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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>土間董哉 &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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		<title>土間董哉5000m13分39秒13のU18歴代8位！留学生も好走 ボイ・ビリス13分27秒52＆簡子傑台湾新／日体大長距離競技会</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/192278</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Nov 2025 20:45:30 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[日体大長距離競技会]]></category>
		<category><![CDATA[土間董哉]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>第325回日体大長距離競技会兼第19回NITTAIDAI Challenge Gamesが11月30日、神奈川県横浜市の日体大健志台キャンパスで行われ、NCG男子5000mでは土間董哉（世羅高3広島）が10着ながら13分39秒13をマークした。土間は2008年生まれで、U18日本歴代8位となる。</p>
<p>土間は5000mでインターハイ中国大会を制し、地元開催の広島インターハイに出場。滋賀国民スポーツ大会少年Aでは13分51秒72の自己ベストで8位入賞している。駅伝では、広島県大会で1区を務め区間賞を獲得した。</p>
<p>このほかの高校生では林柚杏（札幌山の手3北海道）が13分57秒12（21着）をマークした。</p>
<p>留学生ではボイ・ビリス（札幌山の手高1北海道）が13分27秒52で1着。この記録は留学生の高1歴代2位に当たる。</p>
<p>日体大長距離競技会5000m34組では、台湾出身の簡子傑（仙台育英高3宮城）が13分48秒99（4着）の台湾新記録をマーク。簡は1500m（3分45秒26）と合わせて2種目で台湾記録を保持することになった。</p>
<p>日本人高校生では工藤優唯（青森山田高3）が13分52秒00（6着）、チームメイトの山本悠悟（3年）も13分57秒85（20着）で駆け抜けた。33組では梅田大陸（須磨学園高2兵庫）が13分58秒27（7着）を出している。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>第325回日体大長距離競技会兼第19回NITTAIDAI Challenge Gamesが11月30日、神奈川県横浜市の日体大健志台キャンパスで行われ、NCG男子5000mでは土間董哉（世羅高3広島）が10着ながら13分39秒13をマークした。土間は2008年生まれで、U18日本歴代8位となる。</p><p>土間は5000mでインターハイ中国大会を制し、地元開催の広島インターハイに出場。滋賀国民スポーツ大会少年Aでは13分51秒72の自己ベストで8位入賞している。駅伝では、広島県大会で1区を務め区間賞を獲得した。</p><p>このほかの高校生では林柚杏（札幌山の手3北海道）が13分57秒12（21着）をマークした。</p><p>留学生ではボイ・ビリス（札幌山の手高1北海道）が13分27秒52で1着。この記録は留学生の高1歴代2位に当たる。</p><p>日体大長距離競技会5000m34組では、台湾出身の簡子傑（仙台育英高3宮城）が13分48秒99（4着）の台湾新記録をマーク。簡は1500m（3分45秒26）と合わせて2種目で台湾記録を保持することになった。</p><p>日本人高校生では工藤優唯（青森山田高3）が13分52秒00（6着）、チームメイトの山本悠悟（3年）も13分57秒85（20着）で駆け抜けた。33組では梅田大陸（須磨学園高2兵庫）が13分58秒27（7着）を出している。</p>]]></content:encoded>

		
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		<title>3年男子は土間董哉が現コース最速タイで優勝 女子は個人初全国出場の木村真桜がV／全中クロカン</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/92483</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Feb 2023 17:39:52 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[中学]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[全中クロカン]]></category>
		<category><![CDATA[土間董哉]]></category>
		<category><![CDATA[木村真桜]]></category>
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		<gnf:modified>Sun, 05 Feb 2023 18:09:46 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 05 Feb 2023 18:09:46 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇第8回全国中学生クロスカントリー大会（2月5日／滋賀・希望が丘文化公園）</p>
<p>男女ともに学年別に分かれて行われ、男子は3年が3kmで、2年と1年がそれぞれ2kmで実施。女子はいずれも2kmで争われた。</p>
<p>3年男子は1月の全国都道府県対抗男子駅伝で2区4位と好走した土間董哉（千代田・広島）が、「思ったよりもペースが遅かったため、1㎞過ぎでペースを上げに前に出ました」と中盤から独走。現コースになってからは最速タイとなる9分07秒で優勝を果たした。</p>
<p>「中学生活最後の全国大会ということで、確実に優勝を狙いに行きたいと思って臨みました。優勝できたのはうれしいです」と土間。今後は広島県内の高校を受験する予定で、2015年に吉田圭太（世羅高／現・住友電工）が記録した5000mの広島県高校記録（13分50秒67）を更新することが目標だという。</p>
<p>2年男子は昨年の1年男子を制した田中悠大（岩出二・和歌山）が6分03秒で連覇を達成。1年男子は昨年の小学生男子1kmで優勝している柘植源太（細江・静岡）が6分10秒で優勝を飾った。</p>
<p>3年女子は2年連続で全国都道府県対抗女子駅伝に出場している木村真桜（泉丘・茨城）が1㎞過ぎにロングスパートを繰り出し、6分47秒で優勝。「初めて個人で全国大会に参加したので、このような結果でとてもうれしいです」と笑顔を見せた。</p>
<p>高校でも陸上を続ける予定で、「中学ではトラックで全国大会に出られなかったので、高校ではインターハイでも活躍できるような強い選手になりたいと思います」と意気込みを語ってくれた。</p>
<p>2年女子は前回の1年女子を制している一兜咲子（大宮・東京）が樋口遥（京山・岡山）との壮絶なスパート争いを制して、6分47秒で連覇を達成。樋口とはタイム差なしで、3年女子優勝の木村と同タイムというハイレベルな戦いだった。</p>
<p>1年女子は、昨年12月の全中駅伝5区区間賞の実績を持つ長森結愛（大沢野・富山）が独走。途中でコースを間違えるアクシデントもあったが、6分53秒でトップは譲らず。2位にはチームメイトの黒川志帆が6分58秒で続いた。</p>
<p><span style="font-size: 8pt;">文／馬場　遼</span></p>
<p><a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/92483/2">次のページに上位成績</a></p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'>
<p>関連記事はありません。</p>
</div>
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		<content:encoded><![CDATA[<p>◇第8回全国中学生クロスカントリー大会（2月5日／滋賀・希望が丘文化公園）</p><p>男女ともに学年別に分かれて行われ、男子は3年が3kmで、2年と1年がそれぞれ2kmで実施。女子はいずれも2kmで争われた。</p><p>3年男子は1月の全国都道府県対抗男子駅伝で2区4位と好走した土間董哉（千代田・広島）が、「思ったよりもペースが遅かったため、1㎞過ぎでペースを上げに前に出ました」と中盤から独走。現コースになってからは最速タイとなる9分07秒で優勝を果たした。</p><p>「中学生活最後の全国大会ということで、確実に優勝を狙いに行きたいと思って臨みました。優勝できたのはうれしいです」と土間。今後は広島県内の高校を受験する予定で、2015年に吉田圭太（世羅高／現・住友電工）が記録した5000mの広島県高校記録（13分50秒67）を更新することが目標だという。</p><p>2年男子は昨年の1年男子を制した田中悠大（岩出二・和歌山）が6分03秒で連覇を達成。1年男子は昨年の小学生男子1kmで優勝している柘植源太（細江・静岡）が6分10秒で優勝を飾った。</p><p>3年女子は2年連続で全国都道府県対抗女子駅伝に出場している木村真桜（泉丘・茨城）が1㎞過ぎにロングスパートを繰り出し、6分47秒で優勝。「初めて個人で全国大会に参加したので、このような結果でとてもうれしいです」と笑顔を見せた。</p><p>高校でも陸上を続ける予定で、「中学ではトラックで全国大会に出られなかったので、高校ではインターハイでも活躍できるような強い選手になりたいと思います」と意気込みを語ってくれた。</p><p>2年女子は前回の1年女子を制している一兜咲子（大宮・東京）が樋口遥（京山・岡山）との壮絶なスパート争いを制して、6分47秒で連覇を達成。樋口とはタイム差なしで、3年女子優勝の木村と同タイムというハイレベルな戦いだった。</p><p>1年女子は、昨年12月の全中駅伝5区区間賞の実績を持つ長森結愛（大沢野・富山）が独走。途中でコースを間違えるアクシデントもあったが、6分53秒でトップは譲らず。2位にはチームメイトの黒川志帆が6分58秒で続いた。</p><p><span style="font-size: 8pt;">文／馬場　遼</span></p><p><a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/92483/2">次のページに上位成績</a></p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'><p>関連記事はありません。</p></div>]]></content:encoded>

		
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