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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>伊澤菜々花 &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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	<item>
		<title>男子は鈴木塁人が日本人トップ！ 27分50秒61で自身2度目の28分切り 女子は伊澤菜々花が6位／全日本実業団1万m</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/211847</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Jul 2026 19:41:22 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[全日本実業団]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木塁人]]></category>
		<category><![CDATA[伊澤菜々花]]></category>
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		<oa:lastPubDate>Sun, 05 Jul 2026 19:41:22 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇第74回全日本実業団対抗選手権10000m（7月5日／北海道・千歳市青葉公園陸上競技場）　</p>
<p>全日本実業団対抗の10000mが開催され、男子は鈴木塁人（GMOインターネットグループ）が27分50秒61で日本人トップの6位に入った。</p>
<p>レースは1000mを2分46秒、5000mを13分58秒のペースで推移。中盤までは坂東剛（大阪ガス）や内田隼太（トヨタ自動車）が集団を牽引したが、後半になるとケニア人ランナーが主導権を握った。</p>
<p>7000mを19分36秒で通過するとペースが上がり、日本勢では鈴木と岸本大紀（GMOインターネットグループ）が徐々に引き離されながらも27分台のペースを維持。鈴木は9000mを25分09秒で通過すると、ラスト1000mを2分41秒でまとめ、昨年の八王子ロングディスタンスでマークした27分43秒97に次ぐ自身2度目の27分台を記録した。</p>
<p>また、岸本は27分53秒62で8位に入り、市田孝（戸上電機製作所）が27分55秒51の11位。12位の梅崎蓮（大塚製薬）が27分56秒13、13位の内田が27分56秒46と初の27分台をマークしている。</p>
<p>優勝はキプラガット・エマヌエル（三菱重工）で、タイムは27分32秒33だった。</p>
<p>鈴木はレース後のインタビューで、「日本選手権の5000mでは噛み合わなかったけど、10000mに距離が延びて、上手く修正ができ、最低限の日本人トップが取れてよかったです」と話し、今後に向けて「ニューイヤー駅伝のあと、別大マラソンでリベンジできたら」と語った。</p>
<p>女子はジャネット・ニーヴァ（パナソニック）が30分29秒16の今季世界最高タイムで優勝。6位の伊澤菜々花（スターツ）が日本人最上位で、2年ぶり自己新の31分37秒27をマーク。パリ五輪代表の樺沢和佳奈（三井住友海上）は31分59秒28で7位に入っている。</p>
<p>今大会は暑熱対策として、10000mのみ分離開催で実施。本大会は9月11日から13日まで京都・西京極総合運動公園陸上競技場（たけびしスタジアム京都）で行われる。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇第74回全日本実業団対抗選手権10000m（7月5日／北海道・千歳市青葉公園陸上競技場）　</p><p>全日本実業団対抗の10000mが開催され、男子は鈴木塁人（GMOインターネットグループ）が27分50秒61で日本人トップの6位に入った。</p><p>レースは1000mを2分46秒、5000mを13分58秒のペースで推移。中盤までは坂東剛（大阪ガス）や内田隼太（トヨタ自動車）が集団を牽引したが、後半になるとケニア人ランナーが主導権を握った。</p><p>7000mを19分36秒で通過するとペースが上がり、日本勢では鈴木と岸本大紀（GMOインターネットグループ）が徐々に引き離されながらも27分台のペースを維持。鈴木は9000mを25分09秒で通過すると、ラスト1000mを2分41秒でまとめ、昨年の八王子ロングディスタンスでマークした27分43秒97に次ぐ自身2度目の27分台を記録した。</p><p>また、岸本は27分53秒62で8位に入り、市田孝（戸上電機製作所）が27分55秒51の11位。12位の梅崎蓮（大塚製薬）が27分56秒13、13位の内田が27分56秒46と初の27分台をマークしている。</p><p>優勝はキプラガット・エマヌエル（三菱重工）で、タイムは27分32秒33だった。</p><p>鈴木はレース後のインタビューで、「日本選手権の5000mでは噛み合わなかったけど、10000mに距離が延びて、上手く修正ができ、最低限の日本人トップが取れてよかったです」と話し、今後に向けて「ニューイヤー駅伝のあと、別大マラソンでリベンジできたら」と語った。</p><p>女子はジャネット・ニーヴァ（パナソニック）が30分29秒16の今季世界最高タイムで優勝。6位の伊澤菜々花（スターツ）が日本人最上位で、2年ぶり自己新の31分37秒27をマーク。パリ五輪代表の樺沢和佳奈（三井住友海上）は31分59秒28で7位に入っている。</p><p>今大会は暑熱対策として、10000mのみ分離開催で実施。本大会は9月11日から13日まで京都・西京極総合運動公園陸上競技場（たけびしスタジアム京都）で行われる。</p>]]></content:encoded>

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		<oa:refTitle>全日本実業団選手権1万mに樺沢和佳奈、鈴木塁人、中野翔太らが登録  7月5日に千歳で開催</oa:refTitle>
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		<oa:refTitle>全日本実業団選手権1万mのスタートリスト発表！ 男子2組に鈴木塁人、市田孝ら 相澤晃は出場見送り</oa:refTitle>
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		<item>
		<title>伊澤菜々花が日本人トップの4位 優勝のアキドルは4連覇！ 10kmは上杉真穂が3位／山陽女子ロード</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/194042</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 22 Dec 2025 06:55:51 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[山陽女子ロード]]></category>
		<category><![CDATA[上杉真穂]]></category>
		<category><![CDATA[伊澤菜々花]]></category>
		<category><![CDATA[アキドル]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 22 Dec 2025 02:21:29 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 22 Dec 2025 02:21:29 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>12月21日、第44回山陽女子ロードレースが岡山市のシティライトスタジアムを発着点とするコースで行われ、ハーフマラソンの部では伊澤菜々花（スターツ）が1時間9分36秒で日本人最上位となる4位に入った。</p>
<p>レースは、大会4連覇を狙うM.アキドル（コモディイイダ）とA.ムカリ（京セラ）が序盤から抜け出す展開。その後方では伊澤が信櫻空（横浜市陸協）とともに3位集団を形成し、5kmを16分20秒前後で通過した。</p>
<p>前回大会で1時間8分28秒の日本歴代10位をマークしている伊澤は、10km手前で信櫻を振り切ると、15kmを49分13秒で通過。終盤には、一時30秒差をつけられていたK.T.ジェリ（三井住友海上）に追いつく粘りを見せ、日本勢でただ1人1時間10分を切ってフィニッシュした。</p>
<p>優勝のアキドルは1時間7分52秒で大会4連覇。2位にはムカリが1時間8分01秒で続いた。</p>
<p>10kmの部はL.ドゥータ（愛媛銀行）が31分49秒で1位。J.ニーヴァ（パナソニック）はが32分17秒で2位となり、上杉真穂（東京メトロ）が32分38秒で3位に入った。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>12月21日、第44回山陽女子ロードレースが岡山市のシティライトスタジアムを発着点とするコースで行われ、ハーフマラソンの部では伊澤菜々花（スターツ）が1時間9分36秒で日本人最上位となる4位に入った。</p><p>レースは、大会4連覇を狙うM.アキドル（コモディイイダ）とA.ムカリ（京セラ）が序盤から抜け出す展開。その後方では伊澤が信櫻空（横浜市陸協）とともに3位集団を形成し、5kmを16分20秒前後で通過した。</p><p>前回大会で1時間8分28秒の日本歴代10位をマークしている伊澤は、10km手前で信櫻を振り切ると、15kmを49分13秒で通過。終盤には、一時30秒差をつけられていたK.T.ジェリ（三井住友海上）に追いつく粘りを見せ、日本勢でただ1人1時間10分を切ってフィニッシュした。</p><p>優勝のアキドルは1時間7分52秒で大会4連覇。2位にはムカリが1時間8分01秒で続いた。</p><p>10kmの部はL.ドゥータ（愛媛銀行）が31分49秒で1位。J.ニーヴァ（パナソニック）はが32分17秒で2位となり、上杉真穂（東京メトロ）が32分38秒で3位に入った。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>ベテラン・伊澤菜々花が1万m日本人トップの5位「悔しい結果。自分から仕掛けることができなかった」／全日本実業団</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/185251</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 Sep 2025 19:42:15 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[全日本実業団]]></category>
		<category><![CDATA[伊澤菜々花]]></category>
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		<oa:lastPubDate>Fri, 26 Sep 2025 19:42:15 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇第73回全日本実業団対抗選手権（9月26日～28日／山口市・維新みらいふスタジアム）</p>
<p>全日本実業団対抗選手権の1日目が行われ、女子10000mはオマレ・ドルフィン・ニャボケ（ユニクロ）が32分25秒43で優勝した。</p>
<p>4位まで外国籍選手が続き、日本人トップは終盤まで先頭集団に食らいついた伊澤菜々花（スターツ）。32分32秒82で5位に入った。</p>
<p>入りの1000mは3分20秒。ペース変化が激しく、2000mから3000mまで3分26秒まで落ちたかと思えば、次の1000mは3分15秒にアップ。26～27度近い気温で、湿度も70％前後のなか、次々と選手が後退していく。5000mを16分37秒で通過した先頭集団に、昨年のパリ五輪に出場した小海遥（第一生命グループ）も食らいついたが、徐々に離れていく。</p>
<p>6000mから7000mまでは3分10秒に上がるなど、後半も揺さぶりが続き、外国籍選手がリード。最後はドルフィン・ニャボケが残り1000mを2分54秒でカバーして1位フィニッシュした。</p>
<p>34歳の伊澤は愛知・豊川高、順大を経てユニバーサルエンターテインメントに入社。その後、現役を一度退き、昨年スターツに加入すると、昨年11月には5000mで15分25秒90、12月には10000mで31分44秒85と自己ベストをマークした。</p>
<p>伊澤は「優勝を目指していたのでちょっと悔しい結果。自分から仕掛けることができなかったです。この後はチームが目標にしているプリンセス駅伝で自分が区間賞を取って、チームを良い流れに乗せていきたい」と語った。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇第73回全日本実業団対抗選手権（9月26日～28日／山口市・維新みらいふスタジアム）</p><p>全日本実業団対抗選手権の1日目が行われ、女子10000mはオマレ・ドルフィン・ニャボケ（ユニクロ）が32分25秒43で優勝した。</p><p>4位まで外国籍選手が続き、日本人トップは終盤まで先頭集団に食らいついた伊澤菜々花（スターツ）。32分32秒82で5位に入った。</p><p>入りの1000mは3分20秒。ペース変化が激しく、2000mから3000mまで3分26秒まで落ちたかと思えば、次の1000mは3分15秒にアップ。26～27度近い気温で、湿度も70％前後のなか、次々と選手が後退していく。5000mを16分37秒で通過した先頭集団に、昨年のパリ五輪に出場した小海遥（第一生命グループ）も食らいついたが、徐々に離れていく。</p><p>6000mから7000mまでは3分10秒に上がるなど、後半も揺さぶりが続き、外国籍選手がリード。最後はドルフィン・ニャボケが残り1000mを2分54秒でカバーして1位フィニッシュした。</p><p>34歳の伊澤は愛知・豊川高、順大を経てユニバーサルエンターテインメントに入社。その後、現役を一度退き、昨年スターツに加入すると、昨年11月には5000mで15分25秒90、12月には10000mで31分44秒85と自己ベストをマークした。</p><p>伊澤は「優勝を目指していたのでちょっと悔しい結果。自分から仕掛けることができなかったです。この後はチームが目標にしているプリンセス駅伝で自分が区間賞を取って、チームを良い流れに乗せていきたい」と語った。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>女子10000m伊澤菜々花が32分01秒87のセカンドベスト 2戦連続日本人トップ／ホクレンDC士別</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/173644</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 14 Jun 2025 20:41:56 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[ホクレンDC]]></category>
		<category><![CDATA[伊澤菜々花]]></category>
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		<gnf:modified>Sat, 14 Jun 2025 20:46:47 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sat, 14 Jun 2025 20:46:47 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>6月14日、ホクレンディスタンスチャレンジ第2戦士別大会（北海道）が行われ、女子10000mは伊澤菜々花（スターツ）が32分01秒87で優勝を果たした。</p>
<p>伊澤は昨年12月にハーフ1時間8分25秒（日本歴代10位）をマーク。今年1月の大阪国際女子マラソンでは2時間29分28秒の8位に入るなど、約3年のブランクを経ながらも日本のトップで活躍する。</p>
<p>トラックシーズンでも4月の日本選手権10000m7位、5月の東日本実業団選手権5000mでは15分23秒00の自己新。今月11日のホクレンDCディスタンスチャレンジ第1戦深川大会では15分16秒70で日本人トップに入っていた。</p>
<p>連戦となったこの日は、ペースメーカーとともに5000mを16分12秒で通過。6000m過ぎに粘る八木美羽（岩谷産業）を振り切ると、7000mから8000mを3分09秒とペースを上げる。ペースメーカーが離れた9000mからの残り1000mは3分01秒でまとめ、昨年12月のエディオンディスタンスチャレンジで出した31分44秒85に次ぐ、セカンドベストをマークした。</p>
<p>男子10000mは中島大就（中国電力）が28分38秒67で優勝。同5000mはB組の西脇翔太（JR東日本）が日本人トップタイムとなる13分444秒05をマークしている。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>6月14日、ホクレンディスタンスチャレンジ第2戦士別大会（北海道）が行われ、女子10000mは伊澤菜々花（スターツ）が32分01秒87で優勝を果たした。</p><p>伊澤は昨年12月にハーフ1時間8分25秒（日本歴代10位）をマーク。今年1月の大阪国際女子マラソンでは2時間29分28秒の8位に入るなど、約3年のブランクを経ながらも日本のトップで活躍する。</p><p>トラックシーズンでも4月の日本選手権10000m7位、5月の東日本実業団選手権5000mでは15分23秒00の自己新。今月11日のホクレンDCディスタンスチャレンジ第1戦深川大会では15分16秒70で日本人トップに入っていた。</p><p>連戦となったこの日は、ペースメーカーとともに5000mを16分12秒で通過。6000m過ぎに粘る八木美羽（岩谷産業）を振り切ると、7000mから8000mを3分09秒とペースを上げる。ペースメーカーが離れた9000mからの残り1000mは3分01秒でまとめ、昨年12月のエディオンディスタンスチャレンジで出した31分44秒85に次ぐ、セカンドベストをマークした。</p><p>男子10000mは中島大就（中国電力）が28分38秒67で優勝。同5000mはB組の西脇翔太（JR東日本）が日本人トップタイムとなる13分444秒05をマークしている。</p>]]></content:encoded>


					</item>
		<item>
		<title>伊澤菜々花、細田あいが5000mで自己新の力走／ホクレンDC深川</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
		<media:status state="active" />
		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/173211</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 11 Jun 2025 19:13:37 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤早也伽]]></category>
		<category><![CDATA[細田あい]]></category>
		<category><![CDATA[ホクレンDC]]></category>
		<category><![CDATA[伊澤菜々花]]></category>
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		<gnf:modified>Wed, 11 Jun 2025 19:13:37 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Wed, 11 Jun 2025 19:13:37 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>ホクレンディスタンスチャレンジ第1戦・深川大会（北海道）が6月11日に行われ、女子5000mAはワングイ・エスター・ワンブイ（スターツ）が15分12秒52秒でトップだった。</p>
<p>日本人最上位の3着には伊澤菜々花（スターツ）。5月の東日本実業団で出した15分23秒00の自己記録を更新する15分16秒70をマークした。豊川高時代から活躍してきたが一度は引退。約3年ぶりに現役復帰すると、昨年11月には33歳で5000mで15分25秒90、12月にはハーフ1時間8分25秒（日本歴代10位）を出していた。今年1月の大阪国際女子マラソン2時間29分28秒の8位。日本選手権10000mも7位に入っている。</p>
<p>4着には細田あい（エディオン）が入り、こちらも15分23秒09の自己新。ブダペスト世界選手権マラソン代表の加世田梨花（ダイハツ）が15分28秒42の7着、東京世界選手権マラソン代表に内定している佐藤早也伽（積水化学）は15分39秒37の10着だった。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ホクレンディスタンスチャレンジ第1戦・深川大会（北海道）が6月11日に行われ、女子5000mAはワングイ・エスター・ワンブイ（スターツ）が15分12秒52秒でトップだった。</p><p>日本人最上位の3着には伊澤菜々花（スターツ）。5月の東日本実業団で出した15分23秒00の自己記録を更新する15分16秒70をマークした。豊川高時代から活躍してきたが一度は引退。約3年ぶりに現役復帰すると、昨年11月には33歳で5000mで15分25秒90、12月にはハーフ1時間8分25秒（日本歴代10位）を出していた。今年1月の大阪国際女子マラソン2時間29分28秒の8位。日本選手権10000mも7位に入っている。</p><p>4着には細田あい（エディオン）が入り、こちらも15分23秒09の自己新。ブダペスト世界選手権マラソン代表の加世田梨花（ダイハツ）が15分28秒42の7着、東京世界選手権マラソン代表に内定している佐藤早也伽（積水化学）は15分39秒37の10着だった。</p>]]></content:encoded>


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		<title>早大サークル出身の小林香菜「何もかもが新しい」現役復帰の伊澤「マラソンで日の丸を」／大阪国際女子マラソン</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/160244</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 24 Jan 2025 15:15:38 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[大阪国際女子マラソン]]></category>
		<category><![CDATA[小林香菜]]></category>
		<category><![CDATA[伊澤菜々花]]></category>
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		<gnf:modified>Fri, 24 Jan 2025 15:15:38 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Fri, 24 Jan 2025 15:15:38 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇第44回大阪国際女子マラソン（2025年1月26日／大阪・ヤンマースタジアム長居発着）</p>
<p>ジャパンマラソングランドチャンピオンシップ（JMC）シリーズG1の大阪国際女子マラソンを2日後に控え、有力選手が前々日会見に登壇した。</p>
<p>早大のサークルで活動しながら、ネクストヒロイン枠で出場した前回大会では学生歴代3位相当の2時間29分44秒をマークして12位に入っていた小林香菜（大塚製薬）。強豪チームに進むと、社会人1年目の昨年12月には防府読売マラソンで2時間24分59秒の大会新記録で優勝し、今回は堂々と招待選手として壇上に上がった。</p>
<p>「入社以来、順調に練習できて消化してきました。状態は良いです」とはにかみ、「何もかもが新しい練習ばかりで質も寮も充実しています。可動域を広げるなど、動きの面もしっかり取り組めています」と成長を実感。東京世界選手権に向けては「まだそこまで見ることはできていないですが……」とし、<br />
「できるだけ先頭集団について自己ベストを更新できれば」と意気込みを語った。</p>
<p>杭州アジア大会補欠だった松下菜摘（天満屋）は「練習も順調に消化できています。ジョグの距離や時間を延ばし、走行距離も増えました」と充実のトレーニングを積んできた。</p>
<p>狙うのは「自己ベスト更新（2時間23分05秒）」で「日本代表は簡単なものではないですが、狙えるレースがあれば狙いたい」と虎視眈々と見据えている。</p>
<p>約3年ぶりに現役復帰し、33歳ながら昨年11月に5000mで15分25秒90、12月にはハーフ1時間8分25秒（日本歴代10位）を出した伊澤菜々花（スターツ）は初マラソン。「復帰したのは、マラソンで日の丸をつけたいから。東京世界選手権の代表権を取れるようなレース運びをしたい」と闘志を燃やし、「練習も順調で、フォームも改善してきました。明日は優勝することが一番の目標。2時間19分台も狙いたい」と決意を語った。</p>
<p>昨年の大阪で2時間18分51秒の大会新で優勝したウォルケネシュ・エデサ（エチオピア）は「25kmまでペースを守りたい。ここで良い記録を出して優勝し、世界選手権につなげたい」と語り、ロナチェムタイ・サルペーター（イスラエル）は「高速コースだと聞いているので自己ベストを出したい」と2時間17分台を見据える。</p>
<p>ネクストヒロイン枠の依田来巳（大阪学大）も会見に出席し、「初マラソンなのでどういう走りができるか予想できていないのですが、楽しむことを一番にしながら挑戦したいです」と初々しく目標を語った。</p>
<p>大阪国際女子マラソンは1月26日、12時15分にスタート。レースの模様はフジテレビ系列で12時から中継される。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇第44回大阪国際女子マラソン（2025年1月26日／大阪・ヤンマースタジアム長居発着）</p><p>ジャパンマラソングランドチャンピオンシップ（JMC）シリーズG1の大阪国際女子マラソンを2日後に控え、有力選手が前々日会見に登壇した。</p><p>早大のサークルで活動しながら、ネクストヒロイン枠で出場した前回大会では学生歴代3位相当の2時間29分44秒をマークして12位に入っていた小林香菜（大塚製薬）。強豪チームに進むと、社会人1年目の昨年12月には防府読売マラソンで2時間24分59秒の大会新記録で優勝し、今回は堂々と招待選手として壇上に上がった。</p><p>「入社以来、順調に練習できて消化してきました。状態は良いです」とはにかみ、「何もかもが新しい練習ばかりで質も寮も充実しています。可動域を広げるなど、動きの面もしっかり取り組めています」と成長を実感。東京世界選手権に向けては「まだそこまで見ることはできていないですが……」とし、<br />「できるだけ先頭集団について自己ベストを更新できれば」と意気込みを語った。</p><p>杭州アジア大会補欠だった松下菜摘（天満屋）は「練習も順調に消化できています。ジョグの距離や時間を延ばし、走行距離も増えました」と充実のトレーニングを積んできた。</p><p>狙うのは「自己ベスト更新（2時間23分05秒）」で「日本代表は簡単なものではないですが、狙えるレースがあれば狙いたい」と虎視眈々と見据えている。</p><p>約3年ぶりに現役復帰し、33歳ながら昨年11月に5000mで15分25秒90、12月にはハーフ1時間8分25秒（日本歴代10位）を出した伊澤菜々花（スターツ）は初マラソン。「復帰したのは、マラソンで日の丸をつけたいから。東京世界選手権の代表権を取れるようなレース運びをしたい」と闘志を燃やし、「練習も順調で、フォームも改善してきました。明日は優勝することが一番の目標。2時間19分台も狙いたい」と決意を語った。</p><p>昨年の大阪で2時間18分51秒の大会新で優勝したウォルケネシュ・エデサ（エチオピア）は「25kmまでペースを守りたい。ここで良い記録を出して優勝し、世界選手権につなげたい」と語り、ロナチェムタイ・サルペーター（イスラエル）は「高速コースだと聞いているので自己ベストを出したい」と2時間17分台を見据える。</p><p>ネクストヒロイン枠の依田来巳（大阪学大）も会見に出席し、「初マラソンなのでどういう走りができるか予想できていないのですが、楽しむことを一番にしながら挑戦したいです」と初々しく目標を語った。</p><p>大阪国際女子マラソンは1月26日、12時15分にスタート。レースの模様はフジテレビ系列で12時から中継される。</p>]]></content:encoded>


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		<item>
		<title>ハーフ日本人トップは地元・天満屋の吉薗栞！日本歴代9位の1時間8分21秒、伊澤も歴代10位1時間8分28秒、アキドルが大会新で3連覇／山陽女子ロード</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<link>https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/155578</link>

		
		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 15 Dec 2024 15:46:05 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[国内]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[山陽女子ロード]]></category>
		<category><![CDATA[吉薗栞]]></category>
		<category><![CDATA[伊澤菜々花]]></category>
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		<gnf:modified>Sun, 15 Dec 2024 15:48:40 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Sun, 15 Dec 2024 15:48:40 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>第43回山陽女子ロードレースが12月15日、岡山市のシティライトスタジアムをスタート・フィニッシュとするコースで行われた。</p>
<p>岡山出身で女子マラソン五輪2大会連続メダリスト（92年バルセロナ銀、96年アトランタ同）の有森裕子の名を冠した有森裕子杯ハーフマラソンの部は、地元・天満屋の吉薗栞が日本歴代9位の1時間8分21秒で日本人トップの2位、3位の伊澤菜々花（スターツ）も歴代10位の1時間8分28秒をマークした。優勝はマーガレット・アキドル（コモディイイダ）。1時間7分45秒の大会新で3連覇を達成した。</p>
<p>吉薗は宮崎・小林高、立命大出身の25歳。名門チームで力をつけ、11月のクイーンズ駅伝では1区を務めてトップと同タイムの2位で中継しており、その勢いをハーフへとつなげた。</p>
<p>伊澤は愛知・豊川高時代に全国高校駅伝3年連続区間賞、順大では世界ジュニア選手権5000m8位など活躍。一度は競技から離れたが、今年にスターツに入社して復帰して以降、プリンセス駅伝1区区間賞、5000mで15分25秒90の自己新など好走を続けている。</p>
<p>同じく岡山出身で五輪の全種目を通じて女性初のメダリスト（1928年アムステルダム800m銀）の人見絹枝の名を冠した「人見絹枝杯」10kmは川村楓（岩谷産業）が32分16秒で優勝した。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>第43回山陽女子ロードレースが12月15日、岡山市のシティライトスタジアムをスタート・フィニッシュとするコースで行われた。</p><p>岡山出身で女子マラソン五輪2大会連続メダリスト（92年バルセロナ銀、96年アトランタ同）の有森裕子の名を冠した有森裕子杯ハーフマラソンの部は、地元・天満屋の吉薗栞が日本歴代9位の1時間8分21秒で日本人トップの2位、3位の伊澤菜々花（スターツ）も歴代10位の1時間8分28秒をマークした。優勝はマーガレット・アキドル（コモディイイダ）。1時間7分45秒の大会新で3連覇を達成した。</p><p>吉薗は宮崎・小林高、立命大出身の25歳。名門チームで力をつけ、11月のクイーンズ駅伝では1区を務めてトップと同タイムの2位で中継しており、その勢いをハーフへとつなげた。</p><p>伊澤は愛知・豊川高時代に全国高校駅伝3年連続区間賞、順大では世界ジュニア選手権5000m8位など活躍。一度は競技から離れたが、今年にスターツに入社して復帰して以降、プリンセス駅伝1区区間賞、5000mで15分25秒90の自己新など好走を続けている。</p><p>同じく岡山出身で五輪の全種目を通じて女性初のメダリスト（1928年アムステルダム800m銀）の人見絹枝の名を冠した「人見絹枝杯」10kmは川村楓（岩谷産業）が32分16秒で優勝した。</p>]]></content:encoded>


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	<oa:delStatus>1</oa:delStatus>
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