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	<title>月陸Online</title>
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	<description>陸上競技Webメディア「月陸Online」</description>
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	<title>中田凱斗 &#8211; 月陸Online｜月刊陸上競技</title>
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		<title>三段跳・中田凱斗が追い風に乗ってビッグジャンプで逆転V「自分を信じて跳びました」／北海道IH</title>
		<gnf:category>sports</gnf:category>
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		<dc:creator><![CDATA[月陸編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 06 Aug 2023 06:55:46 +0900</pubDate>
				<category><![CDATA[高校]]></category>
		<category><![CDATA[RSS]]></category>
		<category><![CDATA[インターハイ]]></category>
		<category><![CDATA[中田凱斗]]></category>
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		<gnf:modified>Mon, 07 Aug 2023 17:52:18 +0900</gnf:modified>
		<oa:lastPubDate>Mon, 07 Aug 2023 17:52:18 +0900</oa:lastPubDate>

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				<description><![CDATA[<p>◇全国高校総体（インターハイ：8月2日～6日／北海道・札幌厚別公園競技場）</p>
<p>北海道インターハイの4日目が行われ、決勝種目は男子5、女子5の合計10種目が実施されてチャンピオンが誕生した。</p>
<p>男子三段跳は中田凱斗（北稜3京都）が優勝。3回目に15m09（＋2.5）を跳び、3位でトップ8に進んだ中田。不安定な風に苦しむなか、最終6回目は先生に「自分を信じていけと言われたので、思いきって跳びました」。踏み切りはギリギリで「頼むからファウルにならないでくれ」と祈った。</p>
<p>結果は追い風参考ながら15m71（＋3.9）のビッグジャンプ。逆転でインターハイ優勝を果たした。今季は6月の近畿大会で15m35を跳び、出場選手中ランキングトップ。「高校記録更新（16m13）を狙っていたので記録は物足りませんが、優勝できてうれしいです」と笑顔が弾けた。</p>
<p>男子5000mは留学生のサムエル・キバティ（倉敷3岡山）が13分41秒44で、マイナ・ダンカン・ガツクミ（専大熊本3）との競り合いを制した。</p>
<p>日本人トップの5位には折田壮太（須磨学園3兵庫）が13分55秒69。「めちゃくちゃうれしいです」と喜びを語り、「予選（13分58秒38）と決勝の2本で13分台を出せて良かった」と納得の表情を浮かべる。それでも、「留学生4人に負けたので、今後は留学生と戦えるようにしたいです」と力強かった。</p>
<p>男子800mは2年生の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/141786" data-internallinksmanager029f6b8e52c="252" title="名鑑落合晃">落合晃</a>（滋賀学園）が1分47秒92の大会新で優勝。200mは男女とも100m王者が2冠を達成した。男子は黒木海翔（東福岡3）が21秒39（－2.2）、女子は<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/170248" data-internallinksmanager029f6b8e52c="267" title="名鑑山形愛羽">山形愛羽</a>（熊本中央3）が23秒97（＋0.2）で、それぞれ制している。男子やり投は渡邉宙（草津東3滋賀）が66m64でV。この日、男子種目で滋賀が2つのタイトルを獲得した。</p>
<p>女子棒高跳は柳川美空（前橋育英3）が3m90で優勝。女子七種競技は林美希（中京大中京3愛知）が、自己新となる5244点で連覇。林は最終日に、100mハードルとの2年連続2冠が懸かる。</p>
<p>4日目までを終え、学校対抗の男子は東福岡、女子は松阪商（三重）がトップに立っている。インターハイは今日（8月6）最終日を迎える。</p>]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>◇全国高校総体（インターハイ：8月2日～6日／北海道・札幌厚別公園競技場）</p><p>北海道インターハイの4日目が行われ、決勝種目は男子5、女子5の合計10種目が実施されてチャンピオンが誕生した。</p><p>男子三段跳は中田凱斗（北稜3京都）が優勝。3回目に15m09（＋2.5）を跳び、3位でトップ8に進んだ中田。不安定な風に苦しむなか、最終6回目は先生に「自分を信じていけと言われたので、思いきって跳びました」。踏み切りはギリギリで「頼むからファウルにならないでくれ」と祈った。</p><p>結果は追い風参考ながら15m71（＋3.9）のビッグジャンプ。逆転でインターハイ優勝を果たした。今季は6月の近畿大会で15m35を跳び、出場選手中ランキングトップ。「高校記録更新（16m13）を狙っていたので記録は物足りませんが、優勝できてうれしいです」と笑顔が弾けた。</p><p>男子5000mは留学生のサムエル・キバティ（倉敷3岡山）が13分41秒44で、マイナ・ダンカン・ガツクミ（専大熊本3）との競り合いを制した。</p><p>日本人トップの5位には折田壮太（須磨学園3兵庫）が13分55秒69。「めちゃくちゃうれしいです」と喜びを語り、「予選（13分58秒38）と決勝の2本で13分台を出せて良かった」と納得の表情を浮かべる。それでも、「留学生4人に負けたので、今後は留学生と戦えるようにしたいです」と力強かった。</p><p>男子800mは2年生の<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/141786" data-internallinksmanager029f6b8e52c="252" title="名鑑落合晃">落合晃</a>（滋賀学園）が1分47秒92の大会新で優勝。200mは男女とも100m王者が2冠を達成した。男子は黒木海翔（東福岡3）が21秒39（－2.2）、女子は<a href="https://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/170248" data-internallinksmanager029f6b8e52c="267" title="名鑑山形愛羽">山形愛羽</a>（熊本中央3）が23秒97（＋0.2）で、それぞれ制している。男子やり投は渡邉宙（草津東3滋賀）が66m64でV。この日、男子種目で滋賀が2つのタイトルを獲得した。</p><p>女子棒高跳は柳川美空（前橋育英3）が3m90で優勝。女子七種競技は林美希（中京大中京3愛知）が、自己新となる5244点で連覇。林は最終日に、100mハードルとの2年連続2冠が懸かる。</p><p>4日目までを終え、学校対抗の男子は東福岡、女子は松阪商（三重）がトップに立っている。インターハイは今日（8月6）最終日を迎える。</p>]]></content:encoded>

		
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