」などを提供し、選手や大会関係者の水分補給を支援する。また、選手だけでなく観客向けにも情報発信し、暑熱対策をサポートするとしている。</p><p>このほか、大会期間中に使用されたペットボトルを回収し、、新たなペットボトルに再生する「ボトルtoボトル」水平リサイクルの推進など、環境配慮の取り組みを行うことで、持続可能な大会開催への貢献を目指すという。</p><p>大塚製薬の井上眞社長は「水分、電解質（イオン）を体内にすばやく吸収させることでよりよいパフォーマンスにつながるよう、選手をサポートしたいと思っています」、WAのセバスチャン・コー会長は「大塚製薬のサポートは、2025年9月に世界チャンピオンを目指すすべてのトップアスリートたちにとって理想的なものとなるでしょう」などとコメントしている。<br /><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/09/1e76abed5e2df699e07a6ba9d42b68c2.jpg" alt="" width="800" height="450" class="alignnone size-full wp-image-146437" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/09/1e76abed5e2df699e07a6ba9d42b68c2.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/09/1e76abed5e2df699e07a6ba9d42b68c2-300x169.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2024/09/1e76abed5e2df699e07a6ba9d42b68c2-768x432.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 800px) 100vw, 800px" /></p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>大塚製薬が新体制発表！世界陸上代表・細川道隆氏が新監督、犬伏氏は総監督に 駒大卒赤星、東洋大卒熊﨑、女子マラソンの小林香菜が新加入</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/132068</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 01 Apr 2024 12:34:33 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[大塚製薬]]></category>
		<category><![CDATA[赤星雄斗]]></category>
		<category><![CDATA[熊﨑貴哉]]></category>
		<category><![CDATA[小林香菜]]></category>
		<category><![CDATA[細川道隆]]></category>
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		<gnf:modified>Sun, 26 May 2024 12:58:02 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 26 May 2024 12:58:02 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>大塚製薬陸上競技は4月1日、スタッフの新体制を発表し、男子部ヘッドコーチの細川道隆氏が新監督に、前監督の犬伏孝行氏が部長兼総監督に就任した。</p>
<p>細川氏は1976年生まれの47歳。京産大を卒業後はNTT西日本に入社し、2002年春に大塚製薬へ移籍した。2度目のマラソンだった2005年びわ湖毎日で2時間9分10秒をマークして日本人トップを占め、同年のヘルシンキ世界選手権マラソン代表に選出。本番は48位だった。現役引退後は同部コーチ、ヘッドコーチを歴任。1999年ベルリンで日本人初の2時間6分台（2時間6分57秒）を出した犬伏氏の後を引き継ぎ、名門チームを率いることになった。</p>
<p>大塚製薬はニューイヤー駅伝に今年で4年連続29回目の出場を果たし、2007年の6位が最高。</p>
<p>また、赤星雄斗（駒大卒）、熊﨑貴哉（東洋大卒）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/167421" data-internallinksmanager029f6b8e52c="276" title="名鑑小林香菜">小林香菜</a>（前橋市陸協／早大卒）の加入も発表された。</p>
<p>赤星は箱根駅伝には3年時から2年連続で8区に出走し、3年時にはチームの優勝と学生駅伝3冠に貢献。熊崎は4年時に学生3大駅伝すべてに出走し、箱根駅伝では7区を務めた。小林は早大競走部には所属せずに陸上競技に取り組み、今年1月の大阪国際女子マラソンでは2時間29分44秒をマークしている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大塚製薬陸上競技は4月1日、スタッフの新体制を発表し、男子部ヘッドコーチの細川道隆氏が新監督に、前監督の犬伏孝行氏が部長兼総監督に就任した。</p><p>細川氏は1976年生まれの47歳。京産大を卒業後はNTT西日本に入社し、2002年春に大塚製薬へ移籍した。2度目のマラソンだった2005年びわ湖毎日で2時間9分10秒をマークして日本人トップを占め、同年のヘルシンキ世界選手権マラソン代表に選出。本番は48位だった。現役引退後は同部コーチ、ヘッドコーチを歴任。1999年ベルリンで日本人初の2時間6分台（2時間6分57秒）を出した犬伏氏の後を引き継ぎ、名門チームを率いることになった。</p><p>大塚製薬はニューイヤー駅伝に今年で4年連続29回目の出場を果たし、2007年の6位が最高。</p><p>また、赤星雄斗（駒大卒）、熊﨑貴哉（東洋大卒）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/167421" data-internallinksmanager029f6b8e52c="276" title="名鑑小林香菜">小林香菜</a>（前橋市陸協／早大卒）の加入も発表された。</p><p>赤星は箱根駅伝には3年時から2年連続で8区に出走し、3年時にはチームの優勝と学生駅伝3冠に貢献。熊崎は4年時に学生3大駅伝すべてに出走し、箱根駅伝では7区を務めた。小林は早大競走部には所属せずに陸上競技に取り組み、今年1月の大阪国際女子マラソンでは2時間29分44秒をマークしている。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>大塚製薬の上村和生が現役引退  東洋大で箱根、全日本の優勝に貢献</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/127785</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Feb 2024 18:22:34 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[引退]]></category>
		<category><![CDATA[大塚製薬]]></category>
		<category><![CDATA[上村和生]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 05 Feb 2024 18:23:55 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 05 Feb 2024 18:23:55 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>大塚製薬はチームのSNSで、上村和生が2月4日の香川丸亀国際ハーフマラソンをもって現役引退したことを発表した。</p>
<p>上村は徳島県出身。中学時代から都道府県対抗男子駅伝に出場するなど活躍し、美馬商高では2年でインターハイ5000m14位の成績を残したほか、全国高駅伝も3年次に1区11位と健闘している。日本代表としてアジアクロスカントリー選手権にも出場した。</p>
<p>東洋大進学後は2年生で初めて出場した14年箱根駅伝で9区を務め、2年ぶりの総合優勝に貢献。副将を務めた4年では全日本大学駅伝のアンカーを走り、優勝のフィニッシュテープを切った。</p>
<p>卒業後は地元・徳島に拠点を置く大塚製薬に入社。16年関西実業団駅伝で区間賞を獲得し、20年にはハーフマラソンで1時間1分51秒の自己記録を更新している。引退レースとなった丸亀ハーフでは1時間8分20秒で完走を果たした。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大塚製薬はチームのSNSで、上村和生が2月4日の香川丸亀国際ハーフマラソンをもって現役引退したことを発表した。</p><p>上村は徳島県出身。中学時代から都道府県対抗男子駅伝に出場するなど活躍し、美馬商高では2年でインターハイ5000m14位の成績を残したほか、全国高駅伝も3年次に1区11位と健闘している。日本代表としてアジアクロスカントリー選手権にも出場した。</p><p>東洋大進学後は2年生で初めて出場した14年箱根駅伝で9区を務め、2年ぶりの総合優勝に貢献。副将を務めた4年では全日本大学駅伝のアンカーを走り、優勝のフィニッシュテープを切った。</p><p>卒業後は地元・徳島に拠点を置く大塚製薬に入社。16年関西実業団駅伝で区間賞を獲得し、20年にはハーフマラソンで1時間1分51秒の自己記録を更新している。引退レースとなった丸亀ハーフでは1時間8分20秒で完走を果たした。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>大塚製薬・野田一貴が大阪ハーフで現役引退 京産大時代に日本インカレ1万m7位 昨年はとくしまマラソン優勝</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/127166</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 29 Jan 2024 15:55:03 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[引退]]></category>
		<category><![CDATA[大塚製薬]]></category>
		<category><![CDATA[野田一貴]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 29 Jan 2024 16:02:34 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 29 Jan 2024 16:02:34 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>1月29日、大塚製薬は前日の大阪ハーフで所属する野田一貴が引退レースを終えたことをチームのSNSで発表した。</p>
<p>野田は大阪府出身、1990年生まれの33歳。長尾中時代は1500mで全中、3000mでジュニア五輪に出場。牧野高を経て京産大に進学すると、3年時には出雲駅伝1区7位、全日本大学駅伝1区9位、4年時の12年には日本インカレ10000mで7位入賞するなど活躍した。</p>
<p>大学卒業後は大塚製薬に入社し、1500mで日本選手権に3度出場、全日本実業団対抗駅伝（ニューイヤー駅伝）にも4度出場を果たした。</p>
<p>2019年以降はマラソンに出場するようになり、昨年3月のとくしまマラソンでは優勝（2時間18分10秒）。トラックでも10000mでは19年に28分47秒65、5000mでは20年に13分56秒64と自己記録を更新していた。</p>
<p>昨年4月の長野マラソン以降はレースから遠ざかっており、引退レースとなった大阪ハーフでは1時間12分34秒で298位だった。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>1月29日、大塚製薬は前日の大阪ハーフで所属する野田一貴が引退レースを終えたことをチームのSNSで発表した。</p><p>野田は大阪府出身、1990年生まれの33歳。長尾中時代は1500mで全中、3000mでジュニア五輪に出場。牧野高を経て京産大に進学すると、3年時には出雲駅伝1区7位、全日本大学駅伝1区9位、4年時の12年には日本インカレ10000mで7位入賞するなど活躍した。</p><p>大学卒業後は大塚製薬に入社し、1500mで日本選手権に3度出場、全日本実業団対抗駅伝（ニューイヤー駅伝）にも4度出場を果たした。</p><p>2019年以降はマラソンに出場するようになり、昨年3月のとくしまマラソンでは優勝（2時間18分10秒）。トラックでも10000mでは19年に28分47秒65、5000mでは20年に13分56秒64と自己記録を更新していた。</p><p>昨年4月の長野マラソン以降はレースから遠ざかっており、引退レースとなった大阪ハーフでは1時間12分34秒で298位だった。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>大塚製薬女子コーチに市川武志氏が就任 3月までワコールの監督代行務める</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/100586</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 01 May 2023 19:59:47 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[大塚製薬]]></category>
		<category><![CDATA[市川武志]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 01 May 2023 20:03:01 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 01 May 2023 20:03:01 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>大塚製薬陸上競技部は、5月1日付で市川武志氏が女子コーチに就任することを発表した。</p>
<p>市川氏は岐阜県出身の56歳。現役時代は走幅跳でインターハイに優勝したほか、中京大時代には100mや200mでも全国大会優勝するなど、短距離、跳躍選手として活躍した経歴を持つ。</p>
<p>98年にワコールへ入社し、マネージャーやコーチなどを歴任。22年シーズンは監督代行としてチームの指揮を執っていたが、今年3月末で同社を退職していた。</p>
<p>市川氏は大塚製薬への入社にあたり、SNSで「これまでの経験を活かし大塚製薬の選手育成・強化と融合しながら日本を代表するチーム作りに貢献していきたいと思います」とコメントしている。</p>
<p>大塚製薬は1990年に創部。女子部は河野匡氏が監督を務め、リオ五輪マラソン代表で、北京世界選手権では7位に入賞した伊藤舞（現・コーチ）らを輩出した。昨年のクイーンズ駅伝では19位。今年10月に行われるパリ五輪マラソン代表選考会のMGCには福良郁美、川内理江の2人が出場資格を手にしている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大塚製薬陸上競技部は、5月1日付で市川武志氏が女子コーチに就任することを発表した。</p><p>市川氏は岐阜県出身の56歳。現役時代は走幅跳でインターハイに優勝したほか、中京大時代には100mや200mでも全国大会優勝するなど、短距離、跳躍選手として活躍した経歴を持つ。</p><p>98年にワコールへ入社し、マネージャーやコーチなどを歴任。22年シーズンは監督代行としてチームの指揮を執っていたが、今年3月末で同社を退職していた。</p><p>市川氏は大塚製薬への入社にあたり、SNSで「これまでの経験を活かし大塚製薬の選手育成・強化と融合しながら日本を代表するチーム作りに貢献していきたいと思います」とコメントしている。</p><p>大塚製薬は1990年に創部。女子部は河野匡氏が監督を務め、リオ五輪マラソン代表で、北京世界選手権では7位に入賞した伊藤舞（現・コーチ）らを輩出した。昨年のクイーンズ駅伝では19位。今年10月に行われるパリ五輪マラソン代表選考会のMGCには福良郁美、川内理江の2人が出場資格を手にしている。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>大塚製薬が新加入選手を発表！ 男子は中大・千守倫央、筑波大・岩佐一楽、女子は西本麻矢と戎井那奈</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/97488</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 06 Apr 2023 12:20:24 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[千守倫央]]></category>
		<category><![CDATA[岩佐一楽]]></category>
		<category><![CDATA[西本麻矢]]></category>
		<category><![CDATA[戎井那奈]]></category>
		<category><![CDATA[大塚製薬]]></category>
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		<gnf:modified>Tue, 10 Oct 2023 17:40:12 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Tue, 10 Oct 2023 17:40:12 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>6日、大塚製薬陸上競技部はチームSNSを更新し、男子の千守倫央、岩佐一楽、女子の西本麻矢、戎井那奈の長距離4名が入社したことを発表した。</p>
<p>中大から進んだ千守は愛媛県出身。松山商高では1年から全国高校駅伝のエース区間1区を任され、トラックでも1500m、5000mでインターハイに進んでいる。大学ではスピードを買われ、1、2年と箱根駅伝の1区に起用。故障を乗り越えた昨年は、日本インカレ1500mで2位。10月に5000m13分49秒41をマークすると、1週間後の出雲駅伝で2区区間3位と好走した。全日本でも1区3位となり、最後の箱根では7区区間4位で、チームの準優勝に大きく貢献している。</p>
<p>1500m3分45秒19、ハーフ62分37秒のベストを持つ千守は「感謝の気持ちを忘れず、結果にこだわって精一杯頑張ります」と新社会人としての決意を述べている。</p>
<p>筑波大出身の岩佐は無名だった高校時代から大学で急成長し、1年目から箱根駅伝予選会に出場。チームは26年ぶりに予選会を突破し、本戦では6区を務めた。20年には10000mで28分41秒71と大学記録を塗り替え、昨年の関東インカレハーフマラソンでも32位の成績を残している。</p>
<p>西本は兵庫県出身。岡山・興譲館高では1年で全国駅伝1区を担い、翌年はインターハイにも出場した。昨年5月には3000m9分35秒23をマークしている。SNSでは「目標とする結果を残せらるように頑張ります」と綴った。</p>
<p>地元の徳島・富岡東高から進む戎井那奈は1500m4分30秒47がベスト。2年から全国高校駅伝2区区間15位と力走し、インターハイは2年連続で出場を果たした。</p>
<p>大塚製薬陸上競技部は1990年に創設。男女の長距離ブロックが実業団駅伝に出場しているほか、男子走幅跳東京五輪代表の津波響樹など、トラック＆フィールドの選手も所属する。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>6日、大塚製薬陸上競技部はチームSNSを更新し、男子の千守倫央、岩佐一楽、女子の西本麻矢、戎井那奈の長距離4名が入社したことを発表した。</p><p>中大から進んだ千守は愛媛県出身。松山商高では1年から全国高校駅伝のエース区間1区を任され、トラックでも1500m、5000mでインターハイに進んでいる。大学ではスピードを買われ、1、2年と箱根駅伝の1区に起用。故障を乗り越えた昨年は、日本インカレ1500mで2位。10月に5000m13分49秒41をマークすると、1週間後の出雲駅伝で2区区間3位と好走した。全日本でも1区3位となり、最後の箱根では7区区間4位で、チームの準優勝に大きく貢献している。</p><p>1500m3分45秒19、ハーフ62分37秒のベストを持つ千守は「感謝の気持ちを忘れず、結果にこだわって精一杯頑張ります」と新社会人としての決意を述べている。</p><p>筑波大出身の岩佐は無名だった高校時代から大学で急成長し、1年目から箱根駅伝予選会に出場。チームは26年ぶりに予選会を突破し、本戦では6区を務めた。20年には10000mで28分41秒71と大学記録を塗り替え、昨年の関東インカレハーフマラソンでも32位の成績を残している。</p><p>西本は兵庫県出身。岡山・興譲館高では1年で全国駅伝1区を担い、翌年はインターハイにも出場した。昨年5月には3000m9分35秒23をマークしている。SNSでは「目標とする結果を残せらるように頑張ります」と綴った。</p><p>地元の徳島・富岡東高から進む戎井那奈は1500m4分30秒47がベスト。2年から全国高校駅伝2区区間15位と力走し、インターハイは2年連続で出場を果たした。</p><p>大塚製薬陸上競技部は1990年に創設。男女の長距離ブロックが実業団駅伝に出場しているほか、男子走幅跳東京五輪代表の津波響樹など、トラック＆フィールドの選手も所属する。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>関西実業団駅伝区間エントリー SGホールディングスは5区ルーキー橋本で中谷ら補欠 大塚製薬は5区上門 住友電工は1区阿部</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/85505</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 12 Nov 2022 14:51:54 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ニューイヤー駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[全日本実業団対抗駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[住友電工]]></category>
		<category><![CDATA[SGホールディングス]]></category>
		<category><![CDATA[関西実業団対抗駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[大塚製薬]]></category>
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		<gnf:modified>Thu, 04 May 2023 16:23:16 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Thu, 04 May 2023 16:23:16 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>来年元日の全日本実業団対抗駅伝（ニューイヤー駅伝）の予選会を兼ねた第65回関西実業団対抗駅伝（11月13日）の区間エントリーが11月12日、発表された。</p>
<p>前回覇者でニューイヤー7位だったSGホールディングスは最長区間（16km）の5区に明大出身のルーキー・橋本大輝が入り、アンカーに川端千都。中谷雄飛、村澤明伸、佐藤悠基は補欠登録となっている。</p>
<p>大塚製薬はマラソンで活躍する上門大祐が5区。住友電工はオレゴン世界選手権代表の遠藤日向は補欠となったが、1区・阿部弘輝、2区・永山博基、3区・吉田圭太と序盤に有力ランナーを配した。また、NTT西日本はトーエネックから移籍した服部弾馬が1区を務める。</p>
<p>レースは和歌山県田辺市の龍神行政局をスタート、龍神体育館をフィニッシュとする7区間80.45kmで争われ、9時10分に号砲。全15チームが出場し、上位5位までがニューイヤー駅伝に出場する。</p>
<p>■前回上位5チームのオーダー<br />
SGホールディングス（平田幸四郎―アンティパス・キベット―三上嵩斗―橋爪孝安―橋本大輝―湯澤舜―川端千都）<br />
大塚製薬（國行麗生―松本葵―清水颯大―橋本尚斗―上門大祐―宮木快盛―相馬崇史）<br />
住友電工（阿部弘輝―永山博基―吉田圭太―西川雄一朗―高田康暉―村本一樹―伊藤和麻）<br />
ＮＴＴ西日本（服部弾馬―パトリック・マゼンゲ・ワンブィ―小松巧弥―小林歩―北﨑拓矢―大塚倭―石井優樹）<br />
大阪府警（永信明人―比夫見将吾―大坂祐輝―米田大輝―谷原先嘉―源康介―川田信）</p>
<p>■第65回関西実業団対抗駅伝出場チーム<br />
SGホールディングス<br />
大塚製薬<br />
住友電工<br />
NTT西日本<br />
大阪府警<br />
大阪ガス<br />
大阪市役所<br />
KEPJT<br />
GRlab<br />
DEEARS<br />
ミロクRC<br />
和歌山RC<br />
GRowing MAN<br />
OBRS<br />
WAC</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'>
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		<content:encoded><![CDATA[<p>来年元日の全日本実業団対抗駅伝（ニューイヤー駅伝）の予選会を兼ねた第65回関西実業団対抗駅伝（11月13日）の区間エントリーが11月12日、発表された。</p><p>前回覇者でニューイヤー7位だったSGホールディングスは最長区間（16km）の5区に明大出身のルーキー・橋本大輝が入り、アンカーに川端千都。中谷雄飛、村澤明伸、佐藤悠基は補欠登録となっている。</p><p>大塚製薬はマラソンで活躍する上門大祐が5区。住友電工はオレゴン世界選手権代表の遠藤日向は補欠となったが、1区・阿部弘輝、2区・永山博基、3区・吉田圭太と序盤に有力ランナーを配した。また、NTT西日本はトーエネックから移籍した服部弾馬が1区を務める。</p><p>レースは和歌山県田辺市の龍神行政局をスタート、龍神体育館をフィニッシュとする7区間80.45kmで争われ、9時10分に号砲。全15チームが出場し、上位5位までがニューイヤー駅伝に出場する。</p><p>■前回上位5チームのオーダー<br />SGホールディングス（平田幸四郎―アンティパス・キベット―三上嵩斗―橋爪孝安―橋本大輝―湯澤舜―川端千都）<br />大塚製薬（國行麗生―松本葵―清水颯大―橋本尚斗―上門大祐―宮木快盛―相馬崇史）<br />住友電工（阿部弘輝―永山博基―吉田圭太―西川雄一朗―高田康暉―村本一樹―伊藤和麻）<br />ＮＴＴ西日本（服部弾馬―パトリック・マゼンゲ・ワンブィ―小松巧弥―小林歩―北﨑拓矢―大塚倭―石井優樹）<br />大阪府警（永信明人―比夫見将吾―大坂祐輝―米田大輝―谷原先嘉―源康介―川田信）</p><p>■第65回関西実業団対抗駅伝出場チーム<br />SGホールディングス<br />大塚製薬<br />住友電工<br />NTT西日本<br />大阪府警<br />大阪ガス<br />大阪市役所<br />KEPJT<br />GRlab<br />DEEARS<br />ミロクRC<br />和歌山RC<br />GRowing MAN<br />OBRS<br />WAC</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'><p>関連記事はありません。</p></div>]]></content:encoded>


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