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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>北村凜 &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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	<item>
		<title>岩谷産業に九州インカレ2冠の渡部鈴夏、800mインハイ準Vの北村凜、磯崎心音が新加入！</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 02 Apr 2025 12:34:54 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[駅伝]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[北村凜]]></category>
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		<category><![CDATA[磯崎心音]]></category>
		<category><![CDATA[岩谷産業]]></category>
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		<oa:lastPubDate>Wed, 02 Apr 2025 12:34:54 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>岩谷産業は、4月から渡部鈴夏（鹿屋体大卒）、磯崎心音（常葉大菊川高卒）、北村凜（東大阪大敬愛高卒）の3名が新加入したことを、部のHPを通じて報告した。</p>
<p>渡部は島根県出身で開星高卒業後に鹿屋体大に進学。主に中距離種目を専門にし、特に2024年の九州インカレでは800m2分07秒31、1500m4分25秒44と2種目大会新で優勝するなど活躍した。</p>
<p>北村は大阪出身で東大阪大敬愛高に進学後、同校の久保凛らと切磋琢磨し、インターハイ800mでは久保に次ぐ2位（2分06秒24）に入るなど日本トップの活躍を見せた。そのほか2024年都大路では4区3位と好走し、チームの総合6位に貢献した。自己記録は800mが2分05秒69、1500m4分18秒72、3000m9分27秒62。</p>
<p>静岡県出身の磯崎は1500mと3000mを中心に活躍しており、常葉大菊川高時代に2024年の静岡県高校女子駅伝5区3位で走破するなどしている。</p>
<p>渡部、磯崎、北村はそれぞれ今年の目標を「日本選手権入賞」「自己ベスト更新、駅伝に出場しチームに貢献出来る走りをすること」「中距離種目で自己記録を更新する」とHP上で表明している。</p>
<p>岩谷産業は2017年に創部。野口みずきらを育てた廣瀬永和監督のもと、昨年はクイーンズ駅伝で6位に入るなど急成長を遂げている。チームには2022年日本選手権800m優勝の塩見綾乃らも在籍している。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>岩谷産業は、4月から渡部鈴夏（鹿屋体大卒）、磯崎心音（常葉大菊川高卒）、北村凜（東大阪大敬愛高卒）の3名が新加入したことを、部のHPを通じて報告した。</p><p>渡部は島根県出身で開星高卒業後に鹿屋体大に進学。主に中距離種目を専門にし、特に2024年の九州インカレでは800m2分07秒31、1500m4分25秒44と2種目大会新で優勝するなど活躍した。</p><p>北村は大阪出身で東大阪大敬愛高に進学後、同校の久保凛らと切磋琢磨し、インターハイ800mでは久保に次ぐ2位（2分06秒24）に入るなど日本トップの活躍を見せた。そのほか2024年都大路では4区3位と好走し、チームの総合6位に貢献した。自己記録は800mが2分05秒69、1500m4分18秒72、3000m9分27秒62。</p><p>静岡県出身の磯崎は1500mと3000mを中心に活躍しており、常葉大菊川高時代に2024年の静岡県高校女子駅伝5区3位で走破するなどしている。</p><p>渡部、磯崎、北村はそれぞれ今年の目標を「日本選手権入賞」「自己ベスト更新、駅伝に出場しチームに貢献出来る走りをすること」「中距離種目で自己記録を更新する」とHP上で表明している。</p><p>岩谷産業は2017年に創部。野口みずきらを育てた廣瀬永和監督のもと、昨年はクイーンズ駅伝で6位に入るなど急成長を遂げている。チームには2022年日本選手権800m優勝の塩見綾乃らも在籍している。</p>]]></content:encoded>


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		<title>東大阪大敬愛高が4×800ｍRで日本新！日本選手権Vの久保凛 2分01秒台の激走に「自信になります」</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/141114</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 13 Jul 2024 21:49:44 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[日本新]]></category>
		<category><![CDATA[東大阪大敬愛]]></category>
		<category><![CDATA[久保凛]]></category>
		<category><![CDATA[北村凜]]></category>
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		<gnf:modified>Sat, 13 Jul 2024 21:51:34 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sat, 13 Jul 2024 21:51:34 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>7月13日、東大阪市第2回OV30陸上競技記録会が東大阪市のトライスタジアム（花園中央公園多目的競技場）で行われ、女子4×800mリレーに東大阪大敬愛高（大阪）の2チームが出場。北村凜（3年）、朝野流南（2年）、田村実彩（1年）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/141790" data-internallinksmanager029f6b8e52c="253" title="名鑑久保凛">久保凛</a>（2年）のオーダーを組んだAチームが8分33秒77の日本記録を樹立した。2019年のアスレチックスチャレンジカップで日本選抜チームが樹立した8分41秒46の従来記録を8秒近く更新するビッグレコードとなった。</p>
<p>7月28日に開幕する福岡インターハイの予行を兼ね、「選手が予選からひとりでしっかりレースを作れるよう、1周目を速く入り、最後を粘る練習として参加した」と出場の意図を話した野口雅嗣監督。</p>
<p>インターハイ女子800mに出場する北村、朝野、久保に、ルーキーの田村を加えたでメンバーに「4人の800mベストを合計すると8分31秒ほど。1人で走って8分35秒が切れればと思っていたので、予定通りです」とインターハイに向け順調な走りぶりに目を細めた。</p>
<p>チームが計測したラップタイムは2分07秒4（59秒9）、2分11秒2（58秒0）、2分13秒1（62秒0）、2分01秒9（56秒8）。（カッコ内は400mの通過）</p>
<p>アンカーの久保は、バトンパス時の加速があったとはいえ、入りの400mを日本選手権などより3秒以上速い56秒台で通過。後半も耐えて800mのベスト（2分03秒13）を上回るタイムを叩きだし、「自信になります」と笑顔を見せた。</p>
<p>1走を任された長距離主将の北村は、「みんなで日本記録を更新しようと気合を入れて臨みました。みんなインターハイに向け調子も上がってきていたので、その目標が達成できてうれしいです」とニッコリ。「いつも入りが遅くなってしまうので、今日は積極的な走りを心掛けました。ベスト（2分08秒34）を上回る走りができ、この勢いをインターハイにつなげたいです。インターハイでは、敬愛で女子800mの表彰台を独占するのが目標です」と力強く話した。</p>
<p>また、一緒にレースに参加したBチーム（黒木優依、長谷川莉都、小林由依、長谷川結都）も8分55秒06で走り抜き、これまでの単独チームの高校最高を上回る走りで力を示した。</p>
<p><span style="font-size: 8pt;">文／花木　雫</span></p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>7月13日、東大阪市第2回OV30陸上競技記録会が東大阪市のトライスタジアム（花園中央公園多目的競技場）で行われ、女子4×800mリレーに東大阪大敬愛高（大阪）の2チームが出場。北村凜（3年）、朝野流南（2年）、田村実彩（1年）、<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/141790" data-internallinksmanager029f6b8e52c="253" title="名鑑久保凛">久保凛</a>（2年）のオーダーを組んだAチームが8分33秒77の日本記録を樹立した。2019年のアスレチックスチャレンジカップで日本選抜チームが樹立した8分41秒46の従来記録を8秒近く更新するビッグレコードとなった。</p><p>7月28日に開幕する福岡インターハイの予行を兼ね、「選手が予選からひとりでしっかりレースを作れるよう、1周目を速く入り、最後を粘る練習として参加した」と出場の意図を話した野口雅嗣監督。</p><p>インターハイ女子800mに出場する北村、朝野、久保に、ルーキーの田村を加えたでメンバーに「4人の800mベストを合計すると8分31秒ほど。1人で走って8分35秒が切れればと思っていたので、予定通りです」とインターハイに向け順調な走りぶりに目を細めた。</p><p>チームが計測したラップタイムは2分07秒4（59秒9）、2分11秒2（58秒0）、2分13秒1（62秒0）、2分01秒9（56秒8）。（カッコ内は400mの通過）</p><p>アンカーの久保は、バトンパス時の加速があったとはいえ、入りの400mを日本選手権などより3秒以上速い56秒台で通過。後半も耐えて800mのベスト（2分03秒13）を上回るタイムを叩きだし、「自信になります」と笑顔を見せた。</p><p>1走を任された長距離主将の北村は、「みんなで日本記録を更新しようと気合を入れて臨みました。みんなインターハイに向け調子も上がってきていたので、その目標が達成できてうれしいです」とニッコリ。「いつも入りが遅くなってしまうので、今日は積極的な走りを心掛けました。ベスト（2分08秒34）を上回る走りができ、この勢いをインターハイにつなげたいです。インターハイでは、敬愛で女子800mの表彰台を独占するのが目標です」と力強く話した。</p><p>また、一緒にレースに参加したBチーム（黒木優依、長谷川莉都、小林由依、長谷川結都）も8分55秒06で走り抜き、これまでの単独チームの高校最高を上回る走りで力を示した。</p><p><span style="font-size: 8pt;">文／花木　雫</span></p>]]></content:encoded>


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