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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>和歌山 &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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		<title>和歌山北が3年連続男女優勝 女子は1区からトップ独走 男子は最終区での逆転劇／和歌山県高校駅伝</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 02 Nov 2025 06:50:47 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>全国高校駅伝の出場権を懸けた和歌山県高校駅伝は11月1日、日高川町の長子橋・小釜本橋周辺コースで行われ、和歌山北が3年連続男女優勝を果たした。優勝回数は、女子（5区間21.0975km）が1時間12分18秒で3年連続6回目、男子（7区間42.195km）は2時間10分08秒で3年連続25回目となる。</p>
<p>女子は1区（6km）を務めたU20日本選手権5000m2位の大川菜々美（3年）が19分58秒でトップ中継。早くも後続に1分05秒のリードを築いた。独走のなか、2区の武藤蒼衣（3年）、3区の口井菜暖（1年）も区間賞で続き、3区終了時で2位に2分40秒差。4区の西山和奏（1年）、アンカーの佐原希咲（3年）も区間トップで駆け抜け、3年連続6回目の全国切符を手にした。</p>
<p>2位は1時間17分14秒で智辯和歌山。3位は1時間26分33秒で近大和歌山が入った。</p>
<p>男子は終盤に手に汗握る接戦となった。和歌山北は3区終了時でトップを走る智辯和歌山と56秒差の2位だったが、4区の下向奏介（2年）が区間賞で14秒差まで迫る。さらに、5区（3km）の若嶋梨公（1年）が8分56秒の区間賞で逆転に成功し、4秒リードした。</p>
<p>6区で再び智辯和歌山に逆転され、11秒のビハインドとなったが、アンカーの前川瑛伸（2年）が区間賞でひっくり返し、3年連続25回目の都大路行きを決めた。</p>
<p>智辯和歌山は7秒差の2時間10分15秒で2位。惜しくも優勝を逃したが、1区・西岡健人（2年）、2区・土橋弘典（3年）、3区・西岡海風（2年）、6区・延明風依吏（2年）の4人が区間賞を獲得した。3位は2時間21分54秒で田辺だった。</p>
<p>全国大会は12月21日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着点に行われる。昨年に続いて、男女ともに都道府県代表に加え、地区代表が出場する。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>全国高校駅伝の出場権を懸けた和歌山県高校駅伝は11月1日、日高川町の長子橋・小釜本橋周辺コースで行われ、和歌山北が3年連続男女優勝を果たした。優勝回数は、女子（5区間21.0975km）が1時間12分18秒で3年連続6回目、男子（7区間42.195km）は2時間10分08秒で3年連続25回目となる。</p><p>女子は1区（6km）を務めたU20日本選手権5000m2位の大川菜々美（3年）が19分58秒でトップ中継。早くも後続に1分05秒のリードを築いた。独走のなか、2区の武藤蒼衣（3年）、3区の口井菜暖（1年）も区間賞で続き、3区終了時で2位に2分40秒差。4区の西山和奏（1年）、アンカーの佐原希咲（3年）も区間トップで駆け抜け、3年連続6回目の全国切符を手にした。</p><p>2位は1時間17分14秒で智辯和歌山。3位は1時間26分33秒で近大和歌山が入った。</p><p>男子は終盤に手に汗握る接戦となった。和歌山北は3区終了時でトップを走る智辯和歌山と56秒差の2位だったが、4区の下向奏介（2年）が区間賞で14秒差まで迫る。さらに、5区（3km）の若嶋梨公（1年）が8分56秒の区間賞で逆転に成功し、4秒リードした。</p><p>6区で再び智辯和歌山に逆転され、11秒のビハインドとなったが、アンカーの前川瑛伸（2年）が区間賞でひっくり返し、3年連続25回目の都大路行きを決めた。</p><p>智辯和歌山は7秒差の2時間10分15秒で2位。惜しくも優勝を逃したが、1区・西岡健人（2年）、2区・土橋弘典（3年）、3区・西岡海風（2年）、6区・延明風依吏（2年）の4人が区間賞を獲得した。3位は2時間21分54秒で田辺だった。</p><p>全国大会は12月21日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着点に行われる。昨年に続いて、男女ともに都道府県代表に加え、地区代表が出場する。</p>]]></content:encoded>

		
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		<title>大川菜々美が3連覇の800m含む4冠 400m大会新の髙田琥海も4冠達成 高垣光汰は100m＆200m好記録V／IH和歌山県大会</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/172324</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2025 13:58:19 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[インターハイ]]></category>
		<category><![CDATA[和歌山]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>広島インターハイ（7月25日～29日）に向けた都府県大会が5月上旬から各地で行われ、高校生たちが熱戦を繰り広げている。</p>
<p>和歌山県大会は5月30日から6月1日までの3日間、紀三井寺公園陸上競技場で行われた。</p>
<p>女子は和歌山北の3年生が大活躍した。昨年のU18大会1500m覇者の大川菜々美は800mを2分16秒78で3連覇し、2連覇の1500m（4分32秒27）、3000m（9分50秒36）、2走を務めた4×400mリレーと合わせて4冠を果たした。1500mと3000mでは両種目とも2位に佐原希咲、3位に武藤蒼衣が入り、和歌山北勢がワン・ツー・スリーとなっている。</p>
<p>髙田琥海は大会初日の400mを56秒04の大会新記録で制すると、2日目の200mを24秒74（+2.3）、最終日の100mを12秒12（+0.3）で優勝。4走だった4×400mリレーと合わせて4冠に輝く活躍を見せた。</p>
<p>男子短距離では高垣光汰（和歌山北2）が100mを10秒57（+2.1）、200mは21秒72（+2.9）とともに追い風参考ながら好タイムで2冠を達成。武部慧（海南3）が400mを49秒86、400mハードルを54秒32、4走を務めた4×400mリレーは3分17秒99で優勝して3冠に輝いた。</p>
<p>八種競技では岩井晃成（和歌山北3）が、最終種目の1500mで逆転して5428点でV。岩井は110mハードルでは15秒25で2位、やり投は47m72（5位）のほか、いずれも3走を担った両リレーでも近畿大会を決めている。</p>
<p>辻本悠晴（向陽3）は走幅跳で1回目に7m25（-0.5）をマークして昨年に続き2連覇すると、三段跳は13m79（+1.6）で優勝して跳躍2冠を果たしている。</p>
<p>学校対抗ではトラック種目を中心に得点を重ねた和歌山北が、男子は157点、女子は144点で総合優勝した。</p>
<p>近畿大会は6月12日から4日間、京都府のたけびしスタジアム京都で行われる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>広島インターハイ（7月25日～29日）に向けた都府県大会が5月上旬から各地で行われ、高校生たちが熱戦を繰り広げている。</p><p>和歌山県大会は5月30日から6月1日までの3日間、紀三井寺公園陸上競技場で行われた。</p><p>女子は和歌山北の3年生が大活躍した。昨年のU18大会1500m覇者の大川菜々美は800mを2分16秒78で3連覇し、2連覇の1500m（4分32秒27）、3000m（9分50秒36）、2走を務めた4×400mリレーと合わせて4冠を果たした。1500mと3000mでは両種目とも2位に佐原希咲、3位に武藤蒼衣が入り、和歌山北勢がワン・ツー・スリーとなっている。</p><p>髙田琥海は大会初日の400mを56秒04の大会新記録で制すると、2日目の200mを24秒74（+2.3）、最終日の100mを12秒12（+0.3）で優勝。4走だった4×400mリレーと合わせて4冠に輝く活躍を見せた。</p><p>男子短距離では高垣光汰（和歌山北2）が100mを10秒57（+2.1）、200mは21秒72（+2.9）とともに追い風参考ながら好タイムで2冠を達成。武部慧（海南3）が400mを49秒86、400mハードルを54秒32、4走を務めた4×400mリレーは3分17秒99で優勝して3冠に輝いた。</p><p>八種競技では岩井晃成（和歌山北3）が、最終種目の1500mで逆転して5428点でV。岩井は110mハードルでは15秒25で2位、やり投は47m72（5位）のほか、いずれも3走を担った両リレーでも近畿大会を決めている。</p><p>辻本悠晴（向陽3）は走幅跳で1回目に7m25（-0.5）をマークして昨年に続き2連覇すると、三段跳は13m79（+1.6）で優勝して跳躍2冠を果たしている。</p><p>学校対抗ではトラック種目を中心に得点を重ねた和歌山北が、男子は157点、女子は144点で総合優勝した。</p><p>近畿大会は6月12日から4日間、京都府のたけびしスタジアム京都で行われる。</p>]]></content:encoded>

		
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		<item>
		<title>和歌山北が2年連続の男女V 男子は首位譲らず、女子はオール区間賞のタスキリレー／和歌山県高校駅伝</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/151394</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 03 Nov 2024 16:12:42 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>全国高校駅伝の出場権を懸けた和歌山県高校駅伝は11月2日、日高川町の長子橋・小釜本橋周辺コースで行われ、和歌山北が2年連続の男女優勝を果たした。男子（7区間42.195km）は2時間10分39秒で2年連続24回目、女子（5区間21.0975km）は1時間13分45秒で2年連続5回目となる。</p>
<p>男子は、1区（10km）を務めた上野山拳士朗（3年）が31分08秒で首位発進。2区で29に9秒差まで迫まれたが、3区（8.1075km）の安東海音（3年）が25分11秒の区間賞で、後続との差を一気に2分04秒まで突き放した。4区以降はいずれも区間トップでリードをさらに拡大。一度も首位を譲ることなくフィニッシュテープを切った。全国大会は2年連続24回目となる。</p>
<p>2位は2時間15分02秒で智辯和歌山。2区（3㎞）では土橋弘典（2年）が8分53秒で区間賞を獲得した。</p>
<p>女子の和歌山北は、1区（6km）の宮崎彩湖（3年）が2位に1分35秒差をつける20分45秒で区間賞。2区の武藤蒼衣（2年）、3区の佐原希咲（2年）、4区の髙垣琴音（3年）も区間トップで後続との差を広げた。最後は、5区（5km）を務めたインターハイ和歌山県大会3冠（800m、1500m、4×400mリレー）の大川菜々美（2年）が17分32秒で駆け抜け、オール区間賞のタスキリレーを披露。2年連続5回目の都大路行きを決めた。</p>
<p>2位は1時間20分51秒で智辯和歌山が入った。</p>
<p>全国大会は12月22日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着点に行われる。なお、都道府県代表のほかに、今年から男女とも地区代表が出場する。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>全国高校駅伝の出場権を懸けた和歌山県高校駅伝は11月2日、日高川町の長子橋・小釜本橋周辺コースで行われ、和歌山北が2年連続の男女優勝を果たした。男子（7区間42.195km）は2時間10分39秒で2年連続24回目、女子（5区間21.0975km）は1時間13分45秒で2年連続5回目となる。</p><p>男子は、1区（10km）を務めた上野山拳士朗（3年）が31分08秒で首位発進。2区で29に9秒差まで迫まれたが、3区（8.1075km）の安東海音（3年）が25分11秒の区間賞で、後続との差を一気に2分04秒まで突き放した。4区以降はいずれも区間トップでリードをさらに拡大。一度も首位を譲ることなくフィニッシュテープを切った。全国大会は2年連続24回目となる。</p><p>2位は2時間15分02秒で智辯和歌山。2区（3㎞）では土橋弘典（2年）が8分53秒で区間賞を獲得した。</p><p>女子の和歌山北は、1区（6km）の宮崎彩湖（3年）が2位に1分35秒差をつける20分45秒で区間賞。2区の武藤蒼衣（2年）、3区の佐原希咲（2年）、4区の髙垣琴音（3年）も区間トップで後続との差を広げた。最後は、5区（5km）を務めたインターハイ和歌山県大会3冠（800m、1500m、4×400mリレー）の大川菜々美（2年）が17分32秒で駆け抜け、オール区間賞のタスキリレーを披露。2年連続5回目の都大路行きを決めた。</p><p>2位は1時間20分51秒で智辯和歌山が入った。</p><p>全国大会は12月22日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着点に行われる。なお、都道府県代表のほかに、今年から男女とも地区代表が出場する。</p>]]></content:encoded>

		
					</item>
		<item>
		<title>男子円盤投・永江翔太朗が48m13の大会新記録！ 女子ハンマー投・久木志音が快勝 髙田琥海が4冠／IH和歌山県大会</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/137248</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 03 Jun 2024 12:19:12 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[和歌山]]></category>
		<category><![CDATA[インターハイ]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>福岡インターハイ（7月28日～8月1日）に向けた都府県大会が5月上旬から各地で行われ、高校生たちが熱い戦いを繰り広げている。</p>
<p>和歌山県大会は5月31日～6月2日の3日間、紀三井寺公園陸上競技場で行われ、男女の投てき種目で好記録が誕生した。</p>
<p>大会2日目に行われた男子円盤投では、5月に9年ぶりとなる県高校記録（49m90）をマークしていた永江翔太朗（紀央館3）が48m13の大会新記録で2連覇を達成。2位に8m以上の差をつけ、圧倒的な存在感を示した。永江は大会初日の砲丸投も16m08で優勝しており、投てき2冠に輝いた。</p>
<p>女子ハンマー投は久木志音(和歌山商3)が大会記録(49m70）に迫る49m24で快勝。永江と久木はともに今大会の最優秀選手に選ばれた。</p>
<p>男子短距離では竹田怜央（近大和歌山3）が100m（10秒94/-1.5）、200m（22秒13/-1.4）の2冠を達成。200mは2連覇となった。</p>
<p>女子は和歌山北の2年生コンビが大活躍。髙田琥海は大会初日の400mを57秒72で制すと、2日目の400mハードルも1分06秒06で優勝。3走を務めた4×100mリレー、1走だった4×400mリレーと合わせて4冠に輝いた。4×400mリレーでアンカーを務めた大川菜々美は800m(2分12秒37)で2連覇し、1500m (4分31秒84)を含めた3冠を果たした。</p>
<p>学校対抗はトラック種目を中心に得点を重ねた和歌山北が、男子は170点、女子は155.5点でともに2位に大差をつけて総合優勝した。</p>
<p>近畿大会は6月13日から4日間、大阪・ヤンマースタジアム長居、ヤンマーフィールド長居で行われる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>福岡インターハイ（7月28日～8月1日）に向けた都府県大会が5月上旬から各地で行われ、高校生たちが熱い戦いを繰り広げている。</p><p>和歌山県大会は5月31日～6月2日の3日間、紀三井寺公園陸上競技場で行われ、男女の投てき種目で好記録が誕生した。</p><p>大会2日目に行われた男子円盤投では、5月に9年ぶりとなる県高校記録（49m90）をマークしていた永江翔太朗（紀央館3）が48m13の大会新記録で2連覇を達成。2位に8m以上の差をつけ、圧倒的な存在感を示した。永江は大会初日の砲丸投も16m08で優勝しており、投てき2冠に輝いた。</p><p>女子ハンマー投は久木志音(和歌山商3)が大会記録(49m70）に迫る49m24で快勝。永江と久木はともに今大会の最優秀選手に選ばれた。</p><p>男子短距離では竹田怜央（近大和歌山3）が100m（10秒94/-1.5）、200m（22秒13/-1.4）の2冠を達成。200mは2連覇となった。</p><p>女子は和歌山北の2年生コンビが大活躍。髙田琥海は大会初日の400mを57秒72で制すと、2日目の400mハードルも1分06秒06で優勝。3走を務めた4×100mリレー、1走だった4×400mリレーと合わせて4冠に輝いた。4×400mリレーでアンカーを務めた大川菜々美は800m(2分12秒37)で2連覇し、1500m (4分31秒84)を含めた3冠を果たした。</p><p>学校対抗はトラック種目を中心に得点を重ねた和歌山北が、男子は170点、女子は155.5点でともに2位に大差をつけて総合優勝した。</p><p>近畿大会は6月13日から4日間、大阪・ヤンマースタジアム長居、ヤンマーフィールド長居で行われる。</p>]]></content:encoded>

		
					</item>
		<item>
		<title>和歌山北が男女V 男子は3区で逆転して6年ぶり 女子は1区から首位譲らず4年ぶりの全国へ／和歌山県高校駅伝</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/118789</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Nov 2023 06:54:43 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[高校駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[全国高校駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[和歌山]]></category>
		<category><![CDATA[和歌山北]]></category>
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		<gnf:modified>Sat, 04 Nov 2023 23:37:46 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sat, 04 Nov 2023 23:37:46 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>全国高校駅伝の出場権を懸けた和歌山県高校駅伝が11月4日、日高川町田尻特設コースで行われ、和歌山北が男女Vを達成。男子（7区間42.195km）は3区で逆転して2時間10分12秒で6年ぶり23回目、女子（5区間21.0975km）は1区から首位独走で1時間14分02秒で4年ぶり4回目の優勝を遂げた。</p>
<p>男子は、1区こそ首位から27秒差の2位発進だったが、2区（3km）の太田煌（2年）が8分30秒の区間新記録で9秒差まで接近。3区（8.1075km）の安東海音（2年）が24分38秒の区間賞でトップを奪い、14秒リードする。その後、4区（8.0875km）の上野山拳士朗（2年）が25分08秒、5区（3km）の溝口陽生（2年）が9分04秒、6区（5km）の増元惟織（3年）が15分23秒、7区（5km）の山本久記（2年）が15分24秒と、6連続区間賞。2位に3分41秒差をつけて、6年ぶり23回目の全国大会出場権を得た。</p>
<p>女子は、1区（6km）を務めた1年生の大川菜々美が21分00秒で区間賞に輝き、2位に22秒差をつけた。2区で4秒差まで詰められるも、3区（3km）の武藤蒼衣（1年）が10分12秒の区間賞で突き放すと、4区（3km）の松平風花（3年）が10分32秒、5区（5km）の宮崎彩湖（2年）が17分46秒と3連続区間賞で独走。2位に3分37秒差をつけて、4年ぶり4回目の都大路行きを決めた。</p>
<p>全国大会は12月24日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着点に行われる。記念大会となる女子は都道府県代表に加え、地区代表も出場する。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>全国高校駅伝の出場権を懸けた和歌山県高校駅伝が11月4日、日高川町田尻特設コースで行われ、和歌山北が男女Vを達成。男子（7区間42.195km）は3区で逆転して2時間10分12秒で6年ぶり23回目、女子（5区間21.0975km）は1区から首位独走で1時間14分02秒で4年ぶり4回目の優勝を遂げた。</p><p>男子は、1区こそ首位から27秒差の2位発進だったが、2区（3km）の太田煌（2年）が8分30秒の区間新記録で9秒差まで接近。3区（8.1075km）の安東海音（2年）が24分38秒の区間賞でトップを奪い、14秒リードする。その後、4区（8.0875km）の上野山拳士朗（2年）が25分08秒、5区（3km）の溝口陽生（2年）が9分04秒、6区（5km）の増元惟織（3年）が15分23秒、7区（5km）の山本久記（2年）が15分24秒と、6連続区間賞。2位に3分41秒差をつけて、6年ぶり23回目の全国大会出場権を得た。</p><p>女子は、1区（6km）を務めた1年生の大川菜々美が21分00秒で区間賞に輝き、2位に22秒差をつけた。2区で4秒差まで詰められるも、3区（3km）の武藤蒼衣（1年）が10分12秒の区間賞で突き放すと、4区（3km）の松平風花（3年）が10分32秒、5区（5km）の宮崎彩湖（2年）が17分46秒と3連続区間賞で独走。2位に3分37秒差をつけて、4年ぶり4回目の都大路行きを決めた。</p><p>全国大会は12月24日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着点に行われる。記念大会となる女子は都道府県代表に加え、地区代表も出場する。</p>]]></content:encoded>

		
					</item>
		<item>
		<title>投てきで好記録続出！砲丸投・桑添喬偉が16m22の大会新！やり投の藤田和希は63m04／IH和歌山県大会</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/103301</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 30 May 2023 14:51:22 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[和歌山]]></category>
		<category><![CDATA[インターハイ]]></category>
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		<gnf:modified>Wed, 31 May 2023 11:20:38 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Wed, 31 May 2023 11:20:38 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>8月の北海道インターハイに向けた都府県大会が5月上旬から各地で行われ、高校生たちが熱い戦いを繰り広げている。</p>
<p>和歌山県大会は5月26日～28日の3日間、紀三井寺運動公園競技場で行われた。</p>
<p>男子投てき種目では砲丸投とやり投で好記録が飛び出した。</p>
<p>大会初日に行われた砲丸投では、今季16m56をマークしている桑添喬偉（和歌山工3）が大会新の16m22を放って順当勝ち。昨年のＵ18大会を制した実力を発揮した。</p>
<p>大会2日目に行われた男子やり投では、藤田和希（向陽3）が大会記録を4年ぶりに2cm上回る63m04のビッグスロー。昨年に続いて頂点に立った。</p>
<p>女子ではハンマー投の玉置歩加（箕島3）が49m70の大会新を放って優勝。やり投では今季48m92をマークしている寺田莉子（開智3）が45m71で危なげなく連覇を飾った。</p>
<p>女子走高跳には昨年の徳島インターハイ3位の前西咲良（近大和歌山3）が登場。1m66をクリアし、2位に16cm差をつけて快勝した。</p>
<p>男子400mハードルでは堀口颯汰（熊野3）が53秒30の大会新をマークして2連覇を達成した。</p>
<p>学校対校では男女ともに和歌山北が頂点に。男子148点、女子179.5点とそれぞれ2位に大差をつけた。</p>
<p>近畿大会は6月15日から4日間、和歌山県の紀三井寺運動公園競技場で行われ、全国大会の北海道インターハイは8月2日から6日に札幌市の厚別公園競技場で開催される。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>8月の北海道インターハイに向けた都府県大会が5月上旬から各地で行われ、高校生たちが熱い戦いを繰り広げている。</p><p>和歌山県大会は5月26日～28日の3日間、紀三井寺運動公園競技場で行われた。</p><p>男子投てき種目では砲丸投とやり投で好記録が飛び出した。</p><p>大会初日に行われた砲丸投では、今季16m56をマークしている桑添喬偉（和歌山工3）が大会新の16m22を放って順当勝ち。昨年のＵ18大会を制した実力を発揮した。</p><p>大会2日目に行われた男子やり投では、藤田和希（向陽3）が大会記録を4年ぶりに2cm上回る63m04のビッグスロー。昨年に続いて頂点に立った。</p><p>女子ではハンマー投の玉置歩加（箕島3）が49m70の大会新を放って優勝。やり投では今季48m92をマークしている寺田莉子（開智3）が45m71で危なげなく連覇を飾った。</p><p>女子走高跳には昨年の徳島インターハイ3位の前西咲良（近大和歌山3）が登場。1m66をクリアし、2位に16cm差をつけて快勝した。</p><p>男子400mハードルでは堀口颯汰（熊野3）が53秒30の大会新をマークして2連覇を達成した。</p><p>学校対校では男女ともに和歌山北が頂点に。男子148点、女子179.5点とそれぞれ2位に大差をつけた。</p><p>近畿大会は6月15日から4日間、和歌山県の紀三井寺運動公園競技場で行われ、全国大会の北海道インターハイは8月2日から6日に札幌市の厚別公園競技場で開催される。</p>]]></content:encoded>

		
					</item>
		<item>
		<title>智辯和歌山が男女V！男子は2年ぶり都大路、女子は3連覇／和歌山県高校駅伝</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/84992</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 06 Nov 2022 06:58:02 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[高校駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[全国高校駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[都大路]]></category>
		<category><![CDATA[智辯和歌山]]></category>
		<category><![CDATA[和歌山]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 19 May 2023 22:40:02 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 19 May 2023 22:40:02 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-84993" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/11/DSC_0036.jpg" alt="" width="800" height="592" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/11/DSC_0036.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/11/DSC_0036-300x222.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/11/DSC_0036-768x568.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /><br />
<span style="font-size: 8pt;">写真提供／和歌山県高体連</span></p>
<p>和歌山県高校駅伝が5日、日高川町の長子橋・小釜本橋周辺コースで行われ、男子（7区間42.195km）は智辯和歌山が2時間10分44秒で2年ぶりに優勝し、女子（5区間21.0975km）も智辯和歌山が1時間13分38秒で3連覇となった。</p>
<p>男子1区は智辯和歌山の佐野圭（3年）と和歌山北の澳彰吾（2年）が3秒差と僅差の中継。2区で和歌山北は片山稜也（2年）が逆転してトップに立った。しかし3区で智辯和歌山の宮本優希（3年）が再び逆転してトップに立つと、以降は4区の合川歩輝（3年）、6区の山本悠人（2年）、アンカーの森岡篤史（3年）と区間賞を獲得してトップを譲らなかった。</p>
<p>昨年の全国高校駅伝は36位だった女子は、その都大路でアンカーを任された小倉侑々（3年）が、1区（6km）で2位の和歌山北に55秒差をつけて区間賞。中間区間で和歌山北が追い上げ、第4中継所では23秒差まで迫ったが、5区で智辯和歌山の出﨑香菜（2年）が区間賞の力走で逃げ切ってフィニッシュテープを切った。</p>
<p>全国大会は12月25日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着点に行われる。</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'>
<p>関連記事はありません。</p>
</div>
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-84993" src="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/11/DSC_0036.jpg" alt="" width="800" height="592" srcset="https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/11/DSC_0036.jpg 800w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/11/DSC_0036-300x222.jpg 300w, https://www.rikujyokyogi.co.jp/wp-content/uploads/2022/11/DSC_0036-768x568.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /><br /><span style="font-size: 8pt;">写真提供／和歌山県高体連</span></p><p>和歌山県高校駅伝が5日、日高川町の長子橋・小釜本橋周辺コースで行われ、男子（7区間42.195km）は智辯和歌山が2時間10分44秒で2年ぶりに優勝し、女子（5区間21.0975km）も智辯和歌山が1時間13分38秒で3連覇となった。</p><p>男子1区は智辯和歌山の佐野圭（3年）と和歌山北の澳彰吾（2年）が3秒差と僅差の中継。2区で和歌山北は片山稜也（2年）が逆転してトップに立った。しかし3区で智辯和歌山の宮本優希（3年）が再び逆転してトップに立つと、以降は4区の合川歩輝（3年）、6区の山本悠人（2年）、アンカーの森岡篤史（3年）と区間賞を獲得してトップを譲らなかった。</p><p>昨年の全国高校駅伝は36位だった女子は、その都大路でアンカーを任された小倉侑々（3年）が、1区（6km）で2位の和歌山北に55秒差をつけて区間賞。中間区間で和歌山北が追い上げ、第4中継所では23秒差まで迫ったが、5区で智辯和歌山の出﨑香菜（2年）が区間賞の力走で逃げ切ってフィニッシュテープを切った。</p><p>全国大会は12月25日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着点に行われる。</p><div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-rss yarpp-related-none yarpp-template-list'><p>関連記事はありません。</p></div>]]></content:encoded>

		
					</item>
	
	<oa:delStatus>1</oa:delStatus>
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